絶世の美女である甄姫欲しさに旦那の曹丕から妖艶でドスケベおっぱいの甄姫を略奪したったw 作:オッパイは正義マン
くちゅくちゅ❤️❤️❤️と先端を擦ると、甄姫は今か今かと小刻みに喘ぎ声を漏らし、
「あ、あ、あ❤️❤️❤️、あっあああああぁぁん……ッ❤️❤️❤️❤️」
それから一気に奥まで突くと、お腹の中の空気全てを吐き出すような長い喘ぎ声を漏らす。
鏡に映る顔は、決して人妻とはいえないだらしない顔だ。
腰を動かすたび。
奥まで肉棒を突き挿れるたび。
間男の俺に抱かれて喘ぐ女の顔で、何年間も我慢してきた快感を味わう。
「あっ、はぁ❤️❤️❤️❤️、んん、ああん……っ❤️❤️ 凄いっ……ああんっ❤️❤️❤️❤️、凄い凄い凄いっ❤️❤️❤️ 包珍のおちんぽがずんずんって奥まで突いて……❤️❤️❤️ああ、これっ❤️❤️❤️これが、ずっと……ずっと欲しかったんですぅ……っ❤️❤️❤️❤️」
心の底からの言葉だとわかるぐらいの感想。
俺は笑みを浮かべながら、耳元で問いかける。
「久しぶりに味わう雄のペニスは最高か?」
すると、甄姫は顔を後ろに向けて何度も頷く。
「は、はいっ❤️❤️❤️ とっても、とっても、気持ちいいです……っ❤️❤️❤️ あっ、ふぅ❤️❤️❤️ 包珍の大きいおちんぽが出し入れされるたびに、これが……❤️❤️❤️これが欲しかったんだって、身体が悦んでます❤️❤️❤️❤️」
「それはよかった。だが、まだ満足するなよ?」
両肩を抑えながら激しく腰を動かす。
さっきよりも膣の上の部分を責めると、甄姫はより大きく喘ぐ。
甄姫は自分が人妻だと忘れるぐらい何度も何度も後ろから責めていく。
たぷん❤️❤️❤️たぷん❤️❤️❤️と乳房が揺れる光景を鏡越しに眺めながら笑みを浮かべていると甄姫が俺を見つめる。
「あんっ❤️❤️❤️ あ、んんっ❤️❤️❤️ 包珍、私、もう……❤️❤️❤️もう、イキそうですっ❤️❤️❤️」
「もうか? まだ挿れてから5分も経ってないぞ?」
「は、はいっ❤️❤️❤️ごめんなさいっ、で、でもっ……気持ちよくって……❤️❤️❤️おちんぽが良すぎて、もう……もうっ❤️❤️❤️ ──あ、あ、あ、あ、あ、ああっ❤️❤️❤️❤️」
甄姫は腰をぶるぶると震わせながら絶頂した。
甲高く鳴くわけでもなく、ただ小刻みに喘ぎ声を発して絶頂した。
肉付きのいい太股が震え、全身から汗が溢れ出す。
蜜穴から大量の汁を垂らしながら、生まれたての小鹿のように自分で立つことができない彼女を抱きかかえる。
「まったく、随分と派手にイったな」
「す、すみま、せん……っ❤️❤️」
「派手にいく女は好きだぜ?」
「包珍………❤️❤️❤️わたくしも包珍が好きですわ………❤️❤️❤️」
俺たちは舌を絡めあった。
俺は意地悪な質問をする。
「曹丕よりも、好きか?」
「はいっ……❤️❤️我が君よりも……ですわ……くちゅううん……❤️❤️❤️ちゅううううう❤️❤️❤️」
甄姫はそう答えるとより一層、俺を抱きしめて、クチュグチュと愛おしげにベロを絡ませていた。
甄姫は完全に堕ちた。