※この作品はR-18です。

ドスケベエロダンジョン!   作:ジャーマンポテトin納豆

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ムラムラは設定のオカシイエロ小説を書くために最も必要だと思うんです。





一話目 デュラハン!

 

 

 

 

ある時期を境に、世界中にダンジョンとか言うみょうちきりんな存在が次々と現れるようになった。

それは外の世界に何かしらの害を与えることは今のところないが、内部には多くの魅力が詰まっている。様々な資源然り、モンスターの素材然り。

そう言う訳で各国政府はダンジョン攻略に躍起になり、国費を投じて冒険者と呼ばれる存在を育成する国立学校まで創設し始めた。

 

 

まぁ俺は別にダンジョンに興味があるとか、そう言う訳では無かったんだけれども。

入ろうと思えば別に冒険者資格さえ取れば自由に入れるし、実際俺も友達とノリで受けて合格したので持ってる。

その試験難易度も特段難しいモンじゃない。具体的には自動車運転免許ぐらいの難易度だし、よっぽどヤバい奴でもない限りは受かる試験だ。入ったらあとは自己責任ってところも自動車運転免許によく似てる上、ダンジョン保険なんてもんまであるんだから商魂逞しいのかなんなのか。

 

で、今の今まで俺はダンジョンに潜る気なんて欠片も無かったんだがつい先日、ダンジョンに入る気になった。

 

その理由となったのが、

 

『新宿ダンジョンは、滅茶苦茶エロいらしい』

 

とか言う、正気な奴なら笑い飛ばすような噂話レベルの話を信じたから。

まぁ根拠らしい根拠と言えば、新宿、特に歌舞伎町とかの辺りは歓楽街、夜の街として有名だった。それが関係してそう、と勝手に関連付けて禁欲一週間目にして大爆発しそうな性欲をぶつけられそうだと思って新宿ダンジョンに挑もうとした。

 

のだが!

 

新宿ダンジョンは、滅茶苦茶高難易度らしく、数多くの有力パーティーが潰されたという。

そんなとこにペーペーが入ったところでまぁ瞬殺される訳だ。だからと言ってこの有り余るリビドーを放って置けるほど理性の強い人間でもない。と言う訳で他のダンジョンに潜ってレベル上げ、スキルレベル上げに精を出しているわけ。

 

「コンチクショー!性欲がもう限界ダァァァ!!!!」

 

我慢出来なかった俺は、レベル37で未だ見ぬ桃源郷を夢見て新宿ダンジョンに殴り込みを掛けた。

 

 

 

 

「コエェェェ……!」

 

なんだよここ、俺が潜ってたダンジョンと雰囲気とか圧力の桁が違うじゃねぇかよ、そんな話聞いてねぇよ。いや看板にデカデカと超高難易度!とか書いてあったわ。だったら入場制限設けろよ馬鹿がよォ!!

 

一応、索敵の為に使役していたスライム達を前後に配置してるけどこれ敵の接近に気が付いても意味ねぇってさぁ!

他のスキルは剣術と魔法に、魔法剣士ってかっこよくね?のノリでガン振りしているから弱いって訳でもないんだけども、ここで通用するかどうかは別って訳で。

 

「帰りてぇ……、けどエロいのも見てぇ……」

 

なんか喋ってないと駄目そうだからブツブツ独り言を喋ってる。

 

すると前方を進んでいたスライムがモンスターがいたと知らせて来る。

スライム達もスキルを振ることが出来て、俺の場合索敵を任せる都合上隠密スキルをありったけ振っていた。だから見つからずに素通りされたのだろう。

 

前から何かが歩いてくる。

 

「ゲェッ!?よりによってデュラハン!?!?」

 

なんだよこのダンジョン、他のダンジョンじゃボスクラスのデュラハンが普通に闊歩してるとか頭オカシイんじゃねぇの!?難易度設定やったの誰だよゲームならクソ運営だよ!

 

「……んん?」

 

なんか、あのデュラハン俺が知ってるデュラハンじゃなくね?

俺の知ってるデュラハンって、鎧兜を着込んだめっちゃ厳ついおっさん騎士って感じなんだけどさ、あいつ、なんかこう、うん、

 

エロいな!!

 

左手に持つ、デュラハン特有の繋がっていない頭部は、髪色は銀髪に髪型はウルフカットか、ショートぐらいの長さ。

服装は肩には一応鎧っぽいのを着けてるけど、それ以外は男装っぽい恰好だ。

身体の線が良く出るぴっちりした上着に、恐らく店で買ったら絶対高いだろうレギンスっぽいズボン。

それに膝より10cmほど短い、低めのヒールを持ったブーツ。

 

そして何よりめっっっっっちゃ美人!

ほんの少しだけ紫がかった銀髪に、薄暗いダンジョンの中でも輝く紅玉色の瞳。

その頭と同じぐらいでぇぇっかいおっぱい!オッパイ!OPPAI!

腹部はほっそりしているのに、ケツはしっかり肉が付いていて太腿も同様に細いくせにムッチムチ!

 

なるほどこれは確かにエロいダンジョンだ!来た甲斐があったってもんだ!

 

だけどなぁ、目の前にいるデュラハン、もう明らかに強い。

どんぐらい強いかって言うと俺が会ったことのあるA級パーティーなんて一瞬でブッコロ出来そうなぐらい威圧感が凄い。S級でも無理そう。S級の強さ知らんけど。

 

ウン、ムリ!

 

だけどなぁ、あんな美女例えデュラハンだろうが何だろうがお近づきになりたいと言うか、そもそもモンスターに人権なんて無いし、使役出来たらそれはもうねぇ?イチャイチャですよ?

あ、一応言っておくけど痛いのとか可哀想なのとか苦しいやつとかNTR、スカトロは俺、NGです。愛が無いとチンチン反応しません。

 

「あの~、一応聞いていいっすか?」

 

「ーーーー」

 

駄目っぽいね!分かってた!

じゃぁ実力で、って俺にそんな実力はありませんでした!ってことで絡め手キメてこうぜ!

 

隠密スキルガン振りのスライムに、ある能力を特化させたスライムを包ませて隠して放つ。

その間、俺は頑張ってデュラハンちゃんと戦う。あ、スライム達はちょこちょこ援護射撃して貰ってるけどイテッ!?俺に当てて来ることもあるので±で言うと-です。

 

「フォォォ!?!?!」

 

なんかもうよく分からないテンションで戦いながらあの手この手で避ける。

俺の攻撃なんて当たりゃしないんだから避けるので精一杯!持ってて良かった動体視力と反射神経!

 

 

そしてあるタイミングで、隠れ潜んでいたスライムが一撃を放った。

 

「っっっ!?!?!?」

 

デュラハンちゃんに命中したのは麻痺毒。

と言ってもそこまで強力なもんではなく、効果としては相手を確定で麻痺状態に陥らせることが出来る。あのスライムは麻痺に特化させて麻痺毒スキルをMAXにしてある。これはもう大変だった。

スキルを上げるにはスキルを発動させて熟練度的なものを上げる必要がある。なのでダンジョンに潜っているだけじゃ中々上がらない。

すぐにでも新宿ダンジョンに潜った俺は、スライムに対して俺に麻痺スキルを発動させまくった。そのお陰で俺は多分一生分の麻痺を食らった。だがそれのお陰で俺は、こうしてどうやっても格上のデュラハンちゃんをシビレさせることに成功したのだ!!

 

「グへへへ……」

 

「ッ!!」

 

おっといけないいけない、思わず下品な笑みが出てしまいましたね。

さてさて、今の俺には目の前にびりびりして動けない、モンスターと言えども美女をホイホイと放っておけるだけの性欲的余裕がない。なので選択肢は一つ。

 

「使役スキル!」

 

を発動したけど使役出来ませんでした。

目の前のシビレて倒れているデュラハンちゃんは俺を嘲笑っているように笑みを浮かべている。あー良いんだねそんな顔して後で知らねぇからな覚悟しておけよ?

 

はい、この使役スキルの欠点一つ目。確率で使役することが出来るスキルなので、必ず使役出来るわけじゃない。

欠点二つ目。格上相手だと確率が下がる。

 

だーがー!

 

「今回はデュラハンちゃんが麻痺状態だから幾らでも使役スキルを掛けて成功するまでチャレンジ出来ちゃうんだよなぁ!」

 

そう、逃げられない、動けないの抵抗できない状態のデュラハンちゃんに俺は成功するまで延々と使役スキルを掛け続けられるのだ!スライム様様だぜ!効果が切れないように定期的に麻痺毒をぶちゅっ、とやっときゃいいしな!

 

「ってことで覚悟しろォ……?」

 

にやにやと笑みを浮かべ見下ろす俺を、デュラハンちゃんは少しだけ怯えたような顔で見ていた。

 

 

 

「使役スキル!」

 

「使役スキル!!」

 

「使役スキル!!!」

 

「使役スキル!!!!」

 

「使役スキル!!!!!」

 

「使役スキル!!!!!!」

 

「使役スキル!!!!!!!」

 

 

 

使役スキルを使い続けること3時間。

 

「ぃぃぃいいいいよっっっっしゃぁぁぁぁ!!!!」

 

ついにやってやったぜ、デュラハンちゃんを使役成功!

こーんなエッチなモンスターを使役出来るなんて男冥利に尽きますなぁ。

 

おいおいなんだよその、くっ!殺せ!!みたいな顔は。そんな顔されちゃったら駄目ですあー駄目ですもうチンチン爆発しちゃいます!!

デュラハンちゃんの頭部を取り上げて、そのままキスをブチかます。

 

「ンヂュっ!?ンムゥッ!」

 

頭部だけだから軽いし、持ち上げてそのまま固定するのも楽だ。

戦っていた時は分からなかったが、薄ピンクの綺麗な唇は瑞々しくて柔らかいし、モンスターなのになんかめっちゃ良い匂いもするしほっぺは柔らかいし、目は綺麗だし髪の毛はサラサラで柔らかくてあーたまんね。

 

どんぐらいかも分からないぐらい長い時間、腕時計を見ると30分もキスだけに使っていたらしい。

ちょっと目が蕩けてない?チョロくない?あーもうめっちゃ可愛いめっちゃ好き。

 

お次は身体の方にしましょう。

なんせあんな極上の身体を放っておける男なんていないんでねぇ!

 

「うおっ、何だこのオッパイおっも!」

 

下から持ち上げるように胸を触るとずっしりと、グラビアとかでも絶対に居ないレベルの大きさと重さが伝わって来る。

柔らかさからして、どうやらブラジャー的なものとか着けていないらしいのは分かる。

 

「ん?おや?おやおやおや?」

 

なんか掌に分かる突起物がありますねぇ?これはなんでしょう?

 

「デュラハンちゃん、このポチッとしたやつ、なんだろね?」

 

「っ!!////」

 

すりすりと掌で優しく擦りながら聞くと、恥ずかしそうに表情を変え、身体はピクっ、ピクっと少しだけ跳ねている。

服のボタン、って訳じゃないよね?となったらなんだろうね?

 

弄っていると段々と大きく硬くなっていく。

それにつれて身体の跳ね具合やスライムに持たれているお顔は赤くなっている。

唇をきゅっ、と噛み締めて耐えているらしいけど意味が無い。

 

「乳首、弱いんだな」

 

そう言ってやると耳の先まで真っ赤に染まる。

そのまま服の上からより強く攻め立てる。

 

より強く擦って、摘まんで、押し込む。

 

「ッ♡ッ♡ンンッ♡」

 

綺麗な声で喘ぎ、身体を捩らせてる。

最後に、大きく硬くなった乳首を強く抓り上げた。

 

「ッッッッ♡!♡!♡!♡!」

 

大きく身体を跳ねさせた。

 

「イッたな?」

 

こっちを見る顔は、イってないとでも言いたげな顔だったけど。

 

「そんな顔で見られてもさぁ、これじゃ説得力欠片も無いよ?」

 

レギンス越しでも分かるぐらい、股座は濡れていた。

 

「おしっこじゃないねぇ?なんだろね?」

 

レギンスの中に手を突っ込む。

湿度の高い密閉された場所特有の感覚が右手を包んで、より奥に手を入れると湿ったマン毛の感触がある。

 

「ッ!!♡♡」

 

少し抵抗するように身体をもぞもぞと動かすが、俺の胡坐の上で動くもんだからレギンス越しにムチムチとした尻が俺のチンチンを刺激してくる。もうさぁ、暴発しちゃうでしょ!

 

より奥に入れると、ヌルヌルとした液体を出す割れ目に到達した。

そこを触ってから手を一旦外に出す。そしてそれを見せ付けるようにデュラハンちゃんの顔の目の前に持って行く。

 

恥ずかしそうに目だけを逸らしたけど、それは余計にそそるだけなので駄目です。

 

 

その後、レギンスの上から擦って、乳首と同じく硬くなって思いっ切り主張しているクリトリスを弄り回す。

デュラハンちゃんは相当感じやすいらしいのか、それともMっ気が強いのか強めに攻めると簡単にイっちゃう。

 

「もうレギンスびちょびちょじゃん。意味無いから脱いじゃおうね」

 

スライムに持ち上げて貰って、キスをしていた顔はトロットロ。

そりゃ何十回もイってたらそうなっちゃうよね仕方ないね。

 

レギンスは股のところからお尻の方までびちゃびちゃ、水気を吸って重くなっている。

脱がせて放るとべちゃっ、と音を立てて落ちた。

 

むわっ、と凄まじい湿気と雌の匂いが辺り一帯に満ちる。その匂いがよりチンチンに来るのは本能だからかな。

ガサゴソとズボンをずり降ろすと、ムチムチ柔らかいお尻にチンチンが密着する。ずっと禁欲していたせいでデュラハンちゃんの体温とお尻の柔らかさだけでブッパしちゃいそうだけどそんな勿体無い事はするか。

 

「はい、寝っ転がって」

 

仰向けにぐいっ、と足を開かせる。

そこにはさっきまでピッタリ閉じていたデュラハンちゃんの穴が、パクパクと呼吸をするように動いていた。

そこからはトロトロと粘度の高いマン汁がアナルに向かって垂れている。

 

ペチペチ、とマンコをチンコで叩く。

そして割れ目に擦るようにヌチャヌチャ♡ニチャニチャ♡と粘度の高い水音がする。

ニュルニュル♡擦りつつ。入口付近に入らない挿れないように気を付けてくっ付ける。その度に亀頭の先っぽにマンコの入り口が吸い付いてくる。これが本当にデュラハンのマンコって信じられないね。

 

「挿れるぞ」

 

亀頭を入り口にぴとっ、とくっ付けて腰を前に進めた。

 

ドビュルルルルルルッッッ!!!♡♡♡

 

すぐにイっちゃった。

いやぁ、禁欲開けの1発目は腰が抜けるんじゃないかってぐらい気持ちが良いね!

 

だけどまぁ、そんなんで収まるような性欲はしていないわけで。

 

そのまま腰を前後に動かし始める。

 

「ッ♡ッッ♡♡ッ♡」

 

声にならない声で喘ぎ、服の上からでも分かるおっぱいがぶるんぶるんと暴れてる。仰向けでもこんなに暴れ回るおっぱいってあるんですね、俺ビックリ。

俺とデュラハンちゃんの荒い息と、腰と尻がぶつかる音と、グチャッ♡ズチュッ♡ヌチャッ♡と水音が薄暗いダンジョン内に響き渡る。

 

どうやら一時間以上も乳首とマンコを手で弄繰り回していたからか、膣中は柔らかく解れていているし、奥にある筈の子宮が降りてきているのかそこまで奥に入れないまま亀頭が子宮口にとちゅとちゅ♡とぶつかるのがよく分かる。

入口付近はキッツキツなのに奥に行くとふわふわと柔らかく包み込んでくるところもあれば、入口同様きつく締めつけてくるところもある。感触は様々。

 

「なんだこのマンコッ!!」

 

えぐいぐらいの名器具合に夢中になって腰を振り続ける事少し。

デュラハンちゃんは既に何度も何度もイっているらしく、顔は快楽に歪んでいる。

 

そのまま一番奥に突き入れて、射精す。

二発目の射精はデュラハンちゃんの子宮に勢いよく注がれる。

まだまだ入りそうだったのでそのまま3発目。

 

「あ、良い事思いついた」

 

デュラハンちゃんの身体を起こしてバックで攻める。そしてスライムに命じてデュラハンちゃんの頭を四つん這いになっている彼女の股の下に入れる。

 

「ほらほら、俺達が繋がってるところを良く見ながら気持ち良くなってねっ」

 

マン汁がデュラハンちゃんの快楽に歪んだ綺麗な顔にボタボタ、と垂れまくる。

一番奥に挿れたままぐりぐりと子宮口を攻めてあげると、潮を吹いた。

 

「ッッッ♡♡♡」

 

「あーあ、自分の顔に自分で潮吹き掛けちゃった」

 

なんかすっごく興奮する。

自分で自分の顔に潮吹きしちゃった恥ずかしさと、思いっ切りイカされた気持ち良さでデュラハンちゃんの顔はぐちゃぐちゃだ。

そんな表情に興奮し過ぎたので5発目まで膣内出し。

 

「ふぅ~……」

 

ずるん、とチンコを引っこ抜く時マンコが吸い付いてきて中々離れなかった。

カエルが潰れたように足を大きくガニ股で開いたまま、下半身を曝け出してカクカク震えているデュラハンちゃんを見下ろして、そう言えばあの爆乳を味わってないなと思って上着のボタンを外しに掛かる。

 

ブルンッ♡♡

 

そんな擬音が聞こえてくるぐらい勢いよく、柔らかそうな大きいおっぱいが飛び出て来る。

乳輪の大きさは7cmか8cmぐらいはありそうで、乳首も長さは2cm、直径1cmはありそう。

 

思わず手を伸ばしてその柔らかさを直接、たっぷり楽しんだ。

そして気が済むと乳首と乳輪にしゃぶりつく。

 

「ひゃんかふぉにゅうれてないろに、はまいはいがひゅる」

 

デュラハンちゃんのおっぱいは美味しい。

人間のおっぱいは別に幾ら吸っても肌の味しかしないのになんでだろうね、不思議。

 

俺の唾液でべたべたになった乳首を見ながら、おっぱいから手を離す。

デュラハンちゃんのおっぱいは手で支えていないと左右に流れてしまう。これは天然モノの爆乳おっぱいってことの証左だね!

 

おっぱいを眺めながら、デュラハンちゃんのマンコから愛液をたっぷり手に付けておっぱいの谷間に塗りたくる。

そしてそのおっぱいを両手で寄せていざパイズリ!

 

「ふぉぉぉ、この柔らかさ、すげぇ!」

 

マンコとはまた違った柔らかさと感触で、これはこれで病みつきになる。

 

ぬぱん♡にゅぱん♡ぬぱん♡たぱんっ♡

 

腰を打ち付けながら、スライムに頼んでデュラハンちゃんの口をちょっと開けてもらい涎を垂らして貰いながらのパイズリは最高。

そのままデュラハンちゃんの顔をおっぱいのすぐ前に持って行って思いっ切り顔射。6発目だと言うのに結構な量の精液がデュラハンちゃんの顔を汚す。

 

その後にパイズリを3回、マンコで2回、更に射精してから今日は終わりとなった。

適当に綺麗にして、汚れてはいるけど一応着せて背負ってから家に帰った。

 

あ、そう言えばデュラハンちゃんの下腹部になんか紋様が出てたけどあれなんなんだろうね。

 

 

 






勢いのままに殴り書きをした。後悔も反省もしていない。

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