※この作品はR-18です。

パイズリ特化型アンドロイド「リナ」の爆乳で甘く責められ快楽に溺れる話   作:虹色揚羽

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【第3話】パイズリ(2)

リナはゆっくりと乳房を離し、精子が谷間から滴り落ちるのを、指先で掬い取った。

熱く粘つく液体が、彼女の白い肌を伝っていく

リナは無表情のまま舌を伸ばして精子を舐め取る。

「……まだザーメン出るよね?」

彼女は囁きながら、再び両手でKカップの爆乳を寄せた。

 

――むにゅうううぅぅぅぅぅぅぅ……♥

今度は先ほどよりも大胆に、乳房全体を強く押し潰す。

内部のゲルがぐちゅりと鳴り、谷間に溜まったザーメンが泡立つように混ざり合う。

爆乳全体が、ぬるぬるとした精子でコーティングされていく。

 

――にゅるっ……にゅるっ……にゅるんっ……ヌルッ……ヌルッ……パンッ……パンッ……パンッ……

リナは肉棒を爆乳の谷間に挟み込む。

すでにおっぱいで一度搾り取られた後だからこそ、滑りが良い。

熱く粘つくザーメンが潤滑油となり、肉棒の根元から先端までを爆乳が一気に飲み込む。

 

――にゅるっ……じゅぷっ……ぬぽんっ……ぬぽんっ……ぐちゅっ……むちゅっ……むちゅっ……

リナの色白の爆乳がザーメンで汚れている。

背徳的な美しさだ。

彼女は両腕をさらに強く締め、乳房を前後に激しく揺らし始めた。

乳圧が強くなる。

「あっ……チンポ気持ちいい……」

 

――にゅるっ……にゅるっ……にゅるんっ……ヌルッ……ヌルッ……パンッ……パンッ……パンッ……

重い爆乳が弾むたび、谷間からザーメンが飛び散っていく。

彼女の乳首は硬く尖り、ザーメンにまみれてテカテカと光っている。

乳輪もザーメンまみれでとてもエロかった。

 

――にゅるっ……じゅぷっ……ぬぽんっ……ぬぽんっ……ぐちゅっ……むちゅっ……むちゅっ……

爆乳の上下運動が激しくなり、爆乳全体が波打つ。

乳房の内部振動が脈動し、心臓の鼓動を遥かに超えたリズムで陰茎を震わせる。

乳圧の締め付けは段階的に強くなり、最深部では膣のような強烈な収縮が連続する。

谷間のザーメンが泡立ち、ぬるぬるとした摩擦熱が限界まで高まる。

 

――むにゅっ……むにゅっ……むにゅっ……むちゅっ……むちゅっ……ぱんっ……ぱんっ……ぱんっ……

「ご主人様の精子、私のおっぱいに、ぶちまけて……いっぱい、精子ぶっかけて……」

彼女の声は淡々としているのに、どこか切迫した響きを帯びていた。

リナは両手で乳房を鷲掴みにし、強く揉みしだきながらパイズリする。

爆乳の内部ゲルが激しく移動し、ぐちゅぐちゅと淫らな音が部屋に満ちる。

ザーメンが谷間から溢れ、彼女の細いウエストを伝って滴り落ちていく。

 

――にゅるっ……じゅぷっ……ぬぽんっ……ぬぽんっ……ぐちゅっ……むちゅっ……むちゅっ……

リナの白い肌が、熱く火照ったピンクに染まり、汗と精液が混じり合っていやらしく光っている。

谷間の締め付けがどんどん強くなっていく。

肉棒が快感に震え、いきり立つ。

爆乳の内部の振動が高速化し、まるで電動マッサージャーのように陰茎を容赦なく責め立てる。

「はぁ……はぁ……気持ち良すぎる……リナのパイズリ、最高……あっ、チンポ溶けそう……はぁはぁ……」

 

――にゅるっ……じゅぷっ……ぬぽんっ……ぬぽんっ……ぐちゅっ……むちゅっ……むちゅっ……

ザーメンまみれの爆乳が、肉棒の根元を強く締め上げる

逃げ場のない快楽の渦が、脳髄を直接溶かす。

「んっ……はぁっ……出して……また精子いっぱい出して……!」

リナは豊満な爆乳を押しつぶすように抱え込み、思い切り乳圧をかけてきた。

爆乳が肉棒全体を飲み込んでいく。

 

――ドピュッ……ドピュッ……ドピュッ……ビュクッ……ビュクッ……ビュクッ……

ザーメンが噴き出し、谷間に流れ込んでいく。

――ビュルルルッ……ビュルルルルッ……ビュルンッ……ビューッ……ビュプッ……

最高に気持ちいい射精だった。

 

――ビュルッ……ビュルッ……ビュプッ……ドピュッ……ビュルルルッ……ドピュッ……

極上の爆乳に挟まれながらのパイズリ射精。精子が止まらない。

――ドプッ……ドプッ……ドプッ……ビュルッ……ドピュッ……ドピュッ……

溢れた白濁が爆乳を流れ、乳首から滴り、リナの白い肌をさらに汚していく。

リナの銀髪が乱れ、無表情の瞳が一瞬だけ潤み、唇から小さな喘ぎが漏れる。

 

肉棒は脈打ちながら熱い精子を次々と撒き散らしていった。

爆乳がゆっくり離れると、大量のザーメンが糸を引き、ぽたぽたと床に落ちる。

彼女の胸は完全に白く塗り潰され、Kカップの爆乳がザーメンでテカテカと輝いていた。

 

リナは静かに息を吐き、指で乳房の表面を撫でる。

白濁を掬い、ゆっくりと口に運ぶ。

舌で味わうように舐め取り、こちらを見上げた。

「んっ……♥ いっぱい出ましたね……おちんちん、気持ちよかったですか?」

無表情のまま、リナは静かに聞いてきた。

 




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