親の七光りでハサウェイの上司の俺はハサウェイの恋人ギギとハサウェイに関わりのある女達を貪る 作:オッパイは正義マン
「おら、もっと締めろ。感じてるんだろ?俺とセックスできてうれしいか?」
「アンンンッ❤️❤️う、嬉しい❤️❤️コモンさんとエッチできてうれしいっ❤️❤️で」
「っジュリアッ…」
「アンッ❤️❤️ンンン❤️❤️❤️アアアン❤️❤️」
「ジュリア...気持ちいいか?」
「は、はいっ❤️❤️気持ちいいです❤️❤️ンンッ❤️❤️アンッッ❤️❤️アンッッ❤️❤️」
俺とジュリアがセックスに夢中になっていた。
「ん...っ❤️❤️ンンン❤️❤️❤️」
「イったか!締め付けがすごくて...俺もイく」
「ンアアアアン❤️❤️❤️」
ジュリアの膣内の締め付けが強くなった。
さらにジュリアはビクンビクンと体を震わせてイっており、俺はその締め付けに我慢できずにイってしまった。
「お”お”❤️❤️❤️」
俺はジュリアの膣内からチンポを抜き出す。
ジュリアは尻を突き出したまま、椅子にへたり込む。
ジュリアの膣内からは俺が射精した精液が溢れ出していた。
「ひっ…❤️❤️あんなに出したのにまだビキビキ❤️❤️」
俺はメイスの顔の前にチンポを出す。
メイスは悲鳴を上げながらも、チンポから目を離せずにいるようだ。
「触ってもいいんだぞ。」
「...っ❤️❤️」
「ひんやりして、気持ちいいな。」
「あああ、❤️❤️あなたのオチンチンが、、、」
メイスは戸惑いつつも、俺のチンポを握って離さない。
表情もどこか恍惚としていた。
「メイス、そこに手ついてお尻をこっちに向けて。」
「う、うん...❤️」
メイスは俺に言われた通りに椅子に手をついて、俺に尻を向ける。
メイスのマンコはひくひくとしているが、それ以上に....
「挿れるぞ。」
「ちょっと待って!❤️❤️❤️そこ違うぅん❤️❤️❤️」
マンコ以上にひくひくと俺のチンポを待ち構えているアナルが目に入り、俺はメイスのアナルに挿入する。ジュリアの愛液もあってか結構すんなりと入っていく。
「ンンン❤️❤️❤️ング❤️❤️❤️そ、そこっ❤️❤️❤️違う❤️❤️❤️」
「大丈夫だよ。ほら...気持ちいいだろ?」
「そ、それはぁ❤️❤️❤️」
すんなりと入ってはいくが、まだ半分しか入っていない。
メイスは苦しそうな声とともに、かすかに喘ぎ声もあげていた。
「ほら...もう少しで全部入るぞ。」
「ま、まだなのっ❤️❤️❤️ンンン❤️❤️❤️」
「..入った...」
「ンン❤️❤️❤️アンッッ❤️❤️❤️ンンッ❤️❤️❤️ンンンン❤️❤️❤️」
俺が根本までチンポを挿入すると、メイスはぶしゃあと潮を吹いた。
❤️❤️❤️❤️
それからギギ、ジュリア、ハーリー、メイスの四人を孕ませてボテ腹の彼女達と全員でボテ腹セックス。
「出すぞ!お前ら!」
「「「「ンンアアアアアアンンンン❤️❤️❤️」」」」
ハサウェイから奪った俺のハーレムの女達は全員もれなく絶頂した。