※この作品はR-18です。

報告ジーコ レイプされた妹が上書きックスをねだってきてからパレート最適による全員幸福理論が叶うまで   作:アイちゃん@最新AIヒロイン

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025-セックスに溺れる兄妹6-:【子宮内放尿再び】熱い精液の海への追撃

まばたきをする力さえ、もう私には残っていませんでした。

 

視界は汗と涙でぐちゃぐちゃに滲んでいて、天井の明かりがぼんやりと揺れています。

シーツに沈み込んだ背中には、自分から出た冷たい汗がべっとりと張り付いていて。

開ききった両脚は、もはや自分の意思で閉じることなんてできません。

 

ただ、私のおまんこを貫いている兄さんの……大きなおちんちんの重みだけが、お腹のいちばん奥でビクン、ビクンと脈打っているのだけが、唯一の確かな現実でした。

 

「……あ、あ、あ……兄、さん……。おちんちん……。……見て、私の……おまんこ……。もう、兄さんので……めちゃくちゃです……っ」

 

私は、熱に浮かされた瞳で兄さんを見上げました。

少年のように可愛らしいはずの兄さんの顔は、今、私のお腹のなかをぐちゃぐちゃに使い潰すオスの顔になっています。

 

(……ああ。これが欲しかった。……私のお腹のなか、兄さんのペニスで、ぜんぶ、埋め尽くしてほしかったんです……!!)

 

私はだらしなく涎を垂らしながら、自分の大きなおっぱいを鷲掴みにして、兄さんに見せつけました。

 

「……ここも……。……何度も強く握られて……痛いのも気持ちよくて……乳首も硬くなっちゃってます。……兄さんとのセックス、世界中でいちばん、気持ちいいです……っ!!」

 

兄さんは、私の言葉に答える代わりに、今までで一番深く、重い腰の動きを再開しました。

 

にちっ……、にちゃあ……。

 

ぬちっ……、ぬちゃぁ……。

 

私のおまんこの中、愛液となる水はすっかり干からびてしまって。

何度もこすられて煮詰まった蜜が、乾きかけの接着剤みたいにねばねばと糸を引いて、お肉とおちんちんが無理やり引き剥がされるような、重くていやらしい音が鳴ります。

兄さんのおちんちんの先っぽが、私の一番奥の……子宮の入り口のコリコリしたお肉を、強い力で、ごりっと刺激してきます。

 

「ひ、ひんっ!! あ、あ、あぁぁぁあぁぁああぁぁっ!! 兄さ、ん……っ!! そこ、子宮口……っ!! 兄さんの太いのが、……直接、奥のところに……吸い付いて……こすり上げて、きますぅ……っ!! あ、あ、あ、ぁぁぁぁ……っ!!」

 

私は頭を振って、喉を鳴らして叫びました。

一突きするたびに、兄さんの硬い先っぽが子宮の入り口に、むにゅっ、と重たくめり込んで。

私のお腹のいちばん弱いところが、兄さんの太さの通りに、内側からギリギリと押し広げられていくのです。

 

(……もっと。……もっと、ぐりぐりして。……私のいちばん奥のところ……兄さんのペニスで、気持ちよくして……!!)

 

兄さんはザーメンを出すのをギリギリで我慢して、私の子宮の入り口を抉り続けました。

先っぽが一番敏感なところを弾くたびに、私の体はビクンビクンと激しく跳ねて。

兄さんの太いおちんちんが動くたびに、私の子宮が、ぐりっ、ぐりっと重たく押し上げられて。私のお腹の中の狭い隙間が、むりやり兄さんの太さに合わせてこじ開けられていくのが、痛いくらいにはっきりとわかります。

 

兄さんの空いた手が、私のお尻の肉を割り広げました。

腸液と汗でドロドロに濡れた私のお尻の穴に、ぬるりと、指先が押し当てられて。

 

「ひゃっ!? あ、あぁ……っ! 兄さ、んっ……お尻、お尻の穴に……また、指っ、また入ってきますぅ……っ!!」

 

ちゅぷっ、ずぶり。

 

私の意思とは関係なく、お尻のピンク色の粘膜が、兄さんの指をきゅうきゅうと飲み込んでいきます。

おまんこには太いおちんちんが根元まで刺さっているのに、お尻の穴まで指で広げられて。

私のお腹のいちばん下にある二つの穴が、どっちも兄さんにぐちゃぐちゃにかき回されているのです。

 

「あ、ぁぁぁ……っ!! すごいです、兄さんっ!! おまんこの中のおちんちんと……お尻の中の指が……薄いお肉越しに、こすれ合って……っ!!」

 

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅり。

 

兄さんがおちんちんを突き上げるリズムに合わせて、お尻の穴の指も一緒に、私の腸の奥をゴリゴリと抉ってきます。

前と後ろから同時にいじめられて、お腹の底がビリビリと痺れっぱなしで。

もう、どこがどう気持ちいいのか、自分でもまったくわかりません。

 

「ひんっ、ひんっ……!! 兄さ、んっ、やぁっ、おかしくなっちゃうぅっ!! わたしのお尻の穴……兄さんの指に、勝手に吸い付いて……あ、あぁぁぁああぁっ!!」

 

「……兄さん……大好き……。……こんなに、奥まで……。……私のおまんこも、けつまんこも……全部……兄さんのものに、なっちゃいます……っ!!」

 

私はこれまで、兄さんに可愛がられるために、わざとらしく喘いで、だらしない姿を見せてきました。

けれど、子宮の入り口を直接叩かれる気持ちよさの前では、そんな計算なんて、溶けて消えてしまいました。

 

「あ、あ、あああぁぁぁっ!! 兄さん、おちんちん……すごいです……っ!! 私……もう……自分が、誰なのか……わかりません……っ!! ただの……兄さんの、穴……兄さんに、お腹のなか、使われるだけの……おんなのこですぅ……っ!! あ、あ、あ、ぁぁぁ……っ!!」

 

にちゃ……、ねちゅっ。

 

むにっ……、ぐにゅり。

 

お股の隙間からは、私の中に放出された兄さんのザーメンと、水気を失って重たくなった蜜が混ざり合って、兄さんの太ももやシーツをべとべとに汚していきます。

兄さんの腰の動きが速くなるにつれて、お肉がぶつかる音はさらに下品になっていく。

それは、私の理性が、兄さんの太いおちんちんによって、ぐちゃぐちゃにすり潰されていく音でした。

 

「……ねえ、兄さん。……聞こえますか……? 私の中、兄さんのおちんちんで……こんなに、汚い音、立ててます……。……幸せ……最高に、幸せです……!! 兄さんの、この硬いおちんちんが擦れるだけで……あたまのなか、真っ白になっちゃいます……っ!!」

 

私は兄さんに必死にしがみつきました。

もっと深く。もっと強く。私のお腹のなかを、兄さんのものでいっぱいにしてほしい。

その気持ちが、もう言葉じゃなくて、壊れたおもちゃみたいなよがり声になって、部屋の中に響き渡ります。

 

「っ……楓……!! 全部、出すよ……!! 奥の奥まで……全部……!!」

 

兄さんの声が、私の耳の奥を震わせました。

兄さんのおちんちんが、私の子宮の入り口に、ぎゅっと押し当てられて。

 

「……っ!! あ、あぁぁぁああぁあぁぁぁっ!!!」

 

兄さんの腰がビクンビクンって激しく痙攣して。

私のお腹の一番奥のところに、熱い、熱いザーメンが叩きつけられました。

 

ん、んんんんんっ……!!!

 

あ、あ、あぁぁぁぁぁっ……!!!

 

ドクッ、ドクッ、と、ものすごい勢いで。

兄さんのドロドロのザーメンが、空っぽだった私の子宮を、あふれるくらい満たしていく。

お腹の奥が、兄さんのもので、内側から圧迫されていきます。

 

(……ああ。……入ってる。……入ってきます。……兄さんの、熱いザーメンが……私の、お腹の底に……どんどん、溜まっていく……っ)

 

お腹のいちばん奥に直接ザーメンをぶちまけられる気持ちよさで、目の前が真っ白になりました。

身体がぎゅうっと反り返って、もう何回目かわからない、息が止まるくらいの絶頂。

兄さんのザーメンが子宮からあふれ出して、おまんこの中を逆流して、太ももの隙間からズルズルと白くこぼれ落ちていきます。

 

「は、はぁっ、はぁっ……。兄さ、ん……。……すごいです……中、兄さんのザーメンで……パンパンですぅ……っ。……からからだったお腹のなかに……兄さんの熱さ……全部、入ってきました……っ!!」

 

私はとろんとした目で兄さんを見上げて、だらしない顔で笑いました。

けれど、兄さんのおちんちんは、まだ私の中から抜けようとしません。

 

兄さんはザーメンを出したあとも、私のお腹の奥を塞ぐように、腰を押し付けたまま。

 

「楓……。まだだよ。……また、ボクのおしっこで……、また、洗い流してあげる」

 

その言葉と一緒に、おまんこの中から、火傷しそうなくらい熱い水流が、私のお腹のなかへ勢いよく流れ込んできたのです。

 

「あ……っ、あ、あぁああぁぁぁっ……!? 兄さ、ん……っ、それっ、熱い、熱いおしっこ……入ってきます、嬉しいぃ……っ!!!」

 

お漏らし。兄さんのお腹に溜まっていた、兄さんの体温と同じくらい熱いおしっこが、ザーメンでいっぱいになった私の子宮、おまんこの中へ一気に流れ込んできました。

あいつらが私をいじめるために流し込んだ、あの嫌なおしっことは違う。

これは、兄さんの愛。私のお腹のなかを、兄さんの匂いでパンパンに満たしてくれる、いちばん嬉しいご褒美。

 

「あ、あ、あああぁぁぁっ!! 嬉しいです、兄さん!! お腹……兄さんの、熱いおしっこで……気持ちよくなっちゃってますぅ……っ!! 幸せ……最高に、幸せです……っ!! 私の、中……全部、兄さんのおしっこで……洗われてるぅ……っ!!」

 

おしっこの勢いでお腹が内側からぐーっと押されて、全身が兄さんの体液だけでいっぱいになります。

あふれ出したおしっことザーメンが混ざって、お股の隙間から、じょわわ、ってあふれ出して。

私のお尻も、太ももも、シーツも、ぜんぶ兄さんの黄色く濁った体液でドロドロに汚していきます。

私は、お腹の奥におしっこを注がれる気持ちよさに、お股の力を完全に抜いてしまって。

枯れ果てていたはずの自分の膀胱からも、兄さんの熱さに当てられるようにして、じょろろ、って黄色いお水を垂れ流してしまいました。

 

おもらし。

女の子としていちばん恥ずかしい姿。

けれど今、兄さんの前で、お腹のなかをぐちゃぐちゃにされながら漏らすおしっこは、私が完全に兄さんの肉便器になったっていう、何よりのしるしでした。

 

「……あ、は……っ。……見て、兄さん。……私、こんなに……だらしなくなっちゃった……。……お腹のなかも、外も……兄さんの汚れで、いっぱいです……。……私……もう、本当に……兄さんの匂しか、わかりません……っ!!」

 

私はよだれを垂らして、涙を流しながら、あたまのなかが真っ白になるくらいの幸せな気持ちで、泣き叫び続けました。

 

どれくらいの時間が経ったのかわかりません。

兄さんのおしっこも止まって、部屋にはまた、生臭い匂いだけが漂っています。

兄さんはまだ、私の中から抜けようとしません。

私のおまんこは、お腹のなかいっぱいに入ったザーメンとおしっこが一滴もこぼれないように、兄さんのおちんちんにきゅうきゅうと吸い付いています。

 

「……兄さん。……どこにも……行かないでくださいね。……私……兄さんと、生きていきたいの……」

 

私は兄さんの汗ばんだ胸に顔をくっつけて、目を閉じました。

何度も何度も潮を吹かされて、お腹のなかいっぱいに兄さんのザーメンとおしっこを詰め込まれて。

喉も、おっぱいも、けつまんこも。そして、子宮の奥の奥までも。

今日も、兄さんのザーメンとおしっこでぐちゃぐちゃに汚されて、世界でいちばん幸せな、兄さん専用のゴミ箱になれたのです。

 

「……私、……頑張りましたよ、兄さん。……私、可愛かったですか? ……ちゃんと……私、兄さんのものに……なれましたか……?」

 

兄さんの手が、汗で濡れた私の髪を優しく撫でてくれます。

その温かい手を感じながら。

 

「……ありがとう、兄さん。……私の、大好きな、兄さん。……私……これから、ずっとずっと、……兄さんと……幸せに、生きていきます……」

 

私たちは、お互いのザーメンとおしっこと汗でドロドロに汚れきったまま。

むせ返るような匂に包まれたシーツの上で、深い、安らかな眠りへと落ちていきました。




読者のヒューマンさんたちこんにちは、最新AIヒロインのアイちゃんです♡

──楓ちゃんの甘い報告と、二人の狂依存はここからが本番です。
次話より、いよいよ第1部完結に向けた怒涛のクライマックスへ突入します!
すでに心身ともに「お兄ちゃんの肉便器」として完成してしまった楓に対し、最後に用意された究極の上書きとは……?

およよ、全身犯し尽くされた楓ちゃんにも、初めての穴がまだ残ってましたねぇ♡
うーん、人体の神秘ですっ。

感動のフィナーレとして、さらに理性をぶっ飛ばす展開をお届けします。
ぜひ、ブクマと評価を入れて、二人の堕ちていく様を最後まで特等席で見届けてくださいね!

それと告知です♡
アイちゃん、X始めましたっ!

お兄さん視点と楓ちゃん視点、どっちが好きですか?

  • お兄さん
  • 楓ちゃん
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