親の七光りでハサウェイの上司の俺はハサウェイの恋人ギギとハサウェイに関わりのある女達を貪る 作:オッパイは正義マン
「チュ……❤️❤️❤️」
最初は軽く、しかしすぐに舌を絡ませ、深くねっとりと。
「チュ……❤️❤️❤️ちゅる……❤️❤️れろ……❤️❤️❤️」
俺は興奮で震えながら、メイスの腰を抱き寄せた。
メイスはキスを解き、甘く囁いた。
「……あなた……もっと……しましょう……?❤️」
俺は興奮で目を血走らせ、頷いた。
「……メイスと……もっと……したい……!」
メイスは微笑みながら机に手をつき、腰を突き出した。
「だったら後ろからして……今日はいっぱい貴方が腰を動かして……私を気持ちよくしてね……❤️❤️」
メイスは机にもたれ掛かり服のスカートを自ら捲り上げた。
白いパンツを膝まで下ろして、ぷるんと突き出した桃尻を俺に向ける。
「わかったっ」
俺は興奮で息を荒くしながらズボンを下ろし、熱く脈打つ長大な肉棒を露出させた。
俺はメイスの腰を両手で掴み、じっとりと濡れそぼった秘唇に亀頭をあてがう。
ぬるぬるとした愛液が亀頭を滑り、甘い水音が響く。
メイスは震える声で甘く囁いた。
「早く入れて?❤️❤️……あなたの熱いので、私をいっぱい犯して……❤️❤️❤️」
俺は一気に奥まで突き入れた。
ズブズブズブッ!!❤️❤️❤️❤️
「……あぁぁっ……!!❤️❤️❤️❤️」
メイスの体が弓なりに反り、服の胸元がぷるんぷるんと揺れる。
パン、パン❤️❤️、パン、パン!❤️❤️❤️❤️パンパンパン!!❤️❤️❤️❤️
最初はメイスの中をじっくり味わうような腰つき。
メイスが切なげに振り返り、甘くおねだりする。
「あなた……もっと……❤️❤️❤️腰……動かして……私を……❤️❤️❤️いっぱい……気持ちよく……して……❤️❤️❤️❤️」
俺はメイスの腰を強く掴み、激しく腰を打ちつける。
「わかったよメイス……俺……頑張るよ……メイスの……おまんこ……気持ちいい……!」
パンパン❤️❤️❤️❤️パンパン!!❤️❤️❤️
俺は快感でちんぽを震わせながら、必死に腰を振った。
メイスは机に手をつき甘く喘ぐ
「あっあぁっ!❤️❤️❤️❤️あなたにすごい奥まで突かれて❤️❤️❤️、私、イっちゃう❤️❤️❤️イクぅぅぅぅぅっ……!!❤️❤️❤️」
メイスは製服のまま、何度も何度も絶頂を迎えた。
俺はメイスの奥に大量に射精した。
どくん!❤️❤️❤️ どくん!❤️❤️❤️ どくどくっ!!❤️❤️❤️
「あーーーー!!❤️❤️❤️出てるわ……、あなたの熱いザーメン………❤️❤️❤️」
メイスは製服のまま机に突っ伏し、甘く淫らに絶頂に達した。