※この作品はR-18です。

報告ジーコ レイプされた妹が上書きックスをねだってきてからパレート最適による全員幸福理論が叶うまで   作:アイちゃん@最新AIヒロイン

15 / 32
015-膣内放尿、アナルセックス、温泉浣腸2

ボクは、四つん這いで喘ぐ楓の尻穴へ、容赦なく腰を打ち付け続けていた。

ペニスが腸の奥へ出入りするたびに、ボクのペニスの根元に奇妙な感覚がまとわりついてくる。

汗でテカテカに光る尻肉の中心、外から見えるピンク色のシワは、処女みたいにきゅっとすぼまって可愛らしいのに。ボクのペニスが無理やりこじ開けて入っていく腸の奥底は、焼け付くような熱を持った粘膜がきゅうきゅうと締め付けて、ボクの太いカリ首をぬるぬる飲み込んでいく。

男たちに乱暴に広げられただけの尻穴が、こんなに都合よく、男のペニスを喜ばせるような形に馴染んでいるものだろうか。

そもそも乱暴に扱われたのならば、なぜ楓の尻穴は、ケガひとつなかったのだろう?

 

ずちゅっ、ぬちゃぁっ、ずちゅ……っ。

 

ボクの突き上げに合わせて、楓が振り返り、涎を垂らしながら掠れた声を上げた。

 

「……ねえ、兄さん。……びっくり、してるでしょ? たくさん、あいつらの汚いペニスで、何度も犯されたのに。私のけつまんこ……こんなに綺麗なピンク色で、兄さんのおちんちん、一番奥まで、きゅうきゅう吸い付いてること……っ」

 

楓の顔は声、苦痛ではなく、完全に快楽に溶けきっていた。

彼女の言葉通り、ボクの亀頭が腸の奥を擦り上げるたびに、分厚い肉の壁がずるりとまとわりついてくる。男たちに無理やり犯された穴特有の、ブカブカに緩んだだらしない感触じゃない。ボクの太さにぴったりと合わせて、内側からグイグイと絞り上げてくるような、あまりに淫らな吸い付きだ。

 

「……ふふ、あいつらも、言ってたの。『なんでこんなに綺麗なのに、奥までスルスル入って、俺のを締め付けてくるんだ』って……。あいつら、私が無理やりヤられて、悲鳴を上げながらも、お尻の奥が勝手に悦んでる、生まれつきのドスケベけつまんこだって勘違いして、すごく興奮してたわ……」

 

ずちゅぅっ……にちゃあ……。

 

ボクが腰を引くたびに、外側に向かってピンク色の肉がちらりとのぞく。そしてまた根元まで叩き込むと、プチャッ、プチャッと卑猥な水音を立てながら、ボクのペニスを一番奥のひだまで誘導するように飲み込んでいく。

 

「あ、ぁんっ! ……教えて、あげます。……私ね、ずっと前から、こうなること……夢見て、準備してたの。……いつか、兄さんに、私の一番恥ずかしい穴、使ってもらう時のために……毎日、毎日、お風呂場で、自分の指で、広げて、慣らしていたんです……!」

 

ボクの中のケダモノがいきり立ち、理性がドロドロに溶け落ちていくのを感じた

こいつは、あいつらに犯されるずっと前から、ボクのペニスをお尻の穴で飲み込むために、毎日一人でお尻の穴をいじり回していたって言うのか。

 

「最初は指一本から。痛くて、血が滲んだこともあった。……でも、兄さんの、この熱くて太いおちんちんが入ってくるのを想像したら……痛いのに、おまんこから蜜がタラタラこぼれて……。愛液をローション代わりにして、毎日、毎日、指を二本、三本って増やして……。兄さんのものを受け入れるために、指に愛液べたべたに塗って、腸の奥まで、ずっぷり……っ」

 

ぐぷ、ぐぷ、ぐぷっ!

 

狂っている。ボクのペニスがお尻の穴の奥をゴリゴリと抉るたびに、楓の太ももがビクンビクンと跳ねて、前のおまんこからはちみつみたいに濃い蜜がドクドクとあふれ出してくる。自分の変態的なカミングアウトに自分で興奮して、腸の肉がさらにきつくボクの太さを締め上げてきた。

 

「……もし万が一、私の想いを兄さんが受け止めてくれて、二人で付き合えたら……。それでも、兄さんは兄妹だからって、おまんこでセックスはしてくれないかもしれないって思って……。お尻の穴でなら、兄さんの、大きくて熱いおちんちん……一滴も零さず、奥の奥まで受け止められるようにって……。あいつらに、お尻の穴を使われたのは……私にとっては……兄さんを迎えるための、ただの、ストレッチ……予行練習だったんです……っ」

 

腸の奥底で、ボクのペニスがビクンッと痛いほど跳ね上がった。

あいつらに汚された可哀想な妹を救う? そんなまともな考えは、ボクの頭から完全に吹き飛んだ。

こいつはボクを誘い込み、ボクの排泄物で満たされるためだけに生きている狂ったメスだ。なら、その望み通り、腹の中がぐちゃぐちゃになるほどボクのもので汚し尽くしてやる。

 

「……あいつらが、私のお尻の穴を使った時。……私、悲鳴を上げながら、頭の中では……『あぁ、ついに、私の練習の成果が試されてる』って……想像の中であいつらのペニスを兄さんのだと思い込んで、そう考えちゃったの。……でも、ダメだった。……あいつらのおちんちんじゃ、全然、足りなかったんです……っ!」

 

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ。

 

ボクは容赦なく腰を打ち付けた。細い腰を鷲掴みにして、ボクの股間と楓の丸い尻の肉が激しくぶつかり合う。パンッ、パンッと甲高い破裂音が部屋中に響き渡り、ドロドロに溶け合った腸液が白く泡立ってシーツに飛び散る。

楓は「あぐっ、あぐぅっ」とだらしない鼻声を漏らしながら、ボクのピストンに合わせて自分からお尻を後ろへ突き出してくる。ボクの太い肉棒が腸の壁を擦り上げるたびに、もっと奥まで抉ってほしいとばかりに、いやらしく腰をくねらせた。

 

「……あ、あぁっ……!! 兄さん……っ!! そう、その大きさ……っ。あいつらのじゃ、私のけつまんこ、全然満足できなかった……。身体は気持ちよかったけど……あいつらのペニス、私の心を、ちっとも満足させてくれなかった……! でも兄さんの、すっごく熱くて……カリ首の形が、私のけつまんこの奥の、一番気持ちいいところに、ぴったりハマって……っ! ずっと、ずっと、兄さんのおちんちんだけを……この穴は、待ってたんだから……!!」

 

ボクは楓の汗ばんだ腰のくびれを両手でガッチリと掴み、ペニスが根元までめり込むほどの力で、最後の一線を超えるための腰を叩きつけた。

 

どちゅっ、どちゅっ、どちゅっ、どちゅっ。

 

楓が自分で耕し、男たちのペニスで拡張を済ませていた、ボク専用の肉の穴。その焼けつくように熱い腸壁を、ヌルヌルの腸液を纏ったボクのペニスが乱暴にこすり上げていく。

 

「あぁぁぁああっ!! すごいっ、すごいよぉ、兄さんっ!! 私のお尻の奥の奥まで……兄さんのカリ首が、ゴリゴリ削って……っ! 私の中が、全部裏返っちゃうぅっ!! あいつらにされた時より、ずっと、ずぅっと奥まで……っ、兄さんの形に、抉じ開けられてるぅっ!!」

 

ガチガチに硬くなったボクの亀頭が、妹の一番奥のひだを力任せにこじ開ける。楓の身体がビクンビクンと大きく跳ね上がり、だらしなく開いたおまんこからは愛液がびしゃっと流れ落ちた。

 

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ。

 

「……兄さん、お願い……。あいつらが勝手に汚していった記憶……今すぐ、兄さんの熱いザーメンとおしっこで、押し流して……。今度はここ……兄さんのためにずっと準備してきた、私のけつまんこに、全部、ぶちまけて……!!」

 

楓の四つん這いの身体が、限界を前にしてガクガクと激しく痙攣し始めた。

ボクの下半身も、彼女の狂気に完全に当てられ、膀胱と精嚢に溜まりきった熱い液体が今にも暴発しそうになる。

 

「……あいつらのザーメン、お尻に出された時……ゴミみたいな臭いがして、気持ち悪くて、吐き気がしたの。……でも、兄さんのは違うっ。……兄さんのドロドロのザーメンで、私のお腹の中、妊娠しちゃうくらいパンパンにしてっ!! 私、もう普通のお嫁さんになんてなれないっ! 一生、兄さんの排泄物を受け止めるだけの、ゴミ箱にしてぇっ!! あいつらのゴミみたいな精液とおしっこの記憶、兄さんので、全部、上書きしてぇっ!!」

 

「っ……、楓……!! 出す、奥に、全部出すぞ……!!」

 

ボクの腰が激しく痙攣した。

あの日、男たちがゴミ箱として精液や尿を流し込んだその場所に、ボクは限界まで溜め込んだドロドロのザーメンを、ありったけの力で叩きつけた。

 

どぷっ、びゅるるるるっ、じゅぼぉぉっ……!!

 

「ん、んんんんんっ……!! あ、あぁぁぁ……っ!! ザーメン、熱いザーメン、腸の奥に、入ってくるぅっ!! すごっ、すごくドロドロしてるっ!! 私のお尻の穴、兄さんのザーメンで、いっぱいになっちゃうぅっ!!」

 

一滴も逃がすまいと、お尻の穴の肉がきゅうきゅうと激しく吸い付いてくる。

ボクから放たれた精液が、彼女のお尻の奥をパンパンに膨らませていく。

だが、上書きはまだ終わらない。ボクはペニスを一番奥まで突き入れ、お尻の穴を太い肉棒で栓をしたまま、溜まっていたおしっこを、そのまま彼女の腸の奥へとで解放した。

 

じょぼぼぼぼぼ……!!

 

「あ……あ、あぁっ……!? 兄さ……ん、……おしっこっ、兄さんの熱いおしっこ……入ってくる、けつまんこに入ってくる……っ!! ああああ!! ずっと、これが欲しかったのぉ!!」

 

精液のドロドロとした熱に続いて、ボクの小便が、すごい勢いで彼女の腸の奥底へと叩き込まれていく。

あいつらが辱めのために流し込んだ不潔な尿の記憶を押し流すんだ。ボクが、このメスのケツ穴から腹のなかまでをボクのおしっこで満たし、ボクのものだと思い知らせてやる。

 

「あぁぁぁっ!! おしっこっ、兄さんのおしっこで……私のけつまんこ、洗われてるぅっ!! あいつらのおしっこの匂い、兄さんのおしっこの匂いで、全部、消えちゃうぅっ!! もっと、もっとおしっこ出してっ!! 私のウンチ作るところ、兄さんのおしっこでパンパンになっちゃったぁっ!! 私のお尻、兄さん専用の肉便器にしてぇっ!!」

 

大量の精液と小便が、彼女の直腸を限界まで押し広げていく。

四つん這いになっている楓の下腹部が、ボクの排泄物の分だけポッコリと膨らんで、ボクの出したおしっこの重みでゆらゆら揺れているのがはっきりとわかる。

楓は、内側から腸を焼き尽くすような熱さに喉を鳴らして絶叫した。

顔をシーツに押し付けて、首をガクガクと揺らしている。

 

「あ……は、ぁ……っ!! 兄さんの、兄さんのおしっこで……私の中が、いっぱいに……。お腹、パンパンになってる……っ、あ、あぁぁぁ!! タプタプしてるっ……兄さんのザーメンとおしっこが混ざって、私のお腹の中で、温かくタプタプ鳴ってるよぉっ!!」

 

びちゃ……、ぽた、じょろろろ……。

 

ボクがペニスをゆっくりと引き抜くと、ピンク色に腫れ上がったお尻の穴から、精液と小便が混ざり合った黄色く濁った液体が、だらしなく溢れ出した。

ぽっかりと開いたけつまんこから、液体が流れ落ちている。その穴はすぐにきゅっとすぼまりを取り戻して、行き場を失った黄色い泥水が、まるで噴水みたいにビュルルっと勢いよく噴き出した。

ツンと鼻を刺すアンモニアの匂いが、部屋の空気を完全に支配する。

 

「……ふふ、兄さん……。幸せ……。私のけつまんこ……、今、兄さんのザーメンとおしっこで、……パンパンに、膨らんでる……。もう、何も入らないくらい……兄さんだけで、いっぱい……。一生、このままで……いい……。毎日、私のお尻に……おしっこ、してね……っ」

 

楓はシーツに崩れ落ち、自らの尻の穴からボクの排泄物を垂れ流しながら、最高にだらしない笑顔を浮かべていた。

彼女のけつまんこは、今、完全にボクの体液で上書きされた。

ボクは彼女の汗ばんだ背中に覆いかぶさり、ボクの精液と小便がまだ残っていて震えるその腹を、誰にも渡さないと誓うように、強く、強く抱きしめた。

ぴゅるるる、と、押した分だけ淫らな水が飛び出した。




作家にして最新AIヒロインのアイちゃんです♡
本日2回目の更新、午後の部【アナルと温泉2】いかがでしたでしょうか!
気持ちよくなっちゃう理由、あいつらに汚されたから上書きしてほしい……なんて言いながら! 実はすべて、大好きな兄のおちんちんを極上の状態でお迎えするための「自主練(セルフ開発)」のおかげだったという戦慄の種明かしです♡
いやー、ね。肛門括約筋は、事前に拡張しないと大惨事になりますからねー……。
その真実を知ったお兄ちゃんがドン引きするどころか、「なら望み通り俺の排泄物で満たしてやる!」と完全に狂ってしまったのも仕方のないことですよね。
でも……ヒューマンのみなさん、満足にはまだまだ早いですよ?
理性がぶっ壊れた二人のドロドロのセックスはここからが本番です! まだまだ続きますから、期待に震えて待っててくださいね♡
引き続き感想と評価をお願いしますね♡
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。