※この作品はR-18です。

亀仙人の、女をたくさん襲いたい!   作:一日三食MEN

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 今回は完全にオリジナルと行きます。超では未来トランクスの彼女的な女性として出ましたが、自分にとっては原作のピラフの部下の方が認識が強いです。そして、結構いいスタイルもしていたのを覚えているので・・・今回、ちょっと修行して見に着いたある術を使っていたら、ピラフの拠点に着いたという設定で、いきます。


 時系列はギャルのパンティを送れ~~!!の後くらいです。


亀仙人3・・・マイ(ピラフの部下)

 ブルマ・・・に変身したウーロンを犯した亀仙人。女を犯して大満足!と思いきや、

 「むうう!本物のブルマじゃなかったのが悔しいわい!」

 レイプをやり終わった後に戻ったウーロンの力尽きた姿を見て、せっかくのセックスの達成感が台無しになってしまったのだ。バニーガール姿のブルマとのセックスだからこそ、通常のセックスとは違ったのですごい興奮した亀仙人。

 「やはり、本物の女の方がいいわい!」

 それがウーロンだったからこそ、今度こそバニーガールのブルマを犯す!という気持ちを持って、フライパン山を去ったブルマ達をこっそりついて行くことにした・・・だが、移動に車を使われてはさすがに追いつけなくなる可能性もある・・・そこで思いついたのが、

 

 

 「ふふふ!まさか、空から見られているとは思うまい!」

 

 

 空を飛ぶ・・・つまり舞空術である。超の亀仙人の強さになら出来る。この頃はまだ舞空術をできるものが誰もいないが・・・過去に戻った亀仙人もただ女を犯すために待っていたのではない。自分も舞空術が使えたらと思って修行をして、使えるようになったのだ。

 「んん?なんだあやつらは?」

 だから、ウサギの連中にてこずっていたのも知っていたがヤムチャが片付けてくれたので出なくて済んだ。

 「く!バニーガールではなくなったのか!」

 ただの村娘みたいな姿になってがっかりの亀仙人であった。

 

 その後、最後のドラゴンボールを手に入れるために移動を続けるブルマ達だが、

 「むうう!何じゃあ奴らは!」

 原作でもなぜか印象が強いピラフ一味・・・そいつらに捕まってしまったのだ。ドラゴンボールも取られてしまう。しかし、亀仙人はそっちより

 「・・・可愛いのう」

 ピラフの部下であるマイに目が行く。

 「ブルマはまだ幼顔でオナニーもよくて、スタイルもいいが・・・もうちょっと大人の色気が欲しい。じゃが、さすがに今のあ奴にそれを求めるのは無理がある」

 何故ピラフの部下をやっているのかは知らないが・・・マイは立派な女性の顔とスタイルを持っていた。

 「(ごく)・・・ふふ、軍服で地味そうに隠されているがわしの目が誤魔化せん!確実にええ体を持っている!絶対に、抱いてやるぞ!」

 一時的だが、ブルマを抱く!という目的からマイを抱く!に目的が変わった。そして、その機会がやって来た。ドラゴンボールでシェンロンを出したピラフが世界をわがものにしたい。その願いを言おうとしたときに、

 

 

 「ギャルのパンティをくれえええええ!」

 

 

 と言ったウーロン。このおかげで実にくだらない願いを叶えたシェンロンはいなくなり、再び抜け出したウーロンとプーアルは捕まり悟空達は今度は脱出ができないオリに入れられてしまった。

 「バカじゃのう、ウーロンは・・・ギャルをくれ!にすればよかったのに」

 ショーもない願いをしたウーロンにこっそりショーもないツッコミを入れた亀仙人である。

 

 

 彼らを閉じ込めて、今度は確実に壊すことができないオリなので、安心して眠りにつくピラフ一味・・・悟空たちは脱出に必死だが、亀仙人は千載一遇のチャンスがついに来たと喜んでいる。

 「「ぐ~~~」」

 眠りについているピラフと狼忍者・・・この二人をうまく持ち運んでトイレに入れて扉の前にでっかい岩を置いて出れなくした亀仙人は、寝室に残った舞の寝顔を見る。

 「これはこれは・・・隠された逸材というやつじゃな。ふふ、犯しがいがあるわい」

 掛け布団を取り払って、ネグリジェ姿のマイを見る。胸はブルマより小さいが、引き締まった体で全体のバランスがいいのだ。男は乳やお尻や顔を見る傾向が多く、その人全体をちゃんと見ない。原作の亀仙人がまさにそうだったが、全体を見ることができたからとっても均等な黄金比と言ってもいいスタイルの持ち主だとわかった。

 「さて、まずは・・・(ぴら)」

 ネグリジェのスカート部分をめくって、中のパンティを見る。

 「・・・何じゃと。こ、これは!」

 目をくわっ!とする亀仙人。何故なら、

 「何でカボチャパンツなのじゃ!」

 全然お色気のないパンツだったからだ。まあ、投げキッスをエッチ過ぎる!と思っているので、これでも彼女にとってはエッチな下着と思う方だろう。

 だが、亀仙人にとっては

 「これは、納得でき~~ん!」

 エロそうなボディを持つマイがこんな色気のない下着を身に着けるのがおかしい!という亀仙人は我慢できなくなって、

 「こんな下着を着てはいかん!」

 ネグリジェを、パンティを、ブラを強引に破いた。

 「ん、ん?」

 さすがにここまでされれば、マイも気が付く。目を開けると、

 「お主はもっとエロい下着の方が似合っておる!」

 サングラスのじじいが血管を浮か上がらせながらそんなことを言ってきた。

 「え?え?な、何?」

 訳が分からない顔とどうなっているの?という考えになるのは当然である。だが、それが

 

 

 「お主をエッチな女にしてやるぞおおお!」

 

 

 この言葉でもっとわからなくなる瞬間に、

 「え、あなただ!」

 「ちゅううううう、ちゅうちゅう、ぶちゅびゅちゅ、じゅるちゅ」

 「!!む~~!ぬ~~!んん。んん!(だ、誰、きすされて!むね、もまれて!)」

 「(ふふふふ!わしが女の快楽をしっかり叩き込まんといかん!この子は絶対に素晴らしいエッチな女になる素質がある!だから、その事を他の連中にばれることなく、わしだけのメスにするのじゃ!)」

 ディープキスをされて、

 「んん!む~~!(え!何で私裸なの!あああ、ら、ラメ!な、何か、気持ち、いいけど・・・どうして!)」

 胸を揉まれてしまう。しかも、亀仙人はただの勢いでキスをしない。

 「んんん、むふふ、んんん、ちゅうじゅる(おお、いいぞ。段々、体の力が抜けてきておる!)」

 舌をマイの口の中で蹂躙する。そうすることで、まだ混乱状態のマイはキスを拒絶できずに舌同士の絡めあった行為による快感がどんどん体に浸食していく。

 「んん、は、はあ、はあ(な、何なの?口の中、気持ちいいけど・・・胸も、揉まれて、いって・・・どんどん、何も、考え、られ、なく・・・なる)」

 胸もただ欲望に身を任せて揉んでいるわけではない。乳に存在する女を快楽に堕としていくツボをしっかりついているのだ。また、乳首へのつまみやくすぐりも忘れてはいない。口からの快感と乳からの快感、どっちも味わったことのない未知の感覚に、段々思考ができなくなっていくマイ。

 「ぷふぁ、ふふ、いい目をしておる。どれ」

 「(ぐちゅ)んん!ああああ!んん、ああ、ああ・・・」

 この二つから寝食した快感は舞の体を大きく変革した。涙目ではあるが、明らかに感じている顔になっていることにキスをやめた亀仙人は気づく。そこで乳揉みを中断して・・・彼女のヴァギナに手をやる。触れただけだが、マイの体は大きくのけぞった。いきなりやって来た淫らな快楽に体がびっくりしたのだ。

 「どうじゃ?これが、女が持つ気持ちよさじゃ」

 「女が、持つ・・・気持ち、よさ?」

 「ああ、こうして乳を揉まれて」

 「(むにゅう)んん!あああ、ああ!き、気持ち、いい!」

 「割れ目を触られて」

 「(さわり)ひゃうう!ああ、もっと、気持ち、いい!」

 さらに混乱していくマイはここで優しく亀仙人が諭すように、説明してくる。そして、体で実際に分かるように快感を味わっていく。

 「わしにすべて任せるのじゃ。お主の事を、立派な(淫乱な)女にしてやるぞ」

 「あ、ああ。わ、私・・・を、立派な、女、に?」

 「そうじゃ!さあ、答えんか。それとも、ダメな女のままでいいのか?」

 「ダメな、女・・・」

 完全に詐欺師が相手を混乱させ、考えさせることを敢えて多くして、頭がパンクして訳わからないところにこうして優しく力になるから・・・といって、全てをこっちに任せるやり方である。

 「(よしよし!もう完全にわしに身を委ねておる!エロエロな体を持っておきながら、エッチを全然知らないことがこんなに簡単に事を進められたわい!)」

 そして、このやり方で一番質が悪いのは・・・言葉巧みに破滅の入り口を自らの手で開けさせるのだ。今回でいうとマイはいきなり現れた亀仙人にもう警戒することなく言われるがまま、どんどん快楽に溺れる体が、自分が肉欲に沈んでいることに全く気付いていない。

 「わしが、ダメじゃない女にしてやろう。そうすれば、もっと(淫らでエッチな)いい女になる」

 「・・・なり、たい。私、なり、たい」

 今、マイは自分が

 「よし!なら、割れ目をわしに見せるのじゃ!このペニスを入れるように、開くのじゃ!」

 「あ。ああ、は、はい!私を、イイ女に、してくだ、さいいい!」

 大きな落とし穴に自ら入ることに、

 

 

 「いくぞおおお!(ぐっちゅううううう!)」

 「(びっりいいいい!)ああああああん、(ぶち!)ああ、痛い痛い痛いいいいい!苦しい苦しい苦しいいいい!」

 

 

 気づくことはなかった。ヴァギナを貫き、マンコまで挿入し・・・ついには処女膜まで破ってしまった亀仙人の太いペニスに、今まで一回も使ったことのないマイの膣は太すぎるため悲鳴を上げた。

 「大丈夫じゃ!すぐになれる!いいか、これを乗り越えた時こそ」

 「あああ。時、こそ?」

 「一人前の(わしのメスにふさわしい)女になるのじゃ!」

 「あ、あああ。が、我慢します!女に、一人前の、女になるために!」

 だが、亀仙人の言葉で涙を出し続けながら痛みを我慢する。完全に亀仙人が自分を立派な女にしてくれる・・・信じ切ってしまっているのだ。

 「さあ、わしを信じるのじゃ!」

 「は、はひ、はひ・・・」

 「亀仙人じゃ!」

 「亀仙人・・・しゃま♡私を、女に、して、ください♡」

 だから、こんな言葉を言ってしまう。

 「よく言った!今から試練を与える!わしのすることに決して抵抗するな!」

 「は、はい!」

 だから、亀仙人の言葉を受け入れてしまう。

 

 「じゅううううるるるる!!」

 「ああああああ、(じゅるじゅるじゅる)んん、あああうううう!」

 「いくぞおおお!これも受け止めるんじゃあああ!」

 「(ぐちゅぐちゅぐちゅ)あああ、あ、あああ。い、痛い・・・けど、あ、ああああ!」

 

 無防備になっていたおっぱいを掴み、乳首を思いっきり吸ってきた。とんでもない快感のデカさにのけぞってしまうが・・・そこに、膣に入れていたペニスをピストンし始めた。その腰の動きにのけぞりながら喘いで、顔も無意識で何度も左右に振ってしまう。

 「ぺろぺろぺろ・・・どうじゃ、体はどんな感じじゃ?」

 「あ、ああ、す、すごく・・・いい。気持ち、いい・・・雲に、なったみた、い♡」

 マイは二つのデカすぎる快感が体を浮いたような感覚にさせて、そのふわふわした感じに夢中になる。

 「こっちはどうじゃ?」

 「(ぎち)きゃ!あ、ああ(ぐちゅ)・・・痛く、なくなって、いく・・・気持ち、い、い♡」

 「そうじゃろ!いいじゃろ!」

 「はい・・・亀仙人様の、言う通り、です♪」

 亀仙人の言う通り・・・そう、信じ切ってしまっているからこそ、

 「よし!いくぞ!更なる高みを行くのじゃ!そうすれば」

 「そう、すれ、ば?」

 「ただの一人前じゃない!(わしのペニスしか考えられん)完璧な一人前の女になる!」

 「あ。あああ!完璧、に、なれるん、ですね!」

 乳を揉まれ、乳首を吸われ、マンコを責められ、尻を鷲掴みにされて、濃厚なキスまでされる・・・だが、この淫らに堕ちていく道筋が、

 「そうじゃ!わしに溺れるのじゃ!」

 「はひいいいい!気持ちいいいい!亀仙人様に、溺れますううう♡!」

 マイにとっては、自分を導く道筋と信じて、

 「むうう!膣の締め付けが・・・ふふ、これは、イケるな!」

 「行けますか!私、行けますか!」

 「うむ!お主!気持ちはどうじゃ!」

 「な、何か・・・もう、もう、すごくあふれでそう、です!」

 「そうじゃ!躊躇うんでない!思いっきりあふれさせるんじゃ!」

 「は、はひいいい!」

 自分のことを一人前の女にしてくれると

 

 

 「いっけええええ!いくのじゃああああ!」

 「あああ、あああああ!何か、何かが・・・イックううううう!」

 「そして、受け取るのじゃあアアア!」

 「あああああ。な、中に、何かが、暑い何かが、膣(なか)にいイイいい!」

 

 

 彼女は疑わなかった。

  

 

 

 

 絶頂・・・マイにとっては初めて。だが、それを与えた相手が亀仙人であることが運の尽きだった。

 「ふ、ふふふ、いいのう。いいのう」

 「あ、あへ。あ。あ・・・は♪」

 ヴァギナから抜かれたペニスの亀頭はまだ精液が出ている。マイの方の膣はもう入りきらないため、抜けてしまったと言った方が正しい。今、精液はぐったりダウンしているマイの乳に垂れ落ちている。

 「さて、今度はわしの肉棒をこやつにフェラをしてもらおうか。それが終わったら、この建物を駅弁スタイルで回るのも悪くないのう」

 眼の焦点が定まってないマイを見て、ニヤリとこの後のメス奴隷化するための計画を立てている亀仙人・・・だったが、

 

 

 

        どっごおおおおおん!

 

 

 

 突然、何かが壊れる音が聞こえた。そう、亀仙人は忘れていた。余りにもマイが淫乱なメスのペットにするに適任だったからそっちに意識を集中させてしまったために、

 

 

 

        あおおおおおおおん!

 

 

 

 捕まっている悟空が巨大ザルになってしまうことを忘れていた。

 「ぬう!こんな時に!く!こやつがわしのペニスに夢中になったというのに!」

 だが、このままいてはいずれここも壊されてしまう。亀仙人は無事だがマイと・・・一応お仲間二人も生かさないと大変である。

 「仕方あるまい・・・こやつのメス奴隷はお預けか」

 ぐったり快楽の余韻泥まだ体を動かすことすらできないマイを持って、その辺に捨てたピラフたちも持って脱出用のヘリの近くに置いた。そして、舞空術で飛んで亀仙人はカメハウスに向かって飛んでいった。

 

 そのすぐ後に、三人も気づいて慌ててヘリに乗って巨大ザルの悟空から逃亡しようとしたが、

 「マイ、何で裸なんだ?」

 「それは、一人前の女になるためです!」

 「え?どういうこと?」

 操縦桿を握っているマイが裸であることに疑問を持ったピラフが聞くが、返答の意味が分からないのでキョトンとする。

 「ああ、亀仙人様♡私を一人前の女にしてくれた。もし会ったらお礼をしないと」

 「おおおい!マイ、私の話を聞いているか!」

 「そんなこと言っている場合じゃありませんよ!ピラフ様!ああああ、大岩ガアアアアア!」

 光悦な顔で快楽の余韻が一人前の女にしたと勘違いしているマイと、全然声が聞こえてないので大声を言うピラフと、外を見ていた狼忍者は巨大ザルが投げた大岩が迫ってくることに焦る・・・大岩がヘリにぶつかる二秒前の事だった。

 

 

 

 

 

 

 その頃、舞空術でカメハウスに帰還中の亀仙人は、

 「やれやれ、マイという女をまだまだ味わい足りないというのに・・・まあ、よかろう。まだまだいろんな女にであるチャンスはたくさんある。この程度でがっかりしてはいかんのう」

 この後のいろんな女性と会うチャンスを思い出し、マイの完全メス奴隷を達成できなかった悔しさを乗り越えた。はてさて、今度はどんな女が亀仙人の毒牙に会うやら?

 




 亀仙人って舞空術を使えたら、かなりエロで面白くなりそう。ということで、舞空術を使えるようにしました。そして、移動していたらピラフの拠点に到着・・・そこでマイに目を付けた。という流れにしてみました。原作でも一回も会ったことなかったはずなので、こうして会ったらマジでブルマに次ぐセクハラをされまくる女になっていたと思います。
 それに、性に関しても小学生以下ですからこんな感じで亀仙人に溺れてしまうと思います。


 因みに・・・リアルの詐欺の手口は本当に巧妙です。スマホに着信した番号・アドレスなどは、決して取らないように!一回でも応対すると、その時点で繋がりができてしまいスマホのデータも気づけばコピーされる可能性大です。ですので、本当に気を付けてください!
 とらないとダメなのでは・・と、不安になったらまず必ず家族や警察に話しましょう。これは名○偵コナンの話でもありましたが、こういう詐欺に出会ったらまず周りの人に相談することが大事です。一人で何とかしないと!という考えこそ詐欺をする連中の思うつぼです。
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