俺の鑑定スキルがなんかおかしい ~女性のエロステータスが丸見えなんだが~ 作:フレキシブルコーギー
指先でイザベラのアナルをなぞる。
くりっ……。
「ひゃんっ……!♡♡ そ、そこは……!♡♡」
イザベラが身体を震わせた。
だが、俺は止まらなかった。
指先で、ゆっくりとアナルをなぞり続ける。
くりくり、くりくり……。
「や゛っ……!♡♡ お、お尻は……ダメ……!♡♡」
イザベラが懇願した。
(お尻なんて……!)
(誰にも触られたことない……!)
(恥ずかしい……!)
心の声が聞こえる。
イザベラが羞恥に震えている。
だが──
俺は構わずさらに指を這わせた。
指先に唾液をたっぷりと塗った。
ぺろ、ちゅぱ……。
俺は自分の指を口に含み、唾液でぬるぬるにする。
「な、何を……!♡♡」
イザベラが不安そうに振り返った。
だが、その瞬間──
俺は唾液でぬるぬるになった指を、イザベラのアナルに押し当てた。
ぬちゅ……♡♡
「ひっ……!♡♡」
イザベラの身体がビクンと跳ねた。
俺はゆっくりと指をアナルに押し込んでいく。
ぬぷ……ぬぷぷ……♡♡
「あ゛っ……!♡♡ や゛っ……!♡♡ 入゛っ゛て゛く゛る゛っ……!♡♡」
イザベラが叫んだ。
アナルが、ゆっくりと俺の指を飲み込んでいく。
きつい。
とんでもなくきつい。
膣よりもずっときつくて熱い。
ぬぷぷ……ずにゅ……♡♡
「お゛お゛っ……!♡♡ 指゛が゛っ……!♡♡ お゛尻゛に゛っ……!♡♡」
イザベラが喘いだ。
俺の指が、第一関節まで彼女のアナルに入った。
「どうだ、イザベラ? 尻に指を入れられる気分は」
俺は意地悪く囁いた。
「や゛っ……!♡♡ 恥゛ず゛か゛し゛い゛っ……!♡♡」
イザベラが顔を真っ赤にした。
(お尻に指……!)
(こんなの初めて……!)
(恥ずかしい……恥ずかしすぎる……!)
心の声が聞こえる。
イザベラが羞恥で身悶えている。
だが、俺はさらに指を奥へと押し込んだ。
ずにゅ……ずぷぷ……♡♡
「あ゛あ゛っ……!♡♡ 奥゛ま゛で゛っ……!♡♡」
イザベラが叫んだ。
俺の指が、根元まで彼女のアナルに入った。
ずぷっ♡♡
「お゛お゛お゛っ……!♡♡」
イザベラの身体が、ガクガクと震えた。
俺は指を動かし始めた。
ゆっくりと、引き抜いて──
ずにゅるる……♡♡
そして、また押し込む。
ずぷっ♡♡
「あ゛っ……!♡♡ 動゛い゛て゛る゛っ……!♡♡ お゛尻゛の゛中゛で゛っ……!♡♡」
イザベラが喘いだ。
俺は指を出し入れし続けた。
ぬちゅ、ずぷ、ぬぷ……♡♡
「んっ……!♡♡ あっ……!♡♡ 変゛な゛感゛じ゛っ……!♡♡」
イザベラが身悶えする。
そして……。
鑑定スキルが表示された。
【リアルタイム鑑定】━━━━━━━━━━━━━━━
【現在の状態】
アナルの締め付け:極めて強い
アナル感度:急速に開発中
快感レベル:上昇中
【心理状態】
羞恥:MAX
屈辱感:高
快感:予想外に気持ちいい
【推奨行動】
・もう1本指を追加を推奨
・2本指でアナルを広げながら、膣も同時に刺激
・二穴責めで、さらに快感を高める
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
もう1本か。
俺はもう一本の指も、唾液でぬるぬるにした。
そして──
イザベラのアナルに、2本目の指を押し当てた。
「──っ!! ま、まさか……!♡♡」
イザベラが驚いたように振り返った。
だが、俺は容赦なく押し込んだ。
ぬぷぷぷ……!♡♡
「ひ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡ 2本゛っ……!?♡♡」
イザベラが絶叫した。
2本の指が、彼女のアナルを無理やり広げていく。
ずにゅ……ぐにゅ……ずぷぷ……♡♡
「き゛つ゛い゛っ……!♡♡ お゛尻゛が゛っ……!♡♡ 裂゛け゛ちゃう゛っ……!♡♡」
イザベラが叫んだ。
だが、俺は止まらなかった。
ゆっくりと、2本の指を根元まで押し込んでいく。
ずぷぷぷぷ……♡♡
「お゛お゛お゛お゛っ……!!♡♡」
イザベラの身体が、激しく震えた。
そして──
2本の指が、完全に彼女のアナルに埋まった。
ずぶっ♡♡
「はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡」
イザベラが荒い息をしている。
(お尻に……2本も……!♡)
(信じられない……!♡♡)
心の声が聞こえる。
イザベラが信じられない様子だ。
だが──
俺はさらに指を動かし始めた。
2本の指で、アナルの内壁を擦る。
ぐにゅ、ぐにゅ、ぐちゅぐちゅ……♡♡
「あ゛っ……!♡♡ あ゛あ゛っ……!♡♡ や゛め゛っ……!♡♡」
イザベラが喘いだ。
そして──
俺はもう片方の手を、イザベラの股間に這わせた。
愛液でぐっしょりと濡れたおまんこ。
俺は指を、彼女のおまんこに挿入した。
ぬぷっ♡♡
「ひゃんっ……!♡♡」
イザベラの身体が、ビクンと跳ねた。
そして──
俺は両方の指を、同時に動かし始めた。
おまんことアナル。
二穴同時責め。
ぬちゅ、ぐちゅ、ずぷ、ぬぷ……♡♡
「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ や゛ば゛っ……!♡♡」
イザベラが喘ぎ始めた。
膣とアナルを同時に刺激されて、快感が倍増している。
ぐちゅぐちゅ、ぬちゅぬちゅ……♡♡
「お゛ま゛ん゛こ゛と゛っ……!♡♡ お゛尻゛と゛っ……!♡♡ 両゛方゛っ……!♡♡」
イザベラが叫んだ。
俺はさらに激しく指を動かした。
ぐちゅっ!♡♡ ぐちゅっ!♡♡ ずぷっ!♡♡
「あ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡ や゛ば゛い゛っ……!♡♡ お゛尻゛っ……!♡♡ お゛尻゛気゛持゛ち゛い゛い゛っ……!!♡♡」
イザベラが叫んだ。
ついに、アナルが快感に変わり始めた。
(な、何これ……!?♡♡)
(お尻なのに……気持ちいい……!?♡♡)
(おまんこも、お尻も……同時にぃ♡♡♡こんなの……おかしい……!♡♡)
心の声が聞こえる。
イザベラがアナルの快感に戸惑っている。
だが身体は正直だ。
彼女のアナルが俺の指をギュウギュウと締め付けてきている。
俺はさらに激しく、二穴を責め続けた。
ぐちゅっ!♡♡ ずぷっ!♡♡ ぐちゅっ!♡♡ ずぷっ!♡♡
「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ や゛っ……!♡♡ イ゛く゛っ……!♡♡」
イザベラが叫んだ。
そして──
彼女の身体が、ビクビクと痙攣した。
ビクビクビク、ビクビクビク……♡♡
「イ゛っ……!!♡♡ イ゛っちゃう゛っ……!!♡♡ お゛尻゛で゛イ゛っちゃう゛っ……!!!♡♡」
イザベラが絶頂した。
アナルでイった。
彼女のアナルと膣が、同時にギュウウウウと締め付けてきた。
「はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡」
イザベラが荒い息をしている。
目が完全に虚ろで、涎を垂らしている。
アナルでイかされて、完全に壊れている。
俺はゆっくりと指を抜いた。
ずにゅるるる……♡♡
「あ゛ぁ……♡♡」
イザベラが脱力した声を漏らした。
そして──
鑑定スキルが表示された。
【リアルタイム鑑定】━━━━━━━━━━━━━━━
【アナル開発状況】
開発度:50%→80%(急速に開発中)
アナル感度:S(超敏感)
挿入可能:Yes
【推奨行動】
もう十分にほぐれた。
次はおちんぽをアナルに挿入。
処女のアナルを、おちんぽで貫く。
【重要】
挿入時は大量の唾液または愛液を塗る。
そして、一気に奥まで突き入れる。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
……ついに、挿入か。
俺は深呼吸をした。
そして──
自分のおちんぽを、イザベラの愛液と唾液でぬるぬるに濡らした。
ぬちゅ、ぬちゅ……♡♡
「はぁっ……はぁっ……」
イザベラが荒い息をしている。
まだ、絶頂の余韻に浸っている。
だが──
俺は容赦しなかった。
イザベラのアナルに、おちんぽの先端を押し当てた。
ぬちゅ……♡♡
「──っ!!!」
イザベラの身体が、ビクンと大きく跳ねた。
(ま、まさか……!?)
(おちんぽを……お尻に……!?)
心の声が聞こえる。
イザベラが恐怖に震えている。
「や、やだっ……!♡♡ お尻にそんな大きいの入らないっ……!♡♡」
イザベラが必死に懇願した。
だが、俺は答えなかった。
代わりに──
腰を、ゆっくりと押し込んだ。
ぬぷ……ぐにゅ……ずにゅ……♡♡
「あ゛あ゛っ……!♡♡ 入゛っ゛て゛く゛る゛っ……!♡♡」
イザベラが叫んだ。
アナルが、ゆっくりと俺のおちんぽを飲み込んでいく。
きつい。
指よりもずっときつい。
膣の何倍もきつい。
ぐにゅ……ずぷぷ……♡♡
「お゛お゛っ……!♡♡ き゛つ゛い゛っ……!♡♡ 裂゛け゛ちゃう゛っ……!♡♡」
イザベラが悲鳴を上げた。
だが、俺は止まらなかった。
さらに腰を押し込む。
ずにゅ……ずぷぷ……ぐにゅにゅ……♡♡
「あ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡ ダ゛メ゛っ……!♡♡ 太゛す゛ぎ゛る゛っ……!!♡♡」
イザベラが絶叫した。
そして──
俺は一気に、腰を突き出した。
ずぶううううううっ……!!!♡♡
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ……!!!!♡♡♡♡」
イザベラの目が、見開かれた。
俺のおちんぽが、彼女のアナルに根元まで埋まった。
ずぶっ♡♡
イザベラのアナル処女が──
貫かれた。
「はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡」
イザベラが荒い息をしている。
目が虚ろで、舌を出し、涎を垂らしている。
(お尻に……おちんぽが……!♡♡)
(奥まで……入ってりゅぅぅ……!♡♡)
信じられない様子だ。
俺はゆっくりと腰を引いた。
ずにゅるるる……♡♡
「あ゛ぁ……♡♡」
イザベラが甘い声を漏らした。
そして──
再び腰を突き入れた。
ずぶっ♡♡
「あ゛っ……!♡♡」
イザベラの身体が、ビクンと跳ねた。
俺はゆっくりとピストンを始めた。
ぬちゅ、ずぷ、ぬぷ……♡♡
「あ゛っ……!♡♡ あ゛あ゛っ……!♡♡ お゛尻゛っ……!♡♡」
イザベラが喘ぎ始めた。
俺はピストンのペースを上げていった。
ぬちゅ、ずぷ、ぱちゅんっ……♡♡
「んっ……!♡♡ あっ……!♡♡ 変゛っ……!♡♡ 変゛な゛感゛じ゛っ……!♡♡」
イザベラが身悶えする。
そして──
徐々に、痛みが快感に変わり始めた。
「あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ き゛、気゛持゛ち゛っ……!♡♡」
イザベラが驚いたように声を上げた。
アナルの快感に戸惑っているようだ。
俺はさらに激しくピストンを続けた。
ぱちゅんっ!♡♡ ぱちゅんっ!♡♡ ぱちゅんっ!♡♡
「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ 気゛持゛ち゛い゛い゛っ……!!♡♡」
イザベラが叫んだ。
完全に、アナルが快感に変わった。
俺はさらに激しく腰を打ち付けた。
パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡
「あ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡ す゛ご゛い゛っ……!♡♡ お゛まん゛こ゛よ゛り゛っ……!♡♡ 気゛持゛ち゛い゛い゛っ……!!♡♡」
イザベラが絶叫した。
そして──
鑑定スキルが表示された。
【緊急推奨】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
イザベラが完全にアナルの快感に溺れている。
今こそ、言葉責めでプライドを完全に砕くタイミング。
【推奨台詞】
・「お前は俺の肉便器だ」
・「お前のアナルは、俺専用の穴だ」
・「俺以外の男には、もう抱かれるな」
・「俺の言うことを、何でも聞け」
【目標】
イザベラに以下を言わせる:
肉便器になると宣言させる
レン以外には抱かれないと誓わせる
何でも言うことを聞くと約束させる
アナルに射精して欲しいと懇願させる
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
……今か!
俺は覚悟を決めた。
激しくピストンを続けながら、イザベラの耳元で囁いた。
「なあ、イザベラ……」
「あ゛っ……!♡♡ な、何……?♡♡」
イザベラが喘ぎながら答えた。
俺は冷たく、囁いた。
「お前は俺の肉便器だ」
「──っ!!!」
イザベラの身体が、ビクンと跳ねた。
(に、肉便器……!?)
(そんな……下品な……!)
心の声が聞こえる。
イザベラが、屈辱を感じている。
だが、俺はさらに激しく突き上げた。
パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡
「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡」
イザベラが喘いだ。
俺はさらに続けた。
「お前のアナルは俺専用の穴だ」
「あ゛っ……!♡♡」
「お前のおまんこも、お前の身体も全部俺のものだ」
「っ……!!♡♡」
イザベラが唇を噛んだ。
(屈辱的……!)
(でも……なんで……!)
(身体が……こんなに……!)
心の声が聞こえる。
イザベラが、屈辱を感じながらも興奮している。
俺はさらに激しく突き上げた。
パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡
「あ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡」
イザベラが絶叫した。
俺は彼女の耳元で、さらに囁いた。
「言え、イザベラ。お前は俺の肉便器だって」
「っ……!!」
イザベラが躊躇した。
だが、俺はさらに激しく突き上げた。
パチュンッ!♡♡ パチュンッ!♡♡ パッチュンッッ!♡♡
「お゛お゛お゛っ……!!♡♡」
イザベラが叫んだ。
「言え」
俺は命令した。
「っ……わ、私は……」
イザベラが震える声で呟いた。
「私は……レンの……」
「レンの?」
「レンの……肉゛便゛器゛っ……!!♡♡ ですっ♡♡」
イザベラが叫んだ。
ついに言った。
高貴な貴婦人が自分を肉便器と呼んだ。
(言っちゃった……!)
(私……肉便器だって……!)
(恥ずかしい……でも……!)
心の声が聞こえる。
イザベラが、屈辱と快楽で震えている。
俺はさらに続けた。
「よく言えた。じゃあ次だ」
「つ、次……?♡♡」
「俺以外の男には、もう抱かれるな」
「──っ!!」
イザベラの目が、大きく見開かれた。
俺はさらに激しく突き上げた。
パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡
「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡」
イザベラが喘いだ。
「言え。俺以外の男には抱かれないって」
「わ、私は……レン以外の……男には……」
イザベラが震える声で言った。
「抱゛か゛れ゛ま゛せ゛ん゛っ……!!♡♡」
「よし。じゃあ次だ」
「ま、まだあるの……!?♡♡」
「俺の言うことを、何でも聞くって言え」
「っ……!!」
イザベラが唇を噛んだ。
だが、俺はさらに激しく突き上げた。
パチュンッ!♡♡ パチュンッ!♡♡ パッチュンッッ!♡♡
「お゛お゛お゛っ……!!♡♡ お゛尻゛っ……!♡♡ お゛尻゛イ゛き゛そう゛っ……!!♡♡」
イザベラが叫んだ。
俺は彼女の絶頂を寸前で止めた。
ピストンを止める。
「──っ!!!」
イザベラの目が、見開かれた。
(や、やだっ……!)
(イきそうなのに……!)
心の声が聞こえる。
「言え。俺の言うことを何でも聞くって」
「っ……わ、分かった……!♡♡ 言う……!♡♡」
イザベラが泣きながら答えた。
「私は……レンの言うことを……何゛で゛も゛聞゛き゛ま゛す゛っ……!!♡♡」
「よくできた」
俺は満足げに微笑んだ。
そして──
再び激しくピストンを再開した。
パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡
「あ゛あ゛あ゛っ……!!♡♡」
イザベラが絶叫した。
俺はさらに激しく腰を打ち付け続けた。
パチュンッ!♡♡ パチュンッ!♡♡ パッチュンッッ!♡♡
「お゛お゛お゛っ……!!♡♡ イ゛く゛っ……!♡♡ お゛尻゛で゛イ゛く゛っ……!!♡♡」
イザベラが叫んだ。
だが──
俺は再びピストンを止めた。
「──っ!!! や、やだっ……!♡♡ また止めないで……!♡♡」
イザベラが泣きながら懇願した。
俺は冷たく囁いた。
「なら、最後に言うことがある」
「な、何……?♡♡ 何でも言う……!♡♡ だから……!♡♡」
「俺の精液が欲しいって言え。アナルの中に射精して欲しいって懇願しろ」
「──っ!!!」
イザベラの顔が、真っ赤になった。
(そ、そんな……!)
(下品すぎる……!)
心の声が聞こえる。
だが、俺は容赦しなかった。
少しだけ腰を動かして──止める。
ぬちゅ……♡♡
「あっ……!♡♡」
止める。
「や゛だ゛っ……!♡♡ 焦゛ら゛さ゛な゛い゛で゛っ……!!♡♡」
イザベラが涙目で懇願した。
「なら、言え」
「っ……わ、分かった……!♡♡ 言う……!♡♡ 言うから……!♡♡」
イザベラが泣きながら答えた。
そして──
彼女が口を開いた。
「レン……お゛願゛い゛っ……!♡♡」
「何が欲しい?」
「精゛液゛っ……!♡♡ レン゛の゛精゛液゛が゛欲゛し゛い゛っ……!!♡♡」
「どこに?」
「お゛尻゛っ……!♡♡ お゛尻゛の゛中゛に゛っ……!!♡♡」
イザベラが下品に懇願した。
「射゛精゛し゛て゛っ……!!♡♡ お゛尻゛の゛中゛に゛い゛っぱ゛い゛出゛し゛て゛っ……!!♡♡」
高貴な貴婦人が、完全に雌になった。
プライドも何もかも、全部砕かれた。
俺は満足げに微笑んだ。
「いいだろう。たっぷり出してやる」
俺はそう言って──
最後の激しいピストンを開始した。
パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡
「あ゛っ!♡♡ あ゛っ!♡♡ お゛っ!♡♡ や゛っ……!♡♡」
イザベラが喘ぎ続ける。
俺はさらに激しく、腰を打ち付けた。
パチュンッ!♡♡ パチュンッ!♡♡ パッチュンッッ!♡♡
「お゛お゛お゛っ……!!♡♡ す゛ご゛い゛っ……!♡♡ お゛尻゛っ……!♡♡ お゛尻゛壊゛れ゛る゛っ……!!♡♡」
イザベラが絶叫した。
そして──
俺は限界を感じた。
もう、射精しそうだ。
「イザベラ……出すぞ……!」
「は゛い゛っ……!♡♡ 出゛し゛て゛っ……!♡♡ お゛尻゛に゛出゛し゛て゛っ……!!♡♡」
イザベラが懇願した。
俺は最後の力を振り絞って、激しく腰を打ち付けた。
パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡ パンッ!♡♡
「イ゛く゛っ……!!♡♡ イ゛く゛イ゛く゛っ……!!♡♡ お゛尻゛で゛イ゛っちゃう゛っ……!!!♡♡」
イザベラが叫んだ。
そして──
俺は彼女のアナルの奥深くに、おちんぽを押し込んだ。
ずぶううっ……!!
ドクンッ!♡♡
びゅるるるるッッ!!♡♡
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ……!!!♡♡♡♡」
イザベラが絶叫した。
俺の精液が、彼女のアナルに直接注がれる。
びゅるっ!♡♡ びゅるるっ!♡♡ どぴゅっ!♡♡ びゅくびゅくっ!♡♡
「出゛て゛る゛っ……!!♡♡ お゛尻゛に゛っ……!♡♡ 熱゛い゛の゛が゛っ……!!♡♡」
イザベラが叫んだ。
「イ゛く゛っ……!!♡♡ イ゛っちゃう゛っ……!!♡♡ お゛尻゛に゛中゛出゛し゛さ゛れ゛な゛が゛ら゛イ゛く゛っ……!!!♡♡」
イザベラのアナルが、ギュウウウウウと俺の肉棒を締め付けてきた。
ビクビクビク、ビクビクビク……♡♡
彼女が絶頂した。
アナルに中出しされながらイった。
俺もイザベラのアナルに精液を吐き出し続けた。
びゅるるっ!♡♡ どぴゅっ!♡♡ びゅくっ!♡♡ びゅっ、びゅっ……♡♡
「はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡ はぁっ……!♡♡」
イザベラが荒い息をしている。
俺はイザベラの背中に覆い被さったまま、動かなかった。
彼女のアナルに、俺のペニスが埋まったまま。
精液がどくどくと注がれ続けている。
「レン……♡♡」
イザベラが、力なく俺の名前を呼んだ。
その声は、完全に満たされている。
快楽と屈辱で、完全に壊れている。
俺は彼女の耳元で、優しく囁いた。
「よくできたな、イザベラ」
「はい……♡♡」
イザベラが幸せそうに答えた。
彼女はもう──
完全に俺のものだった。