あの歪な告白から翌々日。
秋山先輩は、私、大寺龍美の家の前に立っていた。
手には小さめの鞄。
任務で使う道具や最低限の着替えだけを詰めてきたようで、そこまで多くなかった。
「ほう? ここが、お前の家か」
秋山先輩は家を見上げながら、静かにそう言った。
「はい。まあ、普通の家ですけど」
私は鍵を開けながら答える。
だが、その手元は少しだけぎこちなかった。
あの夜のこと。
秋山先輩が私の家で暮らすと言ったこと。
そして、私をご主人様と呼んだこと。
それらが頭の中で何度も繰り返されていた。
「どうした。緊張しているのか?」
「してますよ。そりゃあしますよ」
「ふふ、正直だな。だが、これからお前は私のご主人様になるのだ。少し気張ってもらわないと、私が困るからな」
秋山先輩は小さく笑う。
その笑みは、いつもの凛々しい先輩のものとは少し違っていた。
どこか柔らかく、少しだけ距離が近い。
「そ、そうですね」
私は短く返事をしながら、扉を開けた。
「どうぞ、秋山先輩」
「うむ。失礼する」
秋山先輩は軽くお辞儀をしてから、玄関へと入っていく。
そんな動作を見ただけで、私の胸が握られるような興奮が起きた。
あの斬鬼の対魔忍と呼ばれた秋山先輩が、自分の家に入ってくる。
任務でも、避難でも、偶然でもない。
今日からここで暮らすために、彼女は自分の意思でこの場所へ来た。
その事実が、私の心をザワつかせた。
「靴はここでいいか?」
「あ、はい。そこに置いてください」
秋山先輩は靴を揃える。
その所作は丁寧で、どこか育ちの良さすら感じさせた。
「ふむ、思っていたより、綺麗にしているな」
玄関から廊下へ上がった秋山先輩は、家の中を見回しながらそう言った。
「思っていたより、とは?」
どんなことを言われるのか、私は恐る恐る聞いた。
「いや、男の一人暮らしなら、もう少し荒れているものだと思っていた」
「へ、偏見がすごい」
「ふふ、すまない。だが、良い意味で意外だった」
秋山先輩は悪びれた様子もなく、少し楽しそうに笑った。
私はそんな秋山先輩をリビングへ案内する。
彼女は歩きながら、台所、風呂場、洗面所、廊下の収納まで、一つ一つ確認するように視線を向けていた。
「一通り見て回ったが、生活するには十分だな」
「そう言ってもらえると助かります。先輩、ソファに座ってください」
「あぁ、すまない。失礼するよ」
私はリビングのソファに秋山先輩に座ってもらう。
先輩は鞄を床に置き、静かに腰を下ろした。
「ふぅ、それで、大寺」
「はい」
「私はまず何をすればいい?」
「え、な、何を、ですか?」
「あぁ。今日からここで世話になる以上、私にも役割が必要だろう。掃除、洗濯、料理、性処理。できることはやるつもりだ」
「……」
私は固まった。
今、ものすごく自然に、とんでもない単語が混ざっていた気がする。
掃除。 洗濯。 料理。
そこまでは分かる。
同居する以上、役割を決めるという意味でも普通だ。
だが、最後に明らかに普通ではないものが混ざっていた。
「……あ、秋山先輩」
「なんだ?」
「今、何か一つ、家事じゃないものが混ざってませんでした?」
私が恐る恐る尋ねると、秋山先輩は少しだけ首を傾げた。
「そうか?」
「そ、そうです」
「しかし、私はお前のメイドになると言った。ならば、ご主人様の世話をするのは当然だろう。それに、専属の性処理対魔忍エロメイドになれと言ったのはお前だろう?」
「いや、そうですけど……」
「あんなに愛の告白のように叫んで中に出したじゃないか。忘れたとは言わせんぞ?」
ニヤリと微笑む秋山先輩。
目がマジだ。
私はその目にドキッとしつつ、「いや、忘れてはいませんけど……!」といった。
忘れるわけがない。
あの夜、私が何を叫んだのか。
どれだけ勢い任せで、どれだけ本音をぶつけたのか。
思い返すだけで、全身から変な汗が出てくる。
だが、秋山先輩はそんな私の反応を見て、どこか楽しそうに目を細めていた。
「ふふ。自分で言っておいて、いざ私が受け入れると動揺するのだな」
「そりゃ動揺しますよ。秋山先輩があまりにも普通に言うので」
「普通ではないことくらい分かっている。だが、約束は約束だ」
秋山先輩は膝の上で手を組み、真っ直ぐに私を見た。
「それで? 私は何からすればいい? メイドとして仕えるのだから家事炊事をすればいいか?」
「い、いえ。その前に……着てほしいものがあります」
私はそう言って、ソファから立ち上がった。
「ほう、着てほしいもの?」
秋山先輩が不思議そうに首を傾げる。
私は押し入れの方へ向かい、奥に隠していた紙袋を取り出した。
それを両手で持ち、秋山先輩の前に差し出す。
「これを、着てほしいです」
「ほう」
秋山先輩は紙袋を受け取り、中を覗き込んだ。
数秒ほど無言で中身を確認したあと、ゆっくりと顔を上げる。
「これは……メイド服か?」
「はい。秋山先輩専用です」
「専用……」
秋山先輩は紙袋の中にあるメイド服を見ながら、その言葉を小さく繰り返した。
そして、私の方を見てから「まさか、お前が作ったのか?」と言った。
「はい。既製品をベースに少し手を加えました」
「全く……ふふっ、お前、行動力がおかしいぞ」
秋山先輩は呆れたように言った。
だが、その声色には責めるような響きはない。
むしろ、少し楽しんでいるようにも聞こえる。
「あ、す、すみません」
「ふっ、謝ることではない。お前が私のために用意したものなのだろう?」
「はい。秋山先輩に似合うように、色々考えました」
「そうか」
秋山先輩は紙袋の中身をもう一度見る。
そして、何でもないことのように口を開いた。
「では、ここで着替えればいいか?」
「えっ」
私は思わず変な声を出した。
秋山先輩はキョトンとした顔でこちらを見る。
「どうした?」
「いや、ここでですか?」
「お前が着てほしいと言ったのだろう?」
「言いましたけど、目の前で着替えてほしいとは言ってないです」
秋山先輩は少しだけ考えるような顔をしたあと、ふっと口元を緩めた。
「ふっ、冗談だ」
「じょ、冗談……」
「お前は本当に分かりやすいな。ご主人様になる男が、これでは少し心配だぞ?」
「これから私の主になる男が、それで大丈夫か?」
「だ、大丈夫です。たぶん」
「フフッ、たぶん、か」
秋山先輩は愉快そうに笑うと、紙袋を持って立ち上がった。
「では、別室を借りるぞ」
「あ、はい。洗面所を使ってください」
「分かった」
秋山先輩は紙袋を抱え、洗面所の方へ向かった。
扉が閉まる。
「……」
私のチンポが徐々に大きくなっていく。
秋山先輩が自分の家にいる。
自分のためにメイド服へ着替えている。
しかも、本人は妙に落ち着いていて、それが私の欲情を煽る。
数分して洗面所の扉が開く音が聞こえた。
「っ!」
私は反射的に背筋を伸ばした。
廊下の方から、ゆっくりと足音が近づいてくる。
「……着たぞ」
リビングの入口に秋山先輩が姿を見せた。
「…………!!」
私は言葉を失った。
白いエプロン。 胸元の小さなリボン。 手首に添えられた飾り。 腰回りには控えめなフリル。
紫を基調にした、身体のラインがくっきりと浮き出たボディスーツ。
エロ美しい……。
「大寺」
秋山先輩が、深々とため息をついて私の名前を呼んだ。
「はい」
「これは、メイド服なのか?」
「……はい」
「本当にか?」
「はい。メイド服です」
「どこがだ」
秋山先輩は呆れたように、自分の服を見下ろした。
「これはメイド服というより、私の対魔忍スーツにメイド要素を少し足しただけではないか?」
「……バレましたか」
「バレるに決まっているだろう」
秋山先輩は片手を腰に当て、私をじっと見た。
「お前、最初から普通のメイド服を着せる気はなかったな?」
「いえ、ありました」
「本当か?」
「さ、三秒くらいは……」
「短すぎる」
秋山先輩は再びため息をついた。
だが、怒っているわけではない。
呆れてはいる。
間違いなく呆れている。
しかし、その目にはどこか諦めにも似た柔らかさがあった。
「なぜ、ここまで対魔忍スーツに寄せた?」
「秋山先輩には、やっぱり対魔忍スーツが似合うと思ったので」
「ならメイド服とは何だったんだ」
「私の欲望です。対魔忍スーツとメイド服を合わせたら、それはもう革命だと。そして情欲を煽るクソエロメイド対魔忍になると思いました」
「ふっ、清々しいほど正直だな」
「すみません」
「いや、そこまで正直に言われると、怒る気も失せる」
秋山先輩は自分の服をもう一度見下ろす。
エプロンの端を指で摘まみ、軽く引っ張った。
「……だがまぁ、着心地は悪くない。動きやすいし、これなら急な任務にも対応できる」
「そこ評価するんですね」
「対魔忍だからな」
秋山先輩は当然のように言った。
その反応に、私は思わず笑いそうになる。
「それに」
秋山先輩は少しだけ頬を赤くしながら、視線を逸らした。
「これからご主人様になるお前が私に似合うように考えたのなら、無下にはできん」
「秋山先輩……」
「勘違いするな。呆れてはいる」
「はい」
「かなり呆れている」
「はい」
「だが……悪くはない。ありがとう」
最後の一言だけ、少し声が小さかった。
その言葉を聞いた瞬間、胸の奥がじんわりと熱くなる。
私の趣味で用意した服を、秋山先輩は受け入れてくれた。
呆れながらも、私のために袖を通してくれている。
それだけで、素直に嬉しかった。
秋山先輩は軽く咳払いをして姿勢を正す。
いつものように凛とした立ち姿。
けれど今の彼女が身にまとっているのは、対魔忍スーツではなく、私が用意したメイド服だった。
凛々しく、美しい。
「さて、それでご主人様?」
その呼び方に、私の心臓が跳ねた。
「この格好で私は何をすればいい?」
そのような姿で言われてしまっては、まず初めに命じるのは一つだろう。
「問題がなければ性処理をお願いします!!」
言ってしまった。
秋山先輩は無言で私を見た。
そして、ゆっくりと目を細める。
「ふっ、初日、最初の命令がそれか」
「はい」
「ふふっ、正直なご主人様だ。いいだろう。ほらズボン脱げ」
呆れたように笑いながらも、秋山先輩は拒まなかった。
「……もちろん」
また秋山先輩とセックスができる。
その事実が、私のチンポをギンギンに固くした。
私はズボンを脱ぎ、そこから飛び出したのは完全に勃起し、今にも秋山先輩のマンコをくらい尽くそうとしているチンポだった。
「改めて見ると……異常なチンポだな……♡♡♡」
凶悪なチンポを前にして、秋山先輩は淫猥な表情を浮かべて舌をペロリとする。
「さて、始めるとしよう♡」
秋山先輩は私のチンポへと近づく。
すると一瞬だけ「んぉ……♡」と野太い声をあげる。
「(……くっ、やはりこの匂い……頭がクラクラする♡ オークとは違う……大寺の匂いは……なぜか安心する♡ ……い、いや、安心ではない。これは……発情だ♡♡)」
秋山先輩の瞳がトロンと蕩け始める。
「……ご主人様、一つ確認していいか?」
見上げながら、片手で竿の根元を軽く握る。
指が回りきらない太さに、無意識に唾を飲み込んだ。
「これは、前回私を犯した時より……さらに大きくなっていないか?」
ぎゅっと握る力を強めると、チンポがびくんと脈動した。
その熱さと硬さに秋山先輩の顔がさらに紅潮する。
「(手で触れただけで分かる……この凶悪さ♡ 太さも長さも、人間の規格を完全に逸脱している♡ こんなもので奥まで突かれたら……また、おかしくなる♡♡)」
秋山先輩は上目遣いで私を見つめていた。
その表情は、普段の凛々しい剣客の面影など微塵も感じられない雌の顔だった。
「まずは、臭いを嗅いで、私のチンポを覚えてください」
「臭いをだな? わかった♡」
そう言って秋山先輩は、私のチンポを嗅ぎ始めた。
「スンスン……オォッ……♡」
臭いを嗅いだ秋間先輩は野太いオホ声を上げて感じ始める。
「(な、なんてチン臭なんだ……♡ 私のおっぱいとオマンコが媚び始めてる♡)」
それでも尚、嗅ぎ続けた。
ご主人様のチン臭を、犬のように。
「スンスン……オォッ……スンッスンッオォッ……! スンスン……オォオッ……!!」
秋山先輩はオホ顔を晒し、オホ声を上げて感じていた。
「(あぁぁぁぁぁなんと言う臭いだ……あまりの臭いに、このままでは脳イキしてしまう……♡♡)」
犬のように鼻を鳴らし続ける秋山先輩。
私のチンポの先に鼻を付けて、涎を垂らさんばかりの表情で嗅ぎ続けている。
「スンスン……オォッ……♡ スンスンッ……スンスンスンッ……オォオッ♡♡」
脳が痺れる。
視界がチカチカと明滅する。
逸刀流の皆伝として鍛え上げた精神力が、この一本の肉棒の前では無力だった。
「(の、脳が……溶ける……♡ 鼻から入ってくるこの臭気だけで……子宮が降りてきている……♡♡ 大寺のチンポ……覚えた♡ もう忘れられない♡♡)」
秋山先輩の目がとろんと蕩けきったその瞬間、彼女の脳が絶頂を果たした。
「ホウッ!?」
彼女は奇妙なオホ声をあげる。
「ホウッ! ホウホウっ!ホウッホウッホウッ!!」
秋山先輩の身体がガクガクと震え、鼻先をチンポに押し付けたまま白目を剥きかけていた。
「ホウッ♡ ホウホウホウッ♡♡♡」
脳イキの余韻が全身を駆け巡り、メイド対魔忍スーツの股がジワリと愛液で滲み出した。
「((チンポの臭いだけで……脳がイった♡♡ まさか……本当にチン臭だけでイってしまうとは……♡)」
ようやく痙攣が収まりかけた頃、秋山先輩は涎でぐちゃぐちゃになった顔のまま、チンポから顔を離した。
「は……ぁ……♡ 覚えたぞ……大寺のチンポ……この臭い……一生忘れない♡♡」
そう言い終わるや否や、秋山先輩はメイド対魔忍スーツの股部分を破きマンコを露出させた。
「チンキスフェラをしようと思ったが、すまないなご主人様。もう限界だ。セックスをさせて貰うぞ」
秋山先輩は私をベッドに押し倒した。
そして、一言。
「ご主人様……挿れるぞ♡」
私のチンポを片手で掴み、自身の入口へと導く。亀頭が膣口に触れた瞬間、びくんと腰が跳ねた。
「(ま、まずい、先日の行為を思い出してしまって脳イキしそうだ……!!)」
歯を食いしばり、脳イキするのを堪えた彼女は一気に腰を落とした。
「お゛っ♡♡♡♡♡」
根元まで一息で飲み込んだ。
秋山先輩は野太いオホ声を再びあげて白目を剥いた。
「お゛っ……ぐ……お゛ぉぉ!!」
「あ、秋山先輩……大丈夫ですか?」
「ぐぅ……ぐっ、おっほ……ぉ、だ、大丈夫だ。動くぞ……!」
秋山先輩は両手を私の胸に置き、騎乗位の姿勢で腰を持ち上げた。
チンポが引き抜かれていくが、それを膣が名残惜しそうに締め付ける。
「お゛ほっ♡♡ ぬ、抜けるだけで……こんな……♡♡」
そして一気に腰を落とす。
バチュンとイヤらしい水音が鳴る。
「お゛ぉぉぉおぉぉおおぉおっ♡♡♡♡♡♡♡ ……おぉぉぉぉぁああぐぅぅぅぅぅぅぅ……♡♡♡」
エロいオホ声が部屋に響く。
子宮口を亀頭が叩く衝撃に、再び脳がスパークしかけた。
しかし、彼女は対魔忍としての意地でなんとか堪えた。
「はっ……はっ……どうだ、ご主人様♡♡ 私のオマンコは♡♡ 気持ちいいか♡♡♡」
「さ、最高に気持ちいいです! これはヤバイ、直ぐにイきそう……!!」
「ふふっ、そうか♡ なら、直ぐにイカせてやろう♡♡♡」
秋山先輩はピストンを徐々に早めていく。
一突きごとに子宮口をチンポが叩く。
「ぐぅ……うぉぉぉぉ……!!」
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ おぐっ、おぉおおおぉ♡♡」
秋山先輩の豊満な胸が暴れるように揺れた。
「どうだ♡ ご主人様♡♡ 私の……お゛っ♡♡ 対魔忍マンコの……締まりは♡♡♡」
「秋山っ……先輩っ……! 本当にイきそう……です!!」
「お゛ほっ♡♡ ご主人様……っ♡♡ イきそうなら……イけっ♡♡ 私のマンコで……搾り取ってやる♡♡♡」
腰の回転を加え、円を描くように動いた。
オークの凌辱で鍛え上げられた淫技が、今度は自らの意志で発揮されている。
「お゛ぉぉぉ……♡♡ ぐっ……はぁっ♡♡ どうだ……ご主人様♡♡ これが……逸刀流皆伝の腰使いだ♡♡♡」
締め上げながらの回転運動。
膣のひだが私のチンポを万遍なく刺激する。
絶頂を迎えそうな悶絶に満ちた表情をする私に、秋山先輩は前のめりになって耳元で囁く。
「ほらほら♡ 堪えきれなくなるだろう♡♡ 出せ♡♡ 私の中に……全部♡♡ 出せ♡♡ ご主人様♡♡」
その言葉がトリガーとなった。
私のチンポが限界を迎え、秋山先輩の子宮に精液を出した。
信じられない程に気持ちの良い感覚が私のチンポから放たれていくのがわかった。
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
「ぐぅぅうあぁぁぁ……!!」
秋山先輩は騎乗位のまま腰の動きを止め、ビクビクと体を小刻みに痙攣させる。
しかし、秋山先輩の目はまだ飢えていた。
「ご主人様、まだいけるだろう?」
秋山先輩はゆっくりと腰を持ち上げる。
「私もまだまだ物足りないぞ♡♡♡ さぁ、続けよう♡♡♡♡」
凛子は騎乗位のまま、ゆっくりと腰を前後に揺らし始めた。
射精された精液が結合部からドロドロと垂れている。
「ご主人様……♡ さっきのは前菜だ♡♡ だから♡♡」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、……え?」
腰の動きが突然止まる。
秋山先輩が深く息を吸い込み、全身の筋肉に力を入れた。*
「今から本気を出す、覚悟しろ、ご主人様♡♡♡♡」
腰を一気に降ろした。
この後、私は秋山先輩が満足するまで何十発も秋山先輩の中に出すことになった。
続く。
一応確認。秋山先輩のAIイラストを載せてもいい?
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いいよ。
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ダメ。