絶世の美女である甄姫欲しさに旦那の曹丕から妖艶でドスケベおっぱいの甄姫を略奪したったw 作:オッパイは正義マン
俺はゆっくりと甄姫の首筋に唇を寄せた。
甄姫の鼓動が加速する。
丁寧に接吻を重ねた。
「ん……っ❤️❤️」
俺の手が甄姫の胸に伸びる。
乳房を包み込むように優しく揉み上げる。
「あ……っ❤️❤️❤️」
「気持ちいか?」
「はい……❤️気持ちいいですわ……❤️❤️❤️」
甄姫が目を細める。
乳首が指先で転がされると甘い声が漏れた。
「ふぁ……んっ……❤️❤️❤️
甄姫は俺のリードに身を任せた。
甄姫の肌を愛撫し続ける。
「甄姫……集中しろ」
「はい……❤️」
胸の奥がキュッと締め付けられる。
乳房の膨らみに沿って俺の掌が滑る。
「あぁっ……❤️❤️❤️そこ……!❤️」
甄姫の身体がビクンと跳ねた。
「いい反応だ」
次第に俺の手が下半身へ移動する。
内腿を撫でながら中心へと近づいていく。
甄姫は思わず脚を閉じようとした。
「……んっ❤️❤️」
「お願いしますわ……❤️」
俺の指が秘部に触れる。
「んあっ……!❤️❤️❤️」
甄姫も驚くほど大きな声が出た。
既にそこは潤っていた。
「すごいな……」
「ごめんなさい……❤️」
甄姫が顔を赤らめる。
「謝ることはない」
俺はそのまま指先で花弁をなぞる。
蜜が溢れ出して恥ずかしいくらい音を立てた。
「包珍……お願い……❤️」
「わかってる」
俺は更に執拗に秘所を弄る。
クリトリスを優しく捏ね回されると堪らない快感が走った。
「あっ……!❤️❤️❤️そこダメですわっ……!❤️❤️❤️❤️」
腰が勝手に浮き上がる。
どんどん濡れていくのがわかる。
「もう入れてもいいか?」
俺が訊ねる。
甄姫はうなずいた。
「はい……早く……❤️❤️❤️お願いします……❤️❤️❤️❤️」
切ない声で懇願する。
俺は自分のものをそっと当てがった。
熱い塊がゆっくりと沈み込んでくる。
「んああぁっ!❤️❤️❤️❤️」
甄姫が大きく息を呑む。
圧迫感と共に快感が走る。
奥まで挿入されると全身が震えた。
「動くぞ」
俺が律動を開始する。
最初はゆっくりと。
「あぁ……❤️包珍……凄い……❤️❤️」
甄姫が甘い声を漏らす。
徐々に速さが増していく。
「んっ……❤️あっ……❤️❤️あんっ……!❤️❤️❤️」
腰が勝手に揺れ始める。
気持ち良すぎて止められない。
俺の動きに合わせて甄姫からも求めるように腰をくねらせた。
甄姫は快楽に没頭する。
俺の逞しい体にしがみつきながら淫らに踊る。
「包珍……好き……❤️」
無意識に口から漏れた告白。
「俺もだ」
「嬉しい……❤️❤️❤️もっと激しくしてください……❤️❤️❤️」
甄姫の要求に応え、俺が最奥を突き上げる。
「ひゃうんっ!!❤️❤️❤️」
甄姫の背筋が反り返る。
結合部からは粘着質な音が響き渡った。
「甄姫……そろそろ……」
俺の声が上擦る。
「私も……一緒に……❤️❤️❤️」
甄姫が両脚を俺の腰に絡める。
ラストスパートに向けて二人の動きが加速する。
「あぁっ!❤️❤️❤️イクっ!❤️❤️❤️イっちゃいますぅっ!!❤️❤️❤️」
「くっ……甄姫出るっ……!」
俺が奥深くで放出すると同時に甄姫も果てた。
「ひぃああぁーーっ!!❤️❤️❤️❤️」
絶頂の波に飲み込まれながら意識が霞んでいく。
(幸せ……❤️❤️)
甄姫は幸福感に包まれながらゆっくりと瞼を閉じた。