※この作品はR-18です。

歳誤魔化してデリヘルボーイやってたら新規客が父親だったDKの話   作:ルシーアンナ

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03.「父さんのデカち〇ぽ♡また朔夜のおま〇こに入っちゃう~♡」

 「朔夜」って呼ばれてヤラれんの、「ルキ」の100倍興奮しちゃってる俺がいた。

 こんなのますますダメなのに、「遼介さんとルキ」じゃなく「父さんと朔夜」はダメなセックスなのに、興奮すごくてゾクゾク♡ ドキドキ♡ が止まらない。

 

 俺やったことないけど、キメセクってこんなやつなのかも知れない♡♡♡

 脳汁じゅるじゅるにあふれてくるみたいなヤバい感覚が続いてる♡♡♡

 

 ちんぽ抜かれて父さんの精子こぼれちゃったけど、ごぷ♥ ごぽ♥ と出てくる時の音もエロくて興奮した。

 

「もっと朔夜に種付けして♡ 父さん♡」

 

 言っちゃいけない言葉を口にして、俺はゾクゾク♡ の虜になってる。

 

「ダメだよ、ルキ……」

 

 言いながらも父さんだって、さっき射精したばっかのちんぽをまたバキバキに血管浮かせてビクつかせてる。

 

 硬くて♡ 太くて♡ えげつないくらいカッコいい♡ 雄ちんぽ♡

 父さんのちんぽ♡ 父さんのちんぽ♡ 父さんのちんぽ♡

 

 俺は「ダメ」だって言いながらもされるまま俺に乗っかられる父さんの上で、ちんこもタマも手で抑えながらケツまんこ見せつけるようにしてバキバキの生ちんぽをハメていく。

 

「父さんのデカちんぽ♡ また朔夜のおまんこに入っちゃう~♡」

 

 うっとりと笑う俺に、父さんの笑みが深くなる。俺の中でビクビク♡ と震えたちんぽが、突き上げられるのに、

 

「あ♡ んッ♡」

 

 俺は声を漏らす。

 

 そのまま両手で腰を掴まれ下から突き上げられ、俺は天井を見上げるほどのけ反りながら、

 

「あんッ♡ あんッ♡ あんッ♡ あんッ♡ あ、あ、あ、あ、あ♡ あ"ぁあ"あ"あ"あ"あ"あ"ーーッ♡♡♡」

 

 喘ぎ噴水のように射精してた。

 精子はボタボタと父さんの腹の上に落ちて、萎えるようだらしなくなった俺のフニャちんが揺すぶられるままブルブル揺れて残滓を撒き散らしてる。

 

「あ"あ"♡ 父さんのちんぽ気持ちイ♡ 父さんのちんぽ♡ 朔夜のおまんこ嬉しくてイッちゃう♡ あーンっ♡ 嬉しくてイッちゃう♡ イくイくイくイく♡ イッちゃうよぉおお~~♡♡♡」

 

 エロく喘ぎながら今度はメスイキした俺は、すぐに仰向けに寝かされて気づくと大きく股を広げさせられた。

 

「はーっ、はーっ、朔夜……朔夜……」

 

 興奮した父さんの声に肌が粟立ち背すじまで抜ける震えが来る。

 俺のこと完全に息子の朔夜だと認識した上で、更に父親ちんぽハメて来られて、俺も興奮に息できなくなりかけながら父さんの腰に絡めるよう足を回す。

 俗に言うだいしゅきホールドを無意識にしたの初めてだったと思う。

 いつもなら大体わざとやってた。

 だってそうするのが当然のように、身体が父さんの腰を逃すまいと動いてた。

 

「朔夜……朔夜……」

 

 呼ばれ顔をあげたら、口が近付いて、

 

むちゅっ、っハ……はァ、はァ、ぐちゅっ、チュッ、チュッ、むちゅっ、ぬちゅっ、れろッ、れろッ、じゅるっ、ちゅばっ、ぬちゅっ……

 

 ぐちゃぐちゃに下品なキスをされた。

 俺も父さんの唇に下品に吸い付いて、ベロを舐められ涎をあふれさせる。

 

 腰をスライドさせるようヌチュ♡ ヌチュ♡ ピストンされ、さっき出された精子のぬめりもあってものすごく滑らかにハメ音も下品に響いてた。

 部屋はすっかりと青くさい雄の匂いに満たされ、もしも妹が現れたら言い訳なんて出来ないほどぐちゃぐちゃだった。

 父親と兄がセックスしてるなんて知ったら、どうなっちゃうんだろう?

 きっと何もかも壊れて戻れなくなる。

 終わっちゃう。

 

「父さん、奥のおまんこまでシて♡」

 

 俺が蕩けた声で甘えてねだったのに、また父さんのちんぽが雄腟でビクビク♡ する。

 朔夜(むすこ)に結腸姦ねだられて父さんのちんぽが喜んじゃってる♡

 

「ああ、可愛いよ朔夜。朔夜にねだられたら俺は勃起が止まらないよ」

 

 ルキに言う時の熱量と同じくらい、父さんは俺のこと性的対象として見ている。

 もうずっと父親の顔なんてしていない。

 発情したひとりの雄の顔をしている。

 遼介という男にとっては、15歳の高校生も実の息子も全て自分のメスでしかないんだ。

 

 俺にとっても同じ。遼介さんのおちんぽが好きだから、俺はゲイでもないのに抱かれるのやめられない。

 それまで舐めプしてた雄交尾(ホモセックス)だったのに、遼介さんにメスにされてから他のちんぽもやめられなくなっちゃってる。

 メスとして扱われる悦びと快感を、遺伝子バーストかけて躾けられてしまった。

 

 父さんのピストンが深さを増して、奥を突かれ擦られる快感に足先までピンと強張り泣きながらメスイキする。

 泣いてるのは苦痛なんかじゃなく、興奮と悦びと生理的な反応。

 

「無様に腰ヘコ止まらないね。だらしない顔も可愛いよ、朔夜」

 

 言われながら結腸口をゴシゴシと犯されれば、

 

「お"っ♡ お"っ♡ お"ゔっ♡ おぉおおおお"お"♡♡♡」

 

 濁った喘ぎを上げながらまたイク♡ イク♡

 イクイク♡ イクイクイクイクイクイクぅぅ~~♡♡♡

 

 そして痙攣が止まったと思ったら、

 

ぐぽおぉぉおおおんっ♡♡♡

 

 一気に結腸を抜かれて♡

 

 ~~~~♡♡♡♡♡♡

 

 声もなく♡

 真っ白な世界に堕ちながら♡

 再び痙攣しながらスゴいのイッてた♡♡♡

 

 そのまま、

 

ぐぽぉんッ♡ ぐぽぉんッ♡ ぐぽぉんッ♡ ぐぽぉんッ♡ ぐぽぉんッ♡ ぐぽぉんッ♡ ぐぽぉんッ♡ ぐぽぉんッ♡

 

 上から容赦なく押し潰されるようにして、デカちんぽのピストンが連続し始める。

 

「‪――‬~~~~ッッッ♡♡♡ ~~~~ッッッ♡♡♡ ッお"♡♡♡ ッお"♡♡♡ ッお"~~♡♡♡ ッお"……ほ‪――‬!!!!」

 

 だらしなく汚い喘ぎが止まらなくなりかけた手前で、俺の視界は枕に塞がれてた。

 父さんの匂いに包まれながら、枕を噛んで声を殺すがそれでも濁った悲鳴が漏れている。

 

ぐぽ♡ ぐぽ♡ ぐぽ♡ ぐぽ♡ ぐぽ♡ ぐぽ♡ ぐぽ♡ ぐぽ♡ ぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽぐぽ♡

 

 窒息しそうになりながら何度も何度も痙攣イキして、射精(オス)イキを忘れた俺のちんこがジョボジョボと潮を吹き散らす。

 

「奥で射精(だ)すぞ! 朔夜の結腸まで種まみれにしてやる!」

 

 あっ♡ あっ♡ 射精(だ)されちゃう♡

 中に射精(だ)されちゃう♡

 S字結腸(いちばんおく)に父さんの種射精(だ)されちゃう♡

 

「おらっ、ここに種付けされたかったんだろ?」

 

 うんっ♡ うんっ♡ そこに種付けされたいです♡

 父さんの精子いっぱい欲しいです♡

 

「お♡ お♡ すげぇ吸い付く! 朔夜のまんこはいつもちんぽに吸い付いて種媚びするいいまんこだな!」

 

 あ~~んッ♡ まんこ褒められてるぅ♡

 嬉しい♡ 嬉しい♡ 種欲しいよ♡ 種欲しいよ♡

 っていっぱい吸い付いちゃうの恥ずかしいけど褒められた♡

 

「どんだけちんぽ好きなんだよ? おら♡ デカちんぽ嬉しいなあ? 嬉しくて嬉ション止まんないな?」

 

 デカいちんぽ好き♡ 好き♡

 父さんのデカちんぽで朔夜のまんこ嬉しいよお♡

 おまんこ喜んでる♡ おまんこ喜んでまた潮吹いちゃってる♡ 止まんないよお♡

 ちんぽありがとうございます♡ デカちんぽありがとうございます♡

 俺を孕(つく)った父親ちんぽスゴすぎます♡

 ちんぽっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽっ♡

 

 

 快感と窒息で頭んナカいつも以上にバカになってたんだと思う。

 いや、いつも通りかな?

 遼介さんの‪――‬父さんのちんぽハメられてピストンずぼずぼで結腸までバコられたら、もうそれだけに夢中になって理性なんてどっか行っちゃう。

 ちんぽ欲しくてそれしか考えられなくなる。

 

 それほどまでに父さんのちんぽは俺を狂わせる♡♡♡

 もうこの快感を知らない頃には戻れない♡♡♡

 

 

 俺は顔に押し付けていた枕を剥がされた。一瞬大きく吸い込んだ息を悲鳴じみた喘ぎとともに吐き出す暇もなく‪――‬父さんの大きな手が俺の口を塞ぐ。

 重いちんぽの先が深く深く挿し込まれヘソの裏側までメリメリと開き、腹の深いところでぶるぶると震えながら熱くなっていく。

 俺もガクンッ♡ ガクンッ♡ と身体を震わせながら、またメスイキしてた。

 深いところで射精されているのは、父さんのちんぽが震える感覚で分かった。

 

 射精と痙攣イキが止まらないままで、俺と父さんはキスをする。

 ベロを絡め、多幸感に満ちたキスをする。

 俺たちは父子(おやこ)でこんなにも幸せになれる。

 

 

 唾液の糸を引く濃厚なキスが離れ、俺はとろとろなまま弛緩した。

 いっぱい出されちゃったし、ぐちゃぐちゃだしで、またシャワー浴びないといけない。

 妹にバレちゃわないだろうか?

 それよりも父さんとのセックスは、バレないでいられただろうか?

 

 

 遼介さんとのセックスも凄かったけど、父さんとのセックスはまた違う意味で凄かった。

 とうとう越えちゃいけない一線越えてしまったような気がするのだけど、父さんは酔ってたし……俺も多分間接的な酒気に当てられてた。

 

 

◇

 

 

 それからも俺たちはプレイという形でセックスを続けるのだけど。

 次に指名された時の父さんは‪――‬また俺を「ルキ」と呼んだし、俺もそれに倣って「遼介さん」と呼んだ。

 

 そしてこの夜のことは、お互いに口にしないっていうのが暗黙の了解となった。

 

 

 とりあえず妹にも、翌朝帰ってきた母さんにもバレなかったのは本当マジで、ガチのガチで良かった~~!!!!

 

 

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