絶世の美女である甄姫欲しさに旦那の曹丕から妖艶でドスケベおっぱいの甄姫を略奪したったw 作:オッパイは正義マン
曹丕の妻である甄姫を略奪した。
甄姫に媚薬入りの酒を飲酒させて俺の屋敷に連れ込んだ。
「あーあ、俺に略奪されちゃってるのにそんなに俺のチンポがいいんだ。」
「……ちが……❤️❤️❤️これは……あぁんっ❤️❤️❤️」
「甄姫の腟内、すごい締め付けてくる」
「まっ……あっあっ❤️❤️❤️ うごいちゃ……❤️❤️❤️❤️❤️」
俺は甄姫の腰を掴んでおちんぽを突き上げる。甄姫が動けないからって、好きにおまんこを使っていた。
「甄姫気持ち良いよ。……甄姫は?」
「あんっあんっ❤️❤️あぁっ、いぃですわ❤️❤️包珍の……おちんぽ……❤️❤️❤️気持ち……ぃですわ……❤️❤️❤️」
「それは良かった」
こつ、こつっ❤️❤️❤️て何度も何度も、立派なおちんぽで突かれる甄姫。
曹丕を裏切っちゃってるのに、気持ち良よくなっちゃってる甄姫。
最初は嫌がってたのに媚薬って凄いな。
「あぁん❤️❤️❤️ そこ、よわいのぉ❤️❤️❤️❤️ おくぅ、きもちいぃ❤️❤️❤️❤️」
「ここかい? ここがいいの?」
「あっあっあっ❤️❤️❤️❤️ そこ、そこぉ❤️❤️❤️」
甄姫は俺に気持ち良くなってもらうためにしっかりと締めて、その上自分からも腰を揺らした。まだ腰を上げることはできなかったから前後に揺らして刺激する。
「んっ、その動きいいよ甄姫、上手だ」
「ああっ❤️❤️❤️ ありがとう……ございますわ❤️❤️❤️」
甄姫はまた深くまで突いてもらえるように、自分から腰を打ち付ける。
「ちゅぅ……❤️❤️❤️れろれろ…❤️❤️❤️…珍包………❤️❤️ああ、我が君がいるのにいけないわ……❤️❤️❤️何故だが包珍とエッチしてると気分が上がってしまって……❤️❤️❤️」
うん。それ媚薬のせいだからね。
構わず俺はセクシーな甄姫とイチャイチャキスをしながらセックスする。
「ちゅぅぅ……」
「……あはっ❤️❤️❤️」
「あっ、ダメだ……、甄姫っ!もう……イくっ!」
「あぁ〜〜〜っっ❤️❤️❤️❤️❤️」
温かい精液を子宮で受け、その快感で甄姫も絶頂する。
すごく気持ち良かった。
「ああんん……包珍のザー汁がああんッッッ❤️❤️❤️❤️」
止まらなかった。人妻とのセックスで気分が高揚していたし、それに俺の憧れの甄姫だ。
ずっと彼女に密かに恋をしていただけに、オスの欲望は留まる事は知らなかった。
「あっはあんッッッ❤️❤️❤️❤️あっつうぃ~~❤️❤️❤️❤️ダメ……❤️❤️包珍を好きになってしまうのぉぉぉ❤️❤️❤️許してぇん❤️❤️❤️我が君ィィィ♥️♥️♥️」
甄姫は背徳な恋に官能に耽っていた。