「ううう、早く、早く、来るのじゃ!!」
そんな絶叫を上げていると、
「何を叫んでいるのですか?」
ウミガメが不思議そうに目の前にいた。
「ぬう、お主か・・・何、女性が来ないか嘆いていたところじゃ」
「毎日言ってますね、それ・・・ところで、一つお願いがあるのですが」
「何じゃ?」
「実は少年に助けられて、お礼をしたいので一緒に着いてきてもらえないでしょうか?」
「お礼じゃと?いったい誰に助けられたというのじゃ?」
「とっても強い少年です。あと、女性もいました」
女性という言葉に目を輝かせる亀仙人。つまり、この女性がブルマである・・・そう、ついにこの日が悟空とブルマとの初めて会う日なのだ。
「よし!いいじゃろう。わしをのせていけ!」
「はい、ありがとうございます」
「(や、やっと、やっとブルマとセックスができぞおおお!)」
「(何故でしょう?連れて行かない方がいい気がするのは?)」
女を求めて早数年・・・亀仙人はウミガメを助けた少年へのお礼はついでである。本命は、うまくブルマをそそのかしてエッチなことをするである。亀仙人を背中に乗せて移動を始めるウミガメ・・・その直感は正しかったが、もう引き返すのが遅すぎた。
そして、たどり着いた砂浜にいたのは・・・無邪気が似合う少年・孫悟空と
「あら~~こんな爺さんを連れてくるためだったの??」
ようやく会えた女・ブルマだった。
「(むう、久しぶりに見たが、まだ幼さが残っておるのう。う~~む、確かにこの頃のブルマとのセックスも面白そうじゃが、今回は様子見にしておくか・・・まあ、期待はできるがのう!)」
亀仙人は久しぶりに見た少女なブルマの幼顔と子供っぽさが残る性格にちょっと残念がるが、既に体は期待できるスタイルを持っている。だから、ここで知り合いになっておけば今後楽しめそうと気持ちを改める。
その為にすることは、
「少年よ。ウミガメを助けてくれてありがとうな。お礼をやろう」
まず自分は好感が持てる爺さんと思わせることだ。そこで、ウミガメの話の本題であった悟空へのお礼で筋斗雲をプレゼントした。もちろん、
「ぐぎぎぎぎ!」
「あはははは!」
自分が原作通りの筋斗雲に乗れなくて、腰を痛めたアクション付きである。でも、
「(なつかしいの~)」
痛がりながらも、こっそり懐かしんでもいた。どんなにスケベでここに来た目的がブルマに淫らなことをすることであっても・・・やはり、まだ幼い純粋な悟空とのやり取りは心から嬉しいのだ。
「うっひょおおおお!楽しいい~~!」
「いいな~~。私も何か欲しいわ」
筋斗雲を乗り回して楽しそうにしている悟空を見て、そう言って来るブルマにちょっと悩むか亀仙人。そうやってねだるあたり、だいぶ警戒は緩んでいる。←原作ではこの時点でパンティを見たいと要求するが、この後のお楽しみのためにも要求してない。
「そ、そうか、欲しいか」
「ええ、何かないの?」
「う~~ん。そうじゃの~~(くくく、この後の展開がわかっていると楽しいのう~)」
「ん?んん!ね、ねえ!そ、それ!それ見せて!」
「んん!何じゃ?わしのブリーフか?」
「そんなの欲しい訳ないでしょ!首に下げているものを見せてと言っているのよ!」
「ん?これか?(まあ、わかっておったがな)」
そう言って、数年前に流れ着いたきれいな石をネックレスにしたものを渡した。まあ、過去に戻って来た亀仙人は、これがドラゴンボールであることがわかっていたので見せてやることにした。
「これこれ!これが欲しい!」
目を輝かせてドラゴンボールを欲しがるブルマ。それを取り返して、
「そうか、これが欲しいか(よしよし、いい展開じゃ!)」
亀仙人はまさに好都合な展開がやって来たことに内心喜ぶ。
「ええ!何をすれば貰えるの!」
「(くくく、以前はパンティを履いていたと思ったら丸出しじゃったからの!あの時のまだ使ってないヴァギナはかわいかったの~~。今回は、さらに過激に行こうか!)」
「ねえ!話聞いてる?」
「おお、すまなかった・・・のお、お主」
「あん?何だ?じっちゃん?」
「(この頃の悟空は無邪気じゃからのう・・・口止めしても思わず言う可能性が十分にある)ちょいとその筋斗雲を使ってこやつと一緒にいろいろ行ってみたらどうじゃ?その間にこっちの用事は終わらせておく」
え?という顔をするウミガメをおんぶする悟空。筋斗雲を貰えた嬉しさで全く疑わずに
「じゃあ、いろいろ見てくるな~~~!」
「ちょ!何で私までええええ!」
筋斗雲に乗って飛んでいった・・・ウミガメは訳わからないまま悟空に背負われて。
こうして残った亀仙人もブルマ。
「ちょっと!何で二人っきりに」
「それはのう・・・お願いが」
「ま、まさかエッチなお願いじゃ、ないでしょうね」
「そのまさかじゃ」
「な!待ちなさ「それができないなら、これは渡せん」・・・う」
「(ドラゴンボール欲しさに無茶な願いを聞くからの。ただ、いきなりセックスをするとか、処女を貰うのはやめておくか・・・いい体はしておるが、今後もよく会うからの♪)」
不安になるブルマが聞くお願いに肯定する亀仙人。文句を言おうとするが、ドラゴンボールを貰えないことにウッとなるブルマ。そんな彼女を見てワクワクしながらも、今回は自重することにした。
「な、何を、お願い、するの?」
何しろ、今の彼女はエッチなお願いを断れない。ドラゴンボールをどうしても欲しいからだ。心配そうな顔で聞いてくる。亀仙人のエッチなお願い・・・それは、
「わしにオナニーを見せてくれ!」
オナニーを見せてほしい!である。原作の亀仙人であれば確実に致死量の鼻血を出して死ぬが、この話の亀仙人は問題ない。←オナニーを見せろというのも問題だが、亀仙人的には問題ない。
「え、オナニーを」
「そうじゃ!やったこと・・・なさそうじゃな?」
「な、何言っているの!そ、それくらい!」
「ならできるじゃろ?それを見せてもらって、ちょいと自分もやるくらいじゃ」
「え。アンタもオナニー・・・まあ、するわよね」
「安心しろ。今回オナニーをするお前さんに一切手出しはせん。約束する(こういう約束、大人になったら警戒するが今はまだ弱いからの)」
ぎょっとするブルマだが、亀仙人もする。という言葉に思わず躊躇いが薄くなる。そして、今回は手出しをしないという約束までした。大人ブルマだったらこれも警戒するが、まだ初対面である彼女は亀仙人がどれだけスケベかを理解してないので、
「わ、わかった・・・わ。や、やってやるわ、お、オナニー///」
警戒を解いてしまうのである。何より、目の前にドラゴンボールがあるから断れない。
「おほほほ!頼むぞい!(よしよしよしよし!とってもいい感じじゃ!)」
大喜びの亀仙人は早速やるよう言うが
「ま、待ちな・・・え?」
ブルマが着ている者は寝巻用のワンピースである。下のスカートの部分を持ち上げるが、そこで自分がパンティを身に着けてないことに気付く。
「どうしたのじゃ?(大方、パンティを履いてないことに気付いたな)」
「な、何でも、何でもないわ!じゃ、じゃあ!やるわよ!」
「ふふふ、なら、これを見ながらやってみたらどうじゃ」
「え・・・きゃあああああ!」
慌てるブルマにどうなっているのかわかっていながら聞く亀仙人。ブルマはオナニーをやろうとするが、そこでなんと亀仙人が自身のペニスを露わにして彼女に見せた。そのペニスの太さと長さに思わず悲鳴を上げるブルマ・・・無理もない。何しろぱっと見でも15センチくらいはありそうなのだ。
「わしもオナニーするから脱がんとの。ほれに、男にこれには興味あるじゃろ?」
「な、な、何を言って!」
ペニスを指さして注目させる。否定しようとするが、目は完全に常人以上の肉棒にくぎ付けである。
「なら気にせずオナニーをするのじゃ。安心せい、さっきも言った通り手出しはしない」
「・・・本当でしょうね」
「お前さんのオナニーをする姿を見て、わしもオナニーをするだけじゃ。それ以外は何もしない」
「もし破ったらそのでっかいちんちん踏んづけるからね!」
「(それも面白そうじゃが・・・今回はこれで我慢するか)」
その長いペニスを見て不安になるブルマだが、オナニーで終わるという言葉に速く終わらせてドラゴンボールを貰おう。そう決意して、スカートを完全に持ち上げてちょうどいい大きさの岩に座る。これで、完全にヴァギナが丸見え状態となった。
「んん、ああ、んんん」
「そうじゃ!ヴァギナを広げて・・・そう!そこの豆を弄るのじゃ!」
「うるさいわね!いわれなくても、(びり!)あ、ああんん!」
「おほほ!いい声が出たのう!」
そして、ヴァギナを広げて指を入れるブルマは感じる声を出す。そこに亀仙人がアドバイスをして、言われた通りに豆であるクリトリスを弄る。さっきより感じて更に感じた声を出す。
「おほほほ!お主、オナニーしたことあるのか?」
「な、ないに決まってるでしょ!(ううう!さっきからこのスケベじじいの言いなりじゃない!)」
「そりゃそうじゃな。やり方を知らんかったからの」
「(で、でも、これをやればドラゴンボールがもらえるから我慢しないと!)ふ、ふん!あんただって相手がいないでしょ!お互い様よ!」
「確かに、お互い様じゃな。なら、仲良くなれそうじゃな♪」
「な!何を言って!」
いろいろおしゃべりして亀仙人は自分に気を惹こうとしている・・・ように見えるが実は違う。ブルマは天才ではあるが、この頃はまだまだ若く人生経験は余り詰んでない。つまり、
「そうじゃ、お互い裸になってオナニーをやろうぞ」
「はああああ!何でそこまでやらないと」
「ほ~~~、自分の体に自信ないのか?そりゃみせたくないのう。服から見える乳も実はパットか」
「(むか!)いいわよ!見せてやろうじゃない!私の胸が本物であるのを証明してやるわ!」
「おほほ~~!なるほど、すまなかった!確かにいい体しとるの!おっぱいはいい形しておる!うんうん!素晴らしいのじゃ!」
「ふ、ふふふ!どうよ!女としていい体してるでしょ!」
こうした挑発や煽てる言動に乗りやすいのである。そう、ブルマをうまく裸にするために話していたのだ。
ついにどっちも裸になった亀仙人とブルマ。
「んん!ああ、はあ、はあ・・・ああ」
「おおおっほ!どうじゃ?オナニーは、段々気持ちよくなっているじゃろ?」
裸でオナニーをし合う二人。どっちもおしゃべりしながらも亀仙人は己の分身をシコシコして、ブルマは乳と膣をもみもみする。
「な、何言っているのよ・・・というか、い、いつまで、やれば」
「もちろん!イクまでじゃ!そこまでしないとオナニーとは言えんからの!」
「う・・・そこまでしないと、ドラゴンボールは」
「やれんの。さあ、早く続けるのじゃ!」
早くドラゴンボールが欲しいブルマだが、オナニーで絶頂しないとダメと言われる。だが、それ以上に
「(くううう!もう、こうなったら、どうにでもなれ!よ!)はあ、はあ、はあ・・・ん、ああ、あ、あれ、か、体。ああ、ああああんんん!」
スケベな爺さんに裸を見られて、更にオナニーをして痴態を見られている。この事実にもうやけになったのか本腰入れてオナニーを続ける。さっさとドラゴンボールを手に入れたくて適当にオナニーをやっていたが、
「ちょ、え、な、何・・・体が、軽く、感じて・・・ああん、ああ、ああ、ああんん!」
どんどん体が感じてくるようになった。さっきまでそれなりに感じていたが、
「おおおお!いいぞ!可愛い乳首がたってきたぞ!む!ヴァギナの方も濡れてきた!よし!わしも本腰入れてオナニーするぞ!」
今ほどの快感は感じられなかった。体がどんどん快楽を受け入れてくるようになってきたため、乳首がたち始めヴァギナからちょっとずつしか出てなかった淫らな蜜も、だんだんあふれてくる量が変わって来た。
「ああ、はあ、ああ・・・スケベ、じじいに、見られているのに・・・何で、感じるの!」
「ほほほ!そりゃもちろん・・・お主もスケベじゃからだ!」
「な!そ、そんなこと!」
「ほ~~~、なら」
体が少しずつゾクゾクしてくるブルマ・・・亀仙人の指摘に否定しようとするが、
「(つん)あ、ああああああ!」
「この感じやすさはどう説明するんじゃ?」
乳首を亀仙人のペニスでつついたら、とても感じてしまい喘ぎ声を出してしまう。
「こ、これが、な、何?」
「ほほほ!これは女の快感!女の快楽!女の情欲じゃ!」
「快感?快楽?情欲?」
「そうじゃ!それらが出るということは、望んでいるのじゃ!お主がスケベになる事を!」
どんどん思考が混雑してくるブルマの質問に、答える亀仙人。
「そ、そんな。こんな、スケベじじいに、見られて・・・恥ずかしいのに、感じて、いるの?」
「そうじゃ!さあ、一緒に絶頂しようぞ!」
蕩けた顔、初々しい乳首と乳房、ヴァギナから徐々に出てくる愛液。指の動きで反応してくる膣。亀仙人にとってペニスが怒張するには十分すぎるほどのエロくなったブルマ。
「あ。あ・・・あああああ!ああんん♡感じる!感じる、ああ、感じるうう!」
「そうじゃ!もっと感じるのじゃ!そうすれば、もっと気持ちよくなるぞ!」
ブルマの方も亀仙人にエロい自分を見られているのに、恥ずかしいのに、もう逃げたいはずなのに・・・亀仙人の自分の裸とオナニーを見て、勃起した老体とは思えないほどの剛直なペニス・・・15センチと思えた長さも今は20センチを超えている。その力強さを感じる肉棒に、ブルマは目が離せない。
「(このペニス。ペニス・・・すごい。こんな、こんなのが、ごく・・・んん♡)」
「(ほほほ、かなり欲情しておるの。やはり、この頃のブルマはまだまだ子供じゃのう!)」
ブルマの頭の中で想像したのは、自分のヴァギナに入れる亀仙人のペニス・・・それを想像したため、体全部にその想像からくる快感が一気に来た。理性など乳首をつつかれた時点でなくなっていた・・・目が蕩けているのが何よりの証拠である。
亀仙人もそれを理解したからこそ、
「さあ、絶頂するんじゃ!わしも、んん!ああああ、おおおおお!」
ずっとしごき続けたペニスから、思いっきり男の白濁液を出すために自慰の手を速める。
「う、うん!わ、私、私いいいい!」
ブルマも気持ちよくなることに集中することしか考えられなくなった。乳を揉む速度を上げ、膣の中を、膣の壁を、膣の肉を、クリトリスを、思いっきりがむしゃらに弄りまくり、
「ああ、くりゅううう!ちゅううう!ち、乳首い!!しゅごいいいい♡!」
乳も揉み、乳首も揉み、下乳を持ち上げ自分で乳首を舐めて、どんどん快感を求めていく。
「おほほほ!行くぞおおお!ブルマあアアア!わしの凄さを受け取れえええええ!」
「はひいいいい!受け取るうう!受け取る、から、出してええええ!」
喘ぎながら卑猥な声を出して、淫らな姿になってオナニーをするブルマを、両手で剛直なペニスをしごきまくる亀仙人が見る。お互いに見せあう恥ずかしい姿だが・・・今は、
「おおおおおお!出すぞおおおおお!おおおおお!出る宇ううう!」
「ああ、あああ、ああ、私も、出る宇うう!出ちゃうううう!あああああ、あああ、あああんん!」
絶頂する姿を見せることしか考えられない。亀仙人は己の絶頂である精液を思いっきり出してブルマの顔や胸にぶっかけ、ぶっかけられたブルマは膣からあふれてヴァギナから出てしまう潮に、人生初めての快感の絶頂に蕩けながら、浸っていた。そして、亀仙人のザーメンの生臭い匂いを
「あ。あ・・この匂い・・・この味・・・す、き♪」
とても嬉しそうに吸い込み・・・顔射されてぶっかかったザーメンをちょっと舐めた。すると、とても嬉しそうに、幸せそうに、卑猥な笑顔をしながら、舐め続けた。
「さいっこうじゃああああああ!」
まだまだ子供と思えるブルマだったのに、こんなに淫らで快楽に溺れる姿と顔を見せたことで、更に亀仙人は嬉しくなり、性欲が最高潮に達し、まさかの第二弾を亀頭から大放出してブルマにぶっかけたのだった。
「あ。は、あ、は・・・オナニー。イイの、さい、こう、な、の♡」
更にザーメンをぶっかけられたブルマ・・・しかも今度は脚や腹やヴァギナである。つまり、体中が亀仙人の精液だらけとなったのだが、その事に気付くことなく、オナニーの楽しさに酔いしれて、
「ザー、メン、いいの、匂いも、味も、全部・・・いい、の♡」
ザーメンの匂いの強さと味にも酔いしれた。
「ふふふ、大成功じゃな!これなら、今後も楽しみじゃ!」
もう目の前で喜ぶ未だ衰えないペニスすら見えていないのでは?と思うくらいに、目も意識も混濁しているブルマを見て、亀仙人はザーメンまみれのブルマの写真を何十枚も撮った。こんなこともあろうかと、カメラの用意をしっかりしていたのだ。ブルマは全く気付かないまま、体中にぶっかかった精液だらけの淫らな姿を撮られまくった。
その後、写真撮りに満足した亀仙人は、ドラゴンボールは約束通り快楽に浸って放心中のブルマの隣に置いて、
「また会おうな。その時は・・・男と女の関係になろうな!ぶ、る、ま。ちゃん♪」
戻って来たウミガメの背中に乗ってカメハウスに戻っていった。
そして、
「どうしたブルマ?頭何か抱えて?」
「何でもないのよおおおおお!」
彼女が我に返ったのが、悟空がザーメンまみれのブルマを
「おめえ、白いものだらけだな!あとくっせえぞ!」
そう言われたからだ。それが聞こえて大急ぎで海でザーメンをおとして、ザーメンの匂いを取るためにポイポイカプセルの家の中でシャワーを浴びて必死にボディソープとシャンプーとリンスを使って匂いを無くしていた。香水も使って匂いを消すことに必死だ。
「に、匂わ、ない、わ、よね?」
自分なりにザーメンの強いあの匂いがなくなった、と判断して、ドラゴンボール探しを再開した・・・確かに体から亀仙人のザーメンの匂いはなくなったが、
「・・・でも、たまに、な、ら。あの匂い・・・いい、か、も♪」
心にすっかり染みついたようだ。
ブルマがいかに天才でもこの頃は体も性格も未成熟で、煽てや軽い挑発に乗ってしまうので駆け引きもまだうまくない・・・そういうのは亀仙人が上手いでしょうから、それをうまく利用したオナニーへの導きでした。この頃はいかに胸が大人でもそれ以外は少女に近いブルマでしたから、亀仙人ももうちょっと成長した彼女を食べたい気持ちの方が強いし、淫乱になるための種を植え付けることに成功したのでこれで良しと判断した亀仙人・・・ブルマはまだまだ出しますよ!原作でも徐々に成長して女性な体になるブルマに亀仙人は大喜びでしたからね。
さあ、これから先は思いつく限りの女性達とのセックス・レイプをやるつもりなのでお楽しみに!