絶世の美女である甄姫欲しさに旦那の曹丕から妖艶でドスケベおっぱいの甄姫を略奪したったw 作:オッパイは正義マン
「あっ、あっ、あっ、あっ❤️❤️」
「甄姫気持ち良い?」
「んっ、んっ、きも、ちぃ、んっ、んっ❤️❤️❤️」
気持ち良さげなので、抜き差ししている手とは反対の親指でクリトリスをクリクリしつつ、しばらくずぽずぽとお尻の穴に棒を突き挿し続けた。
頃合いをみて、一番深くまで刺したところで一旦手を止め、一呼吸置いてからにゅるるんと引き抜いた。
「んあっ!❤️❤️❤️」
次に甄姫にも入れてあげた電動アナルパールを取り出してローションを塗る。
お尻の穴に入れてあげると、簡単にずっぽりと飲み込まれていった。
スイッチを中に入れる。
「甄姫気持ち悪かったりしない? 大丈夫?」
「……ん……だい、じょぶ❤️❤️」
「気持ち良い?」
「…………きもちぃですわ❤️❤️」
大丈夫そうなので、電源は入れたまま、中指と薬指を膣に挿入する。
しばらくぐにぐにとかき回した後、Gスポットをテンポよくクイックイックイッと刺激し始めてみた。
「あっ、あっ、あっ、あっ❤️❤️❤️❤️」
すぐにジョバァッ、ジョバァッと潮が噴き出し、甄姫の腕が頽くずおれた。
腰がビクン、ビクンと痙攣している。
アナルパールのスイッチを切って、指をゆっくりと引き抜いた。
「大丈夫?」
「……はあ……❤️❤️❤️はあ……❤️❤️❤️」
甄姫の腰と膝をゆっくりと持ち上げて、まっすぐに伸ばして寝かせてあげた後、その横に転がり頭を撫でる。
しばらく撫で続けていると甄姫が落ち着いてきた。
抱きしめてキスを交わす。
「そろそろ甄姫の膣内なかに挿入いれたいんだけど良いかな?」
聞いてみるとコクンと頷いてくれた。
甄姫に仰向けに寝転がって貰い、正常位の体勢になる。
片手で摘まんだちんぽを何度かおまんこに擦り付け、膣口にあてがう。
「じゃあ挿入いれるね」
「……ん……いいですわよ……❤️❤️❤️」
潤んだ瞳でこちらを見上げている甄姫の目を見つめながらゆっくりと挿入していく。
スムーズに入っていったちんぽの先が、こつんと膣奥に到達した気配がした。
甄姫の熱くてトロトロの膣にちんぽが包まれ、ヌルヌルとした襞が精液を搾り取ろうと絡み付いてきた。
「甄姫の膣奥おくまで俺のが挿入はいってるの分かる?」
「……ん」
「甄姫のおまんこが俺のちんぽに吸い付いてきてるよ」
腰を動かさないまま甄姫に覆いかぶさって舌を絡める。
そのまま甄姫の体を抱き起こし、対面座位へと移行した。
そのまましばらく、抱きしめ合って舌を絡め合いながら、腰をぐりぐりと揺らし続けた。
アナルパールの振動が膣内に挿入されている俺のちんぽまで伝わってきた。
「んぅ!?❤️❤️❤️」
甄姫の口から少し驚いた吐息が漏れた。
このままで良さげなので、また舌を絡め合いながらぐりぐりと腰を揺らした。
「自分で動いてみる?」
聞いてみるとコクンと頷いたので、抱きしめていた腕を離し、後ろに手を着く。
甄姫は俺の肩に掴まりながら、足を立てて腰を上下に動かし始めた。
「んっ、んっ❤️❤️❤️、んっ、あっ、んぅ、んっ❤️❤️❤️❤️」
俺のちんぽが甄姫のおまんこにじゅぽじゅぽと突き刺さる。
胸元でGカップおっぱいがプルンプルン揺れていた。
偶に甄姫がぐりぐりと腰を回す。
片手を甄姫の頭の後ろに回し、口づけを交わした。
舌を絡め合いながら甄姫が腰を振る。
体を揺らす動きに合わせるように、甄姫の鼻から荒い吐息が漏れた。
しばらくして、甄姫が立てていた足を膝立ちに変え、また上下に腰を振り始めた。腰をぐりぐり回す頻度が多くなっている。
「甄姫、そろそろ交代するよ」
ちんぽは挿入したまま、甄姫をゆっくりと寝かせる。
そのまま甄姫の足を持ち上げて中腰になり、種付けプレスの姿勢へと移行した。
「甄姫のアソコに俺のが突き刺さってるの見える?」
見せつけるようにゆっくりと抜き差しを行う。
「……ん……恥ずかしぃ……❤️❤️❤️」
恥ずかしそうにしながらも、甄姫は自分のおまんこにぶっ挿さっているちんぽをチラチラと見ていた。
腰を振り始める。
段々と速度と勢いを強めっていっても甄姫に痛がっている様子はなかったので、アナルのおもちゃのスイッチを強に上げて腰を振り続けた。
今ではもうドチュン、ドチュンと突き刺す度に愛液が飛び散りそうな勢いで、ちんぽを膣奥に叩きつけている。
「あ゛っ、あ゛っ❤️❤️❤️、包珍っ、いっぢゃ、いっぢゃうっ❤️❤️❤️」
俺の射精感も、もう限界近くまで高まっていた。
「射精だすよ、甄姫!」
「だじてっ、だじでーーーー!!❤️❤️❤️」
ちんぽの先を甄姫の子宮口に押し付けて、ドプン、ドプンと精子を注ぎ入れた。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーー!!❤️❤️❤️❤️」
甄姫の腰がビクン、ビクンと跳ね、股間から潮が噴き出してきた。
うまく一緒にイケたらしい。
全ての子種を注ぎ込んでからちんぽを引き抜くと、こぽっと逆流した精子がおまんこから少し溢れた。
甄姫の足をゆっくり下ろすと、どろぉと流れ出してきた。
甄姫の足をそろえて真っ直ぐに寝かせてから、おもちゃのスイッチを切る。
未だに痙攣を続けている甄姫の隣に寝転び、頬を撫でながら甄姫が落ち着くのを待つ。
焦点の合わない瞳で虚空を見上げて、はあはあと荒い息をついていた甄姫の呼吸が、次第に落ち着いていき、ゆっくりとこちらに目を向けた。
抱きしめて唇を押し当て、舌を絡める。
甄姫も抱き着いて舌を絡め返してくれた。