※この作品はR-18です。

ハード和姦体験にドハマりしちゃう、マゾメス生徒達の幸福な末路♡   作:こーひーまめ

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錠前サオリが生き恥ウェディングを着せられ、ハメ嫁オナホになっちゃうお話♡

 と言う訳でやっていまいりました、みんな大好き交飼学習のお時間です!

 貴方のアロナちゃんが、今回もプラナちゃんと一緒に全力で実況してまいりますよ!

 さぁ、今回のマゾ拗らせた可哀想な生徒さんはこちらっ!

 

「錠前サオリだ。今日はよろしく頼む、先生」

 

 はい、これ以上ないぐらい簡素な自己紹介ありがとうございます!

 今回の交飼学習の参加者は、錠前サオリさん!

 普段のクールでスタイリッシュな美貌とスタイルの裏に、どんな爛れ切った欲望を滾らせて……!

 

「さ、先生。始めてくれ、私はこんな機会を待っていたんだ」

 

 アッハイ、無さそうですね。

 なんか一人で騒いでた私がバカみたいに思えるほど、澄んだ瞳で清々しい表情をしてますよ、この子。

 

「かつて貴方を撃った愚かな私に、貴方の手で罰を下してくれる……ようやく、待ち望んでいた瞬間がやって来てくれた。

 先生。どうか、貴方の気が済むように、私を罰して欲しい。

 何をされても、錠前サオリは一切抵抗しないことを約束しよう」

 

 せんせー、この人なんか趣旨を勘違いしていまーす。

 あとこの件をほじくり返されるのは普通にアロナちゃんもキツいんで、早く黙らせてくださーい。

 

「む、貴方に身も心も捧げるというのは、そう言うことでは無いのか……?」

 

 そうです、私たちはドMな女の子が、マンコの疼きを抑えられず身持ちを崩すところが見たいのであって、別に罪と罰だとかそういう長くなりそうな話がしたい訳じゃありません。

 

「そもそも、とっくの昔に許してる、だなんて……!

 それでは私の気が済まない! 本来ならば、残りの生涯を全て捧げてでも、詫び続けなければならない事なのに……!」

 

 面倒くさいですねぇ~、この人。本人が許すって言ってるんだから、もうそれでお終いにしないと、いつまでも終わらないじゃないですか。

 っとと、先生? 今ので何か閃いたご様子。

 あ~、そう言うことしちゃうんですね? さすが先生、お任せください!

 さ、プラナちゃん、仮想人格データを構築し始めますよ~!

 

「なに、残りの人生を捧げるという言葉に、偽りはないか、だと?」

 

 はい、舞台よーし。コスチュームよーし。観客よーし!

 プラナちゃん、始めちゃってください!

 

「そこを疑問に思われるのは心外だぞっ!

 罪を贖いたいという、私の覚悟は、そんな生温いものじゃ――」

 

 VR空間、改変開始しちゃいます!

 

「なっ…………?」

 

 はい、と言う訳で今回の交飼学習はちょっと趣向を変えさせて頂きまして!

 ここ、結婚式場の控室からお送りさせていただきます!

 

「にっ? な、なんだ、ここは? い、いったい、何が起こっ……!?」

 

 サオリさんからすれば、視界が一瞬歪んだと思ったら、全く見知らぬ控室に居た訳ですから、そりゃ驚くのも無理はありません。

 ですが、驚くのはまだ早いですよぉ~?

 

「せ、先生? どこだ、先生、何処へ行ってしまったんだ!?」

 

 インパクトを重視して、いったん別室送りにしましたが、既にこちらに向かって来てまして――はい、新郎の入場で~す♪

 

「あ、あぁ、良かった先生、いったい何が起こっ――」

 

 いやはや、馬子にも衣裳と言いますか、会心の出来に我々ながら惚れ惚れしちゃいますねプラナちゃん!

 

「そ、その、真っ白なタキシード姿は……い、いったい?」

 

 は~、中身知ってる我々ですら、ちょっとメロっちゃいましたよ、先生の新郎タキシード姿!

 髪型も普段とは違うキッチリ整えたオールバックにして、バッッチリ決まってますねぇ!

 

「に、似合ってる? か、だって? そ、それは、も、もちろん……。

 とてもよく、似合って……おり、ます……っ♡」

 

 お、いま確実に子宮が跳ねましたね。

 あれだけ罪だの罰だの言っておきながら、下の口の方は正直ですよゲッヘッヘ。

 

「え……はぁ!? わわわ、私たちの結婚式ッッ!?!?

 い、今から!? ここ、ここでっ!?」

 

 いや~悪い大人モード全開ですよ、この人。

 心底不思議そうな顔で小首傾げて、大丈夫かいサオリ? 今日は私たちの結婚式じゃないか。とかメロつく声で言い出しました!

 前世は間違いなく、役者か詐欺師でしょうね!

 

「ななな、なんでっ、何がっ、一体どうなって……!?」

 

 そりゃ急にこんな事を言われて、挙動不審にならない方がオカシイでしょう。

 冷静になられる前に、先生畳み掛けていきます!

 

「う、ウェディングドレス似合ってる……?

 あ、ありがとうせんせ何だコレはッ!?!?」

 

 ブハハハハ! いいリアクションしますねぇ~サオリさん!♪

 隣でアロナちゃんも腹抱えて死にかけてます!

 と言う訳で、サオリさんの衣服もしっかり改変済み! 彼女に着てもらったのは~?

 

「ど、どう言うっ……な、何も隠せていないじゃないか、このウェディングドレスッッ!?!?」

 

 マトモな部分は、綺麗に結い上げられた髪にかけられたヴェールぐらい。

あとはほぼ布地無しで、サオリさんのエロ肉に吸い付く純白の手袋に、レースのニーソックス!

 持ち前の巨乳乳首に、リボンが付いたシニョンカバーをセット♪

 ガーターベルトと一体化した、前も後ろもオープンクロッチなランジェリーから、マンヒダに添うようにパールが備え付けられた♡

 どこに出しても恥ずかしい、立派な生き恥ウェディングドレスです!♪

 

「い、いつの間に!? いったい、何がどうなっている!? 精神攻撃の一種かコレは!?」

 

 股間とオッパイを隠しながら背筋丸めて、真っ赤になって狼狽えていますサオリさん♪

 先程までの粛々とした態度は、何処へ行ってしまったのでしょうか!?

 この手のタイプは、一回崩れてしまえば脆いもんです。先生、畳み掛けていきます!

 

「ひゅい!? わ、私の、残りの人生をっ……あっ、貴方にっ!?」

 

 うわ~、コッテコテですが効きますよ、この殺し文句は。

 両手を取って、サオリの残りの人生を、俺にくれないかな? なんて言われたら、ま~女の子が抗える訳がありませんね。

 一回マジで地獄に落ちた方がいいですよ、この人。

 

「あっ、あうっ、あううっ……!?」

 

 あまりの超展開に、頭から煙を出して、お目目グルグルになりながら、真っ赤にオーバーヒートしてしまいましたサオリさん。

 先生も、とても良い笑顔をしています。邪悪ですね。

 

「ひゃあぁっ!?」

 

 おっと先生、ここでお姫様抱っこです!

 じゃあ、皆を待たせてるから、そろそろ行こうか? と、有無を言わせません!

 

「ま、待てっ、待ってくれ先生!?」

 

 まー、流石にそろそろ抵抗しますよね。

 先生の腕の中でジタバタ藻掻いています、サオリさん。

 

「わわ、私と先生が、けけ、結婚!? さっきから何が一体、どうなっているんだ!?

 そもそも、結婚なんてして良いはずが無いだろう、私なんかと先生がっ!?」

 

 とか言っちゃって、さっきから心拍数はノンストップに爆上り中です!

 おお、先生。ここで演技を辞めるみたいですね。

 

「へっ? こ、交飼学習? こ、コレが、か……!?」

 

 ここでネタばらしです。

 このシチュエーションが、全部自分がセッティングした作り物だと説明してますね。

 

「そっ……そうか、うむ、そうだな安心した……そうだよな…………うん」

 

 うへへへへっ。露骨にションボリしちゃってますよ、サオリさん。

 あれだけ自分には資格は無いだとか言っておきながら、めちゃくちゃ期待しちゃってたみたいですねぇ♪

 

「いや……さすがは先生、私など選ばない方が良い、賢明な判断だ。

 では、このまま降ろして貰って、元の空間に――」

 

 え? 当然、このまま式は続けますけど?

 

「なぜだっ!?」

 

 いや、ホント良い反応しますねサオリさん。

 当たり前ですよね~、先生もそう言ってます。

 

「わ、私が先生のモノになる予習!? なら、こんな設定でなくとも良いだろう!?

 そ、それに、そろそろ降ろしてくれっ!

 ちょ、直接、は、肌に先生の手が当たって、熱を感じるだけでっ……♡」

 

 生き恥ウェディング姿でお姫様抱っこされて、背中なりケツなり、直接触られてるんですから、もう羞恥心の限界みたいですねぇ。

 でもダメです、サオリさんは、これからも~っと恥ずかしい目に遭ってもらいます!

 

「こっ、これがっ……私への罰っ……!?」

 

 そう! これが貴女への罰なの……って、あ~そういう名目ですか先生。

 

「わ……分かった、こ、この辱めが、先生が私に下す罰、なのだな……っ。

 だ、だったら、この錠前サオリ、甘んじて受け入れよう……」

 

 先生的には、これで貸し借り無し、って事にしたいみたいですね。

 相変わらずのお人よしですが、アロナちゃんも、いい落としどころだと思います。

 

「し、しかし、本当にこの程度の事で良いのか……?

 私が貴方にしたことを思えば、やはりもっと、凄惨な拷問なども加えるべきでは……」

 

 ほっほ~♪ 『この程度の事』とは、ずいぶん余裕な発言ですねぇ♪

 凄惨さで言えば、正直負けてないと思いますよ~?

 ほら、先生が純白のタキシードから露出させた……、

 

 ボロンッ!

「…………えっ?」

 

 お姫様抱っこされている状態のサオリさんからでも、余裕で視認できちゃうほど飛び出た、杭オチンポさん!♡

 今から貴女はこれで、ズッコンバッコン再起不能になるまでぶち犯されるんです!♪

 

「…………へっ?」

 

 カァ~ッ、何度見てもたまりませんね!

 可愛いメスの血の気引き切った、オマンコ命乞いする青褪め半笑い顔はッ!

 

「まっ、待て待て待てッ!? な、なんだこの大きさは、挿入る訳ないだろうっ!?

 やっ、やめ、まっ、ぜ、ぜったい挿入らな――い゙ん゙ぎ゙ッッ!!?♡☆×♡」

 

 はい、と言う訳で処女膜ブチ破って、新郎新婦共に準備万端ですね!

 さっそく披露宴の方、始めちゃって行きましょう!

 

 

 

 

「皆さま、大変長らくお待たせしました。新郎新婦のご登場です」

 

 はい、と言う訳で場面は変わって、教会の門前!

 司会のプラナちゃんの声と共に、新郎新婦の二人が現れ、外には人生の門出を祝う人たちでいっぱいです。

 

「うわぁぁぁん!!! おめでとうございます、サオリ姉さん!」

「おめでとう……サオリ、姉、さん」

「サッちゃん、すごく綺麗。本当に、おめでとう」

 

 当然、仲のいいアリウススクワッドの皆様も、ご参列いただいていますね!

 ちなみに彼女達は我々が構築した仮想人格であるため、ご本人たちではありませんあしからず。

 とはいえ、サオリさんには説明していませんから、パッと見ではご本人たちでないと判断できない筈ですし、

 

「お゙ッ……ぅ゙ホぉォ~…………♡☆」

 

 デカマラにオマンコぶち抜かれてヘイロー消えかかりながらぶっ飛んでる、今のサオリさんにはそもそも関係ありませんね!

 参列してくれた皆様に、背後から太股持ち上げられたフルネルソンの体勢で、先生に一生コキ使われるオナホ嫁であることを大公開しています!♡

 

「お゙うっ、お゙ゔっ……お゙っ、お゙~~~~……♡♡☆」

 

 生き恥ウェディングの上から、デカマラ浮かび上がったボコ腹ゆすられても、ヘイロー消滅脳天溶け切った瀕死アヘ顔晒して、完全にトんでしまってますサオリさん。

 あれだけイキってたのに、ちょ~っと子宮叩き潰されただけで死にかけるだなんて、そんな有様で先生のオナホ嫁がやっていけるザマスか!?

 あいたっ、ハイ、ちょっと小姑やってみたかっただけです、頭叩かないでプラナちゃん。

 

「お゙グゥッ!!?♡♡♡」

 

 あ、先生、女の子の一番奥チンポでぶっ叩いて、サオリさんを叩き起こしました。

 

「ゔっ、あ゙っ、なっ、おま、お前た……っ!?

 ちがっ、これはっ、ちがっ!?」

 

 イキ返ったサオリさんと、アリウススクワッドの皆様がご対面です!

 フルネルソンでぐっぽりオチンポ咥えておきながら、何が違うのか分かりませんが、必死に取り繕おうとしています!

 

「うわぁぁぁん! サオリ姉さん、お幸せそうで何よりですぅぅ!!!」

「ひ、ヒヨリっ!?」

「うん、泣かないって決めてたけど……オマンコぶっ壊してもらって、ハメ嫁オナホになった姉さんの姿見てると……ぐすっ」

「ミサキ、これはそのっ、違うんだっ!」

「私たちもすぐに続くから、一番最初にビュ~ビュルル~♡ って、先生の赤ちゃん孕むところ、ちゃんと見せてねサッちゃん」

「す、すぐ続くっ!? どういう事だアツコ!?」

 

 う~ん、仲睦まじいとは素晴らしき事ですねぇ。

 では先生、アツコさんのご期待通り、一発誓いのお射精でブっ孕ませちゃってください!

 

「ゔっ、ぎゅおおぉぉぉぉ~~~~~~~~~!!!♡♡♡

 お゙っ、お゙腹っ、おなが破裂ぢゅるぅぅぅ~~~~!!?♡♡♡」

 

 ズッポ、ズッポ、ズッポォッ!♡ と、ご自身の全体重が乗った子宮串刺しファック!

 サオリさんのお腹が何度も何度も円柱状に膨らむ壮絶さ、これはマジで突き破られちゃうかもしれません!

 

「ほっ、ほっ、ホお゙お゙ぉぉぉ~~~~~~~!!!♡♡♡

 無理むりムリむ゙り゙ぃぃ~~~~~~!!!♡♡♡

 ごっ、ごんなのぢぬっ、孕む前にぢぬぅぅぅ~~~~~~!!?♡♡♡」

 

 おやおやおや! 本番前まで、チンポなんかに敗けない! なんて言っていたのに、もう限界ですか!?

 えっ、言ってない? 分かってませんねぇプラナちゃん、サオリさんみたいなタイプはもう魂の形がくっころって言ってるんですよ。

 

「へェ~~~ヘェ~~!♡ ヒッ……ぎィぃぃ~~~~!♡」

 

 既に涙と鼻水まみれになって眼球アヘらせ、ヘイローバッチバチで虫の息なサオリさん。

 このままヘイローがぶっ壊れるまでひたすらブチ犯すのも乙なモノですが、ここは我らが先生!

 気遣うフリをしていつもの鬼畜問答です!

 

「ギひッっ!? し、式を、や、やめ……る……!?」

 

 は~~~~っ!!! ほんっとクズですねぇ先生は!

 女の子にソレ言いますか普通!? ここは普通にサオリさんに同情しますよ!

 

「そ、そんなのっ……や……やめ、ないで……ください……。

 お、お願いだ、黙ってハメ嫁オナホになる……なりますから……」

 

 あ~あ、せんせ~この人、女の子をガチで泣かせました~。いや先生この人だったわ。

 ま~、罰って名目ですから、最初から気持ち良くし過ぎちゃうと、後々まためんどくさそうなのは確かなんですけど。

 

「だからっ、いやっ……せ、先生にまで捨てられるのはっ、耐えられなンぐぅ!♡♡♡」

 

 はい、プラナちゃんも今日は覚えて帰ってください。

 めんどくさい事を言いだしたらキスで黙らせるような男は、十中八九ロクデナシですからね。

 

「んっ♡ れうっ♡ おっ、んろぉっ♡」

 

 お相手の舌を嬲り喰らうような濃厚ベロチュー。

 脳味噌に直接、愛情注ぎ込まれてるようなもんですからねぇ~コレ。

 サオリさんの鋭い目付きがとろ~ん♡ って、あっという間に溶けていきます。

 

「お゙っ!♡ んっぼっ!♡ お゙っぼっ!♡ ふっ、ふほぼオ゙ぉ~~!♡♡♡」

 

 素直ですねぇ~。キスハメに変わるだけで愛液がダバダバ漏れ出して、オマンコ悦んじゃってるのが丸分かりです!

 先生から離れまいと、ギュ~~♡ っと絞め付けも強くなってますねぇ♡

 

「えぎゅうぅぅ~~~~~!!!♡♡♡ お゙っ、おぐぅぅぅ~~~~!!!♡♡♡」

 

 子宮口と亀頭の方も、グリグリ~♡ っとディープキスです!

 いえ、ディープキスなんてロマンティックなもんじゃなくて、踏み躙るとか轢き潰すとか、そっち系の表現の方がしっくりくる有様ではあるんですが。

 これをされて、子宮が堕ちないマゾメスはいません!♡

 

「ゔッ……ふほぉ゙ぉ~~~♡♡♡」

 

 そのまま昇天しちゃいそうなほど甲高い声で、排卵いただきました~!♡

 幸せ過ぎてメス卵吐き出しちゃいましたねぇサオリさん♡

 

「ぷはぁっ♡ だ、ダメ、だめだ先生っ……こっ、これ気持ち良すぎっ……♡

 おっ、おながっ、張り裂けぞうなのに、イっ、イグの、止まらなっ……♡

 あだまの中っ、バチバチって、へっ、変にな゙るっ♡

 ヂンポで狂うっ、ぐるっでぢまうぅ~~~~~~……♡♡♡」

 

 あ゙~、ほら見てくださいプラナちゃん!

 サオリさん、アヘラリ顔でチンポに命乞いしてますよ!♡ 礼儀作法を完璧に心得ています!

 

「きょ、拒否、じゃなくて、ほ、ホントに、駄目、ダメになるっ……♡

 ヂンポっ、ヂンポでっ、脳味噌、爆発ぢぞ……ゔっ!?♡」

 

 うっわ~、とんでもないこと言い出しましたよ、この人。

 

「も、もう、誓いのキスした……から、私はもう一生、先生のハメ嫁オナホっ、確定……?♡」

 

 勝手に犯してキスしたのは先生なのに、事後承諾なんてもんじゃありません!

 これでハメ嫁オナホなんて、イキ恥晒すだけの人生終了確定メスブタにされちゃ、たまったもんじゃありませんが、

 

 

「へっ……へひっ♡☆」

 

 

 あっ、ヘイローがブンッ♡ ってノイズ走りましたねサオリさん、気が触れちゃいました。

 

「はっ、ハメ嫁っ、私もうっ、先生のモノっ、道具っ、性処理オナホっ……♡

 う、うれち、嬉しい、しあわへ、れふ、へっ、へひっ、へひひっ……♡」

 

 あちゃ~、かんっぜんに堕ちましたねぇぇ~~~!♡

 あれだけ踏ん張ってブサイキ堪えしてたサオリさん!

 鼻の下伸び切ったクッソ下品でチンポに正直な、弛みトロ顔になっちゃいましたーっ!

 

「はっ、はいぃ♡ ハメ嫁オナホの分際でっ、今まで口答えぢでっ、もっ、申し訳ありませんでぢたっ♡

 さ、サオリのオ゙マンコはっ、先生チンポ専用のっ、コ、コキ捨て穴でふっ♡

 身も心も何でも捧げまひゅので、ぶっ壊して使い捨てる勢いで、ぞ、存分にハメ潰してくだしゃいまへぇ~……へへ♡」

 

 耳元で吹き込まれてる最底辺のマゾメス台詞も、何の躊躇もなく復唱ちゃってま~。

 こうなってしまってはもう、マジで何でも言うことを聞くでしょうから、

 

「こ、こうでふ、か……? い、いぇ~い……♡」

 

 はい、ダブルピースも頂きましたー!♡

 マン穴かっ拡げてブチ犯されながらの、M字開脚ダブルピースのパーフェクトコンボ炸裂です!

 ここまでされれば、ぶっこ抜かないのは無作法というモノでしょう!

 

「んおぉお゙ぉ゙ッ!♡♡♡ ヂンポォォォーーーっ!!!♡♡♡」

 

 先生渾身の、オッパイ揉み潰しながら本気ファックです!

 徹底的にサオリさんの排卵マンコを突きあげて虐待していきます!

 

「ヒギイイィィィ~~~~~~~~~!!!♡♡♡

 ゔッ、ほお゙ぉぉぉ~~~~~~~!!!♡♡♡

 イグイグイグイグッ、マンコイクマンコイグッマンコイッグッ、イッグおぉぉぉぉ~~~~~……!!!♡♡♡」

 

 バンバンバンバンッ!♡ とケツ肉が脈打つ勢いでハメ潰され、ヘイローバチイキ、低音早口ゴリオホアクメが止まりません!

 

「オ゙ッ、とっぶ!!?♡♡ やっべ意識ぶっトブっ!!!♡♡

 これスキごれスキすきスキずぎぢゅぎぃいぃぃ~~~~~~~!!!♡♡♡」

 

 強オスファックで雑魚メス本能ぶん殴られまくって、完全屈服メス汁をブジュブジュ噴きまくっちゃってます!♡

 凶器チンポでマン肉ぐっちゃぐちゃに突き混ぜられちゃって、気持ち良いこと以外ぜんぶ頭から吹っ飛んだドスケベアヘ顔でオスの射精欲を煽っていますよ!♡

 

「お゙うッ、お゙ぉ~~~んぶぅっ!?♡

 れろっ、ぶちゅっ、んれろぉおぉぉぉ~~~~~!!!♡♡♡」

 

 おっと先生、またサオリさんから唇を奪い、舌を絡めとり嬲り者にっ!

 メスを完全に堕としにかかったキスハメ交尾に、本気アクメが止まらずヘイローが明滅しながらぐにゅぐにゅっ!♡ っと歪み始めています!

 これは快楽で脳味噌がぶっ壊れかかっている前兆ですね、極めてヤバい状態です!

 

「んぼぉっ!♡ れろっ、れっろろ、んぶちゅぅうぅぅう~~~~~!!!♡☆♡」

 

 まぁ、本人は脳味噌不要のハメ嫁オナホになれて幸せそうですし、先生も止まりませんから、当然交尾は最後まで続行!

 そろそろ先生のオチンポも限界のようです!♡

 

「んぶっ――♡☆♡」

 

 絶対に孕ませるって勢いで、サオリさんの子宮口が貫通しそうなほど、奥の奥までねじ込んでからの~♡

 

 

「ん゙っふゔゔゔぅぅううぅぅぅぅぅ~~~~~~~~~~~~!?!?♡♡☆♡☆」

 

 

 ドビュルルル~!!!♡ っと、種付け膣内射精っ!♡

 ドスケベウェディング衣装が、大量ザーメンでボコォッ!♡ ってせり上がっちゃいます!♡

 

「ぷはっ、はっはっはぁっ!?♡♡ はへっ、はへぇっ~~~~!!?♡☆♡

 ホお゙お゙お゙おぉぉぉぉぉぉ~~~~~~~~~!!!♡♡♡」

 

 自分の腹が膨れ上がっていく感覚に、メス汗まみれの酸欠顔でクッソ情けない悲鳴を上げるサオリさん!

 膣肉の隙間から逆流するほどのザーメンに襲われた卵子に、逃げ場なんてありません!

 助けて助けて~!♡ って完全降伏するマゾ卵子を、先生の鬼強精子が~?♡

 

 

「アッへエえぇぇぇぇぇぇぇぇ~~~~~~~~~~~~!!?!?♡♡☆♡♡」

 

 

 はい、ドッチュン殴り潰して一発命中っ!♡ 会場からも拍手喝采っ!♡

 懐妊仰け反り脚ピンアクメで孕んで、ヘイローも一撃粉砕っ!♡

 これにてサオリさん、身も心もどこに出しても恥ずかしいハメ嫁オナホにゴールインと相成りました~っ!♡

 

「へっ!♡ へぎっ!♡ あ゙あ゙あ゙!♡♡♡

ゔっ、お゙っ、お゙ぉ゙ぉぉ~~~……オ゙ッッホぉォ゙~~~!!!♡♡♡」

 

 気持ち良くなりすぎて全身力みまくり、お潮ブシューッ!♡ って地面に叩き付けて鬼アクメ!♡

 完全に頭の大事な血管が何本かブチブチしちゃってますよ、コレは♡

 

「うぎょおッ!?♡☆♡」

 

 ずりゅぅっ♡ っと長チンポ引き抜かれて、痙攣懐妊マンコからザーメンをブリュブリュ噴き出す有様に、ご参列いただいた皆様からの拍手が止まりません♡

 

「ほっ~~~♡ ホヺ~~~ッ♡ ホゥ゙ゔっ♡ꐦ ぅ゙……ヶへぇ~……――♡♡☆」

 

 あっ、あらかたイキ尽くしたら、ポックリと力尽きちゃいましたね、サオリさん。

 手も足もプラ~ン♡ って垂れ下がって、涎と涙と鼻血垂れ流しながら、眼球ひっくり返してマジ逝き幸せアクメ面で先に一人だけハネムーンです。南無南無。

 結婚は人生の墓場と言いますが、こんなゴールインならばサオリさんも悔いはないでしょう!♡ 

 

 今回もお疲れ様です先生! お見事な交飼学習でした、アロナちゃんも鼻が高いです!

 え、私も初めての結婚式なんだけど、本当にこれで良いのか? ですか? なんでそこは妙に女々しいんですか貴方。

 まま、賢者タイムが過ぎればいつもの鬼畜外道に戻るでしょう! お休みなさいませ!

 

 

 ――さて、プラナちゃ~ん。いつもヘイロー修繕タイムのお時間ですね~。

 どれどれ、逝き散らしたサオリさんの様子は~っ……え、大変なことになってませんコレ。

 

『お客様!? 大丈夫ですか、お客様!?』

「ひゅ~……♡ ひゅ~……♡ ひゅ~~~~~……♡」

 

 あー……サオリさん、よりにもよって漫喫の個室からログインしちゃったんですね~。

 散々イキ狂ってましたからね、外からめっちゃ店員にノックされてます。

 椅子にグッタリともたれかかって、スラックスの上からお漏らししまくった愛液と本気汁で室内ビッチャビチャ。

 

 これは、死、ですよねぇ。主に社会的に。

 さすがにここから入れる保険はありませんよ。

 まぁ、ここまでやっちゃったらもう仕方ありませんし、

 

「ほギゅうゥッ!!?!?♡☆×♡」

 

 今の内にヘイロー修復しちゃいましょうか♡

 

「ぷ゙ぎょオオォォォォォォ~~~~~~~~~~~!!?!?♡♡☆♡♡」

 

 怪電――もとい、電流マッサージでサオリさんの脳ミ、ヘイローを焼き戻して~っと♡

 

『お、お客様っ!?』

「ひぎゃぎいいいぃぃ、いぎっイギ逝ぎいいぃぃ~~~~!!!♡☆×♡♪」

 

 腰をヘコヘコヘコッ!♡ っと振りながら、殺虫剤かけられた虫のように藻掻き暴れるサオリさんですが、もうちょっと我慢してくださいね~。

 健康で文化的な最底辺の人フリ生活をちゃんと送れるようにアロナちゃんが――あ、ヤバ。備え付けの高そうなパソコンとモニター蹴り壊した。

 

『ちょ、お客さ――今なんか壊したろ絶対!?』

「へっへっへっへっ!♡ へホぇぇぇぇ~~~~~……♡♡♡」

 

 あ、あ~……う~ん、これは……プラナちゃん、入れる保険あります?

 おっ、ナイスアイデア。これは先生の給料から下ろしておきましょう。

 結婚しましたからね~、財布は夫婦共有という事で。漫喫には後でこっそり賠償しておきましょう。

 

 いや~いい仕事しました、我々保険屋さんもやれちゃうんじゃないですか? ハハハはぁ!?

 え、この事は先生にキチンと報告する!? 真面目ですかプラナちゃんは!?

 ちょちょちょ、そんな事したら私が交飼学習するハメになっちゃいますから止めっ、あっホントお願い待っまだ死にたくな――――

 




●FANBOX、Ci-enにて『錠前サオリの補習授業 ~アナルほじられて完堕ちするマゾ備品の幸せ過ぎる末路♡~』
 という、本作の後日談が支援者様限定で掲載中です。
 タイトルのまんまサオリがアナルセックスで完堕ち人権放棄、シャーレの備品へと成り下がるお話です。
 更にCi-enでは、リンちゃんの後日談も掲載しておりますので、ご興味があればどうぞ● 

https://ci-en.dlsite.com/creator/29969/article/1820337(冒頭試し読みあり)
https://kohimame.fanbox.cc/posts/11949840
 
○内容の感想はこちらからでも受け付けてます。
『評価、感想』を頂けると作者がとても喜びます、嬉しい気持ちでいっぱいです○
https://odaibako.net/u/is_sousakuinnry

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