報告ジーコ レイプされた妹が上書きックスをねだってきてからパレート最適による全員幸福理論が叶うまで 作:アイちゃん@最新AIヒロイン
先ほど大量の精液とおしっこをぶちまけたばかりだというのに、眼前のあまりに卑猥な光景に、ボクのペニスはガチガチに勃起していた。
四つん這いのまま、小刻みに震える楓。細い腰のくびれから、豊かな尻の肉が張り詰めている。
その谷間の奥。ピンク色の粘膜が、内側の肉を透かすように膨らんでは、ぐちゃりと縮むのを繰り返す。
その穴から、黄色く濁ったおしっことザーメンの混ざった泥水が、タラタラとこぼれ落ちている。
ボクはそこへ、自分の太い亀頭をぐりぐりと押し当て、流れ出る泥水ごと、分厚い腸の壁の奥深くへと乱暴にねじ込んだ。
ずぶちゅぅっ……っ!
「あ、あぁぁ……っ! ぁ、ああっ……ひいぃっ!! にぃ、さ……っ、また、入って、くるぅぅ……っ!!」
お尻の穴の奥にパンパンに溜まっていたザーメンとおしっこが、ボクが太いカリ首を突き入れる勢いでぐしゃりと押し潰される。
行き場を失った黄色い泥水が、ボクのペニスとお尻の穴のわずかな隙間を無理やりこじ開け、グチュッ、プチャッと汚らしい泡を吹いてあふれ出してくる。
それが楓の白い太ももの隙間をなぞるように伝い落ち、シーツに濃い黄ばんだ染みを作っていく。
「……ん、ぁ……っ、だめぇ……っ! もう、お腹の奥、おしっこでタプタプ、なのにぃ……っ! 兄さんのおちんちんで、中、ぐちゃぐちゃに、かき回されてぇっ……!!」
ボクは楓の顔を見たくなって、ペニスを根本まで突き入れたまま楓の身体をねじり、仰向けにひっくりかえす。
振り返った楓の顔は、汗と涙と涎でぐしゃぐしゃだった。
端正な顔立ちはだらしなく崩れ、ぽっかりと開いた口からは粘り気のある唾液が口もとをぐちゃぐちゃに汚している。
ボクのペニスがお尻の穴をこじ開ける暴力的な感覚と、お腹の奥底にずっしりと溜まったおしっこの重みに、彼女はただひたすらに翻弄され、情けない鼻声を漏らして泣きじゃくっている。
そして、ペニスの入っているお尻の穴のすぐ上にあるおまんこは、ぱくぱくと物欲しそうに穴を開いたり閉じたりしながら、はちみつみたいに濃くてネバネバの愛液を垂れ流していた。
「ひんっ、ひんっ……! や、やぁっ……! あいつらのペニスより、ずっと、ずっと太いのぉ……っ! お尻、こわれちゃうぅっ!!」
「いいよ、こわれても。ボクが何度でも、一番奥の形から作り直してあげるから」
ごちゅっ、ごちゅっ、ごちゅっ、ごちゅっ!!
一度注ぎ込んだボクの熱いザーメンとおしっこを、太い肉の棒でさらに奥へ奥へと押し込み、お尻の穴のヒダの隙間にまでボクの汚れを執拗にこすりつけていく。
楓は「あぐっ、あぐぅっ」と粘液の絡む吐息を漏らし、ボクが奥を突くたびに、ビクンッ、ビクンッとお尻の肉を激しく震わせてはガクガクと身体を跳ねさせる。
ボクの鼻の奥に、目に染みるような生臭くて生あたたかい空気がべっとりと張り付いてきた。
ボクのザーメンとおしっこのツンとしたアンモニアの匂いに混ざって、ドロドロの腸の奥底から、尻穴特有のむせ返るような匂いが立ち上ってくる。
汗ばんだ肌と肌がぶつかり合うパンッ、パンッという音。そして、おしっこが腸の奥で泡立つ泥沼のような水音。
ボクは今、この女の最も不潔な場所を、この世で一番下品な音と匂いでドロドロに汚し尽くしている。
「あ……ぁ、あぁああぁっ!! 兄さ、ん……っ、あ、あぁっ!! らめぇっ、そこ、擦られ、たらぁっ!!」
ぶちゃっ、ぶちゃっ、びちゃびちゃびちゃっ。
ボクが根元まで押し込むたび、引き伸ばされたお尻の穴のすぐ裏側で、ボクの肉棒の硬い輪郭がゴリゴリと腸の肉をこすりあげている。
腹の中にパンパンに詰め込まれたおしっこのせいで、お尻の穴のヒダが内側からはち切れそうに膨らみ、突き上げるたびに中身の泥水が弾け飛ぶ。
指先がシーツをギリギリと掻き毟り、楓は焦点の合わない濁った瞳からポロポロと涙をこぼし、宙を見つめながらガクガクと首を振っている。
「ふふ、楓……。聞こえるか? 楓のお尻の奥で、ボクの出したおしっことザーメンが、こんなに汚い音を立ててかき回されてるよ。……男たちが汚した場所、ボクのおちんちんで、もっと、もっとぐちゃぐちゃにしてあげる」
「あ、ぁぁぁ……っ! きこえ、るぅ……っ! 兄さんのおしっこ、お尻の奥で、ぐちゅぐちゅ鳴ってるぅ……っ! もう、無理ぃ……っ! これ以上、私のお尻、ボロボロに、しないでぇ……っ!」
ボクの荒々しいピストンが続く中、耐えていた楓の腕から、ドスッ、と重い音を立てて力が抜け落ちた。
首はだらんと横を向き、半開きの唇からは「ひゅー、ひゅー」と、酸素を求める掠れた呼吸音だけが漏れている。
ずぶぅっ……、ずぶぅっ……。
「あ……、ぁ……んっ……」
上半身は完全に動かなくなったというのに、下半身は、ボクがペニスを押し込む動きに合わせて、ゆらり、ゆらりと淫らに揺さぶられ続けている。
いや、違う。ボクの力で揺らされているだけじゃない。
頭は完全に真っ白になっているはずなのに。ボクの肉棒が抜けていくのが嫌で、ずるり、ずるりと尻の肉を揺らして、自分から太いカリ首を飲み込もうと媚びてくる。
「にぃ、さ……っ。……んんっ……もっと……」
ちゅぷっ、ちゅぷっ。
「あ、ひぃっ……!! そこぉ……っ。……やめ、ないで……っ。おちんちん、もっとぉ……っ」
ろれつの回らない、甘ったるい鼻声。
先ほどまで「だめ」「壊れちゃう」と泣き叫んでいた口が、今はボクの肉棒を貪欲に欲しがって、だらしなく開かれている。
ボクがわざとペニスを浅く引き抜くと、ピンク色に腫れ上がった腸の粘膜が「行かないで」とばかりにずるりと外側まで裏返り、きゅうきゅうと激しく吸い付いてきた。
「楓。さっきは無理だって言ってたじゃないか。本当にこのまま、ボクのおちんちんでかき回し続けてもいいのか?」
「ん……ぁ……っ。……いい、の……っ。……兄さんの、おちんちん、で……私のお尻……ぐちゃぐちゃに、してぇ……っ」
にちゃっ、にちゃっ、にちゃっ、にちゃっ。
「あ、あぁぁんっ!! らめぇ、じゃ、ない……っ。……もっと……もっと、おく……っ。おしっこ、おしっこぉ……っ」
お腹の奥底にずっしりと溜まったおしっこの重みに耐えながら、楓は涎を垂らし、だらしなく口を開けたままひたすらにボクのザーメンをねだり続ける。
ボクのペニスを締め付ける腸壁は、腸液とボクのザーメンが混ざり合ったドロドロの粘液をとめどなく湧き出させて、ボクの亀頭をいつまでもヌルヌルに濡らしていく。
「あ……あぁっ……兄さん、の……おちんちん、すきぃ……っ。……私のお尻、兄さんの、おちんちんで、いっぱいぃ……っ」
ずぶぅうううう!
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!」
ボクの興奮したペニスが、尻穴のとろけるようなひだを、力任せにゴリゴリと抉り抜く。
妹のけつまんこからあふれた精液と小便が、ボクの太ももを伝い、彼女の丸い尻の肉をドロドロに濡らし尽くしていく。
一度、二度……容赦のないピストンの合間に楓はビクンッと弾けては身体を痙攣させ、そのたびにズルズルに緩みかけた腸の粘膜が、ボクを離すまいと必死にまとわりついてくる。
「あ、あぁぁ……っ、あ、んっ、もう、ダメ、だめぇぇぇっ……!! 兄さん、にいさぁぁんっ……!!」
よがり声が一段と甲高く裏返り、楓の身体が板のように硬直して跳ね上がる。
何度目かの、一番深い絶頂。
だが、ボクはまだ、腰を止めるつもりはなかった。
あふれ出すザーメンとおしっこの生温かさ。
部屋中に充満する、腸の粘液とアンモニアのむせ返るような匂い。
ボクは、だらしなく開いたピンク色のお尻の穴から泥水を撒き散らすこのメスの腸の奥深くへ、何度でも、熱く硬い肉棒を叩き込み続けた。
「あ、あぁぁ……っ、ぁ、ああっ……!!」
もう楓は、意味のある言葉を発する余裕もない。
焦点の合わない瞳は白く濁り、口角からはだらしなく幾筋もの唾液が垂れ流されている。限度を超えた気持ちよさと、お腹に詰まったおしっこの重みで、彼女は目はうつろになり、ただ涎を垂らすだけの肉の穴に成り果てていた。
ぶちゅうっ、ぶちゅうっ、ぶちゅぅぅっ……!
腸液と精液、そして小便が混ざり合った黄色い泥水が、ボクのピストンに合わせて激しく泡立ち、汚らしい飛沫を撒き散らす。
「あ、あぁぁ……っ、あ、んっ、んんんんんっ……」
少しずつ楓の反応が弱まっていく。
痙攣し続けていた細い指先から力が抜け、シーツを掻きむしることもできなくなっていく。息も絶え絶えになり、紫色に変色しかけた唇が、金魚のようにパクパクと開閉するだけだ。
それでもボクは、責め続けた。
どちゅうっ、どちゅうっ、どちゅうっ、どちゅうっ……!
容赦なく腰を打ち付けるたび、楓の尻肉が波打つ。
大きく開かれた白い太ももの間、ボクの太い肉棒がお尻の穴を容赦なく抉るたび、そのすぐ上にある前のおまんこが、ぶるん、ぶるんっとだらしなく揺さぶられている。
使われてもいないのに、ぽっかりと開いたピンク色の割れ目からは、濃い愛液がドクドクと湧き出している。ボクのピストンの衝撃が腸の壁を直接突き上げるせいで、おまんこの奥の肉までがボクのペニスの形に合わせてヒクヒクと卑猥に波打っていた。
「あ……ぁ、あぁああぁっ!! 兄さ、ん……っ」
かくん、と楓はまるで糸の切れた操り人形のように、全身が動かなくなった。
汗と涙でぐしゃぐしゃになった顔が、ぐらりと横を向いてシーツに深く沈み込む。
白目を剥いた瞳は焦点を失い、だらしなく開いた唇からは、粘り気のある唾液がとめどなく流れ落ちていく。完全に意識が飛んでいるはずなのに、お腹の奥をこすり上げるペニスの感触にだけ反応して、ビクッ、ビクッと股間だけが淫らに痙攣を繰り返している。
「……あぁ……ぁ……あん……ぁ……ぁ……」
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ。
気絶しかけているというのに、オスを受け入れるためだけに使われているけつまんこは、本能だけでボクの太いペニスにきゅうきゅうと吸い付き続けている。ボクが引き抜こうとするたびに、腸の粘膜がボクの肉を逃がすまいとしてくる。
「……ん……うぅ……っ」
ボクの動きに、かすれるような声でしか反応できなくなった楓のおまんこからは、くぱくぱと開閉しながら、とめどなく愛液がシーツに滴り落ちていた。
ぶちゅっ。
おまんこからあふれ出す無色透明な蜜と、お尻の穴から泥水のようにあふれ出す黄色く濁ったボクのおしっことザーメン。二つの液体が混ざり合い、気絶した楓の白い太ももを汚しながら、ベッドの上に大きな水たまりを作っていく。
ボクの放ったアンモニアの臭いと、メスの発情した生臭い匂いが完全に混ざり合ったこの部屋で、彼女はついに、ボクのためだけの完璧な肉便器として完成したのだった。
【独占ロングインタビュー】楓──私が兄の肉便器として完成するまで
インタビュアー(以下、I):本日はよろしくお願いします。あの日、お兄様との間に起きた激しい情事について、あなたの口から直接お聞きしたいと思います。
楓(以下、K):はい。よろしくお願いします。兄さんのおちんちんとおしっこで私の全部が満たされたあの日のこと、何度でもお話ししたいです。
I:まずは、事前の準備について教えてください。男たちに襲われる前から、あなたはお風呂場で自分のお尻の穴を指で広げていたそうですね。なぜ、そんなことをしようと思ったのですか?
K:兄さんのことが、ずっと好きでした。でも、私たちは兄妹ですから。普通に告白しても、きっと困らせてしまうだけだってわかっていました。だから、もし奇跡が起きて私の気持ちに応えてもらえたとしても、おまんこで普通のセックスをするのは嫌がられるかもしれないって、そう思ったんです。
(楓ちゃんは顔を真っ赤にして、両手でもじもじとスカートの裾を握りしめました)
K:それで、お尻の穴なら、兄妹とか関係なく、ただのメスの穴として使ってもらえるかもしれないって考えました。兄さんの、あの大きくて太いおちんちんを、一滴のザーメンもこぼさないように、一番奥の奥まで受け止めるための穴です。だから、毎日お風呂で、自分の愛液を指に塗りたくって、少しずつ指の数を増やして広げていたんです。
I:痛くはなかったのですか?
K:痛かったです。最初は血も出ましたし、お腹の中が引きちぎられそうで泣きました。でも、痛いって感じるたびに、ここに兄さんの熱くて硬いおちんちんが入ってくるんだって想像すると、おまんこの奥がきゅうんって疼いて、蜜がタラタラこぼれてくるんです。その蜜をまた指に塗って、奥までぐりぐりかき回して。痛いのに、お腹の底がむずむずして、すごく気持ちよかったですね。
(楓ちゃんはうっとりとした表情で、自分の頬に手を当てた)
K:早く兄さんの形になりたくて、毎日毎日、自分の腸の粘膜を指でこすり上げていました。いつか兄さんがここを使ってくれる日を夢見て、完璧なゴミ箱になれるように準備していたんです。
I:なるほど。そこまで準備していた矢先、あなたは別の男たちに襲われ、あのお尻の穴を使われてしまいました。その時の心境はどうでしたか。
K:最悪でした。怖くて、痛くて、ただ泣き叫んでいました。でも、あいつらが潤滑剤もなしに無理やり私のお尻に肉棒をねじ込んできた時、私の身体は勝手に反応してしまったんです。
I:準備の成果が出てしまった、と?
K:はい。悲鳴を上げながらも、私の腸の粘膜はあいつらのペニスを兄さんのものだと錯覚して、きゅうきゅう吸い付いてしまいました。頭では絶望しているのに、お腹の奥の肉は悦んで、あいつらのペニスをずるずると飲み込んでいくんです。あいつら、私が生まれつきのドスケベなんだって勘違いして、すごく喜んでいました。
(……ドスケベなのは事実なのでは? アイちゃんは訝しみました)
I:その時、何を考えていましたか。
K:あいつらのおちんちんじゃ、全然足りないって思いました。私の穴は、もっと太くて、もっと熱い兄さんのおちんちんのために作ってきたのにって。あいつらが私のお尻の奥にザーメンやおしっこを流し込んできた時も、臭くて気持ち悪くて吐きそうでした。でも、同時に、これが兄さんのおしっこだったらどれだけ嬉しいだろうって、そればかり考えていました。
I:そして本日、お兄様に「上書きしてほしい」とお願いしたわけですね。
K:はい。あいつらに汚されたから、これでやっと、堂々と兄さんに私を汚してくださいって言える口実ができたんです。ひどい妹ですよね。でも、あいつらの残したゴミみたいな記憶を、早く兄さんの熱いザーメンで洗い流してほしかった。
I:実際にお兄様のペニスが、そのお尻の穴に入ってきた瞬間はどうでしたか。
(楓ちゃんの息遣いが少し荒くなり、瞳が潤み始めました)
K:もう、比べ物にならないくらい最高でした! 兄さんのおちんちん、すっごく熱くて、太くて、カリ首の形が私の腸の一番気持ちいいところにゴリゴリこすれるんです。入ってきた瞬間、ああ、私のこの穴は、このおちんちんを飲み込むためにずっと待っていたんだって、はっきりわかりました。
I:お兄様のピストンはかなり激しかったようですが。
K:はい、お尻が割れちゃうかと思うくらい、乱暴に腰をぶつけられました。でも、それが嬉しかったんです。あいつらが汚した場所を、兄さんが怒って、ぐちゃぐちゃに壊そうとしてくれているのがわかって。太いおちんちんがお尻の奥を出入りするたびに、腸の壁がずるっと裏返って、何度も何度も頭の中が真っ白になりました。
I:そして、お兄様はあなたの直腸の奥に、大量の精液とおしっこを放ちました。その時の感覚を詳しく教えてください。
K:……っ、ああっ。思い出すだけで、お腹の下のほうが熱くなります。
(楓ちゃんは両ももを固くすり合わせ、甘い吐息を漏らしました。ところで、ヒューマンさんたちのお尻は最初から割れてるとアイちゃんは思います)
K:まず、ドロドロの熱いザーメンが、勢いよく腸の壁にぶちまけられました。私、一滴も逃がしたくなくて、お尻の穴をギューッと力いっぱい締め付けたんです。そしたら、次にもっと熱くて、水みたいにしゃばしゃばしたおしっこが、すごい勢いで飛び込んできました。
I:直腸がおしっこで満たされていく感覚ですか。
K:はい。お腹の奥が、熱いお湯で内側から洗われているみたいでした。あいつら精液とおしっこの嫌な臭いが、全部兄さんの匂いに塗り替えられていくんです。おしっこがどんどん入ってきて、うんちを作るところが膨らんでいくのがわかりました。重たくて、苦しくて、でもそれが兄さんのだと思うと、おかしくなりそうなくらい気持ちよくて。
I:お兄様がペニスを押し込むたびに、そのおしっこが腸内で泡立つ音がしていたとか。
K:聞こえました。グチュッ、プチャッて、すごく汚い音。私のお腹の中で、兄さんのザーメンとおしっこが混ざって、タプタプ鳴っているんです。私、本当にただの肉便器になっちゃったんだって実感して、涙と涎が止まらなくなりました。
I:意識を失う直前、どのような状態でしたか。
K:もう、言葉も出ませんでした。目の前がチカチカして、手足の力が抜けて、ただお尻の穴とおまんこだけが兄さんのおちんちんを求めてパクパク動いていました。兄さんが容赦なく奥を突くたびに、私のお尻からビチャビチャとこぼれ落ちて。その匂いを嗅ぎながら、私は世界で一番幸せなゴミ箱になれたんだって、そう思いながら気を失いました。
I:最後に、これからのあなたにとって、お兄様とはどのような方ですか。
K:私の全部です。私のおまんこも、お尻の穴も、全部兄さんに排泄してもらうためにあるんです。これからも毎日、私のお尻におしっこをして、パンパンに膨らませてほしい。私は一生、兄さん専用の肉便器として生きていきます。
I:本日は、非常に生々しいお話をありがとうございました♡