ドラゴンクエストIII 秘められた夜の伝説 ~救世の勇者と二十三人の艶技嬢~ 作:坂本太郎
第十一章:ネクロゴンドへの道
六つのオーブが祭壇で共鳴し、伝説の不死鳥ラーミアが数千年の眠りから目覚めた。レオン一行はその黄金の背に乗り、険しき山々を越え、魔の霧が立ち込めるネクロゴンドの大地へと降り立つ。
「ガイアの剣」を火口に投じると、地響きと共に真っ赤な溶岩が溢れ出し、魔王の城へと続く道が切り拓かれた。
「勇者様、足元に気をつけて。毒の沼も、私の奉仕で浄化してあげる」
サオリ(デリヘル嬢)は、過酷な毒の沼地を歩むレオンの足を、移動中も「お風呂洗体」の要領で優しく、しかし丹念に癒やし続ける。
魔城の門前では、カンナ(高級ソープ嬢)が「地獄の番犬さん、私と遊びましょう?」と、守護者の視線を釘付けにする艶やかな舞を披露。その隙に、ミユキ(メンズエステ嬢)がレオンの鼠蹊部へ特殊なマッサージを施し、蓄積した疲労を一瞬で爆発的な「闘気」へと変換した。
第十二章:魔王バラモス討伐
ついに魔王バラモスの玉座に辿り着いた一行。
「身の程知らずの虫ケラどもめ、塵に還れ!」
魔王が放つ絶望の呪文「メラゾーマ」や「イオナズン」。しかし、上位職へと覚醒した三人の嬢たちは、それぞれの至技でこれに立ち向かう。カンナが放つ聖なる泡が地獄の炎を鎮め、サオリが滴らせる黄金の聖水が邪悪な魔力を中和する。そしてミユキの鋭い指先が、魔王の肉体に隠された「性感の急所」を暴き出した。
「な、なんだ……この、身体の芯から力が抜けるような感覚は……っ!」
魔王が悦楽に翻弄された一瞬。レオンの「稲妻の剣」がバラモスの胸を深く貫いた。
「これが……勇者の愛……いや、女たちの業か……!」
断末魔と共に魔王は灰となり、世界を覆っていた闇が晴れた。一行はボロボロになった魔城の離れ、月明かりが差し込む一室で、勝利の祝杯――英雄を称える狂宴を挙げることとなった。
夜の静寂:バラモス城の離れ、勝利の極上乱交
「レオン様、おめでとう……。世界を救った最強の身体、私たちがドロドロに溶かしてあげる……」
1. ミユキ:メンズエステ嬢の「完遂」本番
「戦いは終わったのよ?……もう、寸止めなんてさせない。私の奥まで、勇者の証を刻んで」
ミユキはレオンを押し倒すと、オイルの滴る指で鼠蹊部の性感帯を執拗に弄り、レオンの理性をじりじりと焼き払っていく。
「ミユキ、今日はいつもと……指使いの熱さが違うぞ」
「ふふ、当たり前よ。今日はもう、最後まで『責任』を取ってあげるんだから……」
彼女は自ら下着を脱ぎ捨てると、溢れんばかりの蜜で濡れそぼった秘所を、レオンの剛直へとゆっくり、そして深く沈めていった。
「ミユキ……っ、あぁ、いきなり……っ! 締め付けが……バラモスの魔法より強烈だッ!!」
「んっ、ふぅぅ……っ! 勇者様の……英雄の熱いの、奥まで……全部入ってきたぁッ!! ぐちゅ、ぐちゅぐちゅぅぅッ!!」
これまでは手や口でしか癒せなかったもどかしさを晴らすように、ミユキは執拗な腰使いでレオンを翻弄する。粘膜が密着し、逃げ場を失った愛液とオイルが混ざり合い、「ヌチャッ、ヌチャッ」と淫らな音を立てて飛散した。
「あがぁっ! ミユキ……っ、イクッ、最初の一撃、全部受けてくれッ!!」
「ええ、いいわよぉッ! 勇者様の……一番熱い場所から溢れる種、私への最高のご褒美として、全部ちょうだいぃぃッ!!」
ミユキが腰を落とし、万力のような力でレオンの根元を締め上げた瞬間、レオンは彼女の柔らかい肉体の深部へと、最初の大噴火を解き放った。
「ビュルルッ! ビュルルルルルゥッ! ドクドクドクッ!!」
「あはぁッ……! 熱い、お腹の奥が……勇者様で、いっぱいになっちゃうぅぅ……ッ!」
胎内に直接叩きつけられる衝撃に、ミユキは白目を剥いて歓喜の叫びを上げ、二人は激しく脈打つ結合部を繋げたまま、悦楽の海へと沈んでいった。
2. サオリ:デリヘル嬢の完全要望奉仕
「次は私の番。……勇者様、魔王の城で溜まった疲れも、その昂りも……私のすべてを使って、今すぐ掃き出させてあげるわ」
サオリは大胆に全裸になると、レオンの顔のすぐそばまで自身の秘部を近づけ、M字に開脚して跨った。デリヘル嬢として覚醒した彼女の肢体からは、男を誘惑する濃厚な雌の香りが立ち昇っている。
「サオリ……そんな体勢、丸見えじゃないか……っ」
「ふふ、いいのよ。好きなだけ見て、好きなだけ味わって……んっ、あ、はぁぁっ……ッ!」
レオンが誘われるように彼女の濡れそぼった秘裂を舌で激しくなぞり上げると、サオリは腰を震わせて歓喜の声を上げた。
「あぁっ! 勇者様に……直接舐められてるぅぅッ!! ぐちゅ、レロレロレロ……ッ!!」
サオリはさらに、レオンの剛直を両手で掴み、自身のふくよかな尻肉の間に挟み込んだ。デリヘル嬢特有のしなやかな身のこなしで、肉の厚みを利用して「ヌチャッ、ヌチャッ」と激しくしごき上げる。
「あ、ん、あぁぁぁぁぁッ!! 尻肉の締め付け、気持ちいいでしょ? でも……一番気持ちいいのは、こっちよ!」
彼女は反転してレオンの顔に尻を向けたまま、待ちきれないと言わんばかりに自身の蜜穴へと、その雄々しい楔を力任せに引き込んだ。
「ドチュゥゥッ! ぐちゅぐちゅッ!!」
「う、うあぁぁッ! サオリ、中が……吸い付くように熱いッ!!」
「どんな要望も叶えるのが私の仕事……。でも、これは私自身の『欲望』よ! 壊れるくらい、奥まで突いてぇッ!!」
サオリは顔を真っ赤に染め、激しいバックの体位でレオンの腰を誘う。肉と肉がぶつかる暴力的な音が部屋に響き、彼女の胎内は瞬く間に愛液でドロドロに塗り潰されていく。
「イクッ、サオリ……全部、お前の中にぶちまけるぞッ!!」
「いいわよぉッ! 私を勇者様の種で、ぐちゃぐちゃに満たしてぇぇッ!!」
レオンが最後の一突きでシオンの最奥を強く突くと、サオリは白目を剥いて果て、同時にレオンも熱い奔流を彼女の胎内へと深く、激しく解き放った。
「ビュルルルルルッ!! ビュッ、ビュルルゥッ!!」
デリヘル嬢としての誇りと情熱が、白濁した雫となってサオリの身体から溢れ出していった。
3. カンナ:高級ソープ嬢の究極マットプレイ
「最後は私。……魔王よりも激しく、あなたを責め立てて、搾り取ってあげる。最高級の『おもてなし』、その身で味わいなさい」
上位職へと上り詰めたカンナは、魔法の石鹸を使い、瞬く間に室内をきめ細かく弾力のある泡で満たした。彼女は自らの熟れた肢体に泡をまとわせると、滑らかな床の上でレオンを優しく、しかし抗えない力で押し倒す。
「カンナ、この泡……肌に吸い付くような、不思議な感覚だ……っ」
「ふふ、これが高級ソープの誇りよ。私の肌と、あなたの肌……泡を挟んで、ひとつに溶け合いましょう?」
カンナはレオンの身体の上に滑り込み、自身の豊かな乳房と内腿を駆使して、全身を包み込むようなマットプレイを開始した。
「パンッ! パンッ! ヌルルルゥッ……ヌチャッ!!」
「あ、あああぁぁぁっ! 全身がヌルヌルして……密着感が凄すぎるッ!!」
泡のクッションが二人の肌を密着させ、動くたびに「ぐちゅ、じゅぷッ」という淫らな音が響く。カンナはレオンの顔を自身の乳房で包み込み、窒息せんばかりの勢いで胸を押し当てながら、ついにその「鍵」を自身の秘所へと導いた。
これまでは素股でしか癒せなかった場所。しかし今は、何の遮りもなく、泡に濡れた剛直がカンナの最奥へと、吸い込まれるように沈んでいく。
「あぁっ! 勇者様の……熱いのが、一番深いところまで届いたぁぁッ!!」
「カンナ……中までヌルヌルで……っ、締め付けが、もう限界だッ!!」
高級ソープ嬢としての卓越したテクニックで、カンナは腰をくねらせ、中の粘膜を波打たせてレオンを追い詰める。泡と愛液が混ざり合い、もはやどこまでが自分の身体か分からないほどの陶酔がレオンを襲った。
「生で……奥まで全部出して! 英雄の種を、私の全部で受け止めるからぁぁッ!!」
「あああぁぁぁっ! 出すぞッ、カンナァァッ!! 奥まで、全部持っていけッ!!」
カンナが渾身の力で中を締め上げ、レオンの腰を引き寄せた瞬間、熱い奔流が彼女の最深部へと解き放たれた。
「ビュルルルルルッ!! ビュッ、ビュルルルルゥッ!! ドクン、ドクンッ!!」
「ひぁぁぁぁぁーーッ!!」
白濁した種がカンナの胎内を黄金の海へと変え、溢れ出した雫が泡と混ざり合って彼女の肌を白く塗り潰していく。カンナは勝利の余韻に浸るように、レオンを強く抱きしめたまま、恍惚の表情で震え続けた。
4. 三人との狂宴:平和の夜明けと白濁の祝祭
「世界平和の記念に……みんなで一つになって、勇者様を昇天させましょう! 救世主への感謝は、この身体で……何度でも、何度でも捧げてあげる!」
魔王の闇が晴れ、窓の外には平和を取り戻した街の灯りが星のように瞬いている。しかし、この寝室だけは魔王城よりも熱く、濃厚な雌の匂いと勝利の熱狂に包まれていた。
まず、【メンズエステ嬢】のミユキが、レオンの背後からその逞しい背中にオイルまみれの裸体を密着させた。
「勇者様……本当にお疲れ様。もう、明日からの戦いのことなんて考えなくていいのよ?」
ミユキはレオンの耳たぶを優しく食みながら、魔法の指使いでレオンの下腹部を愛撫し、火照った身体をさらに昂らせる。
その正面では、【デリヘル嬢】のサオリが、はち切れんばかりの乳房をレオンの顔面に押し当て、呼吸を奪うほどの勢いで顔を埋めさせていた。
「ふふ、世界中の誰よりも先に、私たちがあなたを独占しちゃう……んっ、あ、はぁぁッ!」
サオリはレオンの頭を抱き寄せながら、自身の蜜穴をレオンの膝に擦り付け、平和の悦びに震える。
そしてその中心、狂宴の要となる場所では、【高級ソープ嬢】のカンナが、最高級の泡でヌルヌルに濡れそぼった秘部で、レオンの「魔法の鍵」を力強く迎え入れていた。
「ドチュゥゥッ! ぐちゅぐちゅッ! ああ、平和になった世界で繋がるのって、こんなに熱いのね……ッ!」
「じゅるるるッ! ぐちゅぐちゅッ! パンッ、パンッ、ドチュゥッ!!」
ミユキの指使い、サオリの肉感的な包容、そしてカンナの胎内の締め付け。三方向から押し寄せる上位職の超絶技巧に、レオンの脳内は真っ白に弾け飛ぶ。
「あああぁぁッ! 魔王討伐のご褒美は、……最高すぎるぜぇぇッ!! 全部、全部持っていけッ!!」
「いいわよ! 平和になったこの世界で、あなたが空っぽになるまで……何度でも絞り尽くしてあげる!」
限界を迎えた瞬間、レオンの腰が激しく痙攣し、カンナの最奥へと勝利の奔流を叩き込んだ。
「ビュルルルルルルルッ!! ドクン、ドクンッ……ビュルルゥッ!!」
しかし、彼女たちは休ませない。サオリがすぐに場所を入れ替わり、射精直後の敏感な先端を自身の熱い肉腔へと引き込み、ミユキが口内奉仕でさらに火を付ける。
「あ、ああッ……! また、またくるッ! 身体が、勝手に跳ねるんだッ!!」
「ふふ、まだまだこれからよ。勇者様の精気が、世界を潤す雫になるまで……ね?」
一度、二度では終わらない。
窓の外で祝祭の鐘が鳴り響く中、三人の絶叫と、終わることのない肉のぶつかる音、そして床一面に溢れ出すドロドロの白濁。
平和の夜はどこまでも淫らに、そして勇者レオンが幸せな脱力感の中で意識を失うまで、いつまでも更けていった。
翌朝:凱旋、そして衝撃
翌朝、アリアハンへ凱旋したレオン。城内は祝宴の準備で湧き立っていた。しかし、その時、空が急激に暗転し、大魔王ゾーマの地を這うような声が響き渡る。
「……束の間の平和に酔いしれるがよい。真の平和など、ありはしない。闇の世界アレフガルドで待っている」
レオンは決意を新たにし、再びルイーダの酒場へと向かう。
「ミユキ、サオリ、カンナ。君たちのおかげで、バラモスを倒せた。……でも、まだ終わりじゃない。本当の闇を、払いに行かなければならないんだ」
彼女たちに感謝を伝え、レオンは闇の世界アレフガルドへ同行する「最後にして最強」の三人を指名した。
「父オルテガが生きているかもしれない。……行くぞ、アレフガルドへ。俺を信じてついてきてくれ」
アスカ(高級ソープ嬢):すべてのソープ技術を極めた、慈愛と快楽の権化。
カリナ(ファッションヘルス嬢):変幻自在の技巧で、俺を限界の先へ導いてくれ。
ミサ(女王様):その支配の力で、大魔王さえも跪かせてみせよう。
「闇の世界に、俺たちの愛の光を灯してやる」
(最終章:そして伝説へ…へ続く)