絶世の美女である甄姫欲しさに旦那の曹丕から妖艶でドスケベおっぱいの甄姫を略奪したったw 作:オッパイは正義マン
汗ばんだ甄姫の体を服ごと弄り、その匂いと感触を存分に楽しむ。
そして興奮で涎を垂らしながら、正常位で一気に挿入してくる。
ズブズブズブッ!!❤️❤️❤️❤️ズブズブ❤️❤️❤️…!
「……あぁぁっ……!!❤️❤️❤️包珍……!❤️❤️❤️」
甄姫の体が弓なりに反り、甄姫の衣装が波打つ。
肉棒がに包まれる感覚に、俺がイキリ立っていた。
「甄姫の……ここ……脚の奥……俺だけが……、曹丕じゃなく、俺が犯してる……!」
甄姫は、乳房を揺らしながら喘ぐ。
「あっ……❤️❤️❤️❤️あぁっ……!❤️❤️❤️だめっ……わかった、わかったから……❤️❤️……曹丕様が近くにいるから❤️❤️乱暴しちゃああんっ……❤️❤️❤️❤️」
懇願する甄姫に、俺は逆に興奮を煽られた。
戦場で曹丕が軍義をしているなか、俺と甄姫はやっていたのだ。
今はかの合肥に攻め入る。
呉軍だけではない。外敵もいる。蜀軍とも戦争中。
そんな三國群雄割拠の中で俺は今、甄姫と浮気セックス。
甄姫は俺の子を身籠っていた。
曹丕の子として甄姫は曹丕に妊娠したと伝えていた。
「……甄姫が……こんなに嫌がってるのに……俺のために……我慢してくれるんだ……最高だよ……!」
俺は、孕んだ甄姫を掴んで引き寄せ、激しく腰を打ちつける。
パンパン❤️❤️❤️パン!!❤️❤️❤️
「ああっ❤️❤️❤️、私……❤️❤️❤️もう……だめっ、イっちゃう……❤️❤️イくぅっ……!!❤️❤️❤️❤️」
絶頂が甄姫を襲う。
秘唇が肉棒をきゅうっと締めつけ、子宮口が俺の亀頭に吸い付くように蠢く。
「ううぉ、や、やべぇっ、甄姫の中、気持ち良すぎっ。出ちゃう、出ちまうぞっ、くううううぅ!」
どぷっ!❤️❤️❤️ どぷっ!❤️❤️❤️ どぷどぷっ!!❤️❤️❤️❤️
熱い精液が、甄姫の子宮を、容赦なく満たしていく。
結局このまま甄姫は興奮した俺に抱き潰される。
衣装も、甄姫の懇願虚しく精液でドロドロにされてしまう。
「ああーーーーー!!!❤️❤️❤️❤️」
背徳感と快楽の極致に、甄姫は全身を痙攣させ、甘く、淫らに、気絶した。
セックスが終わると早々に着替えた甄姫。
「おお、甄。そこにいたか。お腹に触るから私の陣に入るとよい。」
「はい、我が君………」
肩を抱き寄せられ、甄姫は曹丕のいる陣に入っていく。
股からはタラーッと俺の出したザーメンが流れていた。
そして甄姫は俺を見る。
「またやりましょうね」と言っているようであった。
俺はその甄姫にチンポが勃起していた。