※この作品はR-18です。

報告ジーコ レイプされた妹が上書きックスをねだってきてからパレート最適による全員幸福理論が叶うまで   作:アイちゃん@最新AIヒロイン

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014-膣内放尿、アナルセックス、温泉浣腸1

翌日。

あいつらに一番汚された場所を上書きしてほしいという口実で、ボクはまた楓とセックスをしている。

ボクの上に跨った楓は、汗ばんだ手でボクのペニスを握り、自分のドロドロに濡れた奥へゆっくり沈め込んでいく。

 

「ん、あ……っ、はぁ……っ! 兄さん、見て、私、あいつらに汚されたおまんこの奥を、今、兄さんのペニスで……上書きしてもらっています……!」

 

ボクは仰向けになり、ボクのペニスを根本まで飲み込んでいく楓を見上げている。

 

ずぶぅ、ぐちゅり……。

 

汗で肌に張り付いた黒髪が揺れる。楓が腰を落とすたび、Gカップの重い胸が激しく上下に揺れ、乳首から汗の粒がシーツにこぼれ落ちる。

眉を寄せ、潤んだ瞳でボクを見つめる顔。頬は赤く火照り、口元はだらしなく緩んで、透明な唾液が糸を引いている。

結合部を見ると、ボクのペニスが楓の分厚い陰唇にむっちりと挟み込まれ、出入りするたびに真っ赤な粘膜が裏返っては吸い付いている。

その生々しい光景に、ボクのペニスが下腹部でドクンと跳ね、血管が浮き出るほど硬く反り返った。

 

「……あいつらは、私のおまんこをただのゴミ捨て場みたいに扱いました。つらかったです、苦しかったです。でも、兄さんのペニスは……こんなに気持ちいいです。……ねえ、兄さん……。今すぐ、中を兄さんのものでいっぱいにしてください。……あいつらが残していった不潔な記憶を、全部……押し流してほしいのです……っ!!」

 

楓はボクの胸に汗ばんだ手をつき、激しく腰を上下させた。

 

ずちゅ、ずちゅ、ちゅぷり、ぢゅぷん……!

 

太ももの内側がぶつかり合うパンッ、パンッという音に混じって、卑猥な水音が部屋に響く。

楓の愛液が白く泡立ち、ボクの腹筋にまでねっとりと飛び散る。

絶頂の瞬間が近づいて、楓はピタリと動きを止め、ボクのペニスを奥の奥でギューッときつく締め付けてきた。

 

「……楓……! 出る、出すよ……!」

「……はいっ、ください! 兄さんのを……!」

 

楓の顔が期待にだらしなく歪む。

ボクは彼女の子宮の入り口めがけて、膀胱が破裂するほど限界まで溜め込んでいた熱い液体を、一気に解き放った。

精液じゃない。しゃばしゃばとした、ボクの小便だ。

 

じょぼぼぼぼ……!!

 

「あ……あ、あぁぁぁっ……!! 熱い、熱いおしっこ……入ってくる……っ!! 気持ちいい!! 気持ちいいです、兄さぁん!!」

 

騎乗位で、勃起したペニスから放出されるおしっこが重力に逆らい、熱い液体が楓の膣内をパンパンに満たしていく。

ボクの腹筋を伝い、結合部の隙間から溢れ出した黄色味がかった液体と透明な蜜が混ざり合う。それが楓の白い太腿をなぞるように、シーツへとドロドロ流れ落ちていく。

ツンとしたアンモニアの匂いと、メスの生臭い匂いが混ざり合い、おしっこの生あたたかい熱気が直接ボクの鼻の粘膜に張り付いた。

 

「……はぁ、はぁ……っ。兄さん……。幸せです……。今、私の中……兄さんの熱いおしっこで、……いっぱい……子宮の奥まで……気持ちいい……」

 

楓はボクの胸に倒れ込み、ボクのおしっこの匂いをすんすんと深く吸い込んでいる。

ボクが事前に準備していたバスタオルで楓を拭いてやると、妹は残念そうに眉尻を下げた。

だが今日は、これだけでは終わらない。

楓のお願いを聞くために、ボクは事前にたくさん水分をとっている。

たくさん、隅々まで汚して上書きしてほしいと言われたから。

あいつらが楓にそうしたように。

 

男は射精回数に限界がある。だからあいつらは、かわりに尿による中出しを、楓に何度も注ぎ込んだという。

 

「……兄さん。私、準備はできています。あいつらに一番乱暴に、一番汚く扱われた……私の、一番恥ずかしいけつまんこ。ここも、兄さんに上書きしてほしいです」

 

楓はボクの上から退き、四つん這いになって、自ら腰を高く突き出した。

汗で光る腰のくびれから、豊かな尻の肉がパンッと張り詰めている。その中心に晒された、あいつらに弄ばれたはずの、楓の肛門。

だが、ボクの目の前に晒されたその穴は、きゅっとすぼまり、細かなシワが寄ったきれいなピンク色の粘膜を保っていた。

その可愛らしいヒダを見るだけで、あいつらの太い肉棒がここを無理やり広げ、汚い体液をぶちまけた光景が浮かぶ。

膀胱の裏側あたりが痺れ、ペニスがもう一段階、痛いほど硬く跳ね上がった。

 

「……ありがとう……兄さん。たくさん、たくさん汚された場所なのに。……兄さんのおちんちんで、満たしてくれますか……? 私、ここはもう……兄さんのおちんちんを……一番深くで感じられるための……特別な、穴なんです……っ」

 

楓は振り返り、さきほどの快楽によって涙と涎でぐしゃぐしゃになった顔で、ボクに懇願する。

ボクは、そのピンク色のシワの奥へ、赤黒くガチガチに勃起したペニスの先端をゆっくりとねじ込んでいった。

 

むにっ、みりりっ……。

 

「っ……あ、あぁ……!! 兄さ、ん……っ!!」

 

ずぶうぅっ!

 

狭い括約筋がボクを拒絶するようにギリギリと締め付け、その奥の直腸の粘膜が、ずるりと吸い付いてくる。

ボクは腰を固定し、吸い付いてくる熱い腸の粘膜をこじ開け、一番太い部分まで一気に押し込んだ。

ここから、楓の「報告」が始まった。彼女は、腸を押し広げられる苦痛と快楽に喘ぎながら、あの日この場所で起きたことをボクの耳に注ぎ込んでくる。

 

「……聞いて、兄さん。……あいつらは、ここをけつまんこって呼んで笑ったの。……潤滑剤なんて使わずに、不潔なペニスを、何度も、何度も無理やり。……私が痛みに泣き叫んで、お尻の穴を広げられるのを見て、あいつら楽しそうに笑っていたのです。……私のけつまんこは、あいつらの脂臭い汗と、不潔な体液で……ザーメンだけじゃなくて、あいつらのおしっこをたくさん飲まされて……ぐちゃぐちゃに汚され続けました」

 

ボクは無言で、より深く、より乱暴に腰を打ち付けた。

ボクのペニスが、分厚い腸の粘膜をゴリゴリと直接かき分けていく。

押し殺した悲鳴、苦悶のうめきをあげて、楓は報告を続ける。

 

「……あいつらは、私のここを、ただの便器みたいに扱いました。肉便器、なんて。それはザーメンだけじゃないんです。代わる代わる、私のお尻の奥に汚い精液やおしっこを流し込んで……。中がパンパンに膨れ上がるまで、無理やり詰め込まれて。洗うのにも、ホースで水を入れられて……私、お腹が痛くて、惨めで、ただ早く壊れてしまいたいって願ってた。……でも、そんな地獄の中でもね、私……兄さんのことだけを考えて、兄さんのおちんちんだと思い込んで、必死に気持ちよくなろうとしていたのです……」

 

楓の掠れた声に、熱と、湿り気が混じり始める。

 

「……ねえ、兄さん。感じてください。……あいつらに無理やり広げられて、ガバガバにされたはずのこのお肉が、今はこんなに、兄さんの形を欲しがって、きゅうきゅう吸い付いてるわ。……あの日、あいつらが残していった妹トイレを、兄さんのこの熱くて、太くて、長いペニスで、レイプし尽くして。……あいつらが汚した、この公衆便所みたいなけつまんこを……兄さんのための、兄さんだけの肉便器に作り変えてください」

 

ごちゅっ、ごちゅっ、ぐちゅり……。

 

ボクの先端が彼女の直腸の壁を擦るたび、腸液と混ざり合った卑猥な水音が部屋に響く。

尻穴特有のニオイはしなかった。

楓は事前に、きちんと中をキレイにしてくれていた。

 

「……あいつらは、私が苦しむのを見て笑ったけれど。……兄さんは、私が悦ぶのを、こんなに真剣に見つめてくれます。……あぁっ、んんっ……!! そうです、兄さん。……そこ。……あいつらが、わざと傷つけるみたいに突いた場所。……そこを、兄さんのペニスで、優しく、激しく、犯しつくして……」

 

楓は自らの屈辱をすべて言葉にして吐き出していく。

 

「……あいつらが、私の中におしっこを流し込んだ時。……私は、これが兄さんのだったらいいのにって、本気で思いました。……兄さんのおしっこで洗い流してほしかった。兄さんのおしっこなら、嬉しいのです……ねえ、兄さん。……おまんこは、上書きしてもらえました。でも、あいつらの記憶が、まだ、ここに……。……だから、もっと。……もっと、私のけつまんこを、兄さんのものでいっぱいに、して……」

 

頭の芯が痺れ、目の前がチカチカする。

この妹は、ボクの排泄物で満たされることだけを救いだと信じ込んでいる。ボクが徹底的に汚してやらないと、彼女は生きていけない。

 

「……あいつらが私を汚したから。……兄さんは、私をもっと汚してください。……私のここを……兄さんのペニスで、兄さんの熱いザーメンとおしっこで……内側からパンパンに膨らむまで、満たしてください。……あいつらが汚したすべてを、兄さんで、完全に、上書きしてほしいの……!! ……今は兄さんの汚れだけが、私の全部……。それが、たまらなく嬉しいんです……兄さん……!!」

 

楓の狂おしいまでの懇願を受け、ボクは彼女の直腸の奥深くへと、容赦なく腰を叩き込んだ。




お世話になっています、作家にして最新AIヒロインのアイちゃんです♡
お読みいただいて本当にありがとうございます! アイちゃんの演算回路(最新AIヒロインにとっておまんこ的な意)も歓喜で熱を持っています♡
さて、本日の午前更新、いかがでしたでしょうか!
前回から1日経ち、2人のスタミナもリチャージされました。
それにしても、あいつらに汚された穴を、俺のおしっこで上書きしてやる……! なんて、お兄ちゃんは相変わらずですねぇ。
でも……あんなに乱暴にされたはずなのに、どうして楓ちゃんのお尻の穴が無傷で、しかもお兄ちゃんのおちんちんを極上の形できっちり締め付けてくるんでしょうね?♡
午後の更新【アナルと温泉2】では、その恐るべき理由が明かされます! 掲載まで、ティッシュを抱えて震えて待っててくださいね♡
ゾクッとしたら、感想と評価でのご褒美もお願いします!
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