絶世の美女である甄姫欲しさに旦那の曹丕から妖艶でドスケベおっぱいの甄姫を略奪したったw 作:オッパイは正義マン
俺は一切の躊躇なく、再び自身の狂暴な肉棒を突き入れた。
「あああああああああああっ!!!❤️❤️❤️」
甄姫の狭い産道が、再び無理やり押し広げられ、内壁が悲鳴を上げる。俺は今度は先ほどよりもさらに深く、さらに強く、腰を叩きつけた。
「いい声だ! 曹丕に届くといいね、その淫らな叫び声が! 甄姫は今、俺に貫かれているんだよ!」
「あ、ぐっ……❤️❤️❤️あぁっ❤️❤️❤️、あ、あ……っ!❤️❤️❤️❤️」
「甄姫の体は、もう俺のモノでパンパンだ。さあ、どんな気分だい?夫の前で快楽に震えるのは!」
俺は、甄姫のポニーテールを掴んで無理やり肖像画の方へ顔を曹丕の絵が書かれた肖像画に向けさせた。
彼女の瞳には、自分の汚される姿を曹丕の肖像画に反射する、甄姫の顔が映る。
「やめ……❤️❤️❤️て……見ないで……❤️❤️❤️っ!」
「曹丕は見てるだけだ。でも俺は触れる。君の奥を、甄姫の身体を、俺の色に染め上げられるんだ!」
俺のピストンは、甄姫の踏ん張っている両足の余力を超えた速度と威力で繰り返された。
ドス❤️❤️❤️❤️、ドス❤️❤️❤️、と重い音が静まり返った屋敷に響き渡り、甄姫の意識は真っ白に染まっていく。
俺への忠誠心と、目の前の男が与える暴力的な快感。その板挟み
「はぁ、はぁ……っ! ああ、最高だ甄姫! 君の顔、一生見ていたいよ!」
俺の腰の動きが、最高潮に達する。
俺は甄姫の体を力強く引き寄せ、甄姫の子宮を直接打つような衝撃とともに、二度目の激震を解き放った。
「出すよ……みだらな人妻の甄姫へのプレゼントだ……っ!!」
「ひ❤️❤️❤️、ひああああああああああああっ!!!❤️❤️❤️❤️❤️」
甄姫の体内に、熱い精液が再びぶちまけられる。
一度目よりも量が多く、より深い場所へと、俺の欲望の全てが注ぎ込まれた。
「…………っ❤️❤️❤️❤️、ああッッッ❤️❤️あ…ひっ………❤️❤️❤️」
甄姫は白目を剥き、痙攣するように体を震わせる。
俺が自身のモノを引き抜くと、そこからは滝のように濁った液体が溢れ出し、甄姫の足元に置かれた曹丕の肖像画を、無慈悲にも甄姫の愛液で汚していった。
曹丕の顔が、俺の出した精液と甄姫のあ愛液で白く塗りつぶされていく。
「あはは! 見てごらん。甄姫の曹丕も、俺の種でびしょ濡れだ。これで甄姫も、俺の所有物ってことだね」
「ああ❤️❤️❤️包珍………❤️❤️❤️」
俺は、ぐったりと動かなくなった甄姫の頬を撫で、満足げに微笑んだ、、