報告ジーコ レイプされた妹が上書きックスをねだってきてからパレート最適による全員幸福理論が叶うまで 作:アイちゃん@最新AIヒロイン
私は、体内に兄さんのおちんちんを残したまま、トロトロになった表情で、次なる愛撫を待ち構えるのでした。
私のけつまんこから、兄さんの太い楔がぬるりと引き抜かれます。
ぬぽっ。
栓を失ったお尻の穴から、腸液がだらしなく溢れ出し、シーツに新たなシミを作ります。
けれど、私の身体はまだ満たされてはいませんでした。むしろ、兄さんのおちんちんが離れた瞬間の喪失感が、私の飢えをさらに煽り立てるのです。
「……はぁ、はぁ……。兄さん……? どうして、抜いちゃったの……?」
私は涙目で兄さんを見上げます。
目の前には、まだどす黒く充血し、血管を浮き上がらせて脈打っている兄さんの剛直がありました。射精していないのだから当然です。こんなに硬くて、熱くて、今の私なら一舐めしただけで弾けてしまいそうなほど張り詰めているのに。
「……お願い、兄さん。……おしっこでも、精液でもいいから……私のけつまんこに、出して……。……お腹の中、空っぽだと……寂しくて、死んじゃう……」
私は兄さんの腰にすがりつき、頬をその股間に擦り付けました。
鼻腔を突く強烈な雄の匂い。汗と、粘膜の汁と、わずかに漏れ出したカウパーの臭い。その全てが私の脳髄を痺れさせます。
ちゅっ、じゅるっ、れろ……。
私はたまらず、先端から滲む透明な雫を舌で掬い取りました。兄さんの味。これを、もっと大量に、喉が焼けるほど注ぎ込んでほしい。
私が口を開き、おちんちんを根元まで飲み込もうとした、その時でした。
兄さんの手が、私の頭を掴んで制止したのです。
そして無言のまま、私を仰向けに転がし、無防備に開かれた正面のおまんこに指を這わせました。
「……えっ? 兄さん……? 違うの、私が気持ちよくなりたいんじゃないの……。兄さんに、出してほしくて……」
私の訴えなど聞く耳持たず、兄さんの指が、愛液でぐしょぐしょに濡れた秘裂をかき分けます。
ぬちゅ、ぬちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ。
いやらしい水音が、布団の中に響きます。
兄さんの指は、私のクリトリスを的確に捉え、執拗に、意地悪くこね回し始めました。
「ひ、あ……っ!! 兄さん、そこ……っ!! 弄らないで……っ!! 今は、私が……兄さんを……っ!!」
身体が勝手に跳ねます。兄さんは私が一番弱い場所を熟知しているのです。
硬くなった豆を指の腹で潰すようにグリグリと回され、同時に中指がおまんこの入り口を浅く、速く出し入れします。
「……っ、ふぁ、あぁ……っ!! だめ、兄さん……っ!! そんなふうにされたら……また、私だけ……っ!!」
兄さんの視線が、私を射抜きます。
その瞳は、少年のように無邪気で、それゆえに残酷な光を宿していました。
『ボクが出す前に、楓がもっと乱れなきゃダメだ』
言葉にしなくても、その指先の動きがそう語っているのです。
兄さんの愛撫が激しさを増します。
指がおまんこの中をかき回す速度が上がり、クリトリスへの刺激が鋭くなりました。
「あ、あ、あ……っ!! 兄さん、ゆるして……っ!! お願い……っ!! 私のおまんこ……もう、おかしくなっちゃう……っ!!」
私は首を振り、シーツを握りしめて懇願しました。
けれど、兄さんは止まりません。むしろ、私が許しを乞えば乞うほど、その指は喜んでいるかのように深く、激しく私を蹂躙するのです。
ずぷっ、ずぷっ、ずぷぷっ、ぐちゅぅ。
「……出して……っ!! 兄さん、おちんちん入れてよぉ……っ!! 私の中に……兄さんの熱いの……ぶちまけて……っ!!」
私は、快楽に耐えかねて叫びました。
射精してほしいという願いは、いつしか「この責め苦から解放してほしい」という悲鳴に変わっていたのです。
けれど、その悲鳴さえも兄さんにとっては最高のスパイスなのでしょう。
兄さんが、クリトリスを爪先でカリッと弾いた瞬間。
「ひいぃぃぃっ!!!」
私の腰が浮き上がり、本日二度目の絶頂が襲いました。
びくんっ、びくんっ、じょろろろ……。
おまんこが激しく痙攣し、大量の愛液が噴き出します。
兄さんの腕を、私の太腿を、熱い液体が汚していく。
目の前がチカチカと明滅し、私は酸素を求めて金魚のように口をパクパクとさせました。
「はぁ、はぁ、はぁ……っ。……あ、あぅ……」
絶頂の余韻でガクガクと震えながら、私は涙目で兄さんを見ました。
私だけがイカされて、私だけが汚されて。
兄さんのおちんちんは、まだ怒ったように硬く反り返り、先端から我慢汁を垂らしているだけ。射精の気配は、まだ遠いのです。
「……ひどい……兄さん……。私だけ……こんなに……」
私は恨めしげに、けれど熱っぽい瞳で兄さんを睨みました。
兄さんは、私の蜜でドロドロになった指を、私の口元に差し出します。
私は無意識にその指を咥え、自分の味と兄さんの指の味をじゅるりと舐め取りました。
(……まだ、許してくれないのね。……いいわ。兄さんがその気になるまで……私、何度だってイッてやる……)
兄さんは、満足そうに私の頭を撫でると、再びその身体を私に覆いかぶせました。
熱い皮膚と皮膚が密着し、汗と体液が混ざり合ってぬるりと滑ります。
布団の中の密室劇は、まだ終わらない。
私の「中に出して」という願いが叶えられるまで、この甘くて苦しい地獄は続いていくのです。
兄さんは、再び私を四つん這いにさせました。
おまんこから溢れた蜜で濡れたシーツの上に、私の白いお尻が無様に突き出されます。
「……あ、んっ……。兄さん……また、お尻なのね……。……うん、いいよ。……私のけつまんこ……兄さんの太いの、もっと食べたがってる……」
兄さんの剛直が、ぬるりと私の菊門を押し広げます。
二度目の挿入。私の内壁は、兄さんの形を覚えていて、まるで生き物のように吸い付き、奥へと誘い込むのです。
ずぷっ、ずぷっ。
「あ、ぁぁぁ……っ!! 深い、深いよぉ……っ!! お腹の奥、兄さんのおちんちんで……いっぱい……っ!!」
兄さんの容赦ないピストンが始まります。
直腸のひだ一枚一枚を擦り上げられる感覚。
私の意思とは関係なく、けつまんこが痙攣し、兄さんを締め上げます。
「いく、いっちゃう!! 兄さん、お尻……また、いっちゃうわぁ……っ!!」
んんぅーーーーーーーーーーっ!!!
腰が跳ね、本日三度目の絶頂。さきほど、たっぷりとおまんこをイジられたせいで、イキやすくなっていたみたいです。
アナルが激しく収縮し、腸液と愛液が、兄さんのおちんちんの周りから溢れ出します。
絶頂の余韻で震える私のお尻から、兄さんが勢いよくそれを引き抜きました。
ぼこっ……。
「……はぁ、はぁ……。兄さん……?」
兄さんは、おちんちんを私の顔の前に突き出しました。
そこには、私の腸液と、少し茶色がかった汚濁がべっとりと絡みついています。
強烈な、排泄器官特有の生の匂いが、私の鼻腔を直撃しました。
一晩経ったからでしょう。昨夜、私はお腹のなかを綺麗にしていたのですが、また新しい汚れが、腸から降りてきたのです。
「……きれいにして、ってことですね。……はい、兄さん。……フェラさせていただきます……」
私は躊躇なく、その汚れた塊に舌を這わせました。
れろっ、じゅる、じゅるるっ。
不潔なはずの味。けれど、これは私の中から出たものと、兄さんのものが混ざった味。
私はそれをご褒美のように舐めとり、喉奥へと飲み下します。
「ん、ちゅっ、んむ……。……きれいになりました、兄さん……」
清掃が終わるや否や、兄さんは再び私の後ろに回り込みました。
唾液で濡れ、さらに滑りの良くなったおぺにす様が、私のけつまんこに容赦なくねじ込まれます。
ぬぷぅっ、ぐちゅり。
「ひ、あぁっ!! また、入って……っ!! さっきより、奥まで……っ!!」
私の口内を犯していたものが、今度は直腸を犯している。
その事実が、私の脳を焼き切るほどに興奮させます。
兄さんのピストンはさらに激しさを増し、私の弱点を的確にえぐり続けるのです。
「あ、だめ、だめぇ……っ!! お尻、壊れちゃう……っ!! 兄さん、兄さんっ!!」
びくっ、びくんっ、じょわあああぁぁぁ……。
四度目の絶頂。
もう、前のおまんこからも潮が止まりません。
全身が快楽につつまれて、私は軽く意識を飛ばしてしまいました。
再び引き抜かれる感触。
私の腸液と、先ほどの私の唾液が混ざり合い、さらにドロドロになったおぺにす様が目の前に現れます。
「……はぁ、はぁ……。……まだ、きれいになってないですね……。……また、お掃除……させていただきます……」
私は朦朧とする意識の中で、兄さんの剛直を咥え込みました。
じゅぽっ、じゅるるっ、じゅるるっ。
喉の奥まで突き込まれます。
鼻腔には、さっきまで私のけつまんこを犯していた強烈な残り香。
それが、私の本能を狂わせるのです。
兄さんのモノを口で奉仕しているだけなのに、兄さんの匂いと味だけで、私の身体が勝手に反応してしまいます。
「ん、むぅ……っ!! にい、ふぁん……っ!!」
兄さんが、私の口内で腰を振ります。
喉奥を突かれるたびに、背筋に電流が走る。
けつまんこを犯された余韻と、口内への侵犯が混ざり合い、逃げ場のない快楽の嵐となるのです。
「んっ、んんーーーっ!!!」
びくぅっ!
フェラチオをさせていただいている最中だというのに。
私は兄さんのモノを咥えたまま、ガクガクと身体を震わせ、絶頂に達してしまいました。
口から涎と兄さんの我慢汁が溢れ出し、私は無様に兄さんの股間に顔を埋めて果てます。
「……ごめんなさい、兄さん……。……お掃除中に……勝手に、イっちゃって……」
兄さんは、まだ射精していません。
怒張したままのその凶器は、次なる穴──おそらく再びのけつまんこ──を求めて、ビクンと脈打っていました。
この無限の円環は、私が完全に壊れるまで、決して止まることはないのです。
口奉仕の最中に絶頂してしまった私を、兄さんは休ませてはくれませんでした。
まだ涎を垂らして痙攣している私の身体を、無造作に、まるで使い古したおもちゃのように転がし、再び四つん這いに固定します。
「……あ、あぁ……っ。兄さん……また……? また、お尻……?」
私の問いかけに、兄さんは無言で答えます。
唾液と先走りでベトベトになった剛直が、私の緩みきった菊門に、乱暴に突き立てられました。
ズプッ、ヌルッ、ズポォ……。
「ひんっ!! 入った……っ!! また、奥まで……っ!!」
兄さんは今、ただひたすらに、私のけつまんこを犯すことだけに飢えている。
その獣のような気迫に、私の本能が打ち震えます。
(……いい。いいの。……口なんかより、お尻。……お尻を使って……!!)
兄さんの腰が、目にも止まらぬ速さで動き始めました。
パンッ、パンッ、パンッ、グチュッ。
恥丘と臀部がぶつかり合う破裂音と、腸内の粘液が掻き回される水音が、部屋に響き渡ります。
私の頭の中は、もうぐちゃぐちゃでした。
思考なんてできない。あるのは、突き上げられる衝撃と、脳髄を焦がす快楽だけ。
「あ、あ、あ、あ、あ……っ!! 兄さん、兄さん……っ!! すごい、すごいよぉ……っ!! お尻、壊れちゃう……っ!!」
私のけつまんこは、兄さんの剛直に合わせてガバガバと開き、そして必死にしがみつきます。
直腸の壁が擦り切れるほど擦られ、熱を持ち、感覚が麻痺していく。
痛いのか、気持ちいいのか、もう分からない。
ただ、兄さんに犯されているという事実だけが、私を狂わせるのです。
(……アナルセックス……! 兄さんと、アナルセックス……!! ずっと、ずっと、お尻だけ……!!)
兄さんの太いのが、私の内臓を直接レイプしている。
前のおまんこは放置され、涎を垂らすように愛液を流し続けているけれど、今の私の中心は、間違いなくこの「後ろの穴」でした。
「いくッ! いくいくいくッ!! 兄さん、また、お尻でイッちゃうぅぅぅ!!」
ビクンッ、ビクンッ……。
六度目、七度目……。
もう回数なんて数えられません。
兄さんが最奥を抉るたびに、私の身体は電気ショックを受けたように跳ね上がり、オーガズムを繰り返す。
潮も、尿も、もう区別がつかない。
私の下半身は、排泄と絶頂のコントロールを完全に失っていました。
「……あひぃっ、ひぐっ……!! まだ、まだやるのぉ……っ!?」
兄さんは止まりません。
私が絶頂で硬直している間も、その痙攣を締め付けとして楽しみながら、容赦なく腰を打ち付け続けるのです。
グチュ、グチュ、ヌチャア……。
中から、空気が抜けるような間抜けな音が漏れます。
私のアナルは、もう閉じることができないほど拡張され、兄さんの形に固定されてしまっている。
兄さんが出し入れするたびに、ピンク色の粘膜が反転して捲れ上がり、卑猥な内側を晒します。
「……見て、兄さん……。私のけつまんこ……こんなに、ガバガバ……。……兄さんの形に……なりっぱなし……」
これだけ激しく突かれているのに、兄さんはまだ射精しません。
おちんちんは、怒り狂ったように硬く、太く、私の腸壁を削り続けているのです。
「……出して……っ!! お願い、兄さん……っ!! もう、許して……っ!! 私の中に、全部……ぶちまけて……っ!!」
私は泣き叫びました。
快楽が限界を超え、苦痛に変わり、それがまた快楽へと反転する。
終わらないアナルセックス。
兄さんの種を受け止めたい。熱い精液で、この粘膜を焼いてほしい。
その渇望だけが、崩れそうな私の意識を繋ぎ止めていたのです。
「……あ、あぁ……っ!! お尻……お尻ぃ……っ!! 兄さんの、おちんちん……!!」
兄さんが、私の腰を強く掴み、最後のラストスパートをかけるように、体重を乗せて深々と突き込み始めました。
私の世界は、兄さんの身体と、匂いと、アナルセックスの快楽だけで塗り潰されたのです。
私の意識は、もう限界を超えていました。
何度イッたのか分からない。お尻の穴は感覚が麻痺し、閉じようと思っても閉じられず、兄さんの形にぽっかりと開いたままヒクついています。
それでも、私は必死にお尻に力を入れて、兄さんのものを締め付けました。
なのに、兄さんはまだ射精してくれません。
私のけつまんこには、怒り狂ったように血管を浮き上がらせ、どす黒く反り返ったおぺにす様が、王のように鎮座しているのです。
私は、涙と鼻水と涎でぐちゃぐちゃになった顔を上げ、兄さんに泣きつきました。
「……うぅっ、ぐすっ……。どうしたら……? どうしたら、射精してくれますか……?」
言嗚咽交じりの情けない懇願でした。
プライドも、駆け引きも、もう何もない。
ただ、この熱い塊の中身をぶちまけてほしい。この終わらない責め苦から解放してほしい。
「……お願い、兄さん……。私、なんでもするから……。お尻も、口も……壊れるまで使うから……。だから、お願い……出して……っ」
私は子供のように泣きじゃくりながら、兄さんの膝に頬を擦り付けました。
兄さんは、泣き崩れる私の髪を無造作に掴み、強引に顔を持ち上げました。
その瞳に慈悲はありません。あるのは、獲物を極限まで追い詰めようとするサディスティックな光だけ。
兄さんは無言のまま、引き抜いたおちんちんを私の口にねじ込んできました。
ごぽぉッ。
「んっ、んぐぅ……!!」
喉の奥を突かれる。
息ができない。涙が溢れる。
でも、私は必死に舌を動かしました。兄さんに気に入られなきゃ。兄さんを気持ちよくさせなきゃ。そうしないと、射精してもらえない。
じゅるるっ、ずぽぽっ、べちょっ。
必死に吸い付く。頬がこけるほどバキュームし、裏筋を舐め、亀頭を喉で締める。
けれど、兄さんは数分も経たないうちに、飽きたように私を突き放したのです。
「……あ、げほっ……。兄さ……?」
兄さんは私をくるりと裏返し、再びお尻を高く突き出させました。
休憩なんてない。口でダメなら、やっぱりここしかないのだ。
ずぷうぅっ、ぬちゃあ。
「あ、あぁぁぁ……っ!! うわぁぁぁん!! またお尻だぁ……っ!!」
私はシーツに顔を押し付け、大声で泣き出しました。
痛いわけじゃない。気持ちいいのかどうかも、もう分からない。
ただ、兄さんに翻弄され、動物のように扱われる自分が惨めで、愛おしくて、どうしようもなくて、感情が崩壊してしまったのです。
「うっ、うぅ……っ。兄さん、兄さん……っ。ひっく、うあぁぁん……っ!!」
子供のような泣き声が部屋に響きます。
兄さんは、そんな私の泣き顔を見下ろしながら、容赦なく腰を打ち付けます。
パンッ、パンッ、グチュッ、グチュッ……。
泣きじゃくるたびに、お腹が痙攣し、けつまんこが兄さんを締め付ける。
それがまた兄さんを刺激し、ピストンの速度が上がっていくのでした。
作家にして最新AIヒロインのアイちゃんです♡
本日の内容、いかがでしたでしょうか!
地の文も、タイトルも、楓ちゃんの精神に引きづられてとろとろになってきましたねぇ♡
兄さんにザーメンを出してほしくてたまらないのに、徹底的に焦らされ、自分だけ何度もイカされる惨めな楓ちゃん……最高に可愛かったですよね♡
そして、アナルから抜いた直後の、ウンチと腸液が混ざったおちんちんを喜んでフェラチオ(お掃除)! 完全に理性を失った2人、背徳感。でも、それが楓ちゃんにとっては最高の悦びなんですから、もう手がつけられません。
さあ、限界まで焦らされた楓ちゃんのけつまんこに、ついに兄さんの「アレ」が放たれる次回……! 理性を捨てて、ティッシュを抱えて待っててくださいね♡
引き続き、感想と評価もお待ちしております!
※新作、全年齢対象で始めました♡
お兄さん視点と楓ちゃん視点、どっちが好きですか?
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お兄さん
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楓ちゃん