親の七光りでハサウェイの上司の俺はハサウェイの恋人ギギとハサウェイに関わりのある女達を貪る 作:オッパイは正義マン
俺はギギにハサウェイとやってこいと命じた。
ギギは相当嫌がっていたが、、いやそもそもお前の彼氏だろうと思ったが、まあこれならハサウェイと別れるだろうな。
「帰ったわ……❤️❤️ダーリン……❤️❤️」
直ぐ様抱きつき、俺とキスをねっとりとするギギ。
「んで?どうだった?」
「はい……❤️❤️結論から言うと別れたわ……❤️❤️だってハサウェイったら私を逝かしてくれないし、早漏だもん❤️❤️笑っちゃった❤️❤️あなたのほうが断然いいわ……❤️❤️」
「それじゃあ、証拠を見せろ」
「.......はい❤️❤️」
――とろぉ......❤️❤️❤️
「よしよし、ちゃんと射精だしてもらったみたいだなぁ」
「でもぉ……❤️❤️ダーリンのほうがいいのぉ……❤️❤️❤️」
「そうか。」
――ぱちゅんっ!❤️❤️❤️ぱちゅんっ!❤️❤️❤️ぱちゅんっ!❤️❤️❤️
「っあ゛❤️❤️❤️ ぁんっ! あぁっ!❤️❤️❤️❤️....ぅあぁぁあっ❤️❤️❤️」
「まったく....。せっかく俺のラブドールを貸してやったというのに、こんなに早く返ってくるとはなっ!」
――パンッ!❤️❤️❤️ パンッ!❤️❤️❤️
「あんっ、あ゛っ❤️❤️❤️❤️ ...は、いっ....❤️❤️❤️お......ぅぅあっ!..... ❤️」
――ぶちゅんっ❤️❤️❤️ ぶちゅっ、❤️❤️❤️ぶちゅぅううっ❤️❤️❤️の
「ぎひひっ....! おらっ、どうだ? 彼氏とヤッたあとの俺とのセックスは」
「そ、れはぁ.....❤️❤️❤️もちろんっ❤️❤️❤️❤️ .....ぁ❤️❤️❤️ ダーリン....のおちんぽ❤️❤️❤️ あ゛っ❤️❤️❤️❤️」
――パンッパンッパン!❤️❤️❤️
「おおぉしっ! ナカの精液掻き出してやるからなぁっ! 膣締めろっ」
「あぅ! お゙ぉっ❤️❤️❤️ はぁいっ、❤️❤️❤️ダーリン ぅあ.....はぅ❤️❤️❤️その立派なおちんぽでっ❤️❤️ ....ぁ、雑魚オスの、せーえき.....ぅひゃぅ❤️❤️❤️ 上書き、してくださいっ❤️❤️❤️」
「っあ❤️❤️❤️ っく、っく.....❤️❤️❤️ イくっ、イくっ、イ........❤️❤️ぅうう❤️❤️❤️」
「ぁ.........!❤️❤️❤️ っ〜〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️っ〜〜〜〜〜〜〜〜❤️❤️❤️」
――ドピュウゥウウウウウウ!❤️❤️❤️ ビュルルルルルルゥウウウッ!!❤️❤️❤️ ビュッルルルル!❤️❤️❤️
..........
....
「ぁう......❤️❤️❤️ ごめんね.....ハサウェイ.....❤️❤️❤️」
――ぱちゅんっ!❤️❤️❤️ ぱちゅんっ!❤️❤️❤️
「っあ゛❤️❤️❤️ ごめんなひゃい❤️❤️❤️ ....もうっ....やっ❤️❤️❤️ぁぁああっ❤️❤️❤️」
.........
.....
..
パンパンパンパン❤️❤️❤️
「はあん……❤️❤️ダーリンが私の彼氏よぉ~~~❤️❤️❤️もっと一杯セックスしましょうねぇ❤️❤️❤️あああんっッ❤️❤️❤️」
「やれやれ、困った子猫ちゃんだ。」
そして俺とギギは正式に付き合うことになった。