血鬼術が使えなくなった堕姫が転生して江戸時代のお殿様にたっぷりと可愛がられちゃう♡ 作:オッパイは正義マン
舌を絡め合いながら、膣内に挿入した指で梅のGスポットを探る。
「……んふっ……❤️❤️❤️❤️」
梅から艶を含んだ吐息が漏れた。
薬指も膣内に挿入し、口づけたまま二本の指でGスポットを刺激した。
「んっ❤️❤️、んっ❤️❤️❤️、んふっ❤️❤️❤️、んっ、ふっ、んっ❤️❤️❤️」
口づけている梅から、指の動きに合わせて荒い吐息が漏れる。
唇を離して梅に聞いてみる。
「梅、気持ち良いか?」
「あっ、❤️❤️❤️あっ、やっ❤️❤️❤️、んっ❤️❤️❤️、お殿様の指きも、ちぃ❤️❤️❤️」
もう一度口づけ、今度は親指でクリトリスも捏ね潰しながらGスポットを刺激し続けた。
「んぢゅ~~~❤️❤️❤️んっッッッ❤️❤️❤️えロォ……❤️❤️レロン……❤️❤️」
舌を絡めている梅の鼻息がどんどん荒くなっていく。
「あっ、❤️❤️❤️お殿様っ❤️❤️❤️、んっ、イッちゃ、イッちゃう❤️❤️❤️」
「イッて良いよ、梅。」
自ら唇を離して告げた梅に応え、ラストスパートとばかりに手の動きを速めた。
足の力が抜けて崩れそうになる梅の体を抱え上げるように支え続ける。
「あっ❤️❤️❤️、やっ、❤️❤️はあはあ❤️❤️❤️イクッ、イクッ、❤️❤️❤️イクッ、ッ―――――――!!❤️❤️❤️」
ガクン、❤️❤️❤️ガクン❤️❤️❤️と腰が震えた梅の股間から、ブシャッ❤️❤️❤️、ブシャッ❤️❤️❤️と潮が噴き出し、ワシの掌にかかる。
梅の体を支えながら、動きを止めた手をゆっくりと引き抜いた。
両手で支えたいが手がびしゃびしゃだ。
座らせようにも、床もびしゃびしゃ。
梅が落ち着くまで支え続ける。
絶頂と同時に息を止めていた梅が、はあはあと荒い息を吐く。
「立てるか?」
そのまま床が濡れてない場所まで移動し、梅を壁に靠れさせるように座らせた。梅のオマンコを拭く。
「あっ、❤️❤️❤️はあんっ❤️❤️❤️、やっ❤️❤️❤️」
梅が逃れようと身を捩る。
お漏らしのお世話をされるようで恥ずかしいのだろう。
気にせず拭き拭きしてあげた。
「気持ち良かった?」
聞いてみると梅は顔を真っ赤にして俯いてしまった。
ちゃんとイッてくれたから、結構気持ち良かったんだろうとは思う。
「こっち向いて、梅」
頬に手を添えて顔を上げさせ、口づけて舌を絡めた。
「……ん……❤️❤️❤️くちゅ……❤️❤️❤️ちゅぷ……ちゅぴ……❤️❤️❤️ちゅぱ……❤️❤️❤️お殿様ぁ~~~❤️❤️❤️」
そっと唇を離すと今度は潤んだ瞳でこちらの目を見てくれた。