既存のキャラと新キャラで、というわけで。
細かい点で整合性が取れてない部分は、どうか目をつぶって下さい。笑
参考までにスリーサイズでも載せておきます。
住谷香澄美 上から83(B70)63 85
深山紫織 上から90(E70)68 93
深山瑠海 上から100(E80) 76 105
身長体重は、住谷先生が150センチ代後半、体重50キロくらい。
他の2人は身長162センチくらい、体重65キロから70キロ台くらいのイメージで書いております。
ぽっちゃりっていうより、デブかな?まぁ、妄想のお供に。
もっとちゃんと設定しろって?読者の皆様の想像にお任せします。(なら何故書いた)
その日、誠は朝から燃えていた。
「フフッ、今日も楽しませてもらうよ、先生。」
いつもの教室、いつもの担任教師。いつもの授業風景。
誠以外のクラスメイト達にも変わった点は見られない。
違うのは、誠の小学生らしからぬ、いつもよりも強い性欲だった。
机の中にこっそり忍ばせたスマホのアプリを操作した事によって、時間は止まっている。
「へへへ、先生。今日は何の日だと思う?・・・僕の誕生日なんだ。先生は知らなくて当然だけどさ。」
「実験」の為、たまたま出会った大人の女性を犯しまくる小学生らしからぬ誠ではあったが、その発想はやはり子供そのもの。
要は、「誕生日なんだから、好きな事をしてもイイよね」というわけだ。
もはや誠にとって担任教師の香澄美は、完全に自分の性欲の捌け口であり、「実験対象」のひとりであり、それでいて、ペットのように愛でる対象にもなっていた。
「プレゼントは僕の赤ちゃんがデキちゃうエッチでいいよ、なんてね。」
「ん、んっ、あ、うっ、んんっ」
『ちゅっ、ちゅぷ───くちゅくちゅくちゅ』
「先生、今日はおりもの?ってヤツ多いめなのか、触ってなくてもオマンコがヌルヌルしてるね。下着は下げちゃうね。汚れちゃうかもしれないし。」
黒板に板書している状態で動きを止めた香澄美に後ろから抱きつき、服の中に手を入れて乳房を揉み、陰部に手を伸ばして好き勝手にいじってみる。
程なくして香澄美のソコは愛液で潤い、本人の意志とは無関係に誠を受け入れる準備を始めてしまう。
(やっぱり先生、最初の頃よりもオマンコが濡れやすくなってきてる気がする。条件反射ってヤツなのかな?僕もだけど、先生もエッチに慣れたんだね。)
「今、先生が妊娠したら、間違いなく僕の赤ちゃんだよね。先生忙しそうだし、彼氏いなそうだし。」
小学生の誠にも、香澄美に男性との付き合いがほとんどない事は、何となく理解できていた。
平日は暗くなっても学校で仕事や授業の準備などで忙しく、家にいる時も一人で過ごしている時間が多い事から、それは明らかに思えた。
誠はそんな男性に疎いらしい香澄美の身体が、自分に馴染んだ事を喜んでいた。
当の本人はもちろん何も知らないのだが。
「───はぁ、はぁ、ん、あっ、う・・・」
(男の人に興味ないのかな。もったいないよ、先生。そんなに美人じゃないけど、まだ若いし、気持ち良くなれる身体なのに・・・余計なお世話ってヤツ?)
「・・・先生の手を黒板に突かせて、スカートはめくって───あんまりちゃんと見てなかったけど、先生ってアソコの毛、キレイにしてるのかな?紫織さんとは違う・・・ってゴメンね、先生。他の女の人と比較するのは失礼だってネットにもあったし・・・今日は後ろからしてみるね。」
いつも通りブツブツつぶやきながら、ランドセルの中に忍ばせておいたパワーバンドを腕に付けてう起動し、香澄美とは初めての立ちバックでの交尾を試みる。
「えーと、お尻を少し持ち上げて───」
『ずぷ───ずちゅっ!』
「んっ!んふっ!ふぅ、ふぅ───」
「あっ、入った。なんか簡単にチンチン奥まで入っちゃったよ。ゴメンね先生、急だから辛かったかも。」
紫織と香澄美との体格差からか、単に誠の飲み込みの早さなのか、香澄美への後ろからの挿入は割と簡単だった。
一気に子宮口まで誠のモノに膣内を貫かれた香澄美の身体は、それだけでビクッ、ビクッと震えた。
『ずちゅっ、ずちゅっ、ばちゅっ、じゅぷっ』
「あっ、あ、くふぅっ、んあっ、あんっ───」
「ああ、気持ち良いな・・・僕のチンチンが先生のオマンコに包まれてるって感じ。奥まで気持ち良くしてあげるね。」
相変わらず身勝手な前後運動ではあったが、香澄美の身体は本能的にそれを受け入れてしまう。
その証拠に───
『───ぷしゅ、ぴゅっ』
「あぁっ!んぁっ!んんっ、ん、んん・・・」
「うわ、なんか出た!・・・ネットで見た、潮吹きってヤツ!?───す、すごい・・・」
誠がそこまで腰を使っていないうちに突然、香澄美の身体から尿とは違う、透明な液体が迸ったのだ。後ろからの体勢な為に見えなかったが、2人が繋がっているほぼ真下に、少量の白っぽい液体も滴り、誠なズボンを音もなく濡らしていた。
同時に、香澄美の膣内は誠のモノをぎゅうっと締め付け、身体もビクッ、ビクッ、と小刻みに震えていた。
それは紛れもなく、誠がネットで得た情報以外で始めて目にした女性の潮吹きであった。
『ビクッ!ビクッビクッビクッ───』
「せ、先生がいきなりビクビクして───あっ、出る!」
『ドビュッ!!ドビュドビュドビュッ!』
不意を突かれた形で締まりが増し、ビクビクと痙攣した香澄美の膣内で、好き勝手に腰を振っていた誠は意図していなかった射精を迎えてしまう。
「出ちゃった・・・僕がドクドク出してるのに合わせて先生のアソコがぎゅーってなってる・・・先生も気持ち良かった?」
誠の想像は当たっており、香澄美も達していた。
強引な愛撫に加えて敏感な膣奥や子宮口をいきなり乱暴に攻め立てられ、身体が反応してしまっていたのだ。
何の配慮も無しに流し込まれる精液も、膣内を収縮させて本能的に子宮内に取り込んでしまう。
「先生・・・ちょっと、こっち見て。」
「はーっ、はーっ、はぁっ、はぁっ───」
(すごいハァハァ言ってて、顔真っ赤だし、ちょっと涙出てる・・・なんかエッチだな。)
誠は何となく自分と交尾中の香澄美の顔を見たくなり、後ろから繋がったままで強引に香澄美を振り向かせた。
その顔は授業中に停止した為か、やはりマネキンのように無表情ではあったが、顔は紅潮し、口は半開きで絶え間なく熱っぽい吐息が漏れており、額には汗がにじんで小さめの瞳にはうっすらと涙が浮かんでいた。
自己満足な感想、妄想でしかなかったが、誠はその顔が「気持ち良かったよ、誠くん。もっとしてもいいよ?」などと言っているように見えたのであった。
「───さっきは中途半端なところで出しちゃったから、とりあえず、もう一回するね。先生もしたいよね?───返事出来ないけど、きっとそうだよね・・・僕、もうオチンチン大きくなっちゃった。」
誠はそのままチンポを抜かず「2回戦」に取り掛かり、香澄美の尻や腰を両手で掴んで無茶苦茶に腰を振り、あっという間に身勝手な交尾を終えた。
『───ビュッ、ビュッ、ビュッ』
(連続でしちゃった。今日は午後から「予定」があるし、先生とはまた明日にしよっと。)
「はっ、はっ、はっ、はふっ───」
「とにかく後始末しなきゃ──って、僕のチンチンの周りがびしょびしょになってる・・・臭くはないし、先生の愛液だよね、コレ───」
行為中と同じようにブツブツつぶやきながら、誠は慣れた手つきで後始末を済ませ───
「───はい、この問題を解ける人いるかな?」
何事もなかったように授業は再開された。
(・・・エッチした後、先生が普通に授業してるの見るとドキドキしちゃうけど、今日は我慢しなくちゃ。)
(───お腹の辺り、変な感じする・・・生理、近いのかな。いつもなら、もう少し先だけど・・・いけない、私が授業に集中しないなんて。)
時間が止まっている間に起きた事を除いて。
「おめでとう、誠くん。」
「みんな、ありがとう。」
「はい、プレゼント。ケーキも用意したからね。」
その日の放課後、誠は数人のクラスメイトと深山隆志、それに隆志の母の瑠海からの祝福を受けていた。
最近仲良くなった隆志に数日前に誕生日の話をしたところ、それならウチでパーティしようと誘われ、数人の級友たちと深山家のリビングに集う事となったのである。
「よし、ゲームしようぜ。」
「・・・それ、今、誠くんにあげたヤツじゃん。」
「いいじゃんか、対戦したかったんだよ。」
───小学生のパーティなど、基本的には数人で集まって遊ぶ事の延長線上に過ぎない。
ゲームやケーキに興味がないわけではなかったが、誠がパーティの誘いを受けた目的はもちろん───。
「今日はありがとうございます。大勢集まって迷惑だったりしませんか?」
「フフッ、キミ、そんな事気にするの?気遣いなんてしなくていいのよ?私は子供たちが目の前で騒いでるの嫌いじゃないし。ケーキとかチキン、もっと食べる?」
「あ、じゃあ、頂きます。」
「はい、どうぞ。あ、飲み物も持ってくるわね。」
そんな会話を瑠海と多少してケーキをごちそうになりながら級友たちの様子を見つつ、誠は隙を見てアプリを起動する。
「───ケーキもいいけど、瑠海さんの身体もごちそうになりますね、なんてね♪ヘンタイだな、僕も。」
辺りが無音になって時間が停止したの確認すると、誠は堂々と瑠海に近付き、挨拶代わりとばかりに瑠海の両胸に手を伸ばす。
(うん。おっぱいは紫織さんと同じくらい大きい───乳首はやっぱり、先生とか紫織さんと比べると色が濃いみたい。子供産んだからだよね、コレ。)
瑠海が着ている黒っぽい長袖Tシャツをまくり上げてブラをずらすと、経産婦らしい少し色の濃い、大きめの乳頭が乗ったなかなかの大きさの乳房が露わになった。
「紫織さんと体型似てるけど、比べると瑠海さんの方が少し胸が垂れてるっぽいし、お腹も服着てるとそんな目立たないけど、だいぶぽっこりしてるみたい。」
ついでだからとばかりに紺色のスカートも脱がしてみると、予想以上に贅肉のついたお腹がぼろんとばかりに乳房同様に若干垂れ下がって見えていた。
一般人の美意識で失礼を承知でハッキリ言ってしまうなら、肥満化とオバサン化が進んでいる残念な女性の身体、そう言えた。
誠も変態の領域に足を踏み入れていなければ、おそらくそう感じたであろう。
「うーん、紫織さんが今より太った10年後、って感じかな。でも、ネットには赤ちゃん産むと体型崩れるって書いてあったし、瑠海さんはマシな方なんじゃないかな───もしかしたら、これからもうひとり産む事になるかもしれないしね。」
既に普通の小学生とかけ離れた変態と化した誠にとって瑠海の若干だぶついた身体は許容範囲、いや、むしろ「子供を産んだ身体なのだから、当然だ。これからまた妊娠するのなら尚更だ。」
などと勝手に納得出来てしまう要因になってしまっていた。
「とりあえず、カーペットの上に寝かせて・・・感度、だっけ?先生とか紫織さんと比べてどうかなぁ。」
子供たちに対する笑顔を浮かべたまま停止している瑠海を誠は大の字に横たえると、新しく触れる女体に嬉々として愛撫を施していく。
『───ちゅっ、ちゅっ、じゅぷ、ちゅぶっ』
「うん、おっぱい大きくてイイ感じだし、クリいじると濡れてくるし、問題ないかな───あとはオマンコだけど・・・ま、いいや。入れちゃえ。ヒャクブンはイッケンにナントカだよね。」
いつもように適当な愛撫を施していくと、それまで誠が抱きまくった香澄美や紫織と違い、瑠海の身体はすんなりと誠のソレを受け入れ、彼のモノも、そこまで潤っていない膣内に割と簡単に入ってしまった。
「うん、先生とか紫織さんと比べるとオマンコはまぁまぁって感じだけど、ヤリやすい、かな。エッチするのは今日が初めてだけど、慣れてる感じ。・・・違いがあって面白いかも。」
子供を2人産んでいることもあってか、瑠海のソコは香澄美や紫織と比べると、挿入された誠のモノに対する締め付け自体は若干の違いが感じられた。
「アソコが緩い」と感じる男性がいてもおかしくはない。
───変態と化した誠にとって、それは問題ではなかった。
『じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ』
「───んっ、あっ、ああ、あぁっ、あぁっ、はぁっ、あんっ、んぁっ」
(瑠海さん、エッチな声が出てきた。なんかエッチに慣れてるからかエロい、そんな感じ・・・そういえば隆志くん言ってたっけ、「父さんは単身赴任してる」って・・・もしかして瑠海さん、こういうの、ずっとしてなかったりして。だから・・・)
一方的に腰を使いながら、誠はふと、隆志が話していた事を思い出す。
それはいつも通りの、誠にとって都合のいい身勝手な想像でしかなかったが、瑠海の夫が単身赴任中で家にはいない、という事は、瑠海はしばらく自分以外の男性と性行為をしていないのではないか。
そんな風に考え始めたのだ。
『───ぶじゅっ、じゅぷっ、ずぷっ、ずぷっ』
「はぁっ、はぁっ、あっ、はっ、あぁっ、あぁっ、あっ───」
「もしかすると瑠海さん、エッチ久しぶりだったりして?もしかして嬉しかったり、する?」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ───」
「・・・気のせいだと思うけど、入れてる間に少しずつ、瑠海さんのオマンコ締りが良くなっていたような・・・瑠海さん、気持ちイイんだね?」
「ああ、あぁっ───はー、はー、はぁっ、はぁっ・・・」
気のせいだ、そうは思っても誠の興奮は高まっていく一方だった。
それが「証明」というわけではなかったが、前後運動を繰り返すうちに、瑠海のソコは膣奥まで受け入れてしまった誠のモノを、キュウキュウと締め付け始めてもいた。
いつの間にか、笑顔だった表情も少しだけ崩れ、顔は紅潮し、口の端からよだれが滴ってもいた。
(瑠海さん、気持ちイイんだ。「発情」ってヤツ、してるんだ。)
それは実際、単なる生理的反応でしかなかったが、誠はそうは思わなかった。
『───パンパンパンパンッッ!!パンパンパンパンパンッッッ!!!』
「はぁっ、はぁっ、る、瑠海さん、久しぶりのエッチ、気持ちイイんでしょ?」
「はぁっ、はぁっ、あっ、あぁっ、んあぁっ───」
「こ、子供がいる前で、そ、そんなっ、え、エッチな声出して───ああ、出る・・・瑠海さんっ!!」
『ドビュッ!!ドビュドビュドビュドビュッッッ!ビュビュビュビュッ───』
───それからしばらく、誠は好き勝手な交尾を続けた。
『───パンパンパンパンパンッッ』
「はっ、はっ、あぁっ、あんっ!」
「瑠海さん、僕の赤ちゃん、妊娠して!ああっ、また出るっ!」
『ドビュドビュドビュッッッ!ビュッ、ビュッ、ビュッ───』
我を忘れて瑠海を犯しまくり、気付けば3時間近くが経っていた。
瑠海の膣内で射精した回数は4回。午前中に香澄美に2回出している事もあり、明らかにやり過ぎであった。
「───はっ、はっ、や、ヤリ過ぎちゃった。」
「はぁはぁはぁっ、はっ、はっ、はっ、はーっ、はーっ───」
「る、瑠海さん、大丈夫かな?ハーハー言ってるし、汗びっしょり───ヤバい、汗とか愛液とか、漏れた僕の精子とかで瑠海さんが横になってたカーペットがぐっしょり・・・どうしよう・・・時間止まってるし、思い切って洗濯と乾燥機かけちゃおっかな。2時間くらいかかるかもだけど。瑠海さんも休ませてあげないと───」
いつも通りの後始末とはいかなかった。
2人が上に乗っていた床に敷かれたカーペットは、2人分の汗や愛液やあふれ出た精液などでぐっしょりと濡れて卑猥な匂いを漂わせており、誠に犯され続けた瑠海は、汗にまみれ、大きな胸を上下させて苦しそうに喘いでおり、回復させるまでに時間がかかりそうな状態になっていた。
「ゴメンね、隆志くん。僕のせいでもしかすると、隆志くんに弟か妹がデキちゃったかも。」
形ばかりの謝罪をしつつ、誠は「原状回復」に追われた。
「───ふぅ。はい、ケーキ。何だか少し疲れたわね。嫌ね、トシかしら。」
「そんな事ないと思いますよ。」
「あら、ありがとう。フフッ。」
───時間停止を解除したのは、誠の実働時間で、数時間後だった。
交尾でぐっしょり濡れたカーペットも、瑠海が着ていて汗まみれになった服も、洗濯乾燥させ、換気も行ったので少なくとも見た目には元通りになっていた。
(・・・何だか急に疲れちゃった。何でだろ?お誕生日会の準備なんて久しぶりだったし、そのせいかしら・・・でもなんか、この感じは「した後」みたいな───ってそんなわけ───欲求不満、かしら?変な感じ───。)
「母さん?どうしたの?お腹痛いの?」
「え?あ、な、何でもないわよ。」
「もしかして・・・太ったんでしょ?いつも食べ過ぎだよ?」
「う、うるさいわね!す、少しは気にしてるわよ。」
(時間を置いて休憩させたからバレないと思うけど、瑠海さん、お腹さすってる・・・その中には僕の精子がいっぱい入ってますよ・・・やっぱり、ちょっとヤリ過ぎちゃったな。紫織さんともエッチするつもりだったけど、今日はパスかな───ケーキうめぇ。)
「誠くんもゲームしようよ。」
「うん、ケーキ食べてからね。」
(当然だけど、隆志くんは何も知らない、と。ゴメンね・・・今日したので瑠海さんのお腹で受精してたら、いいなぁ。瑠海さん、39歳らしいから赤ちゃんデキにくい、とかあるのかな?)
「運動後」の甘い物は美味しい、などと思いながら、誠は瑠海のお腹を盗み見てほくそ笑んでいた。
お読みいただきありがとうございました。
誤字脱字等は、目をつぶっていただけますと幸いです。
更新がゆっくりで申し訳ありません。
ご意見、ご感想、ご要望等ありましたら、是非。