※この作品はR-18です。

俺の鑑定スキルがなんかおかしい ~女性のエロステータスが丸見えなんだが~   作:フレキシブルコーギー

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43.き゛つ゛い゛っ……!♡♡ お゛尻゛が゛っ……!♡♡ 裂゛け゛ちゃう゛っ!♡♡

 指先でイザベラのアナルをなぞる。

 

 くりっ……。

 

「ひゃんっ……!♡♡ そ、そこは……!♡♡」

 

 イザベラが身体を震わせた。

 

 だが、俺は止まらなかった。

 

 指先で、ゆっくりとアナルをなぞり続ける。

 

 くりくり、くりくり……。

 

「や゛っ……!♡♡ お、お尻は……ダメ……!♡♡」

 

 イザベラが懇願した。

 

(お尻なんて……!)

(誰にも触られたことない……!)

(恥ずかしい……!)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが羞恥に震えている。

 

 だが──

 

 俺は構わずさらに指を這わせた。

 

 指先に唾液をたっぷりと塗った。

 

 ぺろ、ちゅぱ……。

 

 俺は自分の指を口に含み、唾液でぬるぬるにする。

 

「な、何を……!♡♡」

 

 イザベラが不安そうに振り返った。

 

 だが、その瞬間──

 

 俺は唾液でぬるぬるになった指を、イザベラのアナルに押し当てた。

 

 ぬちゅ……♡♡

 

「ひっ……!♡♡」

 

 イザベラの身体がビクンと跳ねた。

 

 俺はゆっくりと指をアナルに押し込んでいく。

 

 ぬぷ……ぬぷぷ……♡♡

 

「あ゛っ……!♡♡ や゛っ……!♡♡ 入゛っ゛て゛く゛る゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 アナルが、ゆっくりと俺の指を飲み込んでいく。

 

 きつい。

 

 とんでもなくきつい。

 

 膣よりもずっときつくて熱い。

 

 ぬぷぷ……ずにゅ……♡♡

 

「お゛お゛っ……!♡♡ 指゛が゛っ……!♡♡ お゛尻゛に゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが喘いだ。

 

 俺の指が、第一関節まで彼女のアナルに入った。

 

「どうだ、イザベラ? 尻に指を入れられる気分は」

 

 俺は意地悪く囁いた。

 

「や゛っ……!♡♡ 恥゛ず゛か゛し゛い゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが顔を真っ赤にした。

 

(お尻に指……!)

(こんなの初めて……!)

(恥ずかしい……恥ずかしすぎる……!)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが羞恥で身悶えている。

 

 だが、俺はさらに指を奥へと押し込んだ。

 

 ずにゅ……ずぷぷ……♡♡

 

「あ゛あ゛っ……!♡♡ 奥゛ま゛で゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 俺の指が、根元まで彼女のアナルに入った。

 

 ずぷっ♡♡

 

「お゛お゛お゛っ……!♡♡」

 

 イザベラの身体が、ガクガクと震えた。

 

 俺は指を動かし始めた。

 

 ゆっくりと、引き抜いて──

 

 ずにゅるる……♡♡

 

 そして、また押し込む。

 

 ずぷっ♡♡

 

「あ゛っ……!♡♡ 動゛い゛て゛る゛っ……!♡♡ お゛尻゛の゛中゛で゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが喘いだ。

 

 俺は指を出し入れし続けた。

 

 ぬちゅ、ずぷ、ぬぷ……♡♡

 

「んっ……!♡♡ あっ……!♡♡ 変゛な゛感゛じ゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが身悶えする。

 

 そして……。

 

 鑑定スキルが表示された。

 

【リアルタイム鑑定】━━━━━━━━━━━━━━━

 

【現在の状態】

アナルの締め付け:極めて強い

アナル感度:急速に開発中

快感レベル:上昇中

 

【心理状態】

羞恥:MAX

屈辱感:高

快感:予想外に気持ちいい

 

【推奨行動】

・もう1本指を追加を推奨

・2本指でアナルを広げながら、膣も同時に刺激

・二穴責めで、さらに快感を高める

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 もう1本か。

 

 俺はもう一本の指も、唾液でぬるぬるにした。

 

 そして──

 

 イザベラのアナルに、2本目の指を押し当てた。

 

「──っ!! ま、まさか……!♡♡」

 

 イザベラが驚いたように振り返った。

 

 だが、俺は容赦なく押し込んだ。

 

 ぬぷぷぷ……!♡♡

 

「ひ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡ 2本゛っ……!?♡♡」

 

 イザベラが絶叫した。

 

 2本の指が、彼女のアナルを無理やり広げていく。

 

 ずにゅ……ぐにゅ……ずぷぷ……♡♡

 

「き゛つ゛い゛っ……!♡♡ お゛尻゛が゛っ……!♡♡ 裂゛け゛ちゃう゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 だが、俺は止まらなかった。

 

 ゆっくりと、2本の指を根元まで押し込んでいく。

 

 ずぷぷぷぷ……♡♡

 

「お゛お゛お゛お゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラの身体が、激しく震えた。

 

 そして──

 

 2本の指が、完全に彼女のアナルに埋まった。

 

 ずぶっ♡♡

 

「はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡」

 

 イザベラが荒い息をしている。

 

(お尻に……2本も……!♡)

(信じられない……!♡♡)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが信じられない様子だ。

 

 だが──

 

 俺はさらに指を動かし始めた。

 

 2本の指で、アナルの内壁を擦る。

 

 ぐにゅ、ぐにゅ、ぐちゅぐちゅ……♡♡

 

「あ゛っ……!♡♡ あ゛あ゛っ……!♡♡ や゛め゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが喘いだ。

 

 そして──

 

 俺はもう片方の手を、イザベラの股間に這わせた。

 

 愛液でぐっしょりと濡れたおまんこ。

 

 俺は指を、彼女のおまんこに挿入した。

 

 ぬぷっ♡♡

 

「ひゃんっ……!♡♡」

 

 イザベラの身体が、ビクンと跳ねた。

 

 そして──

 

 俺は両方の指を、同時に動かし始めた。

 

 おまんことアナル。

 

 二穴同時責め。

 

 ぬちゅ、ぐちゅ、ずぷ、ぬぷ……♡♡

 

「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ や゛ば゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが喘ぎ始めた。

 

 膣とアナルを同時に刺激されて、快感が倍増している。

 

 ぐちゅぐちゅ、ぬちゅぬちゅ……♡♡

 

「お゛ま゛ん゛こ゛と゛っ……!♡♡ お゛尻゛と゛っ……!♡♡ 両゛方゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 俺はさらに激しく指を動かした。

 

 ぐちゅっ!♡♡ ぐちゅっ!♡♡ ずぷっ!♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡ や゛ば゛い゛っ……!♡♡ お゛尻゛っ……!♡♡ お゛尻゛気゛持゛ち゛い゛い゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 ついに、アナルが快感に変わり始めた。

 

(な、何これ……!?♡♡)

(お尻なのに……気持ちいい……!?♡♡)

(おまんこも、お尻も……同時にぃ♡♡♡こんなの……おかしい……!♡♡)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラがアナルの快感に戸惑っている。

 

 だが身体は正直だ。

 

 彼女のアナルが俺の指をギュウギュウと締め付けてきている。

 

 俺はさらに激しく、二穴を責め続けた。

 

 ぐちゅっ!♡♡ ずぷっ!♡♡ ぐちゅっ!♡♡ ずぷっ!♡♡

 

「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ や゛っ……!♡♡ イ゛く゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 そして──

 

 彼女の身体が、ビクビクと痙攣した。

 

 ビクビクビク、ビクビクビク……♡♡

 

「イ゛っ……!!♡♡ イ゛っちゃう゛っ……!!♡♡ お゛尻゛で゛イ゛っちゃう゛っ……!!!♡♡」

 

 イザベラが絶頂した。

 

 アナルでイった。

 

 彼女のアナルと膣が、同時にギュウウウウと締め付けてきた。

 

「はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡」

 

 イザベラが荒い息をしている。

 

 目が完全に虚ろで、涎を垂らしている。

 

 アナルでイかされて、完全に壊れている。

 

 俺はゆっくりと指を抜いた。

 

 ずにゅるるる……♡♡

 

「あ゛ぁ……♡♡」

 

 イザベラが脱力した声を漏らした。

 

 そして──

 

 鑑定スキルが表示された。

 

【リアルタイム鑑定】━━━━━━━━━━━━━━━

 

【アナル開発状況】

開発度:50%→80%(急速に開発中)

アナル感度:S(超敏感)

挿入可能:Yes

 

【推奨行動】

もう十分にほぐれた。

次はおちんぽをアナルに挿入。

 

処女のアナルを、おちんぽで貫く。

 

【重要】

挿入時は大量の唾液または愛液を塗る。

そして、一気に奥まで突き入れる。

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 ……ついに、挿入か。

 

 俺は深呼吸をした。

 

 そして──

 

 自分のおちんぽを、イザベラの愛液と唾液でぬるぬるに濡らした。

 

 ぬちゅ、ぬちゅ……♡♡

 

「はぁっ……はぁっ……」

 

 イザベラが荒い息をしている。

 

 まだ、絶頂の余韻に浸っている。

 

 だが──

 

 俺は容赦しなかった。

 

 イザベラのアナルに、おちんぽの先端を押し当てた。

 

 ぬちゅ……♡♡

 

「──っ!!!」

 

 イザベラの身体が、ビクンと大きく跳ねた。

 

(ま、まさか……!?)

(おちんぽを……お尻に……!?)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが恐怖に震えている。

 

「や、やだっ……!♡♡ お尻にそんな大きいの入らないっ……!♡♡」

 

 イザベラが必死に懇願した。

 

 だが、俺は答えなかった。

 

 代わりに──

 

 腰を、ゆっくりと押し込んだ。

 

 ぬぷ……ぐにゅ……ずにゅ……♡♡

 

「あ゛あ゛っ……!♡♡ 入゛っ゛て゛く゛る゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 アナルが、ゆっくりと俺のおちんぽを飲み込んでいく。

 

 きつい。

 

 指よりもずっときつい。

 

 膣の何倍もきつい。

 

 ぐにゅ……ずぷぷ……♡♡

 

「お゛お゛っ……!♡♡ き゛つ゛い゛っ……!♡♡ 裂゛け゛ちゃう゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが悲鳴を上げた。

 

 だが、俺は止まらなかった。

 

 さらに腰を押し込む。

 

 ずにゅ……ずぷぷ……ぐにゅにゅ……♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡ ダ゛メ゛っ……!♡♡ 太゛す゛ぎ゛る゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが絶叫した。

 

 そして──

 

 俺は一気に、腰を突き出した。

 

 ずぶううううううっ……!!!♡♡

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ……!!!!♡♡♡♡」

 

 イザベラの目が、見開かれた。

 

 俺のおちんぽが、彼女のアナルに根元まで埋まった。

 

 ずぶっ♡♡

 

 イザベラのアナル処女が──

 

 貫かれた。

 

「はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡」

 

 イザベラが荒い息をしている。

 

 目が虚ろで、舌を出し、涎を垂らしている。

 

(お尻に……おちんぽが……!♡♡)

(奥まで……入ってりゅぅぅ……!♡♡)

 

 信じられない様子だ。

 

 俺はゆっくりと腰を引いた。

 

 ずにゅるるる……♡♡

 

「あ゛ぁ……♡♡」

 

 イザベラが甘い声を漏らした。

 

 そして──

 

 再び腰を突き入れた。

 

 ずぶっ♡♡

 

「あ゛っ……!♡♡」

 

 イザベラの身体が、ビクンと跳ねた。

 

 俺はゆっくりとピストンを始めた。

 

 ぬちゅ、ずぷ、ぬぷ……♡♡

 

「あ゛っ……!♡♡ あ゛あ゛っ……!♡♡ お゛尻゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが喘ぎ始めた。

 

 俺はピストンのペースを上げていった。

 

 ぬちゅ、ずぷ、ぱちゅんっ……♡♡

 

「んっ……!♡♡ あっ……!♡♡ 変゛っ……!♡♡ 変゛な゛感゛じ゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが身悶えする。

 

 そして──

 

 徐々に、痛みが快感に変わり始めた。

 

「あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ き゛、気゛持゛ち゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが驚いたように声を上げた。

 アナルの快感に戸惑っているようだ。

 

 俺はさらに激しくピストンを続けた。

 

 ぱちゅんっ!♡♡ ぱちゅんっ!♡♡ ぱちゅんっ!♡♡

 

「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ 気゛持゛ち゛い゛い゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 完全に、アナルが快感に変わった。

 

 俺はさらに激しく腰を打ち付けた。

 

 パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡ す゛ご゛い゛っ……!♡♡ お゛まん゛こ゛よ゛り゛っ……!♡♡ 気゛持゛ち゛い゛い゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが絶叫した。

 

 そして──

 

 鑑定スキルが表示された。

 

【緊急推奨】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

イザベラが完全にアナルの快感に溺れている。

 

今こそ、言葉責めでプライドを完全に砕くタイミング。

 

【推奨台詞】

・「お前は俺の肉便器だ」

・「お前のアナルは、俺専用の穴だ」

・「俺以外の男には、もう抱かれるな」

・「俺の言うことを、何でも聞け」

 

【目標】

イザベラに以下を言わせる:

 

肉便器になると宣言させる

レン以外には抱かれないと誓わせる

何でも言うことを聞くと約束させる

アナルに射精して欲しいと懇願させる

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 ……今か!

 

 俺は覚悟を決めた。

 

 激しくピストンを続けながら、イザベラの耳元で囁いた。

 

「なあ、イザベラ……」

 

「あ゛っ……!♡♡ な、何……?♡♡」

 

 イザベラが喘ぎながら答えた。

 

 俺は冷たく、囁いた。

 

「お前は俺の肉便器だ」

 

「──っ!!!」

 

 イザベラの身体が、ビクンと跳ねた。

 

(に、肉便器……!?)

(そんな……下品な……!)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが、屈辱を感じている。

 

 だが、俺はさらに激しく突き上げた。

 

 パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡

 

「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡」

 

 イザベラが喘いだ。

 

 俺はさらに続けた。

 

「お前のアナルは俺専用の穴だ」

 

「あ゛っ……!♡♡」

 

「お前のおまんこも、お前の身体も全部俺のものだ」

 

「っ……!!♡♡」

 

 イザベラが唇を噛んだ。

 

(屈辱的……!)

(でも……なんで……!)

(身体が……こんなに……!)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが、屈辱を感じながらも興奮している。

 

 俺はさらに激しく突き上げた。

 

 パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが絶叫した。

 

 俺は彼女の耳元で、さらに囁いた。

 

「言え、イザベラ。お前は俺の肉便器だって」

 

「っ……!!」

 

 イザベラが躊躇した。

 

 だが、俺はさらに激しく突き上げた。

 

 パチュンッ!♡♡ パチュンッ!♡♡ パッチュンッッ!♡♡

 

「お゛お゛お゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

「言え」

 

 俺は命令した。

 

「っ……わ、私は……」

 

 イザベラが震える声で呟いた。

 

「私は……レンの……」

 

「レンの?」

 

「レンの……肉゛便゛器゛っ……!!♡♡ ですっ♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 ついに言った。

 

 高貴な貴婦人が自分を肉便器と呼んだ。

 

(言っちゃった……!)

(私……肉便器だって……!)

(恥ずかしい……でも……!)

 

 心の声が聞こえる。

 

 イザベラが、屈辱と快楽で震えている。

 

 俺はさらに続けた。

 

「よく言えた。じゃあ次だ」

 

「つ、次……?♡♡」

 

「俺以外の男には、もう抱かれるな」

 

「──っ!!」

 

 イザベラの目が、大きく見開かれた。

 

 俺はさらに激しく突き上げた。

 

 パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡

 

「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡」

 

 イザベラが喘いだ。

 

「言え。俺以外の男には抱かれないって」

 

「わ、私は……レン以外の……男には……」

 

 イザベラが震える声で言った。

 

「抱゛か゛れ゛ま゛せ゛ん゛っ……!!♡♡」

 

「よし。じゃあ次だ」

 

「ま、まだあるの……!?♡♡」

 

「俺の言うことを、何でも聞くって言え」

 

「っ……!!」

 

 イザベラが唇を噛んだ。

 

 だが、俺はさらに激しく突き上げた。

 

 パチュンッ!♡♡ パチュンッ!♡♡ パッチュンッッ!♡♡

 

「お゛お゛お゛っ……!!♡♡ お゛尻゛っ……!♡♡ お゛尻゛イ゛き゛そう゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 俺は彼女の絶頂を寸前で止めた。

 

 ピストンを止める。

 

「──っ!!!」

 

 イザベラの目が、見開かれた。

 

(や、やだっ……!)

(イきそうなのに……!)

 

 心の声が聞こえる。

 

「言え。俺の言うことを何でも聞くって」

 

「っ……わ、分かった……!♡♡ 言う……!♡♡」

 

 イザベラが泣きながら答えた。

 

「私は……レンの言うことを……何゛で゛も゛聞゛き゛ま゛す゛っ……!!♡♡」

 

「よくできた」

 

 俺は満足げに微笑んだ。

 

 そして──

 

 再び激しくピストンを再開した。

 

 パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが絶叫した。

 

 俺はさらに激しく腰を打ち付け続けた。

 

 パチュンッ!♡♡ パチュンッ!♡♡ パッチュンッッ!♡♡

 

「お゛お゛お゛っ……!!♡♡ イ゛く゛っ……!♡♡ お゛尻゛で゛イ゛く゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 だが──

 

 俺は再びピストンを止めた。

 

「──っ!!! や、やだっ……!♡♡ また止めないで……!♡♡」

 

 イザベラが泣きながら懇願した。

 

 俺は冷たく囁いた。

 

「なら、最後に言うことがある」

 

「な、何……?♡♡ 何でも言う……!♡♡ だから……!♡♡」

 

「俺の精液が欲しいって言え。アナルの中に射精して欲しいって懇願しろ」

 

「──っ!!!」

 

 イザベラの顔が、真っ赤になった。

 

(そ、そんな……!)

(下品すぎる……!)

 

 心の声が聞こえる。

 

 だが、俺は容赦しなかった。

 

 少しだけ腰を動かして──止める。

 

 ぬちゅ……♡♡

 

「あっ……!♡♡」

 

 止める。

 

「や゛だ゛っ……!♡♡ 焦゛ら゛さ゛な゛い゛で゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが涙目で懇願した。

 

「なら、言え」

 

「っ……わ、分かった……!♡♡ 言う……!♡♡ 言うから……!♡♡」

 

 イザベラが泣きながら答えた。

 

 そして──

 

 彼女が口を開いた。

 

「レン……お゛願゛い゛っ……!♡♡」

 

「何が欲しい?」

 

「精゛液゛っ……!♡♡ レン゛の゛精゛液゛が゛欲゛し゛い゛っ……!!♡♡」

 

「どこに?」

 

「お゛尻゛っ……!♡♡ お゛尻゛の゛中゛に゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが下品に懇願した。

 

「射゛精゛し゛て゛っ……!!♡♡ お゛尻゛の゛中゛に゛い゛っぱ゛い゛出゛し゛て゛っ……!!♡♡」

 

 高貴な貴婦人が、完全に雌になった。

 

 プライドも何もかも、全部砕かれた。

 

 俺は満足げに微笑んだ。

 

「いいだろう。たっぷり出してやる」

 

 俺はそう言って──

 

 最後の激しいピストンを開始した。

 

 パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡

 

「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ や゛っ……!♡♡」

 

 イザベラが喘ぎ続ける。

 

 俺はさらに激しく、腰を打ち付けた。

 

 パチュンッ!♡♡ パチュンッ!♡♡ パッチュンッッ!♡♡

 

「お゛お゛お゛っ……!!♡♡ す゛ご゛い゛っ……!♡♡ お゛尻゛っ……!♡♡ お゛尻゛壊゛れ゛る゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが絶叫した。

 

 そして──

 

 俺は限界を感じた。

 

 もう、射精しそうだ。

 

「イザベラ……出すぞ……!」

 

「は゛い゛っ……!♡♡ 出゛し゛て゛っ……!♡♡ お゛尻゛に゛出゛し゛て゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが懇願した。

 

 俺は最後の力を振り絞って、激しく腰を打ち付けた。

 

 パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡

 

「イ゛く゛っ……!!♡♡ イ゛く゛イ゛く゛っ……!!♡♡ お゛尻゛で゛イ゛っちゃう゛っ……!!!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

 そして──

 

 俺は彼女のアナルの奥深くに、おちんぽを押し込んだ。

 

 ずぶううっ……!!

 

 ドクンッ!♡♡

 

 びゅるるるるッッ!!♡♡

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ……!!!♡♡♡♡」

 

 イザベラが絶叫した。

 

 俺の精液が、彼女のアナルに直接注がれる。

 

 びゅるっ!♡♡ びゅるるっ!♡♡ どぴゅっ!♡♡ びゅくびゅくっ!♡♡

 

「出゛て゛る゛っ……!!♡♡ お゛尻゛に゛っ……!♡♡ 熱゛い゛の゛が゛っ……!!♡♡」

 

 イザベラが叫んだ。

 

「イ゛く゛っ……!!♡♡ イ゛っちゃう゛っ……!!♡♡ お゛尻゛に゛中゛出゛し゛さ゛れ゛な゛が゛ら゛イ゛く゛っ……!!!♡♡」

 

 イザベラのアナルが、ギュウウウウウと俺の肉棒を締め付けてきた。

 

 ビクビクビク、ビクビクビク……♡♡

 

 彼女が絶頂した。

 

 アナルに中出しされながらイった。

 

 俺もイザベラのアナルに精液を吐き出し続けた。

 

 びゅるるっ!♡♡ どぴゅっ!♡♡ びゅくっ!♡♡ びゅっ、びゅっ……♡♡

 

「はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡」

 

 イザベラが荒い息をしている。

 

 俺はイザベラの背中に覆い被さったまま、動かなかった。

 

 彼女のアナルに、俺のペニスが埋まったまま。

 

 精液がどくどくと注がれ続けている。

 

「レン……♡♡」

 

 イザベラが、力なく俺の名前を呼んだ。

 

 その声は、完全に満たされている。

 

 快楽と屈辱で、完全に壊れている。

 

 俺は彼女の耳元で、優しく囁いた。

 

「よくできたな、イザベラ」

 

「はい……♡♡」

 

 イザベラが幸せそうに答えた。

 

 彼女はもう──

 

 完全に俺のものだった。

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