血鬼術が使えなくなった堕姫が転生して江戸時代のお殿様にたっぷりと可愛がられちゃう♡ 作:オッパイは正義マン
ズブ……❤️❤️ズブズブ……❤️❤️❤️ヌプ……❤️❤️❤️
脈打つ程に熱い。
「ひあっ…❤️❤️❤️あ、また❤️❤️❤️、入ってる、んん❤️❤️❤️」
肉棒を奥まで差し込まれ、また女体に火をくべられて覚醒させられる梅。
ワシが激しい律動を再開していれば、また梅はアンアン咽び啼くだけになったであろう。
だが、すでに七回射精していることもあって、ワシはまったりとした座位、愛撫のような腰の動きに終始する。
自分が満足するよりも、梅との反応を楽しむためのセックスだ。
梅の体は熱く蕩けながらも、緩やかな快感のおかげで、なんとか理性の糸は保ってていた。
任務に臨む慰安要員の矜持を取り戻す梅。
散々体を許したことで抵抗感が薄れたのか、梅は最初ほど逡巡することなくキモデブオヤジであるワシの唇に自ら唇を重ねる。
そして甘く震える吐息を漏らしながら、ゆっくりと腰を揺らし、汗と精液にまみれた乳房をワシの胸に押しつけ、尖った乳首を彼の肌に擦りつけていく。
「んっ……ちゅ……❤️❤️❤️あぁ……ここ……気持ちいい……のね…?❤️❤️❤️」
結合部から白濁と愛液が混じり合い、ねっとりとした音が響く。
梅の蜜がワシの太腿を伝い、シーツに滴る。
二人は、唇を重ね、舌を絡ませ、キスを繰り返しながら、まったり、ねっとりと腰を揺らした。
キスをし過ぎて、完全に梅の唇の口紅は剥げ落ちる。
「梅……気持ちいいぞ……ずっと……こうしてたい……」
「ああん……❤️❤️❤️梅もですよ……❤️❤️❤️」
脚の角度を変えるたびに、違うところが擦れて、新たな甘い快感が二人の腰の間で生まれ続けた。
そして、最後の中出しが静かに訪れる。
ドクン……❤️❤️❤️ドクン……❤️❤️❤️ドクン……❤️❤️❤️❤️
ワシの熱い精液が梅の子宮を優しく満たしていく。
同時に梅の体が小さく震え、秘唇が肉棒を優しく締めつけ、子宮口が精液を噛み締めるように蠢いた。
「んっ……❤️❤️❤️ちゅ……あぁ……❤️❤️❤️また中でゆっくり出てるっ、梅も一緒に……イくっ……❤️❤️❤️❤️」
梅は激しい絶頂ではなく、緩やかに、噛み締めるように静かに甘く絶頂した。
梅はワシの唇に最後のキスをしながら、甘く震える吐息を漏らした。
「お殿様......素敵だわ❤️❤️今夜は、満足してくれた?❤️❤️」
ワシは梅を抱きしめ、優しく髪を撫でた。
「……ああ……最高だ……ずっと……二人でこうしてたい……」
「ふふ❤️❤️お殿様……❤️❤️」
梅は微笑みながら、ワシのペニスを擦りながら静かに呟いた。