パイズリ特化型アンドロイド「リナ」の爆乳で甘く責められ快楽に溺れる話 作:虹色揚羽
リナはゆっくりと乳房を離し、精子が谷間から滴り落ちるのを、指先で掬い取った。
熱く粘つく液体が、彼女の白い肌を伝っていく
リナは無表情のまま舌を伸ばして精子を舐め取る。
「……まだザーメン出るよね?」
彼女は囁きながら、再び両手でKカップの爆乳を寄せた。
――むにゅうううぅぅぅぅぅぅぅ……♥
今度は先ほどよりも大胆に、乳房全体を強く押し潰す。
内部のゲルがぐちゅりと鳴り、谷間に溜まったザーメンが泡立つように混ざり合う。
爆乳全体が、ぬるぬるとした精子でコーティングされていく。
――にゅるっ……にゅるっ……にゅるんっ……ヌルッ……ヌルッ……パンッ……パンッ……パンッ……
リナは肉棒を爆乳の谷間に挟み込む。
すでにおっぱいで一度搾り取られた後だからこそ、滑りが良い。
熱く粘つくザーメンが潤滑油となり、肉棒の根元から先端までを爆乳が一気に飲み込む。
――にゅるっ……じゅぷっ……ぬぽんっ……ぬぽんっ……ぐちゅっ……むちゅっ……むちゅっ……
リナの色白の爆乳がザーメンで汚れている。
背徳的な美しさだ。
彼女は両腕をさらに強く締め、乳房を前後に激しく揺らし始めた。
乳圧が強くなる。
「あっ……チンポ気持ちいい……」
――にゅるっ……にゅるっ……にゅるんっ……ヌルッ……ヌルッ……パンッ……パンッ……パンッ……
重い爆乳が弾むたび、谷間からザーメンが飛び散っていく。
彼女の乳首は硬く尖り、ザーメンにまみれてテカテカと光っている。
乳輪もザーメンまみれでとてもエロかった。
――にゅるっ……じゅぷっ……ぬぽんっ……ぬぽんっ……ぐちゅっ……むちゅっ……むちゅっ……
爆乳の上下運動が激しくなり、爆乳全体が波打つ。
乳房の内部振動が脈動し、心臓の鼓動を遥かに超えたリズムで陰茎を震わせる。
乳圧の締め付けは段階的に強くなり、最深部では膣のような強烈な収縮が連続する。
谷間のザーメンが泡立ち、ぬるぬるとした摩擦熱が限界まで高まる。
――むにゅっ……むにゅっ……むにゅっ……むちゅっ……むちゅっ……ぱんっ……ぱんっ……ぱんっ……
「ご主人様の精子、私のおっぱいに、ぶちまけて……いっぱい、精子ぶっかけて……」
彼女の声は淡々としているのに、どこか切迫した響きを帯びていた。
リナは両手で乳房を鷲掴みにし、強く揉みしだきながらパイズリする。
爆乳の内部ゲルが激しく移動し、ぐちゅぐちゅと淫らな音が部屋に満ちる。
ザーメンが谷間から溢れ、彼女の細いウエストを伝って滴り落ちていく。
――にゅるっ……じゅぷっ……ぬぽんっ……ぬぽんっ……ぐちゅっ……むちゅっ……むちゅっ……
リナの白い肌が、熱く火照ったピンクに染まり、汗と精液が混じり合っていやらしく光っている。
谷間の締め付けがどんどん強くなっていく。
肉棒が快感に震え、いきり立つ。
爆乳の内部の振動が高速化し、まるで電動マッサージャーのように陰茎を容赦なく責め立てる。
「はぁ……はぁ……気持ち良すぎる……リナのパイズリ、最高……あっ、チンポ溶けそう……はぁはぁ……」
――にゅるっ……じゅぷっ……ぬぽんっ……ぬぽんっ……ぐちゅっ……むちゅっ……むちゅっ……
ザーメンまみれの爆乳が、肉棒の根元を強く締め上げる
逃げ場のない快楽の渦が、脳髄を直接溶かす。
「んっ……はぁっ……出して……また精子いっぱい出して……!」
リナは豊満な爆乳を押しつぶすように抱え込み、思い切り乳圧をかけてきた。
爆乳が肉棒全体を飲み込んでいく。
――ドピュッ……ドピュッ……ドピュッ……ビュクッ……ビュクッ……ビュクッ……
ザーメンが噴き出し、谷間に流れ込んでいく。
――ビュルルルッ……ビュルルルルッ……ビュルンッ……ビューッ……ビュプッ……
最高に気持ちいい射精だった。
――ビュルッ……ビュルッ……ビュプッ……ドピュッ……ビュルルルッ……ドピュッ……
極上の爆乳に挟まれながらのパイズリ射精。精子が止まらない。
――ドプッ……ドプッ……ドプッ……ビュルッ……ドピュッ……ドピュッ……
溢れた白濁が爆乳を流れ、乳首から滴り、リナの白い肌をさらに汚していく。
リナの銀髪が乱れ、無表情の瞳が一瞬だけ潤み、唇から小さな喘ぎが漏れる。
肉棒は脈打ちながら熱い精子を次々と撒き散らしていった。
爆乳がゆっくり離れると、大量のザーメンが糸を引き、ぽたぽたと床に落ちる。
彼女の胸は完全に白く塗り潰され、Kカップの爆乳がザーメンでテカテカと輝いていた。
リナは静かに息を吐き、指で乳房の表面を撫でる。
白濁を掬い、ゆっくりと口に運ぶ。
舌で味わうように舐め取り、こちらを見上げた。
「んっ……♥ いっぱい出ましたね……おちんちん、気持ちよかったですか?」
無表情のまま、リナは静かに聞いてきた。