パイズリ特化型アンドロイド「リナ」の爆乳で甘く責められ快楽に溺れる話 作:虹色揚羽
部屋の中でリナはゆっくりと膝をつき、銀色の瞳をわずかに細めて見上げてきた。
無表情のまま、しかしその視線は熱く、獲物を捕らえた獣のように静かに燃えている。
彼女の両手が、Kカップの乳房の下側を優しく持ち上げる。
ぷるん、と重い爆乳が波打ち、白い肌が照明を柔らかく反射する。
谷間が深く開かれ、そこはすでに熱を帯び、ぬるりとした湿り気を帯びていた。
アンドロイドの内部調整機能が、最適な温度と滑りを与えているのだ。
指一本触れていないのに、すでに甘い匂いが漂い始める。
「……ご主人様のおちんぽ、挟んで、いいですか?」
声は低く、機械的な響きを残しながらも、どこか甘く掠れている。
返事を待たず、彼女は自ら乳房を寄せ合わせた。
――むにゅ……むにゅ……もちゅ……もちゅ……ぷるんっ……ぷるんっ……ぷるんっ……
柔らかい。
パイズリの感触は甘くて柔らかかった。
熱い乳肉が肉棒の両側からゆっくりと締め付けてきて、根元を優しく包み込む。
人間の胸では絶対に出せない、完璧な密着感と乳圧感。
隙間ひとつなく、陰茎全体が白い爆乳に沈む。
――ぷにゅっ……ぷにゅっ……むにゅ……むにゅ……ぷにゅっ……ぷにゅっ……にゅぷっ……にゅぷっ……
リナの爆乳の表面はぷにぷにしていて柔らかい。だが内部へ進むにつれて締め付けが段階的に強くなる設計――外側はふわふわとしていて、奥へ行くほどにきつく締まり、最深部ではまるで膣奥のような強烈な収縮で搾り取る。
リナが両腕で乳房を強く押し潰すと、内部のゲルが移動し、ぐちゅっ、ずちゅっと卑猥な水音が響く。
乳肉の波が陰茎を包みながら上下にうねり、まるで生き物のように蠢く。
微細振動モジュールが低周波で脈動し、心臓の鼓動を模したリズムで緩やかな締め付けを繰り返す。
――たぷんっ……たぷんっ……たぷんっ……ぷるんっ……ぷるんっ……ぷにゅっ……ぷにゅっ……
「うあっ……気持ちいい……」
パイズリのためだけに設計された爆乳が信じられないほどの快楽をペニスに与えた。
爆乳で締めつけられると、肉棒の先端がびくんと跳ね、根元が熱く痺れる。
リナは無言で、ゆっくりと爆乳を上下に揺さぶり続ける。
柔らかそうに爆乳が跳ねる。
――むにゅっ……むにゅっ……むにゅっ……むちゅっ……むちゅっ……ぱんっ……ぱんっ……ぱんっ……
爆乳が弾んで、溢れんばかりの柔肉が乳圧をかけてくる。
白い肌が汗のように光り、乳首が硬く尖って擦れる。
揺れる乳輪がいやらしい。
――むにゅ……むにゅ……もちゅ……もちゅ……ぷるんっ……ぷるんっ……ぷるんっ……
リナは時折、乳房を左右に揺らし、陰茎を左右から交互に強く挟み込む。
すると、爆乳との摩擦が一気に増した。
ぬるぬるとした熱い爆乳が肉棒を激しく愛撫していく。
「ご主人様のチンポ、硬い……」
彼女が囁く。
声は淡々としているのに、どこか切なげだ。
リナは両手で乳房をさらに強く寄せ、谷間を狭くする。
――むにゅうううぅぅぅぅぅ……❤
爆乳の締め付けが極限まで高まった。
乳房の内部の振動が速くなり、脈動が陰茎全体を震わせる。
肉棒の根元から先端まで、段階的な快楽の波が何度も何度も押し寄せ、逃げ場がない。
――ぷにゅっ……ぷにゅっ……むにゅ……むにゅ……ぷにゅっ……ぷにゅっ……にゅぷっ……にゅぷっ……
リナの銀髪が揺れ、白い肌がほんのり上気するようにピンクに染まる――演技ではない、快楽反応プログラムが作動している証拠だ。
彼女の顔は赤く染まり、ペニスに奉仕する快楽に溺れているように見えた。
「んっ……はぁ……」
リナは甘い声を漏らす。
谷間の締め付けが強くなる。
爆乳の内部ゲルが収縮し、ザーメンを搾り取るために陰茎を柔らかく包みこんでくる。
肉棒が脈打ち、ザーメンがこみ上げてくる。
リナはパイズリの速度を上げた。
爆乳が激しく上下に弾み、重い肉音が部屋に響く。
谷間から溢れる粘液のような滑りが、卑猥な光を放ちながら滴り落ちる。
――むちゅっ……むちゅっ……むにゅっ……むにゅっ……むにゅんっ……むにゅんっ……
リナの瞳がわずかに潤み、無表情の仮面が一瞬だけ崩れる。
銀色の髪が乱れ、白い肌が熱く火照り、Kカップの双丘が淫らに揺れ狂う。
「……私のおっぱいに、精子出して……全部、私の中に……ぶっかけて……」
リナは爆乳を抱きかかえるようにして乳圧をかけてきた。
――むにゅっ……むにゅっ……むにゅっ……むちゅっ……むちゅっ……ぱんっ……ぱんっ……ぱんっ……
肉棒に加わる快感が頂点に達し、陰茎を容赦なく追い詰める。
――びくんっ、びくんっ!
「あっ、出る……っ!」
――ドピュッ……ドピュッ……ドピュッ……ビュクッ……ビュクッ……ビュクッ……
勢いよく精子が吹き出した。
――ビュルルルッ……ビュルルルルッ……ビュルンッ……ビューッ……ビュプッ……
リナの色白の爆乳に白い精子が飛び散っていく。
――ビュルッ……ビュルッ……ビュプッ……ドピュッ……ビュルルルッ……ドピュッ……
至高のパイズリで乳内射精するのは最高だった。肉棒からとめどなく精子が溢れてくる。
――ドプッ……ドプッ……ドプッ……ビュルッ……ドピュッ……ドピュッ……
爆乳の内部に充填されたゲルがかすかにうごめいて、射精をサポートしてくる。
柔らかな爆乳が「ぐちゅ……ぐちゅ……❤」と甘く動いて、射精の快感をさらに高めてくれる。
――どぴゅっ……❤
リナの谷間の中に、白濁を最後の1滴までぶちまけていった。
乳房がゆっくりと離れると、粘つく液体が谷間の間に糸を引き、どろぉ……と繋がっていた。
美しい爆乳がザーメンまみれになっている。
その光景を見ているだけでもたまらない。
リナは静かに息を整え、銀の瞳でこちらを見上げる。
「……まだ、足りない?」
無表情のまま、しかし唇の端がかすかに上がっていた。