血鬼術が使えなくなった堕姫が転生して江戸時代のお殿様にたっぷりと可愛がられちゃう♡ 作:オッパイは正義マン
江芦胆乃進「えろきものしん」のお殿様の正室になった堕姫。
彼女は遊郭で炭治郎との戦いで敗れて江戸時代に転生した。
堕姫は血鬼術が使えなくなってしまい、戦闘能力は皆無に等しかった。
「おほぉ♡このような美女、めったにお目にかかれんぞ。堕姫、ワシが犯し尽くしてやるからな。」
ギンギンになったペニスを胆乃進は堕姫に見せびらかす。
「ひっ♡♡♡、こんな大きなおちんぽ遊郭で見たことないわ……♡♡♡」
――パン…♡♡♡♡パン…♡♡♡♡♡
「あっ……!♡♡♡♡」
正常位でピストン運動を開始。
堕姫の口から、初めてまともな喘ぎが漏れた。
――パンパン♡♡♡♡! パンパンパン!!♡♡♡♡♡
最初は小さな声。
「んっ……♡♡♡あっ……♡♡♡♡お殿様……♡♡♡♡♡」
徐々に高くなる。
「あんっ……!♡♡♡♡お殿様深い……!♡♡♡♡」
さらに激しく。
「ああっ!♡♡♡♡♡ だめっ……♡♡♡♡お腹……抉ってる……!♡♡♡♡♡」
堕姫の喘ぎは、ただ本能的に漏れ出る声。
それが逆に、たまらなくエロい。
――ズンッ!♡♡♡♡ ズンズン!♡♡♡ ドンッドンッ!♡♡♡♡
そして胆乃進も余裕がなくなってきた。
「堕姫っ……!堕姫……!!」
堕姫の名器が、予想以上に締りがいいのだ。
胆乃進は名器の快感に飲み込まれ、ひたすら腰を動かしていく。
――パンパンパン♡♡♡♡パンパン!!!パン♡♡♡♡♡
こんな名器は味わったことがない。
「堕姫! 堕姫!! 堕姫ぃぃ!!」
だから胆乃進は理性が飛び、ひたすら腰を動かす。
必死に名前を連呼しながら、獣のように腰を振り続ける。
「だめ…波がきそう…♡♡♡♡イキそう…♡♡♡」
堕姫の喘ぎと、全身の震えも頂点へ。
「堕姫! 堕姫! イキそうだ!」
「お殿様!♡♡♡お殿様!♡♡♡ 私も――♡♡♡♡」
堕姫の膣が強烈に締まり、子宮口が胆乃進を吸い込む。
「イク!♡♡♡♡イク♡♡♡♡♡♡!!」
堕姫が絶頂前の叫びを上げ、体を弓なりに反らせる。
「堕姫…!堕姫!」
「お殿様!♡♡♡♡♡ あっ――♡♡♡♡イクっ――!♡♡♡♡♡」
堕姫は叫びながら、胆乃進の背中に爪を立てて果てた。
膣肉がけいれんして、更に強烈に締まる。
「堕姫――うっ――!」
胆乃進にも射精の波が押し寄せる。
――ドピュ――!♡♡♡♡♡ ビュルルルルルル!!!♡♡♡♡ビュッビュうううううんんんっ…♡♡♡♡
「あっ♡♡♡あっ♡♡あっっ…♡♡♡ああああああああああああ♡♡♡♡♡」
「堕姫ぃぃぃぃぃぃぃ!!!!」
そして堕姫と胆乃進は同時に絶頂を迎えた。