※この作品はR-18です。

俺の鑑定スキルがなんかおかしい ~女性のエロステータスが丸見えなんだが~   作:フレキシブルコーギー

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41.どうしてこの子……こんなに私の気持ちいいところ分かって……!!

【緊急推奨アクション】━━━━━━━━━━━━━━━

 

キスをされる前に、こちらから先制してください!

 

【推奨行動】

・イザベラの唇を奪う

・若さを感じさせる激しいディープキスで主導権を握る

・ミレーヌとのキスよりもずっと激しく、乱暴に、情熱的に

・舌を絡め、唾液を交換し、彼女を圧倒する

 

注意:イザベラは今まで年上の男や、金目当ての男としか経験がない。

   若い男の激しい欲望を見せつけることで、彼女のプライドを揺さぶられる。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

 ……ミレーヌさんとのキス!?

 

(か、鑑定のやつ……ミレーヌさんとの情事も全部わかってるのかよ……!)

 

 俺は心の中で突っ込んだ。

 

 でも、よく考えたらミレーヌさんを堕としたのも鑑定のお陰だ。

 そりゃ分かってるよな。

 だけど、なんか覗き見されてるみたいでいやだ。

 

 でも……こいつの言うことに従うしかない!

 

 俺は鑑定の指示通りに動いた。

 

 イザベラが俺にキスをする前に──

 

 俺から彼女の唇を奪った。

 

「んッ……!?」

 

 イザベラが驚いたように身体を震わせた。

 

 だが、俺は構わず彼女の唇を貪った。

 舌を突き入れる。

 イザベラの口内に、俺の舌が侵入する。

 

「んむっ……! んんっ……!」

 

 イザベラが驚きの声を漏らす。

 だが俺は止まらない。

 彼女の舌に俺の舌を絡ませる。

 

 ちゅぷ、ちゅる、じゅる……♡♡

 

 激しい音が部屋に響く。

 唾液が混ざり合い、糸を引く。

 

 俺は彼女の腰を抱き寄せさらに深くキスをした。

 

「んんんっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡ んちゅっ……!♡♡」

 

 イザベラが、俺のキスに応えようとする。

 

 だが、彼女は明らかに戸惑っている。

 

(な、何……この激しさ……!)

(今までこんな……こんな激しく求められたこと……!)

(マルコも、今までの愛人だって誰もこんなに……!♡♡)

 

 イザベラが完全に驚愕している。

 いいぞ……!この調子だ!

 俺はさらに激しく彼女の唇を貪った。

 

 レロレロと舌を絡め、唾液を啜る。

 

 じゅぷ、ちゅるる、ぬちゅっ……♡♡

 

 卑猥な音がどんどん大きくなっていく。

 

「はぁっ……! んっ……! れ、レン……!♡♡」

 

 イザベラが俺の名前を呼んだ。

 

 その声は甘く蕩けていた。

 

 俺はようやくキスを止めた。

 

 プハッと唇が離れる。

 唾液の糸が俺とイザベラの唇を繋いでいた。

 

「はぁっ……はぁっ……♡♡」

 

 イザベラが荒い息をしている。

 

 顔が真っ赤で瞳が潤んでいる。

 

「レ、レン、あなた……」

 

 彼女が驚いたように俺を見つめた。

 

「こんなに激しいキス……初めて……」

 

(若い……この子、本当に若い……)

(こんなに激しく求められるなんて……)

(身体が……熱い……♡)

 

 イザベラが完全に興奮している。

 

 その時──

 

 鑑定スキルが再び表示された。

 

 

【リアルタイム鑑定】━━━━━━━━━━━━━━━

 

【現在の状態】

濡れ具合:愛液多量

乳首:完全に勃起

身体の火照り:高

 

【調教適性】

調教適性:高(プライドを砕けば完全に堕ちる素質あり)

堕ち属性:羞恥堕ち、屈辱堕ち、快楽堕ち、肉便器堕ち

 

【推奨行動ステップ2】

このまま彼女の身体を責めてください。

 

・愛を囁きながら、でも乱暴に激しく身体をまさぐる

・若さを感じさせる荒々しさで、彼女のプライドを砕く

・胸を揉みしだき、乳首を弄り、彼女を焦らす

・「イザベラ様は本当に美しい」と褒めながら、容赦なく責める

 

注意:彼女は優しく扱われることに慣れています。

   若い男の荒々しい欲望を見せつけることで、新しい快楽を教えられる。

 

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 調教適性、肉便器堕ち……!?前も見たけど……。

 

 鑑定のやつ、本気でこの女を堕とす気だ。

 

 でも……仕方ない。

 

 ソフィアを救うためだ。

 

 俺は鑑定の指示通りに動いた。

 

「イザベラ様……」

 

 俺は優しく囁きながら、彼女の肩に手を這わせた。

 

 そして──

 

 ガウンを乱暴に引き下ろした。

 

「きゃっ……!」

 

 イザベラが驚いたように声を上げた。

 

 ガウンが肩から滑り落ち、彼女の豊満な胸が露わになった。

 

 白く柔らかそうな乳房。

 やや垂れ気味だが、まだ充分にボリュームがある。

 大きめの乳首が既に勃起していた。

 

「あ……」

 

 イザベラが恥ずかしそうに胸を隠そうとした。

 

 だが、俺はその手を掴んだ。

 

「綺麗です、イザベラ様」

 

 俺は優しく囁いた。

 

 そして──

 

 彼女の胸を乱暴に鷲掴みにした。

 

「あんっ……!?♡♡」

 

 イザベラが甘い声を漏らした。

 俺は容赦なく彼女の乳房を揉みしだいた。

 

 ムニュ、ムニュ、グニュッ……♡♡♡♡

 

「あっ……!♡♡ んっ……!♡ レ、レン……!♡♡」

 

 イザベラが身悶えする。

 

 俺は指で彼女の勃起した乳首を摘んだ。

 

 コリコリと弄ぶ。

 

「ひゃんっ……!♡ だ、ダメ……!♡ そこ……!♡♡♡」

 

 イザベラが甘い声で喘いだ。

 

(す、すごい……こんなに激しく……♡)

(優しく触られるのとは全然違う……若い男の……荒々しい欲望……♡)

 

 イザベラが完全に興奮している。

 俺は片手で乳房を揉みながら、もう片方の手を彼女の背中に回した。

 そして、再び引き寄せる。

 イザベラの身体が、俺の身体に密着した。

 

「イザベラ様……俺、我慢できません」

 

「え……?」

 

「イザベラ様が、綺麗すぎて……」

 

 俺は甘い言葉を囁きながら、彼女の耳たぶを舌で舐めた。

 

 ペロ、レロ……。

 

「ひゃあっ……! 耳、だ、ダメ……!」

 

 イザベラが身体をビクンと震わせた。

 

 俺は彼女の耳を甘噛みしながら、乳首をクリクリと弄り続けた。

 

「あんっ……!♡♡ やっ……!♡♡」

 

 イザベラが俺にしがみついてきた。

 彼女の身体が熱く火照っている。

 呼吸が荒くなり身体が震えている。

 

 イザベラが、どんどん堕ちていく。

 

 俺は彼女をベッドに押し倒した。

 イザベラの身体がベッドに沈む。

 赤い絹のシーツの上に彼女の髪が広がった。

 

 荒い息をして、頬を紅潮させ、瞳を潤ませているイザベラ。

 

 その時──

 

 鑑定スキルが、再び表示された。

 

 

【リアルタイム推奨ステップ3】━━━━━━━━━━━

 

【現在の状態】

発情度:100/100(完全に発情している)

心理状態:興奮と戸惑いが混在(こんな激しい扱いに慣れていない)

 

【推奨台詞連発】

以下の台詞を次々と囁きながら、身体を責め続けるのを推奨

 

「イザベラ様……愛しています」

「こんなに美しい人を見たことがない」

「イザベラ様の全てが欲しい」

「俺のものになってください」

 

【推奨行動】

・甘い言葉を囁きながら、乱暴に服を脱がす

・愛を語りながら、獣のように彼女の身体を貪る

・優しさと荒々しさのギャップで彼女を混乱させる

・太ももを撫で、秘所に触れ、彼女を焦らす

 

注意:言葉は甘く、行動は激しく。

   このギャップが彼女のプライドを砕く。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

 俺はイザベラの上に覆い被さった。

 

「イザベラ様……」

 

 俺は彼女の瞳を見つめながら、囁いた。

 

「愛しています」

 

「えっ……!?」

 

 イザベラが驚いたように目を見開いた。

 

 だが、俺は構わず続けた。

 

「こんなに美しい人を見たことがない」

 

 俺はそう言いながら、彼女のガウンを乱暴に、完全に引きはがす。

 

「きゃっ……!♡」

 

 イザベラが驚きの声を上げた。

 

 ガウンが完全に破れ、彼女の裸体が露わになった。

 

 豊満な乳房。

 くびれた腰。

 丸みを帯びた太もも。

 

 47歳とは思えない艶やかな身体。

 

 そして──

 

 陰毛の下に、うっすらと濡れたおまんこが見えた。

 

「あ……見ないで……恥ずかしい……♡」

 

 イザベラが脚を閉じようとした。

 だが、俺はその太ももを掴んで、無理やり開かせた。

 

「綺麗です……イザベラ様の全てが……」

 

 俺は甘い言葉を囁きながら、彼女の太ももを撫でた。

 

 スルスルと指が滑る。

 柔らかくて、温かい。

 

「あっ……! レ、レン……!♡」

 

 イザベラが身体を震わせた。

 

(な、何この子……!?)

(優しい言葉を言いながら……こんなに激しく……!)

 

 イザベラが完全に混乱している。

 

 俺はさらに続けた。

 

「イザベラ様の全てが欲しい」

 

 そう囁きながら、俺は彼女の乳房に顔を埋めた。

 

 そして勃起した乳首を口に含んだ。

 

 ちゅぱっ。

 

「ひゃんっ……!」

 

 イザベラが甘い声を上げた。

 

 俺は彼女の乳首を舌で転がした。

 

 レロレロ、ちゅぱちゅぱ……♡

 

「あっ……!♡ んっ……!♡ そ、そんなに激しく……!♡♡」

 

 イザベラが身悶えする。

 だが、まだだ。まだ攻撃の手を緩めない。

 俺は手を彼女の股間に這わせた。

 陰毛を撫で、その奥のおまんこに指を這わせる。

 

 ぬちゅ……♡

 

「ひぃっ……!?♡♡」

 

 イザベラの身体がビクンと跳ねた。

 

 濡れている……。

 指が彼女の愛液でヌルヌルと濡れた。

 

「イザベラ様……こんなに濡れて……」

 

 俺は意地悪く囁いた。

 

「あっ……! そ、それは……!」

 

 イザベラが恥ずかしそうに顔を背けた。

 

(恥ずかしい……!)

(こんなに濡らしてるなんて……!)

(でも……止まらない……!)

 

 イザベラが羞恥と快楽の狭間で揺れている。

 俺は彼女のクリトリスを、指で優しく撫でた。

 

 クリクリ……。

 

「あぁぁっ……!?♡♡ そ、そこ……ダメェっ……!♡♡」

 

 イザベラが腰を浮かせた。

 俺はさらに責め続けた。

 クリトリスを転がしながら、おまんこに指を這わせる。

 

 ぬちゅ、くちゅ、ぬぷ……。

 

 卑猥な水音が、部屋に響く。

 

「あんっ……!♡ やっ……!♡ レン……!♡♡」

 

 イザベラが俺の名前を呼んだ。

 その声は、完全に蕩けていた。

 俺は彼女の耳元で、囁いた。

 

「俺のものになってください、イザベラ様」

 

「──えっ……?」

 

「イザベラ様……俺は貴女が欲しい」

 

 俺は情熱的に囁きながら彼女のおまんこに指を挿入した。

 

 ぬぷっ♡♡

 

「~~~~っっっ!?♡♡♡」

 

 イザベラが目を見開いた。

 彼女の膣内は、熱くて、濡れていて、俺の指をきつく締め付けてきた。

 俺は指を出し入れし始める。

 

 ぬちゅ、ぐちゅ、くちゅぬちゅ……♡♡

 

「あっ……!♡♡ あっ……!♡♡ んん~~っ!♡♡」

 

 イザベラが喘ぎ声を上げた。

 俺は指を動かしながら、彼女のGスポットを探した。

 

 確か、膣内の入口から5cmだったか……。

 

 ──ここだ。

 

 俺は指の腹で、そこを優しく撫でた。

 

 グニュ、グニュ……♡♡♡♡

 

「お゛……!?♡♡ そ、そこっ……!♡♡ ダメっ……!♡♡」

 

 イザベラが大きく身体を震わせた。

 

(な、何これ……!?なによこれ!?♡♡♡)

(どうしてこの子……こんなに私の気持ちいいところ分かって……!!)

(ん゛お゛♡♡♡だめぇ♡♡♡)

 

 俺は容赦なく責め続けた。

 Gスポットを擦りながら、クリトリスも同時に刺激する。

 

 ぐちゅぐちゅ、くちゅくちゅ……♡♡

 

「あああっ……!♡ ダメ……!♡♡ イ、イっちゃう……!♡♡」

 

 イザベラが腰を激しく揺らした。

 彼女の身体が、ガクガクと震えている。

 

 絶頂が近い。

 俺はさらに囁いた。

 

「イってください、イザベラ様……俺の指で……」

 

「あっ……!♡♡ レン……!♡♡ レンっ……!♡♡」

 

 イザベラが俺の名前を連呼した。

 

 そして──

 

「イ、イく……!♡♡ イっちゃうっ……!♡♡ ああああああっ……!!♡♡」

 

 イザベラの身体が大きくビクンと跳ねた。

 彼女の膣内が、ギュウウウウと俺の指を締め付けた。

 

 ビクビク、ビクビク……♡♡

 

 イザベラが絶頂した。

 愛液が溢れ俺の手を濡らした。

 

「はぁっ……はぁっ……はぁっ……♡♡」

 

 イザベラが荒い息をしている。

 身体を震わせ、目を潤ませ、完全に脱力している。

 

(す、すごい……♡♡)

(こんなに激しく……イかされたの……初めて……♡♡)

 

 心の声が聞こえる。

 イザベラが完全に堕ち始めている。

 

 その時、鑑定スキルが再び表示された。

 

 

【リアルタイム推奨ステップ4】━━━━━━━━━━━

 

【現在の状態】

イザベラの状態:絶頂後の余韻(敏感になっている)

身体の火照り:MAX

次回絶頂までの時間:極めて短い(すぐにイける状態)

 

【重要指示】

挿入はまだ早い。

彼女の身体をさらに開発推奨。

 

【推奨行動ステップ4】

・イザベラの秘所を直接舐める(クンニリングス)

・クリトリスを舌で転がし、膣内を舌で這わせる

・何度も連続で絶頂させ、彼女の理性を完全に破壊する

 

【特記事項】

イザベラは今まで一度も秘所を舐められたことがない。

自分から舐めてと頼んでも、誰もしてくれなかった。

自分から舐めることで、彼女は堕ちる。

 

目標:最低3回は連続で絶頂させよう。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

 ……クンニ!?

 

 しかも連続で3回!?

 

(や、やるしかない……!)

 

 そして、イザベラの太ももの間に顔を近づけた。

 

「え……? レン、何を……?」

 

 イザベラが不思議そうに俺を見つめた。

 俺は彼女の太ももを開かせ、おまんこを露わにした。

 

 陰毛の下に、加齢で少し黒ずんだおまんこ。

 愛液でテカテカと濡れている。

 

 クリトリスが、充血して膨らんでいた。

 

「イザベラ様」

 

 俺は囁いた。

 

「綺麗です」

 

 そして──

 

 俺は彼女のおまんこに、舌を這わせた。

 

 ぺろ……♡♡♡

 

「~~~っっっ!?♡♡♡♡」

 

 イザベラの身体が、大きくビクンと跳ねた。

 

(な、舐めた……!?♡♡♡)

(私の……おまんこを……!?♡♡♡)

 

 イザベラが完全に驚いている。

 だが、俺は構わず続けた。

 彼女の秘裂を舌で這わせる。

 

 ぺろ、れろ、ちゅぱ……♡♡

 

「あああっ……!♡♡ や、やめっ……!♡♡ そんなところ……!♡♡」

 

 イザベラが腰を引こうとした。

 だが、俺は彼女の腰を掴んで逃がさなかった。

 そして、クリトリスに舌を這わせた。

 

 ちろちろ、れろれろ……♡♡♡

 

「ひいいっ……!!♡♡ ダメっ……!♡♡ そこっ……!!♡♡ お゛!?♡♡♡」

 

 イザベラが甲高い声を上げた。

 俺はクリトリスを舌で転がし続けた。

 

 ちゅぱ、れろ、ぺろぺろ……♡♡♡

 

「あっ……!♡♡ あっ……!♡♡ んあ゛あ゛あ゛っ……!♡♡♡♡」

 

 イザベラが腰をくねらせた。

 

(す、すごい……!♡♡ 舐められるって……こんなに……!♡♡)

(誰も……誰もしてくれなかったのに……!♡♡)

(レンは……自分から……!♡♡♡)

 

 イザベラが感動と快楽で震えている。

 俺はクリトリスを吸い上げた。

 

 ちゅぱっ、ちゅるる……♡♡♡

 

「ひゃああああっ……!!♡♡ ダ、ダメっ……!♡♡ もうっ……!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 俺はクリトリスを舌で転がしながら、指を膣内に挿入した。

 

 ぬぷっ♡♡

 

「あああああっ……!!♡♡」

 

 イザベラの身体が、大きく震えた。

 

 俺は指でGスポットを擦りながらクリトリスを舌で責め続けた。

 

 ちゅぱちゅぱ、れろれろ、ぐちゅぐちゅ……♡♡

 

 卑猥な水音が、部屋中に響く。

 

「あっ……!♡♡ あっ……!♡ イ、イっちゃう……!♡♡ また……!♡♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 まだ一度目の絶頂から数分しか経っていない。

 だが、彼女は既に二度目の絶頂に達しようとしていた。

 

「イ、イくっ……!♡♡ イくっ……!♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡♡」

 

 イザベラの身体がビクビクと痙攣した。

 彼女の膣内が俺の指を締め付けた。

 愛液が溢れ俺の口を濡らす。

 

「はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡」

 

 イザベラが荒い息をしている。

 目が潤み頬が真っ赤になり、身体が震えている。

 

(す、すごい……♡)

(二回も……連続で……♡)

(レンの舌……すごすぎる……♡♡)

 

 心の声が聞こえる。

 

 だが──

 

 俺はまだ止まらない。

 

 鑑定は最低3回と言っていた。

 俺は絶頂の余韻に浸っているイザベラのおまんこに再び舌を這わせた。

 

 ぺろ……♡♡♡♡

 

「あ゛!?♡♡ や、やめっ……!♡♡ もう無理っ……!♡♡」

 

 イザベラが必死に訴えた。

 

「まだイったばかりっ……!♡♡ 敏感すぎてっ……!♡♡」

 

 俺は容赦しなかった。

 クリトリスを舌で転がし秘裂を這わせる。

 ぬぷ、ちゅるる、れろれろ……♡♡♡♡

 

「ダメェェーっ!!!♡♡♡ ホントにっ……!♡♡♡♡」

 

 イザベラが腰を激しく揺らした。

 だが、その動きは拒絶ではなく快楽を求める動きだった。

 俺は彼女の膣内を舌で這わせながら、クリトリスを指で弄った。

 

 くちゅくちゅ、ぬちゅぬちゅ、れろれろ……♡♡♡♡

 

「や、やだっ……!♡♡♡♡ またっ……!♡♡♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

「三回目っ……!♡♡♡♡ 三回もっ……!♡♡ イっちゃうっ……!!♡♡」

 

 彼女の身体が、ガクガクと震えた。

 

 そして──

 

「イくっ……!♡♡♡♡! イくイくイくっ……!!♡♡ イッグゥゥゥゥゥ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 イザベラの身体が大きく仰け反った。

 

 ビクビクビク、ビクビクビク……♡♡♡♡

 

 彼女の膣内が痙攣し、大量の愛液が溢れ出る。

 俺の顔が、彼女の愛液でベトベトになった。

 

「はぁっ……!♡♡♡♡ はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡♡♡」

 

 イザベラが荒く息をしている。

 目が虚ろになり、舌を出し、完全に放心している。

 

(す、すごすぎる……♡♡♡♡三回も……連続で……♡♡♡♡)

(こんなの……初めて……♡♡♡♡)

(レン……レン……!♡♡♡♡♡♡)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが堕ちつつある。

 

 彼女の瞳にはもう俺しか映っていない。

 俺は顔を上げイザベラを見つめた。

 

 そして──

 

 鑑定スキルが表示される──。

 

 

【攻略指示】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

イザベラ・クロイツェルを堕とす。

 

好感度:100/100

信頼度:95/100

依存度:100/100(完全依存)

性的満足度:MAX

 

【現在の心理状態】

・レン以外考えられない状態

・何でも言うことを聞く

・完全に雌の顔になっている

 

【推奨行動】

おちんぽの力で、虜にする。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

(──最後の仕上げだ……!)

 

 俺は服を脱ぎ始めた。

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