俺の鑑定スキルがなんかおかしい ~女性のエロステータスが丸見えなんだが~ 作:フレキシブルコーギー
上着を脱ぎ、ズボンを下ろす。
下着も脱いだ。
俺のおちんぽがイザベラの前に露わになった。
既に完全に勃起している。
血管が浮き上がり、先端から先走り汁が垂れている。
「あ……」
イザベラが、俺のおちんぽを見つめた。
瞳が大きく見開かれている。
(すごい……こんなに……大きくて……)
(マルコのなんて比べ物にならない……)
(いえ……今まで見た中で……一番……!♡♡)
「レン……あなたのって……」
彼女が呟いた。
「こんなに……逞しいのね……♡♡」
俺はイザベラの上に覆い被さった。
そして、彼女の脚を大きく開かせた。
愛液でぐっしょりと濡れている。
【最終ステップ:挿入】━━━━━━━━━━━━━━━
【推奨行動】
・一気に奥まで挿入する(ゆっくり入れない)
・激しく突き上げ、一回のピストンで脳イキさせる
・その後、キスをしながら生ハメピストンを続ける
・徐々に口調を荒くしていく
・最終的には「イザベラ」と呼び捨てにする
・乱暴な言葉遣いで彼女を罵りながら犯す
【重要】
口調の変化は段階的に。
最初:「イザベラ様」(丁寧)
↓
中盤:「イザベラさん」(やや荒い)
↓
終盤:「イザベラ」(呼び捨て、乱暴)
注意:彼女は乱暴な扱いに興奮する。
自分からもっと激しく求めてくる。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
……口調を荒くしろ!?
な、何の意味が……?
いや……この鑑定のいうことだから、なにか意味があるんだ……!
俺はイザベラのおまんこに、先端を押し当てた。
ぬちゅ……♡♡
「あっ……!♡♡ レン……♡♡ や、優しく……」
イザベラが期待の眼差しで俺を見つめた。
俺は深呼吸をした。
そして──
一気に腰を突き出した。
ずぶうううううっ……!!♡♡
「お゛っ……!?♡♡♡」
イザベラの身体が大きくビクンと跳ねた。
俺のおちんぽが、彼女の膣内に一気に侵入した。
奥まで。
子宮口に亀頭が押し当てられた。
ぐにゅっ♡♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ……!!!♡♡♡♡♡♡」
イザベラが絶叫した。
彼女の膣内が俺の肉棒をギュウウウウと締め付けてきた。
熱くて、濡れていて、最高に気持ちいい。
「イ゛……イ゛っ……!!♡♡♡♡ い゛き゛な゛り゛ッ……!!♡♡♡♡」
イザベラが叫んだ。
その声は完全に崩れている。
(な、何これ……!!♡♡♡♡)
(い、一気に……奥まで……!!♡♡)
(子宮……突かれてる……!!♡♡♡♡♡♡)
イザベラが驚愕と快楽で混乱している。
俺はさらに腰を押し込んだ。
ぐにゅうううっ……!♡♡♡♡
「あ゛ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ……!!!♡♡♡♡♡♡」
イザベラの身体が、ガクガクと痙攣した。
そして──
「イ゛、イ゛く゛っ……!!♡♡♡♡ イ゛っちゃうッ……!!!♡♡♡♡」
彼女の膣内がさらにギュウウウウと締め付けてきた。
ビクビクビク、ビクビクビク……♡♡♡♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っーーーーーー!!!♡♡♡♡♡♡」
イザベラが、絶頂した。
挿入しただけで。
──脳イキだ。
「はぁっ……!♡♡♡♡ はぁっ……!♡♡♡♡ はぁっ……!♡♡」
イザベラが荒い息をしている。
目が虚ろで舌を出し、涎を垂らしている。
(す、すごい……♡♡♡♡)
(挿入されただけで……イった……♡♡♡♡)
(こんなの……初めて……♡♡♡♡♡♡ なにこれ、なにこれぇ……♡♡♡♡♡♡)
俺はまだ止まらない。
俺は腰を動かし始めた。
ゆっくりと引き抜き──
ずにゅるるる〜〜……♡♡♡♡
そして、一気に突き入れる。
ずぶうっ!♡♡♡♡
「あ゛っ……!!♡♡♡♡」
イザベラが身体を震わせた。
俺はピストンを続けた。
ぬちゅ、ぐちゅ、ずぶ、ぬぷっ……♡♡♡♡
「あっ……!♡♡ あっ……!♡♡ んっ……!♡♡♡♡ あああっ……!♡♡♡♡♡♡」
イザベラが喘ぎ声を上げた。
俺は彼女の唇にキスをした。
ちゅっ♡♡♡♡
「んっ……!?♡♡♡♡♡♡」
イザベラが驚いたように目を見開いた。
だが、俺は構わず舌を突き入れた。
ぢゅるるっ……♡♡♡♡
「んむっ……!♡♡ んんっ……!♡♡」
イザベラが俺のキスに応えてきた。
俺は彼女とキスをしながら、腰を動かし続けた。
ぬちゅ、ぐちゅ、ずぶ、ぬぷっ……♡♡♡♡
ぢゅっ、ちゅぱっ、れろれろ……♡♡♡♡♡♡
下も上も、卑猥な音が響く。
「んっ……!♡♡ んんっ……!♡♡ ちゅっ……!♡♡」
イザベラが甘い声を漏らした。
俺はキスを止め、彼女の耳元で囁いた。
「イザベラ様……気持ちいいですか……?」
「ん~っっ♡♡ 気持ちいい……!♡♡」
イザベラが答えた。
完全に蕩けている。
俺はピストンのペースを上げた。
ぬちゅ、ぐちゅ、ぬぷ、ずぶ、ぱちゅんっ……!♡♡
「あっ!♡♡ あっ!♡♡ んっ!♡♡ ああっ!♡♡」
イザベラの喘ぎ声が、大きくなっていく。
そして、鑑定スキルが再び表示された。
【推奨】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
口調を変え始める。
イザベラ様→イザベラさんに変更。
同時にピストンをさらに激しく。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
……ここからか。
俺はさらに激しく腰を打ち付けた。
ぱちゅんっ!♡♡ ぱちゅんっ!♡♡ ぱちゅんっ!♡♡
「あっ!♡♡ あっ!♡♡ 激しっ……!♡♡ あああっ!」
イザベラが叫んだ。
俺は彼女の耳元で、囁いた。
「イザベラさん……」
「えっ……!?」
イザベラが驚いたように俺を見つめた。
だが、俺は構わず続けた。
「イザベラさん……俺のチンポ、気持ちいいですか……?」
「あっ……! ち、チンポ……!?♡♡」
イザベラが顔を真っ赤にした。
(な、何……この言い方……!)
(さっきまであんなに丁寧だったのに……!)
(でも……なんで……こんなに……ドキドキするの……!?♡♡♡♡)
心の声が聞こえる。
イザベラが、俺の口調の変化に興奮し始めているようだ……。
俺はさらに激しくピストンを続けた。
ぱちゅんっ!♡♡ ぱちゅんっ!♡♡ バチュンッ!♡♡
「あっ!♡♡ あっ!♡♡ んっ! あああっ!♡♡」
イザベラが腰をくねらせた。
俺は彼女の乳房を鷲掴みにした。
むにゅっ!
「ひゃんっ……!♡♡」
イザベラが甘い声を上げた。
俺は乳首を摘みながら、さらに激しく腰を打ち付けた。
ぱちゅんっ!♡♡ バチュンッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡
「あああっ! す、すごっ……!♡♡ 激しっ……!♡♡」
【推奨】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
さらに口調を荒くする。
「イザベラさん」→「イザベラ」に変更。
乱暴な言葉遣いで罵りながら交尾する。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
……ついに呼び捨てか。それに乱暴な言葉づかいって……。
あまりしたくないけど、しょうがないか……。
俺は、鑑定の言う通りに動いた。
「イザベラ」
「えっ……!?」
イザベラの目が、大きく見開かれた。
(よ、呼び捨て……!?)
(私を……イザベラって……!?)
イザベラが驚愕している。
だが、俺は容赦しなかった。
「イザベラ、お前のおまんこ……気持ちいいよ」
「っ……!!」
イザベラの身体が、ビクンと震えた。
「お、お前って……! おまんこって……!」
彼女が驚いたように叫んだ。
だが、その瞳は──
潤んでいる。
興奮している。
(な、何この言い方……!)
(乱暴……! 下品……!)
(でも……なんで……こんなに……!)
(身体が……熱くなる……!!♡♡)
イザベラが俺の乱暴な言葉遣いに興奮している。
鑑定の言う通りだ……。
俺はさらに激しく腰を打ち付けた。
パチュンッ♡パチュンッ♡パチュンッ♡
「あっ!♡♡ あっ!♡ あ゛あ゛っ!♡ んお゛っ!♡♡」
イザベラの喘ぎ声がどんどん乱れていく。
涎が、彼女の口から垂れている。
完全に雌の顔だ。
俺はさらに言葉を続けた。
「こんなに濡らして……とんだ淫乱女だな」
「ひっ……! い、淫乱って……!♡♡」
「違うの? こんなにグチョグチョに濡らして……」
ぐちゅぐちゅ、ぬちゅぬちゅ……♡♡♡
卑猥な水音が、部屋中に響く。
「それは……!♡♡ だ、だってぇ……!♡♡」
イザベラが言葉に詰まった。
(だって……レンのが……すごすぎるから……!♡♡)
(こんなに激しく突かれて……!♡♡)
(乱暴な言葉で罵られて……!♡♡)
(身体が……勝手に……♡♡♡♡!)
心の声が聞こえる。
俺はさらに激しくピストンを続けた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ!♡♡ あっ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ お゛お゛っ!♡♡♡♡」
イザベラが獣のような声を上げた。
涎が、ダラダラと垂れている。
目が虚ろで、理性が飛んでいる。
「イザベラ、もっと声出せ……!!」
「あっ……!♡♡ あ゛あ゛っ……!♡♡ レ、レン……!♡♡」
「気持ちいいんだろ? 俺のチンポで犯されるの」
「あっ……!♡♡ き、気持ちい……です……!♡♡」
イザベラが素直に答えた。
もう抵抗する気力もない。
完全に俺のものだ。
俺はさらに激しく腰を打ち付けた。
パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パッチュンッッ♡♡
「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ や゛っ……!♡♡ 激し゛っ……!♡♡」
イザベラが叫んだ。
そして──
彼女が、自分から言った。
「レン……!♡♡ もっと……!♡♡ もっと激しくしてぇっ……!♡♡♡♡」
「何だって?聞こえない」
俺は意地悪く聞き返した。
「もっと……激しく……♡♡私を……犯してっ……!♡♡♡♡」
イザベラが懇願した。
瞳は、完全に雌のものだ。
(ダメ……私……!♡♡)
(こんな乱暴に扱われて……!)
(なのに……もっと欲しいって……!身体が……勝手に求めちゃう……!)
イザベラが自分から激しい快楽を求めている。
「いいぞ、イザベラ……」
そして──
俺は最大限の速度で、腰を打ち付け始めた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡ お゛っ!♡♡ お゛お゛っ!♡♡ んお゛お゛お゛っ!!♡♡♡」
イザベラが絶叫した。
俺の高速ピストンに、彼女の身体が激しく揺れる。
ギシッ! ギシッ! ギシギシギシ!
ベッドが軋む音が響く。
獣みたいだ。
俺もイザベラも、完全に獣になっている。
ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡
「あ゛あ゛あ゛っ! やば゛っ! やば゛い゛っ!♡♡ お゛ちん゛ぽ゛っ! お゛ちん゛ぽすご゛い゛っ!!♡♡♡♡」
イザベラが下品な言葉を叫んだ。
もう高貴な貴婦人の面影はない。
完全に雌だ。
(レンのっ……!♡ レンのおちんぽっ……!♡)
(すごすぎるっ……!♡ マンコ壊れるっ……!♡♡)
(でももっとっ……!♡ もっと欲しいっ……!!♡♡♡)
心の声が聞こえる。
イザベラが完全に俺のチンポに依存している。
俺はさらに激しく腰を打ち付けた。
ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドッチュンッッ!♡♡
「お゛お゛お゛お゛っ!!♡♡ イ゛くっ!♡ イ゛くイ゛くっ!!♡」
イザベラが叫んだ。
「イザベラ、もっと腰振って」
俺は乱暴に言った。
(このセリフ、マジで言ってんのか俺……)
俺は心の中で呟いた。
正直、鑑定が指示する乱暴な言葉には内心引いている。
こんな下品な言葉、普段の俺なら絶対に言わない。
でも──
イザベラには効果的だ。
彼女はこの乱暴な言葉で、どんどん興奮している。
なんで……?
(だけど、都合がいい……!このまま押し切ろう……!)
俺は納得した。
目的のためだ。
ソフィアを救うためだ。
(だけど……本当にそうか?)
心の奥で、小さな疑念が囁く。
(俺は……楽しんでいるんじゃないのか?)
だが、俺は疑念を振り払った。
(考えるな。今はイザベラを支配することだけを考えろ)
そうしていると、イザベラが自分から腰を振り始めた。
ぐちゅ、ぬちゅ、ぱちゅんっ……!
「あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ 自分゛で゛動く゛の゛っ!♡♡♡ 気持゛ちい゛っ!!」
イザベラが獣のように喘いだ。
涎がダラダラと垂れている。
目は完全にイっている。
俺はイザベラの腰を掴んで、さらに激しく突き上げた。
ぱちゅんっ♡♡ ぱちゅんっ♡♡♡♡
「お゛お゛お゛っ!!♡♡ そ゛こ゛っ!♡♡ 奥゛っ!♡♡ 子゛宮゛突か゛れ゛てる゛っ!!♡♡」
イザベラが叫んだ。
俺のちんぽが彼女の子宮口を何度も突いている。
ぐにゅっ、ぐにゅっ、ぐにゅっ……♡♡♡♡
「あ゛あ゛あ゛っ!♡♡ イ゛くっ!♡♡ ま゛た゛イ゛くっ!!♡♡♡♡」
イザベラの身体が、ビクビクと痙攣した。
ビクビクビク、ビクビクビク……♡♡♡♡
「イ゛っ……イ゛っちゃうっ……!!♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!♡♡♡♡♡♡」
イザベラが再び絶頂した。
彼女の膣内が俺の肉棒を締め付けてきた。
「はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡♡♡」
イザベラが荒い息をしている。
だが、俺はまだ止まらない。
ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡♡♡
「ひ゛あ゛あ゛っ!!♡♡ ま゛だ゛っ!?♡♡ イ゛っ゛た゛ば゛かり゛な゛の゛に゛っ!!♡♡♡♡」
イザベラが叫んだ。
だが、その声は拒絶ではなく、歓喜だ。
俺はさらに激しく腰を打ち付け続けた。
そして。
俺はふと思った。
(そろそろ、毒殺のことを白状させるか……?)
その瞬間──
鑑定スキルが表示された。
【緊急指示】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
毒殺計画について問い詰める絶好のタイミング!
【現在のイザベラの状態】
・快楽で理性が完全に崩壊
・レンのおちんぽに完全依存
・何でも言うことを聞く状態
・プライドが粉々に砕かれている
・反論する気力がゼロ
【推奨行動】
・ピストンを続けながら、毒殺について問い詰める
・激しく突きながら質問することで、反論の隙を与えない
・快楽と恐怖を同時に与え、完全服従させる
・白状したら、さらに激しく突いてご褒美を与える
【重要】
このタイミングを逃すと、また理性が戻って言い訳をされる。
今、この瞬間にすべてを吐かせるのがベスト。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
──やっぱり、今なのか!
でも、確かに……今のイザベラなら何でも白状しそうだ。
完全に雌の顔になって、俺のおちんぽに夢中になっている。
理性なんてどこかに飛んでいる。
俺は覚悟を決めた。
ピストンを続けながら──
イザベラの耳元に顔を近づけた。
ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡
「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡」
イザベラが喘ぎ続けている。
俺は彼女の耳元で、静かに囁いた。
「なあ、イザベラ……一つ聞きたいことがあるんだ」
「えっ……? あっ……!♡♡ な、何……?♡♡」
イザベラが喘ぎながら答えた。
俺はピストンのペースを少し落とした。
ぬちゅ、ぐちゅ、ぱちゅんっ……。
「ソフィアお嬢様のことだよ」
「……っ!?」
イザベラの身体が、わずかに硬直した。
(そ、ソフィア……?)
(な、何で……今……?)
心の声が聞こえる。
イザベラが動揺している。
だが、俺は容赦しなかった。
再び激しくピストンを再開した。
ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡
「あ゛っ!♡♡ あ゛あ゛っ!♡♡」
イザベラが再び喘ぎ始めた。
俺は彼女の耳元で、さらに囁いた。
「ソフィアお嬢様が病気なのは……イザベラ、お前のせいだろ?」
「──っ!!!」
イザベラの目が、大きく見開かれた。
(な、何……!?)
(な、なんで……知ってるの……!?)
心の声が聞こえる。
イザベラが完全に動揺している。
だが──
俺はさらに激しく突き上げた。
ドチュンッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡ ドッチュンッッ!♡♡
「お゛っ……!!♡♡ あ゛あ゛っ……!!♡♡」
イザベラが叫んだ。
反論しようとする隙を、与えない。
俺はさらに続けた。
「毒を盛ってるんだろ? ソフィアお嬢様に」
「ち、違っ……!♡♡ あ゛っ!♡♡」
イザベラが言い訳しようとした。
だが、俺はさらに激しく突き上げた。
ドチュンッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡
子宮口に、亀頭が何度も叩きつけられる。
ぐにゅっ!♡♡ ぐにゅっ!♡♡
「お゛お゛っ……!!♡♡ 子゛宮゛っ……!♡♡」
イザベラが絶叫した。
俺は容赦なく、さらに言葉を続けた。
「嘘をつくな。俺は全部知ってる」
「な、何を……!♡♡ あ゛っ!♡♡」
「お前が毎日、ソフィアお嬢様に毒入りの薬を飲ませてることも」
「──っ!!」
イザベラの顔が、青ざめた。
(な、なんで……!?)
(誰も知らないはずなのに……!)
心の声が聞こえる。
イザベラが完全に動揺している。
俺はさらに激しくピストンを続けた。
パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡
「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ や゛っ……!♡♡」
イザベラが喘ぎ続ける。
そして──
俺は彼女の首筋に手を這わせた。
そっと、喉元を撫でる。
「っ……!!」
イザベラの身体が、ビクンと震えた。
(首……!?)
(ま、まさか……!)
心の声が聞こえる。
イザベラが、恐怖を感じ始めている。
俺はさらに激しく突き上げながら、囁いた。
「正直に白状しろ、イザベラ。お前がソフィアお嬢様を殺そうとしていることを」
「ち、違う……!♡♡ 私は……!♡♡」
イザベラが必死に否定しようとした。
だが──
俺はさらに激しく、子宮口を突き上げた。
ドッチュンッッ!♡♡ ドッチュンッッ!♡♡
「お゛お゛お゛っ……!!!♡♡」
イザベラが絶叫した。
子宮口が、何度も何度も突かれる。
ぐにゅっ!♡♡ ぐにゅっ!♡♡ ぐにゅっ!♡♡
「白状しろ。じゃないと……」
俺は首に這わせた手に、少し力を込めた。
「っ……!!」
イザベラが息を呑んだ。
(こ、怖い……!)
(この子が……怖い……!)
心の声が聞こえる。
だが──
同時に、別の感情も混じっている。
(で、でも……なんで……!?)
(怖いのに……おちんぽで突かれて……!)
(身体が……勝手に……!♡♡)
イザベラが、恐怖と快楽の狭間で揺れている。
俺はさらに激しくピストンを続けた。
パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡
「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡」
イザベラが喘ぎ続ける。
さらに激しく、子宮口を突き上げた。
ドッチュンッッ!♡♡ ドッチュンッッ!♡♡ ドッチュンッッ!♡♡
「お゛お゛お゛っ……!!!♡♡ 子゛宮゛っ……!♡♡ 壊゛れ゛る゛っ……!!♡♡」
イザベラが絶叫した。
ポルチオ──
子宮口の性感帯。
そこを集中的に攻められて、イザベラの理性が完全に崩壊していく。
ぐにゅっ!♡♡ ぐにゅっ!♡♡ ぐにゅっ!♡♡
「あ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡ や゛ば゛い゛っ……!♡♡ こ゛こ゛っ……!♡♡」
イザベラが叫んだ。
俺はさらに激しく、何度も何度も子宮口を突き上げた。
ドッチュンッッ!♡♡ ドッチュンッッ!♡♡ ドッチュンッッ!♡♡
「お゛お゛お゛お゛っ……!!!♡♡ イ゛く゛っ……!♡♡ ま゛た゛イ゛く゛っ……!!♡♡」
イザベラの身体が、ガクガクと震えた。
そして──
俺は彼女の耳元で、冷たく囁いた。
「白状しろ、イザベラ。全部、吐け」
「あ゛っ……!♡♡ あ゛あ゛っ……!♡♡」
「じゃないと……もう、イかせてやらない」
俺はピストンを止めた。
ぴたり、と。
「──っ!!!」
イザベラの目が、大きく見開かれた。
(や、やだっ……!)
(イきそうなのに……!)
(止めないで……!)
心の声が聞こえる。
イザベラが絶頂寸前で止められて苦しんでいる。
「お、お願い……!♡♡ 動いて……!♡♡」
イザベラが懇願した。
だが、俺は動かなかった。
代わりに、さらに囁いた。
「白状したら、動いてやる。そして、もっと気持ちよくしてやる」
「っ……!!」
イザベラが唇を噛んだ。
葛藤している。
(どうしよう……!)
(白状したら……バレる……!)
(でも……おちんぽ……欲しい……!)
心の声が聞こえる。
イザベラが、理性と本能の間で揺れている。
だが──
俺は少しだけ腰を動かした。
ぬちゅ……♡♡
「あっ……!♡♡」
イザベラが甘い声を漏らした。
そして、また止める。
「っ……!!」
イザベラが苦しそうな顔をした。
俺は焦らし続けた。
少しだけ動かして──止める。
ぬちゅ……♡♡
「あっ……!♡♡」
止める。
「や゛だ゛っ……!♡♡ お゛願゛い゛っ……!♡♡」
少しだけ動かして──止める。
ぬちゅ……♡♡
「あ゛あ゛っ……!♡♡」
止める。
「や゛め゛て゛っ……!♡♡ 焦゛ら゛さ゛な゛い゛で゛っ……!!♡♡」
イザベラが涙目になって懇願した。
完全に、俺のおちんぽの虜になっている。
俺は冷たく囁いた。
「なら、白状しろ」
「っ……!!」
イザベラが唇を噛んだ。
そして──
彼女の目から、涙が零れた。
「わ、分かった……!♡♡ 白状する……!♡♡ だから……!♡♡」
「だから……?」
「だから……お゛ちん゛ぽ゛ちょうだ゛い゛っ……!!♡♡」
イザベラが下品に懇願した。
高貴な貴婦人の面影は、もうどこにもない。
完全に雌だ。
俺は満足げに微笑んだ。
「いいだろう。全部、白状したら……たっぷり可愛がってやる」
「は゛い゛っ……!♡♡ 白゛状゛し゛ま゛す゛っ……!♡♡」
イザベラが泣きながら答えた。
そして──
彼女が口を開いた。
「わ、私が……ソフィアに……毒を……♡♡」
「ちゃんと言え」
俺は命令した。
同時に、少しだけ腰を動かした。
ぬちゅ、ぐちゅ……♡♡
「あっ……!♡♡ わ、私が……ソフィアの薬に……毒を混ぜてました……♡♡」
「いつから?」
「三゛ヶ月゛前゛から゛っ……!♡♡」
イザベラが白状した。
俺はさらに腰を動かした。
ぬちゅ、ぐちゅ、ぱちゅんっ……♡♡
「あっ……!♡♡ んっ……!♡♡」
イザベラが喘いだ。
俺はさらに質問を続けた。
「なんで、そんなことをした?」
「そ、それは……!♡♡ 遺産を狙っていて……!♡♡」
「遺産……ね」
「ソフィアが死ねば……遺産は伯爵に……そして伯爵が死ねば……私に……!♡♡」
イザベラが泣きながら白状した。
(言っちゃった……!)
(全部……言っちゃった……!)
(でも……おちんぽ……欲しい……!)
心の声が聞こえる。
イザベラが、もう何も考えられなくなっている。
俺は満足した。
全部、吐かせた。
そして──
俺はイザベラの耳元で、囁いた。
「よく白状したな、イザベラ」
「はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡」
「ご褒美に……たっぷり可愛がってやる」
俺はそう言って──
再び激しくピストンを再開した。
ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛っ……!!!♡♡」
イザベラが絶叫した。
溜まりに溜まった快楽が、一気に解放される。
ドチュンッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡ ドッチュンッッ!♡♡
「お゛お゛お゛っ……!!♡♡ す゛ご゛い゛っ……!♡♡ 気゛持゛ち゛い゛い゛っ……!!♡♡」
イザベラが叫んだ。
俺は子宮口を集中的に突き上げた。
ポルチオ責め。
ぐにゅっ!♡♡ ぐにゅっ!♡♡ ぐにゅっ!♡♡
「あ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡ 子゛宮゛っ……!♡♡ 子゛宮゛イ゛き゛っ……!!♡♡」
イザベラが叫んだ。
そして──
彼女の身体が、大きくビクンと跳ねた。
ビクビクビク、ビクビクビク……♡♡
「イ゛く゛っ……!!♡♡ イ゛っちゃう゛っ……!!♡♡ ポ゛ル゛チ゛オ゛で゛イ゛っちゃう゛っ……!!!♡♡」
イザベラが絶頂した。
子宮でイった。
彼女の膣内が、ギュウウウウウと俺の肉棒を締め付けてきた。
「はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡」
イザベラが荒い息をしている。
目が虚ろで、舌を出し、涎を垂らしている。
完全に壊れている。
だが──
俺はまだ止まらない。
さらに激しく突き上げ続けた。
ドチュンッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡
「ひ゛あ゛あ゛っ!!♡♡ ま゛だ゛っ!?♡♡ イ゛っ゛た゛ば゛かり゛な゛の゛に゛っ!!♡♡」
イザベラが叫んだ。
俺は彼女の耳元で、囁いた。
「まだまだだ。お前を完全に俺のものにする」
「あ゛っ……!♡♡ レ゛ン゛っ……!♡♡」
「今度は……もっと気持ちよくしてやる」
俺はそう言って──
鑑定スキルが再び表示された。
【次のステップ】━━━━━━━━━━━━━━━━━
白状させることに成功。
【推奨行動】
次はアナル開発に移行。
イザベラのアナルは未開発。
処女穴を強制的に開発し、二穴責めで完全に肉便器にしてください。
注意:イザベラはアナル未経験なので、最初は痛がる。
しかし快楽で理性が崩壊しているため、すぐに快感に変わる。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
アナル開発か。
俺は少し躊躇した。
だが、イザベラを完全に支配するためには必要だ。
俺は覚悟を決めた。
「えっ……? あっ……!♡♡」
イザベラが驚いたように声を上げた。
「な、何……?♡♡ この体勢……♡♡」
イザベラが不安そうに尋ねた。
だが、俺は答えなかった。
代わりに──
彼女の尻を、高く突き出させた。
「ひゃっ……!♡♡」
イザベラの丸いお尻が、俺の目の前に晒された。
そして──
その奥に小さく窄まったアナルが見えた。
可愛らしい菊座。
未開発の証。
俺は唾を飲み込んだ。
そして──
指をイザベラのアナルに這わせた。
「──っ!!!」
イザベラの身体が、ビクンと大きく跳ねた。
(お、お尻……!?)
(な、何する気……!?)
心の声が聞こえる。
イザベラが、恐怖を感じ始めている。
だが──
俺は容赦しなかった。
そして、言った。
「お前を完全に堕としてやる」