剣と魔法のファンタジー世界に1人の男が魔王として転生した、チート能力を駆使して数多の国や種族を蹂躙し支配した。
そんな男に囚われた存在たちの現在の姿を見ていこう。

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プロローグ ❤

朝、我々のご主人様である魔王様は先ず散歩に向かわれます。朝食前の軽い運動とおっしゃられていました。

ペットに首輪とリードを装着したペットと外の庭へと向かわれる。

本来ならそれは従者である私たちの役割なのですが、ご主人様は決して譲られません。

 

トビラが開いてメイド長たちに連れられて現れたのは3人の女性。首輪とオムツしか身につけていないその様は不様としか言いようがありません。

大き過ぎるオムツのせいで足を閉じる事が出来ずがに股で、お腹の婬紋が怪しいピンク色の光を放っています。

ヘコヘコっと蕩けた顔で腰を情けなく腰を振る彼女たちはこの大陸の雄を分不相応にも名乗っていた王国の人間の方々です。

 

第一騎士団団長 アリシア・ベルヘルム

彼の国に彼女有りと謳われた女性騎士であり、その武勇は国を超え、他国にも響き渡る名声を誇っていました。弱きを助け強きをくじく、騎士の中の騎士とまで称えられた方です。

 

筆頭従者 マルベリー・ヘクティア

王家を影から支える暗殺集団のトップであり、王女の従者として公私ともに、彼女をそして王国を支え続けていた女傑でもあります。

 

王女 コレット・ラグシア・ジュエル

民を慈しみ、多くの臣民から慕われる王女。王国の宝石とも称えらる方であり、彼女の一挙手一投足が眼を奪う存在です。

 

そんな方々が今ではすっかり淫欲に蕩け、浅ましく快楽を求める存在にまで堕ちています。始めは気丈に振る舞って、コレット様を元気付けていたアリシア様とマルベリー様もヘコヘコカクカクと腰を振る有様。

コレット様に至っては進んでお散歩を、そしてオチンポ様を強請るまで堕ちてしまいました。

勿論彼女たちはご主人様のペットではありますが、それは散歩が終わるまで。散歩が終わり次第彼女たちは私たちのおもちゃに早変わりです。

 

私たち魔族は子どもを授かるのが極めて稀です、長命種として子ども自体がなかなか恵まれないからです。その為彼女たちには、ご主人様との子どもを授かった時の相手を務めてもらっています。

オムツの替え方はもちろん、授乳のさせ方、ぐずった際のあやし方まで含めて様々な事の練習の相手をしてもらっています。

人格排泄させても赤ちゃんになる訳ではないので、その為になった様々な手を施しました、結果として頭の中がぐずぐずに溶けてしまいましたけど。

 

手順としては魔法で幼児退行させて、その様を魔導具に記録しそれを見せつけるを繰り返したり。実質1つの選択肢を突きつけ、自ら選ばせた様に錯覚させたり。私たちに従わなければ痛い思いや怖い思いをさせました、その結果彼女たちから逆らうという選択肢を取り上げる事に成功し、気持ちいい事が1番のメス赤ちゃんの出来上がりです。

 

おっと、散歩からちょうど帰ってきたみたいですね。

オムツがたぷたぷですね、ご主人様に可愛がられてうれションをしたみたいです。オムツを替える際に3人とも確りと甘やかしてあげないといけませんね❤

 

 

「「「むー、むー」」」

 

オチンポおしゃぶりのせいで唸るしか出来ないのは可愛いですね。

気持ち悪くて身動ぎしています、今替えてあげまちゅからねえ。

汗と愛液とオシッコでくちゃくちゃ❤恥ずかしくって涙目になってます。確りと拭いて…あら、陰核をこんなに尖らせて。ふふっ、指を近づけるだけでピクピクして大きくなってますよ❤騎士団長として恥ずかしくないのですか、アリシア様?

 

ああっ、泣いてしまいました。泣かせるつもりはなかったのですが、まだまた赤ちゃんの心は分かりませんね。その為に彼女たちがいるのですが……はいはい、恥ずかしくありまちぇんよ~、アリシア様はメス赤ちゃんでちゅもんね❤はい、お豆ちゃん、クリクリ~。簡単に身体を震わせて、全く可愛らしいですね❤

 

「ぴゅぴゅ❤ちょろちょろ~❤」

 

メス潮にお漏らしまで、知り合いがみたらとてもアリシア様と思われませんよ?とても不様で情けないメス赤ちゃんのアリシアちゃま❤

おや、ちょうどマルベリー様の方も終わったみたいですよ。アリシアちゃま❤




アリシア・ベルヘルム

彼の国に彼女ありと称えられた女性騎士。プラチナブロンドのショートヘアーの似合うグラマラスな美女。王国最強の武力と、気高い精神力から国民に人気の人物。
見目麗しい姿から多くの縁談を持ちかけられていたが、これを全部断っている。噂では王女様に懸想していたとも。

魔王に敗れ囚われた、王女を守る為数々の調教を受けた結果、王国の3人はエッチな事大好きな魔王のペット兼メス赤ちゃんになった。
尊厳を汚され、不様を晒していても3人揃っていられる事は或いはマシだったも知れない、女騎士が戦い敗れたらその最後は死か繁殖の為の苗床なのだから。

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