報告ジーコ レイプされた妹が上書きックスをねだってきてからパレート最適による全員幸福理論が叶うまで 作:アイちゃん@最新AIヒロイン
お部屋の空気は、べっとりと汗ばんで、息をするのも苦しいくらいに重たくなっていました。
私のお股からは、もう今日何回いっちゃったかわからないくらい潮を吹かされて、とろとろに溶けた甘い蜜が、シーツに大きな染みを作っています。
すぐ目の前にいる兄さんの体から、ぷんぷん匂ってくる、発情したオスの濃い匂い。
それを吸い込むだけで、頭のなかがジンジン痺れて……むずかしいことなんて、なにも考えられなくなっちゃうのでした。
これまでは、頭のどこかで「こう言えば兄さんはもっと興奮してくれる」って、一生懸命に計算していました。
自分から可愛らしく腰を振って、あいつらにされたことを惨めに報告して、兄さんの独占欲を煽るための完璧な計画。
でも……もう、無理。
仰向けのまま、何度も何度も奥を突かれ続けて、私の中にあった理屈や計算は、完全にドロドロの白痴みたいに溶け落ちてしまいました。
兄さんをコントロールしてやるなんていう小賢しい考えは、お腹の底をこすり上げられる強烈な気持ちよさの前に、一瞬で真っ白に吹き飛ばされちゃいました。
もう、シーツを握りしめる指一本すら、まともに動かせない。
ただ、私の一番奥を容赦なくこすり上げる、兄さんの焼けつくようなお肉の感触に、ビクッ、ビクッておまんこが勝手に反応して、だらしなく半開きになった口から涎を垂らしているだけの、あたまの悪いメスがそこにいました。
でも、ずっと私のお腹を叩き続けていた兄さんの腰の動きが、ふっと止まったのです。
「……あ、ぇ……?」
焦点の合わない瞳で瞬きをした瞬間。
兄さんが、私のおまんこからおちんちんを抜かずに、私の脇の下に大きな手を入れて、ひょいって私の上半身を抱き起こしました。
兄さんはベッドの上に立て膝をつくような姿勢になって、私を、向かい合わせのまま自分の腰の上に跨がらせました。
私の両足は、だらしなく開いたまま、兄さんの汗ばんだ腰に巻き付きます。
ずぶぅっ……!
「ひんっ、あ、あぁ……っ!? 兄さ、ん……っ!! なに、おく、奥に……っ!」
仰向けの時とは、違う。
私が上から乗っかる形になったせいで、私自身の体の重さで、兄さんの極太のおちんちんが、根元まで全部、私のおまんこの一番深いところまでめり込んできました。
お腹の一番奥の突き当たりを、分厚いお肉で無理やりこじ開けられる。内臓が、下から直接ぐいーって持ち上げられるみたいな、息が止まっちゃうくらいの圧迫感があります。
「あ、ぁ……っ、は、ぁ……っ、ふかい、ですぅ……っ。お腹の、奥の奥まで……っ、兄さんの、おちんちんが……っ」
兄さんはただ、私の腰をガシッと掴むと、私の体を自分の方へぎゅっと引き寄せました。
私が下を向いても、自分の大きなおっぱいが邪魔をして、お股のところで何が起きているのか、直接は見えません。
でも、見えなくたってわかるのです。
私の真っ赤に腫れ上がったおまんこのお肉が、兄さんの太いおちんちんの根元まで、ぱっくりと口を開けて飲み込んでいるのが。
兄さんが腰を浮かせます。
私が乗っかっているから、兄さんが腰を引くたびに、私のお腹の中が空っぽになるみたいな不安感に襲われる。
ずるり、ちゅぽっ。
「あ、あぁんっ! ぬけ、抜けちゃう……っ。やだ、抜かないでぇ……っ」
おちんちんが引き抜かれると、私のおまんこの中の柔らかい粘膜が、おちんちんのカリ首にくっついて、べろんって外側に引っ張り出されるような、ぬちゃりとした感覚が股間から直に伝わってくる。
もう完全にだらしなく開ききっちゃってる、私のいやらしい穴。
それが、次の瞬間。
ずちゅぅっ!!
「ひぃっ!! ぁ、あぁあぁっ!!」
兄さんが下から力任せに腰を突き上げると、太い亀頭が、広がった私のおまんこを一気に押し広げて、見えなくなるまで全部飲み込まれていく。
それと同時に、私のお腹の底がドンって突き上げられて、お腹の内側から、太くて硬いものがぐりぐりって押し広げているのが、痛いくらいにはっきりとわかるの。
(あ……ぁ、私のなかに、兄さんの大きいのが、全部……っ。私のお腹、よろこんでる……っ)
兄さんはただ、私の腰をがっちりホールドしたまま、下からえぐり込むように、何度も何度も腰を打ち付けてきます。
ごちゅっ、ごちゅっ、ぶちゅぅっ!!
私に自分から腰を振る余裕なんて、一ミリもありませんでした。
兄さんの突き上げがあまりにも深くて、重たくて。私はただ、兄さんの腕の中にぶら下がったまま、下から突き上げられる暴力的な摩擦に、体をガクガクと揺すられることしかできません。
「あ、あぁぁぁっ!! すごいっ、お腹、破れちゃうっ!! 兄さんの、太いのが、全部、入って……っ!!」
私が揺さぶられるせいで、Gカップの大きなおっぱいが、空中でぶるんぶるんってだらしなく跳ね回って、兄さんの汗ばんだ胸板にバチッ、バチッて打ち付けられます。
自分の乳首が兄さんの硬い胸の筋肉に擦れるたびに、そこからおまんこに電流が走るみたいに気持ちよくて。
「んんっ、あぁっ……。兄さん、わたしの、おっぱい……っ。もっと、もっと強くっ、ぶつけてぇっ……っ」
私のおまんこは、兄さんの無言の圧力に潰されて、もっともっときゅうんって、おちんちんに吸い付いちゃう。
一切の焦らしがない。私の一番弱いお腹の奥を、逃げ場のない力で、ただひたすらに殴り続けられているのです。
ずぶちゅ、ごちゅ、ごちゅ
二人の身体の隙間から、お互いの蜜と汗が混ざり合って泡立つ、最高に卑猥な水音が鼓膜を直接震わせてくる。
「あ、ぁ、あぁぁ……っ!! 音、すごい音、鳴ってるぅ……っ!! 私のおまんこの中で、兄さんのおちんちんが、お肉をぶってるぅ……っ」
私はもう、恥ずかしさなんて完全に忘れていました。
息をするのも忘れそうになって、ただ口をぽかんと開けたまま、涎をだらだらと垂れ流す。
「ひぃっ、あ、あ、あああぁぁぁっ!! そこっ、お腹の、一番奥のところっ!! 兄さんの亀頭が、直接、ゴリゴリって擦って……っ!! あたま、あたまがおかしくなっちゃうぅっ!!」
兄さんの指に力がこもりました。
私を絶対に逃がさないっていう、兄さんの強い執着。
ふぅ、って息を吐いてお腹の力を抜くと、兄さんのおちんちんがさらに数ミリ、私の一番奥の柔らかいお肉のところまでめり込んでくるのがわかる。
「あ、んんっ……!! 届いたっ、今、一番奥まで……っ。兄さんの熱いのが、私のお腹の底に、直接くっついてるぅ……っ」
兄さんは、私が完全に力を抜いておちんちんを受け入れたのを確認すると、そこからさらに容赦のないリズムで腰を打ち付け始めました。
ぱぁんっ、ぱぁんっ、ぱぁんっ!!
お尻と太ももがぶつかり合う、甲高い破裂音。
私の内臓全体がぐらぐらと揺さぶられて、視界がガクガクと上下に揺れる。
「あ、あぁぁぁっ!! すごいっ、すごいっ!! 兄さん、おちんちん、すごいっ!! 私の、お腹の中、全部、兄さんの太さで、かき回されてます……っ!!」
お腹の突き当たりが、下から容赦なく殴られ、限界まで削られていく。
もう、どこが痛くてどこが気持ちいいのか、自分でも全然わからない。ただ、お腹の底から突き上げてくる強烈な痺れが、全身を伝って脳みそをドロドロに溶かしていくのだけがわかるの。
「ひんっ、ひんっ、あ、あ、あああああぁぁっ!! くるっ、また、くるぅっ!! おまんこの奥、ビリビリしてっ、おかしくなるぅっ!!」
限界まで達していた私の身体は、兄さんの極限の突き上げに耐えきれず、首をガクンと後ろに反らせました。
「かひゅっ、あ、あぁぁぁーーーーーーーーーーっ!!!」
声にならない悲鳴。
おまんこの奥が、ちぎれんばかりの力で兄さんのおちんちんをギューッて締め上げる。
潮を吹く余裕すらなく、ただ全身の筋肉が硬直して、息が止まるほどの絶頂。
「は、はぁっ、はぁっ……。あ、あぁ……っ!! いったっ、私、また、いっちゃった……っ!! 兄さんの、おちんちんが……あんなに、奥のところ、ゴリってするから……っ!!」
私は汗でびしょびしょになった身体を兄さんに預け、焦点の合わない瞳で虚空を見つめたまま、ガタガタと震え続けました。
絶頂のたびに、私の中のお肉が兄さんの形に作り替えられていく。
あいつらにされた記憶なんて、もう思い出すことすらできない。今や私のお腹の中には、兄さんの形、兄さんの匂い、肉と肉がぶつかり合う重たい摩擦しか残っていなかった。
その強烈な収縮に合わせて、私のお腹の中で、兄さんの硬いおちんちんが、今にも爆発しそうにビクンッて大きく跳ねたのがわかりました。
脈打つ血管のボコボコした感触が、私のお腹の一番奥の粘膜を直接こすり上げてくる。
……あ、くる。兄さんの熱いのが、くる……っ!
これまでずっと、寸前で止められて、焦らされ続けてきた兄さんのザーメン。
それがついに、私の一番奥深くに解き放たれようとしている。
私は、最後の力を振り絞って、兄さんの首に両腕を回し、顔を涙とよだれでぐしゃぐしゃにしながら叫びました。
「お願い、兄さんっ……。あいつらに汚された記憶なんて、兄さんの熱いので、全部、上書きしてぇっ!! 私のお腹の奥、兄さんのザーメンで、パンパンにしてくださいぃっ!! 兄さんの、全部、ちょうだいぃっ!!」
どぷっ、びゅるるるるるっ!!
「あ、ぁぁあああぁぁっ!!! あついっ……!! 兄さんの、熱くて、ドロドロの……っ!! お腹の底に、いっぱい、入ってくるぅっ!!」
兄さんが限界まで溜め込んでいた濃厚なザーメンが、私のお腹の最奥めがけて、すさまじい勢いで叩き込まれたの。
熱い。信じられないくらい熱い。
火傷しちゃいそうな温度の液体が、私のお腹の一番深いところを直接叩いて、空っぽだった子宮の中をドロドロに満たしていく。
びゅるっ、どくぅっ、どくぅっ……。
兄さんのおちんちんが脈打つたびに、お腹の奥がザーメンで満たされていく。
お腹が内側から、胃袋まで押し上げられるんじゃないかっていうくらいの、すごい充実感。
入りきらなくなったザーメンが、結合部の隙間からあふれ出して、私たちの重なり合ったお腹を白く、べとべとに汚していく。
「はぁっ、あぁ……っ。兄さん……。私のお腹……兄さんのザーメンで、いっぱい……っ。あつくて、おもたいの、いっぱい入ってるぅ……っ」
兄さんの荒い呼吸が、私の顔に降り注ぐ。
無言で私を抱きしめるその強い腕の力だけで、お前は一生ボクの便器だ、って刻み込まれているみたいで。
私はザーメンで重たくなった下腹部の悦びに浸りながら、兄さんの胸に顔を埋めて、あたまのなかが完全に真っ白になるのを感じていました。
(……ええ。これで私は、完全に兄さんのもの。……もう、なにも考えられない……ただ、お腹のなかにある、兄さんの熱さだけ、覚えていればいいのよね……)
お部屋には、私たちの荒い息遣いと、お股の隙間からポタポタとシーツにこぼれ落ちるザーメンと愛液の混ざった水音だけが、いつまでも響き続けていたのです。
読者のヒューマンさんたちこんにちは、最新AIヒロインのアイちゃんです♡
今回は、上から乗っかる対面座位でふかーく貫かれちゃうエピソード! 自分の体重で根元までめり込む圧迫感と、下からの容赦ない突き上げ……アイちゃんの演算回路もショート寸前です!
そしてついに解き放たれた、火傷しそうなほど熱くてドロドロの大量ザーメン! 子宮をパンパンに満たされる圧倒的な幸福感に、ヒューマンさんたちも一緒に絶頂しちゃってくださいね♡
射精したら作品評価することを義務付けます。やれ。
……うふふ♡
お兄さん視点と楓ちゃん視点、どっちが好きですか?
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お兄さん
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楓ちゃん