変身ヒロイン・ライカ~私が受けた絶望と淫辱の100敗北~ 作:結城らい
夕暮れの高校屋上。風が強く吹き抜け、街の喧騒が遠くから聞こえてくる。サンダー・ライカは、銀色のスーツに身を包み、警戒した視線を周囲に巡らせていた。彼女の力は雷を操るもの。普段の彼女、桐咲雷花はただのOLだが、変身すれば都市の守護者となる。今日は学校に潜入した怪人たちの気配を追っていた。屋上には、放課後の生徒たちが数人残っていた。部活帰りの制服姿で、スマホをいじったり、談笑したりしている。
突然、屋上の扉が爆音とともに吹き飛んだ。腐った肌のゾンビ怪人群が現れ、緑がかった体から異臭を放ちながらうめき声を上げる。生徒たちが悲鳴を上げ、逃げ惑う。ライカは即座に構えを取った。
「みんな、早く逃げて! ここは私に任せて!」
彼女の声は可愛らしく響くが、決意は固い。ゾンビたちはゆっくりと迫り、爪を伸ばしてくる。ライカは雷の力を呼び、指先から電撃を放つ。バチバチッと音がして、数体が黒焦げになる。でも、敵は多すぎた。一体が彼女の背後から襲いかかり、腕を掴んで地面に引き倒す。体が硬いコンクリートに叩きつけられ、息が詰まる。スーツが少し破れ、冷たい風が肌に触れる。
「もうっ、離して!」
ライカは抵抗するが、ゾンビたちが群がり、手足を絡め取る。生徒たちは逃げきれず、屋上の隅に追い詰められ、怯えた目でこちらを見ている。公開の場で、こんな姿を見られるなんて。ライカの心に恥ずかしさが込み上げる。
「ふふ、ヒロインさんよ。お前みたいな可愛い子が、こんなところで俺たちの玩具になるなんてな」
ゾンビのリーダー格が、腐った口で笑う。声が低く、吐き気がする臭いが鼻を突く。生徒たちの視線が痛い。ゾンビの爪がライカのスーツの股間部分を引き裂き、ぱりっと音がする。恥ずかしいところが露わになり、彼女の頰が赤く染まる。
「やめて、そんなところ触らないで!」
ライカの声が震える。ゾンビの一体が彼女の顔を押さえ、太く硬くなったものを口に押し込んでくる。腐った味と臭いが広がり、喉が詰まる。生徒たちの悲鳴が聞こえる。みんな、見ないで……。ライカの目から涙がこぼれる。
「見てろよ、ガキども。このヒロインが、俺たちのチンポをしゃぶるんだぜ。美味しそうに咥えてる顔、最高だろ」
ゾンビが腰を振り始める。口内をずぶずぶと犯され、涎が混じって滴る。もう一体がライカの股間に近づき、硬くなったものを押し付ける。ぬるっと入ってきて、体がびくんと震える。
「んむっ! や、抜いて……」
声が出せないまま、ライカの体は熱くなる。ゾンビが激しく動き、膣内を掻き回す。熱い摩擦が奥に届き、嫌なのに体が反応してしまう。生徒の一人が目を覆い、もう一人は興奮した顔で覗き込む。公開の恥辱に、ライカの心が軋む。
「くく、締まるじゃねえか。ヒロインのオマンコ、俺のチンポに絡みついてくるぜ。感じてるんだろ?」
言葉責めが耳に刺さる。口内のゾンビがびくびくと震え、ドピュッと射精する。塩辛い液体が喉に流れ込み、ライカは咳き込みながら飲み込まざるを得ない。次に、膣内のゾンビが中出し。びゅるるるっと溢れ、太ももを伝う白濁が屋上の地面に滴る。
「もうっ、こんなの嫌……生徒さんたち、見ないで……」
ライカの涙が止まらない。ゾンビたちが交代し、また新しいものが口と膣に入ってくる。口内射精と膣中出しの連発。体が白く染まり、粘つく感触が全身に広がる。生徒たちの前で、こんな惨めな姿。精神が崩壊しそう。
「ヒロインがザーメンまみれだぜ。もっと注いでやろうか。口もマンコも、俺たちの汁でいっぱいにしてやるよ」
ゾンビの嘲笑が響く。ライカの体は震え、意に反して絶頂が近づく。ひくひくと痙攣し、声が漏れる。
「らめえ……いっちゃう……」
公開の恥辱に、心が折れかける。生徒たちの視線が、針のように刺さる。体液の臭いが風に乗り、屋上全体を満たす。ライカの銀色のスーツはべとべとに汚れ、彼女の可愛い顔は白濁で覆われる。ゾンビの一体が彼女の胸を鷲掴みにし、揉みしだく。乳首を摘まれ、痛みと快感が混じり、体が弓なりに反る。
「このおっぱいもいいな。柔らかくて、俺のチンポで挟んでみたいぜ」
もう一体が腰を振り続け、ドピュドピュと追加の中出し。ライカの腹が少し膨らむほど、液体が溜まる。溢れ出たザーメンが地面に溜まり、彼女の膝がそれに触れる。ぬちゃぬちゃとした感触が、さらなる屈辱を呼ぶ。
「やめて……もう、許して……」
ライカの声は弱々しくなる。生徒たちは息を潜め、一部はスマホで撮影し始める。公開の場で、ヒロインの敗北が記録される。ゾンビのリーダーが彼女の髪を掴み、顔を上げさせる。
「ほら、ガキどもに顔見せろよ。お前の絶頂顔、みんなに見せてやれ」
ライカの体が限界を迎え、びくびくと痙攣。絶頂の波が彼女を襲い、声が屋上に響く。
「ひぎいい! もう、らめえええ!」
精神が崩壊寸前。ゾンビたちの笑い声が、彼女の耳を苛む。体中が熱く、粘つく液体で覆われ、動くことさえ億劫になる。生徒たちの視線が、永遠のように感じる。この恥辱から、逃れられるのか。
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