パイズリ特化型アンドロイド「リナ」の爆乳で甘く責められ快楽に溺れる話 作:虹色揚羽
相変わらずリナの爆乳は最高だった。
Kカップの爆乳は、パイズリに特化した設計で、極上の乳圧感だった。
リナ無表情の顔は、冷静さを保ち、感情のない瞳が男を捉える。
「ご主人様、まだ勃起していますね……チンポへのご奉仕を再開します」
リナの声は機械的で、しかし甘く響く。
リナは膝をつき、男の股間に近づく。
勃起したチンポを、ザーメンまみれの爆乳で優しく包み込む。
前の射精の残滓が、乳房の谷間にべっとりと残り、ヌルヌルとした感触がチンポを刺激する。
――にゅるんっ……にゅる……ぷにゅ……にゅぷぷ……ぷにゅっ……ぽにゅっ……むちゅっ……ぷるんっ……♥
リナの乳房は柔らかく、しかし弾力がある。
しかも彼女はパイズリがめちゃくちゃ美味い。
こうして軽くパイズリされているだけでも男は喘いでしまう。
リナの爆乳がチンポを挟み、ゆっくりと上下に動く。
――にゅぷっ……くちゅっ……くちゅっ……にゅぽんっ……たぽっ……たぽっ……たぽっ……たぱんっ……♥
Kカップの爆乳がぷるんぷるんと揺れる。
爆乳が入念にペニス全体を包みこんでしごきあげる。
柔らかい乳肉がこすれる感触が、最高に気持ちいい。
色白のバストが、ザーメンの白濁と混じり、淫靡な光沢を帯びていく。
――にゅるんっ……にゅる……ぷにゅ……にゅぷぷ……ぷにゅっ……ぽにゅっ……むちゅっ……ぷるんっ……♥
リナの銀髪が揺れ、無表情の顔がわずかに傾く。
「乳圧を調整しましょうか? おちんぽ気持ちいいですか?」
冷静な言葉が、男の興奮を煽る。
「う、うん……もうちょっと早くしてくれると、嬉しい」
男が言うと、リナは早速おっぱいを素早く動かし始めた。
――にゅぷっ……くちゅっ……くちゅっ……にゅぽんっ……たぽっ……たぽっ……たぽっ……たぱんっ……♥
爆乳が激しく弾む。
爆乳の谷間でチンポが滑り、ヌチャヌチャという音が部屋に響く。
リナの爆乳はパイズリに最適化されており、内部のセンサーが男のペニスの反応を読み取り、微妙に形を変える。
柔肉がチンポの先端を包み、根元までを締め付ける。
――むにゅうううぅぅぅぅぅぅぅ……♥
極上の爆乳が、肉棒の形にぴったりとフィットして、至高の乳圧をかけながら、上下に跳ね回る。
「あっ……あっ……パイズリ気持ちいい……はぁはぁ……」
男は腰を浮かせ、快楽に身を委ねる。
もう男はパイズリで射精することしか考えられなくなっていた。
――にゅるんっ……にゅる……ぷにゅ……にゅぷぷ……ぷにゅっ……ぽにゅっ……むちゅっ……ぷるんっ……♥
「リナ……すごい……気持ちい……はぁはぁ……」
呟く声に、リナは応じない。
ただ、無表情で奉仕を続ける。
ザーメンまみれの爆乳が、にゅるんにゅるんと滑り、最高の乳圧でチンポを刺激してくる。
リナの手が爆乳をむにゅっと圧迫し、チンポ全体を完全に埋没させる。
――にゅぷっ……くちゅっ……くちゅっ……にゅぽんっ……たぽっ……たぽっ……たぽっ……たぱんっ……♥
男の体が震え、射精の予感が迫る。
「ご主人様、イッてください……チンポ射精してください……」
リナの声が低く響いた。
チンポが爆乳の間で脈打ち、熱い快感が爆発する。
「あっ、イクッ……リナのおっぱい気持ち良すぎ……ああぁぁぁぁ……イクッ……」
――ドプッ……ドプッ……ドプッ……ビュルッ……ドピュッ……ドピュッ……
男の肉棒から大量のザーメンが吹き出した。
――ビュプッ……ビュプッ……ビュクッ……ドピュッ……ビュルルルッ……ビュルッ……
精子で汚れたリナの爆乳に、新鮮な白濁が飛び散り、どろりと谷間から溢れ出す。
――ドピュッ……ドピュッ……ドピュッ……ビューッ……ビューッ……ビュルル……
とろとろのザーメンがリナの爆乳に溢れていく。
――ビュッ……ビュッ……ドピュッ……ビュルルルッ……ビュプッ……ドピュッ……
射精の快感を堪能しながら、Kカップの爆乳に思い切り種子汁をぶちまけていった。
リナは無表情のまま、チンポを優しく解放し、ザーメンを爆乳に塗り広げる。
「んっ……とても濃い精子です……3回目とは思えない濃さです……」
リナの銀髪が、窓から差し込む月光を浴びて輝く。
彼女の目つきは、まるで次の奉仕を早くさせろと言っているかのようだった。
リナのムチムチボディは、永遠の誘惑を秘めていた。