※この作品はR-18です。

俺の鑑定スキルがなんかおかしい ~女性のエロステータスが丸見えなんだが~   作:フレキシブルコーギー

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42.お前を堕としてやる

 上着を脱ぎ、ズボンを下ろす。

 下着も脱いだ。

 

 俺のおちんぽがイザベラの前に露わになった。

 既に完全に勃起している。

 

 血管が浮き上がり、先端から先走り汁が垂れている。

 

「あ……」

 

 イザベラが、俺のおちんぽを見つめた。

 瞳が大きく見開かれている。

 

(すごい……こんなに……大きくて……)

(マルコのなんて比べ物にならない……)

(いえ……今まで見た中で……一番……!♡♡)

 

「レン……あなたのって……」

 

 彼女が呟いた。

 

「こんなに……逞しいのね……♡♡」

 

 俺はイザベラの上に覆い被さった。

 そして、彼女の脚を大きく開かせた。

 愛液でぐっしょりと濡れている。

 

 

【最終ステップ:挿入】━━━━━━━━━━━━━━━

 

【推奨行動】

・一気に奥まで挿入する(ゆっくり入れない)

・激しく突き上げ、一回のピストンで脳イキさせる

・その後、キスをしながら生ハメピストンを続ける

・徐々に口調を荒くしていく

・最終的には「イザベラ」と呼び捨てにする

・乱暴な言葉遣いで彼女を罵りながら犯す

 

【重要】

口調の変化は段階的に。

最初:「イザベラ様」(丁寧)

 ↓

中盤:「イザベラさん」(やや荒い)

 ↓

終盤:「イザベラ」(呼び捨て、乱暴)

 

注意:彼女は乱暴な扱いに興奮する。

   自分からもっと激しく求めてくる。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

 ……口調を荒くしろ!?

 

 な、何の意味が……?

 いや……この鑑定のいうことだから、なにか意味があるんだ……!

 

 俺はイザベラのおまんこに、先端を押し当てた。

 

 ぬちゅ……♡♡

 

「あっ……!♡♡ レン……♡♡ や、優しく……」

 

 イザベラが期待の眼差しで俺を見つめた。

 俺は深呼吸をした。

 

 そして──

 

 一気に腰を突き出した。

 

 ずぶうううううっ……!!♡♡

 

「お゛っ……!?♡♡♡」

 

 イザベラの身体が大きくビクンと跳ねた。

 俺のおちんぽが、彼女の膣内に一気に侵入した。

 

 奥まで。

 

 子宮口に亀頭が押し当てられた。

 

 ぐにゅっ♡♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ……!!!♡♡♡♡♡♡」

 

 イザベラが絶叫した。

 彼女の膣内が俺の肉棒をギュウウウウと締め付けてきた。

 熱くて、濡れていて、最高に気持ちいい。

 

「イ゛……イ゛っ……!!♡♡♡♡ い゛き゛な゛り゛ッ……!!♡♡♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 その声は完全に崩れている。

 

(な、何これ……!!♡♡♡♡)

(い、一気に……奥まで……!!♡♡)

(子宮……突かれてる……!!♡♡♡♡♡♡)

 

 イザベラが驚愕と快楽で混乱している。

 

 俺はさらに腰を押し込んだ。

 

 ぐにゅうううっ……!♡♡♡♡

 

「あ゛ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ……!!!♡♡♡♡♡♡」

 

 イザベラの身体が、ガクガクと痙攣した。

 

 そして──

 

「イ゛、イ゛く゛っ……!!♡♡♡♡ イ゛っちゃうッ……!!!♡♡♡♡」

 

 彼女の膣内がさらにギュウウウウと締め付けてきた。

 

 ビクビクビク、ビクビクビク……♡♡♡♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っーーーーーー!!!♡♡♡♡♡♡」

 

 イザベラが、絶頂した。

 挿入しただけで。

 

 ──脳イキだ。

 

「はぁっ……!♡♡♡♡ はぁっ……!♡♡♡♡ はぁっ……!♡♡」

 

 イザベラが荒い息をしている。

 目が虚ろで舌を出し、涎を垂らしている。

 

(す、すごい……♡♡♡♡)

(挿入されただけで……イった……♡♡♡♡)

(こんなの……初めて……♡♡♡♡♡♡ なにこれ、なにこれぇ……♡♡♡♡♡♡)

 

 俺はまだ止まらない。

 俺は腰を動かし始めた。

 

 ゆっくりと引き抜き──

 

 ずにゅるるる〜〜……♡♡♡♡

 

 そして、一気に突き入れる。

 

 ずぶうっ!♡♡♡♡

 

「あ゛っ……!!♡♡♡♡」

 

 イザベラが身体を震わせた。

 

 俺はピストンを続けた。

 

 ぬちゅ、ぐちゅ、ずぶ、ぬぷっ……♡♡♡♡

 

「あっ……!♡♡ あっ……!♡♡ んっ……!♡♡♡♡ あああっ……!♡♡♡♡♡♡」

 

 イザベラが喘ぎ声を上げた。

 俺は彼女の唇にキスをした。

 

 ちゅっ♡♡♡♡

 

「んっ……!?♡♡♡♡♡♡」

 

 イザベラが驚いたように目を見開いた。

 

 だが、俺は構わず舌を突き入れた。

 

 ぢゅるるっ……♡♡♡♡

 

「んむっ……!♡♡ んんっ……!♡♡」

 

 イザベラが俺のキスに応えてきた。

 

 俺は彼女とキスをしながら、腰を動かし続けた。

 

 ぬちゅ、ぐちゅ、ずぶ、ぬぷっ……♡♡♡♡

 

 ぢゅっ、ちゅぱっ、れろれろ……♡♡♡♡♡♡

 

 下も上も、卑猥な音が響く。

 

「んっ……!♡♡ んんっ……!♡♡ ちゅっ……!♡♡」

 

 イザベラが甘い声を漏らした。

 

 俺はキスを止め、彼女の耳元で囁いた。

 

「イザベラ様……気持ちいいですか……?」

 

「ん~っっ♡♡ 気持ちいい……!♡♡」

 

 イザベラが答えた。

 完全に蕩けている。

 俺はピストンのペースを上げた。

 

 ぬちゅ、ぐちゅ、ぬぷ、ずぶ、ぱちゅんっ……!♡♡

 

「あっ!♡♡ あっ!♡♡ んっ!♡♡ ああっ!♡♡」

 

 イザベラの喘ぎ声が、大きくなっていく。

 

 そして、鑑定スキルが再び表示された。

 

 

【推奨】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

口調を変え始める。

 

イザベラ様→イザベラさんに変更。

 

同時にピストンをさらに激しく。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

 ……ここからか。

 

 俺はさらに激しく腰を打ち付けた。

 

 ぱちゅんっ!♡♡ ぱちゅんっ!♡♡ ぱちゅんっ!♡♡

 

「あっ!♡♡ あっ!♡♡ 激しっ……!♡♡ あああっ!」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 俺は彼女の耳元で、囁いた。

 

「イザベラさん……」

 

「えっ……!?」

 

 イザベラが驚いたように俺を見つめた。

 だが、俺は構わず続けた。

 

「イザベラさん……俺のチンポ、気持ちいいですか……?」

 

「あっ……! ち、チンポ……!?♡♡」

 

 イザベラが顔を真っ赤にした。

 

(な、何……この言い方……!)

(さっきまであんなに丁寧だったのに……!)

(でも……なんで……こんなに……ドキドキするの……!?♡♡♡♡)

 

 心の声が聞こえる。

 イザベラが、俺の口調の変化に興奮し始めているようだ……。

 俺はさらに激しくピストンを続けた。

 

 ぱちゅんっ!♡♡ ぱちゅんっ!♡♡ バチュンッ!♡♡

 

「あっ!♡♡ あっ!♡♡ んっ! あああっ!♡♡」

 

 イザベラが腰をくねらせた。

 俺は彼女の乳房を鷲掴みにした。

 

 むにゅっ!

 

「ひゃんっ……!♡♡」

 

 イザベラが甘い声を上げた。

 

 俺は乳首を摘みながら、さらに激しく腰を打ち付けた。

 

 ぱちゅんっ!♡♡ バチュンッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡

 

「あああっ! す、すごっ……!♡♡ 激しっ……!♡♡」

 

 

【推奨】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

さらに口調を荒くする。

 

「イザベラさん」→「イザベラ」に変更。

 

乱暴な言葉遣いで罵りながら交尾する。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 

 ……ついに呼び捨てか。それに乱暴な言葉づかいって……。

 あまりしたくないけど、しょうがないか……。

 

 俺は、鑑定の言う通りに動いた。

 

「イザベラ」

 

「えっ……!?」

 

 イザベラの目が、大きく見開かれた。

 

(よ、呼び捨て……!?)

(私を……イザベラって……!?)

 

 イザベラが驚愕している。

 

 だが、俺は容赦しなかった。

 

「イザベラ、お前のおまんこ……気持ちいいよ」

 

「っ……!!」

 

 イザベラの身体が、ビクンと震えた。

 

「お、お前って……! おまんこって……!」

 

 彼女が驚いたように叫んだ。

 だが、その瞳は──

 

 潤んでいる。

 興奮している。

 

(な、何この言い方……!)

(乱暴……! 下品……!)

(でも……なんで……こんなに……!)

(身体が……熱くなる……!!♡♡)

 

 イザベラが俺の乱暴な言葉遣いに興奮している。

 鑑定の言う通りだ……。

 

 俺はさらに激しく腰を打ち付けた。

 

 パチュンッ♡パチュンッ♡パチュンッ♡

 

「あっ!♡♡ あっ!♡ あ゛あ゛っ!♡ んお゛っ!♡♡」

 

 イザベラの喘ぎ声がどんどん乱れていく。

 涎が、彼女の口から垂れている。

 完全に雌の顔だ。

 

 俺はさらに言葉を続けた。

 

「こんなに濡らして……とんだ淫乱女だな」

 

「ひっ……! い、淫乱って……!♡♡」

 

「違うの? こんなにグチョグチョに濡らして……」

 

 ぐちゅぐちゅ、ぬちゅぬちゅ……♡♡♡

 

 卑猥な水音が、部屋中に響く。

 

「それは……!♡♡ だ、だってぇ……!♡♡」

 

 イザベラが言葉に詰まった。

 

(だって……レンのが……すごすぎるから……!♡♡)

(こんなに激しく突かれて……!♡♡)

(乱暴な言葉で罵られて……!♡♡)

(身体が……勝手に……♡♡♡♡!)

 

 心の声が聞こえる。

 俺はさらに激しくピストンを続けた。

 

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「あっ!♡♡ あっ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ お゛お゛っ!♡♡♡♡」

 

 イザベラが獣のような声を上げた。

 涎が、ダラダラと垂れている。

 目が虚ろで、理性が飛んでいる。

 

「イザベラ、もっと声出せ……!!」

 

「あっ……!♡♡ あ゛あ゛っ……!♡♡ レ、レン……!♡♡」

 

「気持ちいいんだろ? 俺のチンポで犯されるの」

 

「あっ……!♡♡ き、気持ちい……です……!♡♡」

 

 イザベラが素直に答えた。

 もう抵抗する気力もない。

 

 完全に俺のものだ。

 俺はさらに激しく腰を打ち付けた。

 

 パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡パッチュンッッ♡♡

 

「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ や゛っ……!♡♡ 激し゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 そして──

 

 彼女が、自分から言った。

 

「レン……!♡♡ もっと……!♡♡ もっと激しくしてぇっ……!♡♡♡♡」

 

「何だって?聞こえない」

 

 俺は意地悪く聞き返した。

 

「もっと……激しく……♡♡私を……犯してっ……!♡♡♡♡」

 

 イザベラが懇願した。

 瞳は、完全に雌のものだ。

 

(ダメ……私……!♡♡)

(こんな乱暴に扱われて……!)

(なのに……もっと欲しいって……!身体が……勝手に求めちゃう……!)

 

 イザベラが自分から激しい快楽を求めている。

 

「いいぞ、イザベラ……」

 

 そして──

 

 俺は最大限の速度で、腰を打ち付け始めた。

 

 パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡ お゛っ!♡♡ お゛お゛っ!♡♡ んお゛お゛お゛っ!!♡♡♡」

 

 イザベラが絶叫した。

 俺の高速ピストンに、彼女の身体が激しく揺れる。

 

 ギシッ! ギシッ! ギシギシギシ!

 

 ベッドが軋む音が響く。

 獣みたいだ。

 俺もイザベラも、完全に獣になっている。

 

 ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドチュッ!♡

 

「あ゛あ゛あ゛っ! やば゛っ! やば゛い゛っ!♡♡ お゛ちん゛ぽ゛っ! お゛ちん゛ぽすご゛い゛っ!!♡♡♡♡」

 

 イザベラが下品な言葉を叫んだ。

 もう高貴な貴婦人の面影はない。

 完全に雌だ。

 

(レンのっ……!♡ レンのおちんぽっ……!♡)

(すごすぎるっ……!♡ マンコ壊れるっ……!♡♡)

(でももっとっ……!♡ もっと欲しいっ……!!♡♡♡)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが完全に俺のチンポに依存している。

 俺はさらに激しく腰を打ち付けた。

 

 ドチュッ!♡ ドチュッ!♡ ドッチュンッッ!♡♡

 

「お゛お゛お゛お゛っ!!♡♡ イ゛くっ!♡ イ゛くイ゛くっ!!♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

「イザベラ、もっと腰振って」

 

 俺は乱暴に言った。

 

(このセリフ、マジで言ってんのか俺……)

 

 俺は心の中で呟いた。

 

 正直、鑑定が指示する乱暴な言葉には内心引いている。

 

 こんな下品な言葉、普段の俺なら絶対に言わない。

 

 でも──

 

 イザベラには効果的だ。

 彼女はこの乱暴な言葉で、どんどん興奮している。

 なんで……?

 

(だけど、都合がいい……!このまま押し切ろう……!)

 

 俺は納得した。

 目的のためだ。

 

 ソフィアを救うためだ。

 

(だけど……本当にそうか?)

 

 心の奥で、小さな疑念が囁く。

 

(俺は……楽しんでいるんじゃないのか?)

 

 だが、俺は疑念を振り払った。

 

(考えるな。今はイザベラを支配することだけを考えろ)

 

 そうしていると、イザベラが自分から腰を振り始めた。

 

 ぐちゅ、ぬちゅ、ぱちゅんっ……!

 

「あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ 自分゛で゛動く゛の゛っ!♡♡♡ 気持゛ちい゛っ!!」

 

 イザベラが獣のように喘いだ。

 涎がダラダラと垂れている。

 目は完全にイっている。

 俺はイザベラの腰を掴んで、さらに激しく突き上げた。

 

 ぱちゅんっ♡♡ ぱちゅんっ♡♡♡♡

 

「お゛お゛お゛っ!!♡♡ そ゛こ゛っ!♡♡ 奥゛っ!♡♡ 子゛宮゛突か゛れ゛てる゛っ!!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 俺のちんぽが彼女の子宮口を何度も突いている。

 

 ぐにゅっ、ぐにゅっ、ぐにゅっ……♡♡♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛っ!♡♡ イ゛くっ!♡♡ ま゛た゛イ゛くっ!!♡♡♡♡」

 

 イザベラの身体が、ビクビクと痙攣した。

 

 ビクビクビク、ビクビクビク……♡♡♡♡

 

「イ゛っ……イ゛っちゃうっ……!!♡♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!♡♡♡♡♡♡」

 

 イザベラが再び絶頂した。

 

 彼女の膣内が俺の肉棒を締め付けてきた。

 

「はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡♡♡」

 

 イザベラが荒い息をしている。

 

 だが、俺はまだ止まらない。

 

 ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡♡♡

 

「ひ゛あ゛あ゛っ!!♡♡ ま゛だ゛っ!?♡♡ イ゛っ゛た゛ば゛かり゛な゛の゛に゛っ!!♡♡♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 だが、その声は拒絶ではなく、歓喜だ。

 

 俺はさらに激しく腰を打ち付け続けた。

 

 そして。

 

 俺はふと思った。

 

(そろそろ、毒殺のことを白状させるか……?)

 

 その瞬間──

 

 鑑定スキルが表示された。

 

【緊急指示】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

毒殺計画について問い詰める絶好のタイミング!

 

【現在のイザベラの状態】

・快楽で理性が完全に崩壊

・レンのおちんぽに完全依存

・何でも言うことを聞く状態

・プライドが粉々に砕かれている

・反論する気力がゼロ

 

【推奨行動】

・ピストンを続けながら、毒殺について問い詰める

・激しく突きながら質問することで、反論の隙を与えない

・快楽と恐怖を同時に与え、完全服従させる

・白状したら、さらに激しく突いてご褒美を与える

 

【重要】

このタイミングを逃すと、また理性が戻って言い訳をされる。

今、この瞬間にすべてを吐かせるのがベスト。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 ──やっぱり、今なのか!

 

 でも、確かに……今のイザベラなら何でも白状しそうだ。

 

 完全に雌の顔になって、俺のおちんぽに夢中になっている。

 

 理性なんてどこかに飛んでいる。

 

 俺は覚悟を決めた。

 

 ピストンを続けながら──

 

 イザベラの耳元に顔を近づけた。

 

 ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡

 

「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡」

 

 イザベラが喘ぎ続けている。

 

 俺は彼女の耳元で、静かに囁いた。

 

「なあ、イザベラ……一つ聞きたいことがあるんだ」

 

「えっ……? あっ……!♡♡ な、何……?♡♡」

 

 イザベラが喘ぎながら答えた。

 

 俺はピストンのペースを少し落とした。

 

 ぬちゅ、ぐちゅ、ぱちゅんっ……。

 

「ソフィアお嬢様のことだよ」

 

「……っ!?」

 

 イザベラの身体が、わずかに硬直した。

 

(そ、ソフィア……?)

(な、何で……今……?)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが動揺している。

 

 だが、俺は容赦しなかった。

 

 再び激しくピストンを再開した。

 

 ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡

 

「あ゛っ!♡♡ あ゛あ゛っ!♡♡」

 

 イザベラが再び喘ぎ始めた。

 

 俺は彼女の耳元で、さらに囁いた。

 

「ソフィアお嬢様が病気なのは……イザベラ、お前のせいだろ?」

 

「──っ!!!」

 

 イザベラの目が、大きく見開かれた。

 

(な、何……!?)

(な、なんで……知ってるの……!?)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが完全に動揺している。

 

 だが──

 

 俺はさらに激しく突き上げた。

 

 ドチュンッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡ ドッチュンッッ!♡♡

 

「お゛っ……!!♡♡ あ゛あ゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 反論しようとする隙を、与えない。

 

 俺はさらに続けた。

 

「毒を盛ってるんだろ? ソフィアお嬢様に」

 

「ち、違っ……!♡♡ あ゛っ!♡♡」

 

 イザベラが言い訳しようとした。

 

 だが、俺はさらに激しく突き上げた。

 

 ドチュンッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡

 

 子宮口に、亀頭が何度も叩きつけられる。

 

 ぐにゅっ!♡♡ ぐにゅっ!♡♡

 

「お゛お゛っ……!!♡♡ 子゛宮゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが絶叫した。

 

 俺は容赦なく、さらに言葉を続けた。

 

「嘘をつくな。俺は全部知ってる」

 

「な、何を……!♡♡ あ゛っ!♡♡」

 

「お前が毎日、ソフィアお嬢様に毒入りの薬を飲ませてることも」

 

「──っ!!」

 

 イザベラの顔が、青ざめた。

 

(な、なんで……!?)

(誰も知らないはずなのに……!)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが完全に動揺している。

 

 俺はさらに激しくピストンを続けた。

 

 パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡

 

「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ や゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが喘ぎ続ける。

 

 そして──

 

 俺は彼女の首筋に手を這わせた。

 

 そっと、喉元を撫でる。

 

「っ……!!」

 

 イザベラの身体が、ビクンと震えた。

 

(首……!?)

(ま、まさか……!)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが、恐怖を感じ始めている。

 

 俺はさらに激しく突き上げながら、囁いた。

 

「正直に白状しろ、イザベラ。お前がソフィアお嬢様を殺そうとしていることを」

 

「ち、違う……!♡♡ 私は……!♡♡」

 

 イザベラが必死に否定しようとした。

 

 だが──

 

 俺はさらに激しく、子宮口を突き上げた。

 

 ドッチュンッッ!♡♡ ドッチュンッッ!♡♡

 

「お゛お゛お゛っ……!!!♡♡」

 

 イザベラが絶叫した。

 

 子宮口が、何度も何度も突かれる。

 

 ぐにゅっ!♡♡ ぐにゅっ!♡♡ ぐにゅっ!♡♡

 

「白状しろ。じゃないと……」

 

 俺は首に這わせた手に、少し力を込めた。

 

「っ……!!」

 

 イザベラが息を呑んだ。

 

(こ、怖い……!)

(この子が……怖い……!)

 

 心の声が聞こえる。

 

 だが──

 

 同時に、別の感情も混じっている。

 

(で、でも……なんで……!?)

(怖いのに……おちんぽで突かれて……!)

(身体が……勝手に……!♡♡)

 

 イザベラが、恐怖と快楽の狭間で揺れている。

 

 俺はさらに激しくピストンを続けた。

 

 パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡

 

「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡」

 

 イザベラが喘ぎ続ける。

 

 さらに激しく、子宮口を突き上げた。

 

 ドッチュンッッ!♡♡ ドッチュンッッ!♡♡ ドッチュンッッ!♡♡

 

「お゛お゛お゛っ……!!!♡♡ 子゛宮゛っ……!♡♡ 壊゛れ゛る゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが絶叫した。

 

 ポルチオ──

 

 子宮口の性感帯。

 

 そこを集中的に攻められて、イザベラの理性が完全に崩壊していく。

 

 ぐにゅっ!♡♡ ぐにゅっ!♡♡ ぐにゅっ!♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡ や゛ば゛い゛っ……!♡♡ こ゛こ゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 俺はさらに激しく、何度も何度も子宮口を突き上げた。

 

 ドッチュンッッ!♡♡ ドッチュンッッ!♡♡ ドッチュンッッ!♡♡

 

「お゛お゛お゛お゛っ……!!!♡♡ イ゛く゛っ……!♡♡ ま゛た゛イ゛く゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラの身体が、ガクガクと震えた。

 

 そして──

 

 俺は彼女の耳元で、冷たく囁いた。

 

「白状しろ、イザベラ。全部、吐け」

 

「あ゛っ……!♡♡ あ゛あ゛っ……!♡♡」

 

「じゃないと……もう、イかせてやらない」

 

 俺はピストンを止めた。

 

 ぴたり、と。

 

「──っ!!!」

 

 イザベラの目が、大きく見開かれた。

 

(や、やだっ……!)

(イきそうなのに……!)

(止めないで……!)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが絶頂寸前で止められて苦しんでいる。

 

「お、お願い……!♡♡ 動いて……!♡♡」

 

 イザベラが懇願した。

 

 だが、俺は動かなかった。

 

 代わりに、さらに囁いた。

 

「白状したら、動いてやる。そして、もっと気持ちよくしてやる」

 

「っ……!!」

 

 イザベラが唇を噛んだ。

 

 葛藤している。

 

(どうしよう……!)

(白状したら……バレる……!)

(でも……おちんぽ……欲しい……!)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが、理性と本能の間で揺れている。

 

 だが──

 

 俺は少しだけ腰を動かした。

 

 ぬちゅ……♡♡

 

「あっ……!♡♡」

 

 イザベラが甘い声を漏らした。

 

 そして、また止める。

 

「っ……!!」

 

 イザベラが苦しそうな顔をした。

 

 俺は焦らし続けた。

 

 少しだけ動かして──止める。

 

 ぬちゅ……♡♡

 

「あっ……!♡♡」

 

 止める。

 

「や゛だ゛っ……!♡♡ お゛願゛い゛っ……!♡♡」

 

 少しだけ動かして──止める。

 

 ぬちゅ……♡♡

 

「あ゛あ゛っ……!♡♡」

 

 止める。

 

「や゛め゛て゛っ……!♡♡ 焦゛ら゛さ゛な゛い゛で゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが涙目になって懇願した。

 

 完全に、俺のおちんぽの虜になっている。

 

 俺は冷たく囁いた。

 

「なら、白状しろ」

 

「っ……!!」

 

 イザベラが唇を噛んだ。

 

 そして──

 

 彼女の目から、涙が零れた。

 

「わ、分かった……!♡♡ 白状する……!♡♡ だから……!♡♡」

 

「だから……?」

 

「だから……お゛ちん゛ぽ゛ちょうだ゛い゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが下品に懇願した。

 

 高貴な貴婦人の面影は、もうどこにもない。

 

 完全に雌だ。

 

 俺は満足げに微笑んだ。

 

「いいだろう。全部、白状したら……たっぷり可愛がってやる」

 

「は゛い゛っ……!♡♡ 白゛状゛し゛ま゛す゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが泣きながら答えた。

 

 そして──

 

 彼女が口を開いた。

 

「わ、私が……ソフィアに……毒を……♡♡」

 

「ちゃんと言え」

 

 俺は命令した。

 

 同時に、少しだけ腰を動かした。

 

 ぬちゅ、ぐちゅ……♡♡

 

「あっ……!♡♡ わ、私が……ソフィアの薬に……毒を混ぜてました……♡♡」

 

「いつから?」

 

「三゛ヶ月゛前゛から゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが白状した。

 

 俺はさらに腰を動かした。

 

 ぬちゅ、ぐちゅ、ぱちゅんっ……♡♡

 

「あっ……!♡♡ んっ……!♡♡」

 

 イザベラが喘いだ。

 

 俺はさらに質問を続けた。

 

「なんで、そんなことをした?」

 

「そ、それは……!♡♡ 遺産を狙っていて……!♡♡」

 

「遺産……ね」

 

「ソフィアが死ねば……遺産は伯爵に……そして伯爵が死ねば……私に……!♡♡」

 

 イザベラが泣きながら白状した。

 

(言っちゃった……!)

(全部……言っちゃった……!)

(でも……おちんぽ……欲しい……!)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが、もう何も考えられなくなっている。

 

 俺は満足した。

 

 全部、吐かせた。

 

 そして──

 

 俺はイザベラの耳元で、囁いた。

 

「よく白状したな、イザベラ」

 

「はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡」

 

「ご褒美に……たっぷり可愛がってやる」

 

 俺はそう言って──

 

 再び激しくピストンを再開した。

 

 ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡ ドチュッ!♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛っ……!!!♡♡」

 

 イザベラが絶叫した。

 

 溜まりに溜まった快楽が、一気に解放される。

 

 ドチュンッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡ ドッチュンッッ!♡♡

 

「お゛お゛お゛っ……!!♡♡ す゛ご゛い゛っ……!♡♡ 気゛持゛ち゛い゛い゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 俺は子宮口を集中的に突き上げた。

 

 ポルチオ責め。

 

 ぐにゅっ!♡♡ ぐにゅっ!♡♡ ぐにゅっ!♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡ 子゛宮゛っ……!♡♡ 子゛宮゛イ゛き゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 そして──

 

 彼女の身体が、大きくビクンと跳ねた。

 

 ビクビクビク、ビクビクビク……♡♡

 

「イ゛く゛っ……!!♡♡ イ゛っちゃう゛っ……!!♡♡ ポ゛ル゛チ゛オ゛で゛イ゛っちゃう゛っ……!!!♡♡」

 

 イザベラが絶頂した。

 

 子宮でイった。

 

 彼女の膣内が、ギュウウウウウと俺の肉棒を締め付けてきた。

 

「はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡」

 

 イザベラが荒い息をしている。

 

 目が虚ろで、舌を出し、涎を垂らしている。

 

 完全に壊れている。

 

 だが──

 

 俺はまだ止まらない。

 

 さらに激しく突き上げ続けた。

 

 ドチュンッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡ ドチュンッ!♡♡

 

「ひ゛あ゛あ゛っ!!♡♡ ま゛だ゛っ!?♡♡ イ゛っ゛た゛ば゛かり゛な゛の゛に゛っ!!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 俺は彼女の耳元で、囁いた。

 

「まだまだだ。お前を完全に俺のものにする」

 

「あ゛っ……!♡♡ レ゛ン゛っ……!♡♡」

 

「今度は……もっと気持ちよくしてやる」

 

 俺はそう言って──

 

 鑑定スキルが再び表示された。

 

【次のステップ】━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

白状させることに成功。

 

【推奨行動】

次はアナル開発に移行。

 

イザベラのアナルは未開発。

処女穴を強制的に開発し、二穴責めで完全に肉便器にしてください。

 

注意:イザベラはアナル未経験なので、最初は痛がる。

   しかし快楽で理性が崩壊しているため、すぐに快感に変わる。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 アナル開発か。

 

 俺は少し躊躇した。

 

 だが、イザベラを完全に支配するためには必要だ。

 

 俺は覚悟を決めた。

 

「えっ……? あっ……!♡♡」

 

 イザベラが驚いたように声を上げた。

 

「な、何……?♡♡ この体勢……♡♡」

 

 イザベラが不安そうに尋ねた。

 

 だが、俺は答えなかった。

 

 代わりに──

 

 彼女の尻を、高く突き出させた。

 

「ひゃっ……!♡♡」

 

 イザベラの丸いお尻が、俺の目の前に晒された。

 

 そして──

 

 その奥に小さく窄まったアナルが見えた。

 

 可愛らしい菊座。

 

 未開発の証。

 

 俺は唾を飲み込んだ。

 

 そして──

 

 指をイザベラのアナルに這わせた。

 

「──っ!!!」

 

 イザベラの身体が、ビクンと大きく跳ねた。

 

(お、お尻……!?)

(な、何する気……!?)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが、恐怖を感じ始めている。

 

 だが──

 

 俺は容赦しなかった。

 

 そして、言った。

 

「お前を完全に堕としてやる」

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