※この作品はR-18です。

パイズリ特化型アンドロイド「リナ」の爆乳で甘く責められ快楽に溺れる話   作:虹色揚羽

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【第4話】パイズリ(3)

相変わらずリナの爆乳は最高だった。

Kカップの爆乳は、パイズリに特化した設計で、極上の乳圧感だった。

リナ無表情の顔は、冷静さを保ち、感情のない瞳が男を捉える。

「ご主人様、まだ勃起していますね……チンポへのご奉仕を再開します」

リナの声は機械的で、しかし甘く響く。

 

リナは膝をつき、男の股間に近づく。

勃起したチンポを、ザーメンまみれの爆乳で優しく包み込む。

前の射精の残滓が、乳房の谷間にべっとりと残り、ヌルヌルとした感触がチンポを刺激する。

――にゅるんっ……にゅる……ぷにゅ……にゅぷぷ……ぷにゅっ……ぽにゅっ……むちゅっ……ぷるんっ……♥

 

リナの乳房は柔らかく、しかし弾力がある。

しかも彼女はパイズリがめちゃくちゃ美味い。

こうして軽くパイズリされているだけでも男は喘いでしまう。

リナの爆乳がチンポを挟み、ゆっくりと上下に動く。

 

――にゅぷっ……くちゅっ……くちゅっ……にゅぽんっ……たぽっ……たぽっ……たぽっ……たぱんっ……♥

Kカップの爆乳がぷるんぷるんと揺れる。

爆乳が入念にペニス全体を包みこんでしごきあげる。

柔らかい乳肉がこすれる感触が、最高に気持ちいい。

色白のバストが、ザーメンの白濁と混じり、淫靡な光沢を帯びていく。

 

――にゅるんっ……にゅる……ぷにゅ……にゅぷぷ……ぷにゅっ……ぽにゅっ……むちゅっ……ぷるんっ……♥

リナの銀髪が揺れ、無表情の顔がわずかに傾く。

「乳圧を調整しましょうか? おちんぽ気持ちいいですか?」

冷静な言葉が、男の興奮を煽る。

「う、うん……もうちょっと早くしてくれると、嬉しい」

男が言うと、リナは早速おっぱいを素早く動かし始めた。

 

――にゅぷっ……くちゅっ……くちゅっ……にゅぽんっ……たぽっ……たぽっ……たぽっ……たぱんっ……♥

爆乳が激しく弾む。

爆乳の谷間でチンポが滑り、ヌチャヌチャという音が部屋に響く。

リナの爆乳はパイズリに最適化されており、内部のセンサーが男のペニスの反応を読み取り、微妙に形を変える。

柔肉がチンポの先端を包み、根元までを締め付ける。

 

――むにゅうううぅぅぅぅぅぅぅ……♥

極上の爆乳が、肉棒の形にぴったりとフィットして、至高の乳圧をかけながら、上下に跳ね回る。

「あっ……あっ……パイズリ気持ちいい……はぁはぁ……」

男は腰を浮かせ、快楽に身を委ねる。

もう男はパイズリで射精することしか考えられなくなっていた。

 

――にゅるんっ……にゅる……ぷにゅ……にゅぷぷ……ぷにゅっ……ぽにゅっ……むちゅっ……ぷるんっ……♥

「リナ……すごい……気持ちい……はぁはぁ……」

呟く声に、リナは応じない。

ただ、無表情で奉仕を続ける。

ザーメンまみれの爆乳が、にゅるんにゅるんと滑り、最高の乳圧でチンポを刺激してくる。

リナの手が爆乳をむにゅっと圧迫し、チンポ全体を完全に埋没させる。

 

――にゅぷっ……くちゅっ……くちゅっ……にゅぽんっ……たぽっ……たぽっ……たぽっ……たぱんっ……♥

男の体が震え、射精の予感が迫る。

「ご主人様、イッてください……チンポ射精してください……」

リナの声が低く響いた。

チンポが爆乳の間で脈打ち、熱い快感が爆発する。

「あっ、イクッ……リナのおっぱい気持ち良すぎ……ああぁぁぁぁ……イクッ……」

 

――ドプッ……ドプッ……ドプッ……ビュルッ……ドピュッ……ドピュッ……

男の肉棒から大量のザーメンが吹き出した。

――ビュプッ……ビュプッ……ビュクッ……ドピュッ……ビュルルルッ……ビュルッ……

精子で汚れたリナの爆乳に、新鮮な白濁が飛び散り、どろりと谷間から溢れ出す。 

 

――ドピュッ……ドピュッ……ドピュッ……ビューッ……ビューッ……ビュルル……

とろとろのザーメンがリナの爆乳に溢れていく。

――ビュッ……ビュッ……ドピュッ……ビュルルルッ……ビュプッ……ドピュッ……

射精の快感を堪能しながら、Kカップの爆乳に思い切り種子汁をぶちまけていった。

 

リナは無表情のまま、チンポを優しく解放し、ザーメンを爆乳に塗り広げる。

「んっ……とても濃い精子です……3回目とは思えない濃さです……」

リナの銀髪が、窓から差し込む月光を浴びて輝く。

彼女の目つきは、まるで次の奉仕を早くさせろと言っているかのようだった。

リナのムチムチボディは、永遠の誘惑を秘めていた。

 




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