ハード和姦体験にドハマりしちゃう、マゾメス生徒達の幸福な末路♡ 作:こーひーまめ
~簡単な人物紹介~
先生 ドS鬼畜人間。微妙に常識が残っているので質が悪い。
アロナ ドS謎AI一号。常識がまるでないので質が悪い。
プラナ ドS謎AI二号。淡々としているがやはり常識がないので質が悪い。
どうもこんにちは、実況席のプラナです。
今回もVR空間で行われる交飼学習の様子を、隣のアロナ先輩と一緒に実況していきたいと思います。
ではさっそく、今回の生徒の自己紹介から。
「は~い☆ アビドス高等学校2年、対策委員会所属☆
十六夜ノノミで~す☆ 今日はよろしくお願いしますね、先生☆」
うっきうきでいらっしゃいましたね、十六夜ノノミさん。
金色のマイクロビキニから、零れ落ちそうなほどの爆乳をユッサユッサさせて、既に準備は万端と言ったところでしょうか。
一応、セッティングは娼館なのですが、ノリが軽すぎて、先生の方がまだ準備できていません。
「はい? 交飼学習についての資料は、熟読させていただきましたよ?」
日和ってまずはちゃんと、ノノミさんが主旨を理解して来ているか確認を取ってますね。
「今日は先生に、私の全財産を捧げれば、抱いていただけるんですよねぇ……♡☆」
きょ、恐怖。弾けるようなスマイルから、一瞬にして捕食者の笑みになりましたノノミさん。
案の定というかなんというか、参加表明の提示は爆速でした。
「体験、なんて言わずに、今度アビドスに来ていただいた時に直接言っていただければ、すぐにでも私の寝室にご案内いたしますよ♡☆
先生が楽しかったなら、明日にでも……ふふっ☆」
ここまでウェルカムどころか、完全に巣に連れ込んで一滴残らず搾り取る気満々な生徒は早々いないと思います。
押されています、完全にノノミさんのペースですよ、先生。
「では、はい、どーぞっ☆ 私の全財産ですっ☆」
追撃。流れるような動きで爆乳の谷間から、ゴールドカードを抜きだして迷いなく差し出しました。
「これはもう、先生のカードです☆ どうぞ、幾らでもご自由にお使いくださいね」
ここまで言い切られると、もう受け取らざるを得ない空気です。
寄こせと言ったのは自分――まぁ、アロナ先輩と、私が言い出したんですけど、ここで受け取らない訳にはいきません。
めちゃくちゃ両手を震わせながら拝領しましたね、先生。
「限度額はありませんし、万が一足りなくなったらいつでも言ってください☆」
万が一足りなくなる……なんて金額ではありませんね。
いまザっと残高をスキャンしましたが、天文学的な数字が出ました。
軽く計算しても、先生が欲しがっていた五万五千クレジットの超合金DXマキシマムカイテンカイザーで野球ドームを満員にした所で、まだ余裕で残金があります。
むしろどうやったら使いきれるか、考えなくてはならないレベルですよ。
「ではでは、どうぞ~♡ 私のこと、思う存分、抱いてくださいっ♡」
強豪。強すぎますね、ノノミさん。
ここまで完璧に自分を据え膳としてプロデュースできるなんて。
確実に昨日今日の即興で思いついたレベルではありません。
間違いなく交飼学習を募集かける前から計画を練っていましたよ、この人。
さて先生、進退窮まりましたが、いったいどうするつもりで……えっ、あ、はい。
分かりました、お望みのモノを手元に転送します。
まぁ、何を送ったかは後で分かりますよ、アロナ先輩。
「えっ……返しちゃうんですか、先生?」
おぉ、毅然とカードを返しましたね先生。
これはノノミのお金だから、やっぱり受け取れないよ。と急に常識人みたいなこと言い出しました。
アロナ先輩の表情も、つまんねーと激渋になっています。
「むぅ、そんなに私、魅力がないですかぁ?」
頬を膨らませて前屈みになって、持ち前の爆長乳をたゆんっ♡ と見せつけるように、先生の顔を覗き込んでます。
すごい、自分の武器を完璧に理解して振るっていますね。
アロナ先輩が自分のと比べて、すごい形相で歯ぎしりしています。
ここまでされたら普通の男性ならイチコロ。
もう我慢できないと押し倒していたでしょうが、
「へっ? 違う?」
そこは流石、我らの変態ド鬼畜先生です。
違うんだよなぁ、と顎に右手を当てて、唸り始めてしまいました。
「ノノミは性癖への理解が全く足りない、ですかぁ?」
肯定。その通りです。アロナ先輩も私も、深く頷きます。
ノノミさん、貴方はドSという生き物の悦ばせ方を、全く心得ていません。
蹂躙。屈服。恥辱。そして崩壊からの、支配。
その先にこそ、真のドSの愉悦が存在するのです。
「え、え~っとぉ……?」
つまり貴方は、表面的なモノを施しているばかりで、本当に我らが求めている物を見誤っている、という事です。
先生から同じことを熱弁されても、やはり理解しきれていないみたいですね。
やはり交飼学習を実施して正解でした。
このような思い違いをしたまま、先生を好いていては、確実にノノミさんは不幸になっていたでしょう。
百の言葉より、一の経験。とも言いますし、さっそく体験して頂きましょう。
先生、隠してた左手から、アレを使うつもりですね。
「つまり、私はどうすれば――へっ?」
先程、私が頼まれて転送した、特製の銃を。
おもむろに、ノノミさんの顎下――人体の柔い部分に押し当てて。
ピチュン!♡
「のピョッっ!?!?!?♡♡☆」
ノータイムで、発砲。
顎下から脳天まで撃ち抜かれ、
「ぴょっ、ひょ、ほっ?♡☆♡」
ヨタ、ヨタ♡ と、瞳孔ガン開きで、震えながら数歩後退りしながら、
「ひょホぎょっ!?!?♡☆×」
ノノミさん、間抜けな声をあげて、仰向けにステーンと転倒しました。
「へほ? ほ、ほへっ? ほひょへっ?」
鼻血をツーと垂らして、ヘイローをバチ、バチと明滅させ、まともな言葉も喋れないまま。
何が起きたのか、状況を全く理解できていないご様子。
想定外。なのは、当然でしょう。急に先生に撃たれたんですから。
「えっ、えをっ? えをほっ?」
なんとか立ち上がろうと、脚に力を入れているみたいですが、頭を撃ち抜かれたせいで平衡感覚がマヒしているのでしょう。
足が滑って、デカ尻を打ち付けて、また滑って、デカ乳をタプタプさせて。
産まれたての小鹿みたいな無様さですね。
とはいえ、あの銃ではそう簡単には死にませんが。
「ホ――んぎっ☆♡ オっホおおぉぉぉぉぉぉ~~~~~~っ!!!?♡♡☆」
ようやくノノミさんの脳味噌が、自分が何を喰らったのか正しく認識し始めたようです。
はい、と言う訳で私が先程、先生に頼まれて転送したのはアクメビームガンでした。
撃たれた部分が絶頂するという、お約束なアレですね。
「な゙っ、なにごれイグッ!♡ 脳イグッ!♡
あ゙っ、頭バチバチぢでイッグゥぅぅ~~~~~~!!!♡♡♡」
先程までの余裕を称えた捕食者の顔から一変。
実に我々好みの、ヘイローバチコリ脳イキ間抜けアヘ顔になりましたね。
アロナ先輩も隣で、思わずスタンディングオベーションです。
「お゙~~~~お゙~~~~ん゙お゙お゙ぉ~~~~~!!!♡♡♡」
初めての脳イキに、腰ヘコしながら金マイクロビキニの上から失禁めいた勢いで潮をぶちまけるノノミさんの手から、一度返したゴールドカードを取り上げましたね先生。
え、はい、了解。
言われた通りに、そのカードを使って部屋を改変――あっ、アロナ先輩っ、私が先生から頼まれたんですが……聞いてませんね。
信じてましたとも。さすが私の先生。くぅ~これこれ、こうでなきゃ。
とか、血走った目で口走りながら、一ミリも話を聞いてくれません。
はぁ、別に構いませんけど。
ああ、アロナ先輩の手で、爆速でオーダー通りに部屋が改変されて……、
「オ゙ホゔっッ!?!?♡♡♡」
終わった途端、デカパイをビンタして、ノノミさんを正気に戻しましたね、先生。普通に酷いです。
「へっ、へひっ!?☆ へひっ?♡ ひびぇっ!?♡」
鬼畜。前髪引っ掴んで、まだ目を白黒させてるノノミさんを起こしました。
「なっひ、なんひぇすか、こりぇ……? きっ、金額……?
い、いつの間にぇ……?」
今、前髪引っ掴まれてるノノミさんと、横で屈む先生が見上げているモニターには、先程のカードのクレジット残高が表記されています。
はい、アロナ先輩が今、先生に頼まれて作り上げたモノですね。
「い、今から、わ、わらひが、一回イクっ、アクメする度に……じゅ、十万クレジット?
わらひの口座から、先生のモノに……? なっ、なんへ……?」
どうやらまだ、撃たれた所から、頭に理解が追い付いていないみたいですね。
クズ全開でヘラヘラ笑いながら、先生、もう一回銃口をノノミさんへ向けて、
ピチュン!♡
「ンホォッ!?!?♡♡♡☆♡」
ビンッ!♡ って勃起していたビキニ越し右乳首を、ほんの僅か掠めるように撃ち抜きました。
普通に達人芸です、すごいですね。
「オッッホッ、ホオオォォォォォーーーー!?!?♡♡♡
イグイグイグッ、チグビイッグッ、イグッ、イッグウゥゥ!?!?♡♡♡♡♡」
アクメビーム掠められて、デカチチをタプタプタプッ!♡ と脈打って痙攣させながら、海老反りアクメしたノノミさん。
カウントしたところ、本人の報告通り、六回アクメしましたね。
ノノミさん、計六十万クレジットのお支払いです。
「おっ、お゙金っ!♡ お金が欲ぢいな゙らっ!?♡
ごんなごとぢなぐでもあげまひゅっ、幾らでもあげまひゅがらぁぁ~~~~~!♡」
先生、これには思わずため息です。ノリノリですね。
ただお金が欲しいだけなら、こんな事しないよ。との事ですが、実際その通りです。
変態ドSの先生は、明日の昼食が例えモヤシ一本になろうとも、
「わ、わたぢがっ、私の尊厳や、プライドがっ、ズタズタにされでっ、壊れでいぐのがっ……みっ、見だい……?♡」
可愛らしい女の子が、マゾっ気を抑えられずにチンポで破滅していくのが見たくて、この様な理解しか出来ない行為に及んでいるのです。
「なっ、なにごっ、何なんですかっぞれっ……♡
ちがっ、ごっ、ごんなの、聞いてっ、ぎいでなっ……♡♡♡」
これはいけません。
やはり、ノノミさんの認識と、交飼学習の意義には、致命的なズレがあったようです。
この交飼学習に参加した以上、貴方はもう先生のオナペット。
人権ガン無視でチンポのために消費される、鬼畜生の性玩具。
人並みの期待通りに抱いて貰えると思っていたのなら、それは大きな勘違いです。
「ひいぃっ!?♡」
先生も、ノノミさんのデカ乳に銃口を埋もれさせて、グリグリさせながら同じことを説明していますね。
「じょ、じょんな……ごどっで……ゔ、ゔぅ……」
おや、ノノミさん。俯きながらボロ泣きして、歯の根をガチガチさせ始めちゃいましたね。
普段は天真爛漫な生徒ですから、こういうガチ恐慌を晒すのはポイント高いですよ。
失禁も確認。床へと静かに垂れ流す、お手本のようなお漏らし、礼儀作法を心得ていますね。
「ごっ、ごんなっ……ひどい、あづがい……産まれでっ……は、初めで……」
まぁ、普通の生徒ならば、これで終わりでしょう。
ドSで鬼畜な先生でも、本気で嫌がり泣き叫ぶ相手を犯すような外道ではありません。
交飼学習も、ここらへんでお開きが妥当な所かと思います。
えぇ、そうですね、アロナ先輩。
ノノミさんが、本気で、嫌がっているならばの、話ですが。
「ゔッッ♡♡♡♡♡」
はい、十万クレジット、先生の口座に入金確認しました。
排卵アクメしましたね、このクソマゾメス豚。
「ちがっ、こっ、これはっ……ちがっ……!?♡」
どうやらノノミさん的には不本意だったようですが、子宮と数字は嘘をつきません。
女の尊厳を踏みにじられて絶頂するだなんて、ご本人の想像以上に素質があったようです。
そもそも、そんな気がなければ、概要を読んだ時点で交飼学習なんて、普通参加しようとも思わないですからね。
「わ、わたぢっ……こっ、こんな扱いされて悦ぶ、ドMさんなんかじゃ……♡」
諦めてください。貴方は立派な変態ドM女です。
そして、喜んでください。悦んでくれると分かったら、先生は一切手加減抜きで、
「きゃいんっ!?♡」
ノノミさんの、燻り切ったマゾマンコを徹底的にいたぶり抜いてくれますよ。
前髪から手を離して、背後からノノミさんのデカケツを抱え込みましたね、先生。
「あっ、あ゙っ、あ゙ぁ~……おっ、おっぎっ……!♡
おっぎすぎますぅ~……!♡ 先生の、動画よりデカすぎますぅ~……♡♡」
確実に尿だけではなく、期待汁でズブ濡れになっているノノミさんの膣口へと――
「のっ、ノノミのおまんこっ、ごわれぢゃうの゙ヴッッッ!!?!?♡♡☆×♡」
先生、爆乳がダップン!♡ と跳ねる勢いで、チンポを一気に根元までぶち込みました。
これにはノノミさん、たまらず絞め殺される牛のような悲鳴を上げて、眼球をアヘらせます。
「お゙、お゙ゔッ……お゙っ、ふっ、お゙お゙お゙ぉぉぉ~~~~…………!!!♡☆♡♡☆」
下品で低っくいイキ声を上げて、ヘイローをバチバチと散らしていますね。
何度もずっと深イキしているようで、ギュルギュルと残高カウンターも回っています。
「お゙~太い太い太ずぎるっ……!♡
これ裂けるマンコ裂けるオマンゴ裂げるッッ……あ゙~……♡♡♡」
普段の雰囲気とは一転。
完全に脳味噌にチンポの味を教え込まされている、低音アクメ声で痙攣しっぱなしの様子。
「うっぐお゙お゙~~~……マンコ引っこ抜ける~……♡♡♡」
ゆっくりと腰を引いて、パックリ裂けかけたノノミさんの膣穴からチンポを引き抜き、
「あ゙お゙ォん゙っッ!!?♡♡♡」
挿入。先生、再び一気に根元まで叩き込み、子宮を殴打しました。
「やっべっ、ごれ効ぐっぅぅ~~~……♡♡♡ 意識トブっ、意識フっ飛ぶぅ~……♡♡♡」
内申通り、チンポを一回出し入れされただけで、ヘイローが壊れた蛍光灯のように点滅。
歯を食いしばらないと即逝きしそうなのを、ご自分でも理解されているのでしょう。
「ふっ、ふん゙ぎぃぃい゙~……!♡♡♡」
ガンギマった食い縛り顔で、思いっきり気張りながらマンコ絞め付けています。
濃厚でくっさいメス汁を身体中から噴き出していますね。
あ、先生。ご満悦な様子で、手を振り上げて、
「お゙ゔぅ゙ッッ!?♡♡☆」
スパァン!♡ と、ノノミさんのデカケツを引っ叩きました。
白い肌に、綺麗な手形が残りましたね。手加減なしです。
「ゔッッ、ぐゔゔゔゔゔゔぅぅぅぅ~~~~~~~~~!!!♡☆♡×♡」
ケツを叩かれ、打ち震える勢いでマゾイキしまくりですノノミさん。
チンポを挿入されてから、カウンターが留まる事を知りません。
「ゔッ、ゔゔっ、あ゙ゔゔっッッ!!!♡♡♡」
リズムよく尻肉を引っ叩きながら、ピストンして子宮を虐め抜く先生。
「くお゙ぉぉぉ~~~~……♡♡♡ イッグ、イッグ、イッグぅぅ~~~……♡♡♡
素敵ですぅ~……♡♡♡ の、ノノミのオマンコっ、気持ち良すぎて、ど、どうにかなっちゃいそうですぅ~♡♡♡」
ふむ……? それを繰り返していますね。
全然本気を出していませんし、ノノミさんの方も極太に解されてきて、気持ち良さを堪能し始めているご様子。
随分とねちっこく、スローテンポに責めています、今回の先生。
む。アロナ先輩、後方腕組みして、既に何か気付いているのですか?
「お゙~……グリグリ効っぐ、子宮口グリグリ潰ざれるのしゅごぉぉ~~~……♡♡♡」
楽しそうにケツ肉鷲掴みにしながら、ノノミさんの子宮口に亀頭をグリグリと潰し捻じり込んでいますが。
ええ、確かに今の先生は、どちらかと言えば『壊す』というより、入念に時間をかけて『悦ばせる』抱き方をしていますね。
「あ゙~イグイグッ……すごいの来るっ、来ぢゃいまずっ……♡♡♡
ノノミマンコイグっ、イグイグイグッ、先生の極太チンポでイグッ、イグッ、イ゙ッッーー♡」
……ああ、なるほど。流石という他有りませんね。
本当に、ド最低の鬼畜ドSですよ、この人。
「くひっ!?」
先生、あと一歩で本イキだったノノミさんのマンコから、チンポを引き抜きました。
「えっ? えっ? な、なんで、抜いちゃうんですか……?」
まだ射精もしていないのに、あ~終わった終わったと、タバコでも一服キメそうなほど気だるげにソファーに座り直しましたね。
ノノミさん、真っ赤なケツと開いたマンコを向けたまま、困惑するばかりです。
「も、もっと二人で気持ち良くなりませんかぁ~……♡☆? ほらっ、ほらぁ~♡」
完全に娼婦の腰使いで、四つん這いのまま尻を振っていますが、先生は欠伸までし始めました。
「ど、どうして抱いてくれないんですか。
そんな態度されたら、流石に私でも、怒っちゃいまズギッぴっッ!?!?♡☆♡♡×」
ナイスショット。
生意気な態度を取った肉便器の勃起クリを、アクメビームで狙撃です。
「ぐぴいいいぃぃぃぃ~~~~~~!?!?♡♡♡
グリぢぬッ、グリ爆発ずりゅゔゔゔうう~~~~~~!?!?!?♡♡♡」
ブッシャァァ!♡ と、イキ潮吹きながら、クリを抑えてのたうち回るノノミさん。
アヘ顔晒して泣き叫ぶメス穴の前髪を、また引っ掴んで、見せ付けましたね。
「い゙っ、へっ、へひっ……!? ぜ、ぜろ……?」
ただ一桁。0の数字だけが点灯している、ゴールドカードの残高が示された画面を。
「う、うそっ……わ、わらひの、お金っ……0?
そ、そんなに、もう、イって……!?」
はい、なんとノノミさん。
あの天文学的数字が刻まれた預金残高を、アクメだけで見事使い切りました。
「ま゙っ!?!? 待って待って待って、まっでぐださいっ!!!
うそっ私っ、そんなっ、お、お金貰えないなら抱かない!?
そんなっ、そんなこと言わないで、お願いっ、もっとオマンコお願いしますぅぅ!!!」
金の切れ目が縁の切れ目。とは、まったく、よく言ったものです。
それはそうと、ダメだよノノミ、先生は忙しいんだ。とかどの口でホザくんですか、この男。
「ほ、ホラ、じ、JKのオマンコっ!!! タダ、タダマンですよっ!?
お金なんて関係なしに貴方なら好き放題、私のこと抱いていいんです!!!
だからっ、もっと、もっと気持ち良くしてっ、私とセックスしてくださいぃぃ!!!」
おおー。ノノミさん、半泣きで自分からマンぐり返しのポーズを取って、マイクロビキニの布地をズラし、パックリ開いたマンコを見せ付けています。
必死過ぎて堪りませんね。
「いっ、いやっイヤイヤイヤぁ、止めないで、ちゃんと最後まで気持ち良くぢでっ……!
お金なんがどうでもいいじゃないですかぁぁぁ……!」
こんな風にマゾメスに無様なハメ乞いをさせるという、立派な使い道がある以上、どうでもいいなんてことはありません。
「ど、どうしてもお金が欲しいならっ、ちょっと待ってくだざいっ。
実家から、お金を下ろぢで来まずからっ……」
ええ、そう来ると思っていました。
ですが、そこは先生もしっかりと予想済みであったようで、
「へっ!? あと十秒!?」
十秒だけ待つとか言い出しましたね。
先生は本当に忙しいんだ、ハメて欲しいなら早くしろよ。だそうです。
アロナ先輩、爆笑しています。
「たった十秒でっ、そんな、出来るわけっ……!?」
はい、ここはVR空間であるため、生徒は外部との連絡手段がありません。
私物も書類提出の際に、特記事項で書いた物しか、持ち込みも許可していません。
なので、たった十秒でノノミさんが現金を追加で用意することは不可能です。
まぁ、つまり誘導という奴ですね、これは。
「も、物でも……いい……!?」
残り五秒で、悪魔の囁き。
お金が無いなら、同等の価値がある物品でも可、だそうです。
ええ、この状況で、あと数秒の内に。
ノノミさんが用意できる、価値があるモノなんて、一つしかありませんね。
「あ! う……ゔぁ゙ぁ゙……!!!」
彼女も気付いて、涙と鼻水で顔面グシャグシャにして慄いていますが、カウントは無慈悲に進みます。
はい、あと3、2、1、ぜ――
「いっ――十六夜ノノミをっ!!!」
あーあ、とうとう言ってしまいました。
マゾマンコの疼きに屈しました、十六夜ノノミさん。
我が身の愚かさに半笑いしながら嗚咽を漏らして、土下座。
「十六夜ノノミを……売ります」
先生、ノノミの何を売ってくれるの? と聞き返します。
「ノノミの人権も、財産も、身体も……全部全部、差し出します。
一生言いなりになりますっ、望む物は何でもご用意しますっ、オマンコも好きにしてくださいっ。
十六夜ノノミの全部、貴方に売ります。どうぞ、先生のっ、お好きに、なさってくださいっ……!」
はい、と言う訳で、ノノミさん。
これで晴れて身も心も完全に売却。先生の所有オナホATMになりました。
これには先生もご満悦と言った様子で、ありがとうノノミ、とっても嬉しいよ。と、頭を撫でましたね。
足の裏で。
「ぁうっ♡ あっ、ありがとう、ごじゃいます~……えへ、エヘヘ~……♡☆」
ノノミさんの方も、足裏で撫でられ、と言うより踏み躙られ、イってますね。
脳も焼け爛れて、これはもう二度とマトモな価値観には戻れないでしょう。ご愁傷様です。
じゃあさっそく、欲しい物があるから貢いで貰おうかな? と先生も言ってます。
「は、はひ~、なんでも貢がせていただきますぅ~……♡」
あ。いま、この人の前で『なんでも』と言ってしまいましたね。
満面の笑みでアクメビーム銃を、土下座するノノミさんの前に投げ捨てました。
「へ?」
ノノミの命、これで貢いで♡ だそうです。
「…………へ?」
私、これでノノミがクッソ無様にイキ死ぬところ見たいな~♪ だそうです。
「…………………えっ?」
顔を上げ、完全にフリーズしたノノミさんの胴体を優しく起こして、手を取って、銃を握らせて。
最初に撃ち込んだところと同じ、顎下に銃口を押し付けるポーズを取らせました。
「わっ、わたしの命を……先生に、み、みつ、貢ぎっ……」
本当に酷いですね、百年の恋も冷めるといったやり口でしょう。
ですが、まぁ、相手は最初から交飼学習なんかに参加しようとするマゾメスです。
「……えひっ♡☆ イキ死んで、えっ、永遠に、こんな人のモノになるって……♡
そんなの、貢ぐの、ステキ、すぎっ……☆」
後悔、絶望、歓喜、絶頂。
全部がぐしゃぐしゃに混ざった、芸術的なぶっ壊れマゾメススマイルで固まったノノミさんを、そのまま押し倒し、ガチガチに固まった膣肉へと――
「ゔっ、ぎっ、い゙い゙い゙いいいいい~~~~~~~!?!?!?♡♡☆♡♡」
捻じり込むようにチンポを再挿入です。
しかも今度は、先程のようなお遊びセックスじゃありません。
「ふんぎいいぃぃぃ~~~~~~!!!♡♡♡ は、激しっ、激ぢずぎっ!?!?♡♡♡
ごわれるっ、ノノミマンゴ壊れるうううぅぅ~~~~~~!!?♡♡♡」
バンバンバン!♡ と、力任せに腰を打ち付け、ノノミさんのデカ乳を鷲掴みにし、ぐにゅ~!♡ と、引き千切るように引っ張りながらの、正常位ックス。
先生お得意の、メスを完全にハメ殺すつもりの、本気ケダモノ交尾です。
「ホん゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉぉ~~~~~~!!!♡♡♡
逝ぐ逝ぐっ、ぢっ、ヂンポで逝ぐっ、ヂンポで逝ぎぢぬううぅぅ~~~~~~!!!?!?♡♡♡♡」
ボコォ!♡ ボコォ!♡ と腹ボコしまくるほど深くマンコを突き抉られ、ヘイローも先程とは比べ物にならないほど激しく明滅。
そんな泡吹いて脚ピンしながらイキ狂うノノミさんに、命令です。
「え゙ひぃっ!♡ い゙っ、い゙まがら先生が5つ数えだらぢにまづっ!♡
トリガー引いで自分で自分の頭ぶちぬいでっ、思いっぎりクッソ無様にイギぢなぜでいだだぎまづぅぅ~~~~!!!♡♡♡」
はい、クソ命令もアヘラリしながら笑顔で了承してくれました。
ちゃんと死んだらご褒美に、妊娠確定の特濃ザーメンをどっぷり射精するそうです。
「にんっ!♡ ゔっ、うれぢずぎっ、ありがどうございましゅ!♡
ありがどうございまぢゅうううう~~~~~~!!!♡♡♡
よろごんで脳ミゾイギぢなぜでいだだぎまずぅぅぅぅ~~~~~~~!!!♡♡♡」
イキ死んだら孕んでも意味なし。なんて言葉は、今のノノミさんには関係ありません。
ラストスパートと言わんばかりに、一層腰を激しく打ち付けながら数えます。
5、4、3、2、1――と数える間に、
「く、クソマゾオナホATMノ゙ノ゙ミのオ゙マンゴッ、ご利用ありがどうございまぢだぁぁ!!!♡♡♡
来世も売りまづっ、ばいぎゃくぢまづっ!!!♡ 次ゔまれがわったとぎもっ、マゾオナホになりまづがらっ、ぎもぢよぐ問答無用でハメごろぢでぐだざいませぇぇぇぇ!!!♡♡♡」
とうとう来世のマンコまで売っぱらいながら、
ドピュン!♡
「ア゙ピェッッ!!?!?♡☆♡♪♡」
ノノミさん、完全に自分の意思で、自分の頭を撃ち抜きました。
単純に頭を撃たれた時と、ハメられながら頭を撃ち抜かれたのでは、効き目が違います。
「エ゙ッッ!!!♡♡☆ アヘッッッ!!!♡♡♪ あえ゙ッッッ!!?♡☆×」
串刺しにされたマンコを子種欲しさにキュ~~~~!♡ と絞め付けながら、眼球出鱈目に転がして、逝き肉イキ跳ねさせ。
ピーン!♡ と伸ばし過ぎた筋細胞が引き千切れ、脳に深刻なダメージが入り、鼻血も噴き出しています。
「ん゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ッ、お゙ッ、オ゙オ゙オ゙ぉぉぉ~~~~……!!!♡♡♡
マ゙ンゴ逝グイグイグ逝ッグ先生あがぢゃん孕んで逝ッグお゙お゙お゙ぉぉ~~~~……!!!♡♡♡」
約束通り、マジ逝き確定の子宮に膣内射精。
ボッコンと膨らんだ下腹部を反り返らせながら、脳もマンコも気持ち良くなりすぎて――
「オ゙ビピョッ!!!?!?♡☆♡♡♪」
あ、ヘイローが破裂しました。
これはもう二度と元には戻らないでしょう。ご臨終です。
「あ゙、へ、お゙――ぴぇ、ぇ゙ぇ゙ぇ~~……――☆♡♪♡」
ビクン、ビクン!♡ と痙攣しながら失禁し、逝き声を上げたノノミさん。
糸が切れた人形のように、グテっと崩れ落ちて動かなくなりました。
チンポを引き抜かれて、子宮脱ガバ穴からゼリー特濃精子をヒリ出すノノミさんの自害逝き顔。本当に幸せそうです。
命令されたら本当に命まで貢いじゃうとか、とんでもない貢ぎマゾメスでしたね。
これは事前に交飼学習で確認しておいて正解だったでしょう。
え、はい、何度でも言いますが、現実世界のノノミさんは無傷ですよ、先生。
無論、預金残高もそのままです。変なところ小市民ですね。
今日もお疲れ様でした。もう既に次の予約は入っていますので、それまでお身体をごゆっくり休めください。
はい、では――さて、アロナ先輩。
先生もログアウトした事ですし、『修繕』を済ませますか。
ノノミさんの自室のご様子を写してください。
『へひっ……みづ……ぎ……まひゅ……♡☆ 貢がせ……ひぇ……♡♡♡』
ザーメン噴いてない所以外は、VRの方とさほど変わらない有様で、アヘラリしながら完全にトんでますねノノミさん。
では、現実世界のノノミさんの、破裂して欠損してしまったヘイローを弄っていきましょう。
『ごぴょっ!?♡☆× お゙っ、おぶぼべっ!?!?♡♡☆♡♪』
今、ノノミさんが装着しているVRヘッドギアは、交飼学習のために我々が特注して配布した代物。
つまり我々と直結しているデバイスであるため、干渉し放題。
ええ、まだ現実世界では人間のフリは続けて頂かないと、色々と面倒ですからね。
ではアロナ先輩、毒電波もとい、ヘイロー矯正波、の準備完了です、どうぞ。
『ぷんぎょおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~!!!♡☆♡×♡』
おお、ノノミさん。ガニ股開いて、ガクガクと痙攣しながら、ありったけの潮と尿をベッドに叩き付けましたね。
脳味噌に直接電流を流されているようなモノなので、致し方ありませんが無様すぎます。
はい、これで外見上は破裂してしまったヘイローも元通り、修繕できました。
最低限の理性も戻ったとは思いますが――ええ、残っている方が地獄ですね。
明日から、自分がどれだけ最底辺のマゾメスになったのかを思い知りながらも、人間のフリを続けないといけないだなんて、まだ遊べ……いえ、なんて可哀想なのでしょうか。
でもこれは全て、世のためキヴォトスのため先生のため。
さて、次の生徒のセッティングを始めましょう。
次の交飼学習希望の、どうしようもないマゾメスは…………。
ただいま支援サイトで執筆予定の内容についてアンケートを取っております。
よければご参加いただけると幸いです。
この内容がいいと思うのがあれば、お題箱やコメント欄にもどうぞ。
内容の感想などなど、こちらからでも受け付けてます。
評価、コメントなどなど、一言でも感想を頂けると作者がとても喜びます。
https://odaibako.net/u/is_sousakuinnry
支援サイトで投稿予定の内容で見たいのは?
-
人フリ失敗報告会からの全力オス媚び孕ませ
-
VR再ログインお仕置き凌辱
-
単独マゾ性処理