Locus cordis errantis. 作:リンクは切らせてほしい侍
いやもうほんと
普通に解釈違いだと思うので回れ右していただいて
「ちゅーしちゃうよ?いいの?」
碧くんが答えないのをいいことに、碧くんの口を塞ぐ。
ここは呼吸とかもしなくていいし、ずっとちゅーし続けられる。
ずっと、ずーっと。
碧くんの口の中をずっといじめる。
「ぷはっ...えへへ、碧くんと大人のちゅーしちゃった」
まだ起きない。
でも、ちゃんと反応はしてるみたい。
「いけないんだ、碧くん。こんな無理やり襲われて興奮しちゃ、ダメなんだよ?」
睦ちゃんてば、意外とむっつりなんだから。
もしかして、碧くんと会ってからこうなっちゃったのかな?
だとしたら、なおさら碧くんに治めてもらわなくちゃ。
碧君に抱き着きながら、硬くなってる部分を太ももで押し付ける。
ズボン越しなのにあったかくて不思議。
というか、意識ないのにおっきくなったりするんだ、不思議だなぁ。
でもどうなってるかわからないし、脱がしちゃえ!えーい!
「わぁ...」
睦ちゃんが読んでた本にも、こんなにおっきいのは載ってなかった気がする。
なんかこう、見た目があれだし、ずっとびくびくしてるし...こんなの、よく触る気になれるなぁ。
とりあえず、ちょっと握って...。
「わっ!?」
跳ねた!
で、なんか垂れてきた...?
「えっと...確か我慢汁...?」
睦ちゃんは何でそんな知識ばっかりあるのさ!睦ちゃんのエッチ!
でも碧くんと会ったせいでそうなったなら仕方ない。碧くんに責任取ってもらわなくっちゃ。
軽く握ったら...上下に...こうかな?
我慢汁がずっと垂れてるから、擦ってるうちにぐちゅぐちゅ言い始めてきた。
「気持ちいい、のかな?ねぇ、碧くん」
碧くんは答えてくれない。
でも、だんだん固いのが増してきてる気がする。
「そろそろ、かな?射精、しちゃう?」
起きない。けど、もうそろそろ限界なのがわかる。
先っぽが赤くなってきて、ずっとびくびくしてるから。
でも、今出されたら汚れちゃう...そうだ。
「はむっ」
思い切って咥えてみた。なんかしょっぱい。
でも、射精する気配は微塵もない。
じゃあ、手で擦るのを続けようと握った瞬間。
「んむっ!?ん、んっ...んぐ...うえ、出すなら言ってよ碧くん」
当然、答えない。
後、精液ってすっごい苦いし引っかかるんだね。あとで教えてあげよう。
...すごく自然に精液飲んじゃったけど、飲んでいいやつだよね?
えーっと...なんで睦ちゃんこんなこと調べてるの!?
あ、害はないんだ、よかったぁ...じゃなくて。
「もう、睦ちゃん変態さん過ぎるって。碧くんドン引きしちゃうよ」
いっぱい出して小さくなったのを軽く掃除して仕舞う。
教えてあげようとか言ったけど、やっぱり内緒。
碧くんの体力が持たないよ、こんなえっちな睦ちゃんが相手だと。
Q:どうして同時公開しなかったんですか?
A:こんなの朝から出せるわけないだろいい加減にしろ
ごめんなさいね、書きたくなっちゃったの
意外とAveMujicaのそういう系統のお話少ないのね、本編があれだからかしら
それともこっちじゃなくて支部のほうかしら