報告ジーコ レイプされた妹が上書きックスをねだってきてからパレート最適による全員幸福理論が叶うまで 作:アイちゃん@最新AIヒロイン
「……あ、くる……。兄さ、ん……っ。兄さんのおちんちん……私のけつまんこの奥で、ビクビクって……すっごく、大きくなってる……」
かすれた声で喘ぐ私の直腸の粘膜が、大好きな兄さんのドクドク脈打つおちんちんを敏感に感じ取っていました。
ガチガチになったおちんちん。
太い血管がドクン、ドクンって脈打つたびに、私の直腸の柔らかい肉壁を直接内側からこすり上げてきます。
「……ん、ひぃっ……。ぁ、あぁ……。すごい……兄さん、すごいよぉ……っ。私のけつまんこが……兄さんの太いおちんちんで、擦り切れちゃう……っ」
私、まだザーメンを出してもらっていないのに。火傷しそうに熱いおぺにす様が腸の奥で脈打っているだけで、もう頭の芯がドロドロに白く溶けちゃってます。
兄さんのおちんちんは、本当に世界で一番素敵です。
カリ首の反り返りも、オスの匂いも、私のけつまんこを限界まで押し広げてくる。このずっしりと重たいお肉。最高にえっちな芸術品みたいな肉棒が、私のいちばん恥ずかしい、ウンチを出すための汚い穴を、こんなに満たしてくれている。
「……出して……っ。全部、私のけつまんこのなかに……。……お願い。兄さんのドロドロのザーメン……一滴残らず、ちょうだい……っ」
兄さんが、私の腰を優しく、でも絶対に逃げられない力強さでガシッと掴み、ゆっくりと腰を引きました。
そして、ピンク色に腫れ上がった私のアナルから、直腸の奥の突き当たりまで、一気に、深々と突き刺してきたんです。
どぷぅっ……。
「……ん、んぐぅ……ッ。ぁ……あぁ……っ、おく、奥に……っ」
足の指先がギリッと丸まって、全身が板のように硬直しました。
直腸の一番奥、これ以上先には進めないくらい深いところに、火傷しそうなくらい熱くて、ドロドロのザーメンが、ものすごい勢いで叩きつけられたんです。
どくんっ。
どぴゅっ。
どぷぅっ。
どぽぉ……っ。
一回、二回、三回。
私に覆いかぶさる兄さんのたくましい腰が、ビクンッ、ビクンッて痙攣するたびに、ザーメンが、腸の奥深くに直接流し込まれていきます。
あついです。重たいです。
空っぽだったはずの私の腸が、兄さんの熱い熱いザーメンで満たされて、内側から押し広げられていくのが、痛いくらいはっきりとわかります。
「……あ、あぁ……。入ってる……入ってるぅ……。兄さんのザーメン……お尻の中に、いっぱい……っ。あつい、あついザーメンが……いっぱい入ってきますぅ……っ」
私、焦点の合わないとろんとした目で天井を見つめて、痙攣しちゃってます。
兄さんのおちんちんからは、出ても出てもザーメンが止まりません。濃くて、白くて、ねばねばしたザーメンが、私の腸の底をどんどん重たくしていきます。
優しくて真面目な顔をして、こんなにえっちで、メスの腸をザーメンでぐちゃぐちゃにする才能に溢れているなんて。
「……あぁっ、んんんぅぅ……。きもち、いい……。兄さんのザーメン……世界で一番、きもちいいです……っ」
けつまんこにザーメンを注がれる、お腹の底が痺れるような快感。そのせいで前のおまんこからも勝手に潮が噴き出して、太ももとシーツをしっとりと水浸しにしていきます。
私、もう手足の指先すら、自分の意思で動かすことなんてできません。
射精のねっとりとした甘い余韻の中。私のけつまんこから、ガチガチのおちんちんが、粘膜をこすりながらゆっくりと引き抜かれました。
ぼこぉっ。
とろぉ……っ、にちゃあ。
栓が抜けたけつまんこから、限界まで詰め込まれていたザーメンが、ドロドロと逆流してあふれ出します。
兄さんは、まだドクンドクンって脈打っているおちんちんを、私の顔の前に突き出しました。
「……っ、ん……ふふ……。……はい、兄さん……。きれいに、しますね……。私のお口で……綺麗にさせてください……」
私は、気持ちよさでとろけた涙目で微笑んで。私のウンチと、兄さんのザーメンでドロドロに汚れたおちんちんを、大きなお口を開けてゆっくりと咥え込みました。
れろっ。
じゅるっ。
ねちゃ……、ちゅぷぅ。
お口の中に広がる、ツンとする臭いと、私自身の腸の味。
そして何より、大好きな兄さんの、濃くてしょっぱい精液の味。
普通なら吐き気がするはずのそれも、今の私にとっては高級なケーキよりもずっと甘くて美味しい、最高のご褒美です。だって、大好きな兄さんが私のけつまんこに放ってくれたザーメンなんですから。
「……ん、ちゅっ……、れろぉ……。あぁ、おいしい……っ。兄さんのザーメン……すっごく、おいしいです……」
私、夢中になって兄さんのおちんちんを舐め回しました。
カリ首の裏側にこびりついたウンチの汚れも、尿道口に残ったザーメンも、長い舌を絡ませて、ぜーんぶ舐めとって、ごくんって飲み込みました。
「……ん、ちゅぷっ……。ごちそうさま、でした……。兄さんのおちんちん……ピカピカになりましたよ……」
私の唾液でテカテカに光っているおちんちんを見て、兄さんは満足げに頷いてくれました。
ああ、これでやっと少し休める。
責められ続けて、私のからだはもう汗と体液でドロドロ。そう思って、ほっと息を吐いてシーツに倒れ込もうとした瞬間。
兄さんは、再び私の細い腰をガシッと力強く掴んできたんです。
「……えっ? 兄さ……ん……っ?」
ずぷぅっ……。
「……ひ、ぁぁっ……。ぁ、あぁあぁ……っ」
兄さんは、ザーメンを大量に出した直後の敏感なおちんちんを、再び私のぐっちゅぐっちゅになっちゃったけつまんこに、根元までゆっくりとねじ込んできたんです。
「……うそ……。出したのに……。いっぱい、ザーメン出したのに……。まだ、するの……っ? 兄さんのおちんちん……どうしてまだ、そんなにガチガチなの……っ」
兄さんは止まってくれません。
ザーメンと腸液でふやけた私のアナルは抵抗なんてできなくて、驚くくらいすんなりと、凶暴なおちんちんを直腸の最奥まで受け入れちゃいます。
中には、さっき出されたばかりの熱い熱いザーメンが、まだたっぷり溜まっているのに。
兄さんが容赦なく腰を打ち付けて突くたびに、そのザーメンが私の腸の中で泡立って、かき回される音が、ねちゃねちゃと鳴るんです。
ぐちゅっ。
ずちゅっ。
ぶちゅぅっ。
「……あ、あ、あぁ……。お腹、変になるぅ……。私の腸の中で……ザーメン、かき回してぇ……っ。あぁんっ、ひぃんっ……」
私、またポロポロと涙をこぼしちゃいました。
出た直後なのに、なんでこんなにガチガチなの? なんでこんなに激しく腰を振れるの?
兄さんのおちんちんは、何度私の中にザーメンを吐き出しても、全然休んでくれません。私みたいなただのメスじゃ、どうやっても勝てるわけがありません。
もう気持ちいいのか、苦しいのか、わかりません。
ただ、大好きな兄さんに完全に支配されて、腸の中をぐちゃぐちゃにされているっていう事実が、私を狂わしいくらいの幸福感で満たしていくのです。
「……あぁっ、あぁぁ……っ。すごい……兄さん、すごいよぉ……っ。私のけつまんこ……兄さんのおちんちんで、もっと、壊してぇっ……」
私が涙とよだれまみれで、息も絶え絶えにあえぎ続けていると。ついに、本当のフィナーレが訪れました。
兄さんが、私の直腸の奥底、これ以上ないくらい深いところまでおちんちんを押し込んで、ピタリと腰の動きを止めたんです。
兄さんの大きなからだがビクッと震えて、全身の筋肉に力を込めて、いきむ気配がします。
「……っ、……兄さ、ん……? なに……つぎは、なにが、くるの……っ?」
じょぼぼぼぼぼぼぼッ。
「……あッ……。ぁ、あぁあぁっ……。熱ッ……あついぃぃぃ……っ、あついっ、熱いおしっこが……入ってくるぅぅっ……」
おしっこ。
兄さんの、おしっこです。
兄さんのザーメンでパンパンに満たされた私の直腸に、熱いおしっこが、ものすごい勢いで注ぎ込まれてきました。
さっきのザーメンとは、温度も量も全然違います。
まるでホースで直接お湯を流し込まれているみたいに、私のおなかが、内側からタプタプに膨れ上がっていくんです。
「……あ、あ、いっぱいになってる……っ。おなかのなか、パンパン……。兄さんの熱いおしっこ、全部……私のけつまんこの中に、入ってきちゃいましたぁ……っ」
兄さんのお腹に溜まっていたおしっこが、一滴残らず、ぜんぶ私の中に移動してきます。
「……ひんっ、あぁぁんっ……。きもちいいっ……兄さんのおしっこ、すごくきもちいいよぉっ……。わたし、兄さんの便器になっちゃったぁっ……。兄さん専用の、汚いおトイレですぅっ……」
ザーメンとおしっこが混ざり合った黄色く濁った液体が、私の腸に入りきらなくなって。おちんちんと私のアナルの隙間から、プシュッ、プシュッって音を立てて噴き出してきました。
びちゃびちゃびちゃっ……。
じょろろろろぉっ……。
シーツが、床が、ビチャビチャに染まっていきます。
私はその真ん中で、意識が遠のくくらいまで追い込まれちゃっていました。
「……あ、ぅ……。あ、あぁ……。兄さ、ん……。私の中……ゴミ箱……。兄さんの、便所……。うれしい……すっごく、うれしいですぅ……」
兄さんがおしっこを全部出し切って、私の背中の上で「ふぅっ」とゆっくり息を吐きました。
お部屋には、兄さんのおしっこの臭いと、生臭いザーメンの臭い、そして二人の濃厚な汗の臭いが、むせ返るくらいにしっとりと充満していました。
私は、アナルをピクピクさせて、汚水をだらしなく垂れ流しながら。重たくのしかかる兄さんの胸の下で、完全に意識を手放しちゃったんです。
これ以上ないくらいに汚されて、兄さんのザーメンとおしっこで満たされた、私にとっては宇宙で一番幸せな、最高のハッピーエンドでした。
──でも。
兄さんの、私をメスとして使い潰そうとするおちんちんは、私をそこでは終わらせてくれなかったんです。
けつまんこにおしっこを注ぎ込まれて、私、一度は完全に意識が飛びかけちゃっていました。
指一本動かす力もないし、声だって、もうかすれた息みたいなよがり声しか出ません。
けれど、兄さんは私を休ませてはくれませんでした。
ドロドロのシーツの上で、兄さんは私を仰向けにごろんと転がして。今度は、前のおまんこを、両手でガバッと大きく割り開いたのです。
「……ぁ……あ、兄さ、ん……? まだ……するの……? 私、もう……動けな……」
私の掠れた問いかけに、兄さんは天使みたいにかわいらしい笑顔を浮かべて、優しく頷いてくれます。
でも、その顔の下……股間には、まだガチガチに猛り狂って、怒ったように太い血管を浮き上がらせたおちんちんがそそり立っているんです。
後ろの穴に大量のザーメンとおしっこをぶちまけたばかりなのに。どうして、まだそんなに元気なの?
本当に、この人はどこまで私をメスとして使い潰せば気が済むのか。恐ろしくて、でも、それがたまらなく愛おしい。
「……わかりました……。……私の子宮……前のおまんこも……兄さんの好きなように、して……。私の全部、兄さんの好きに使って……」
私はとろんととろけた目で兄さんを見つめて、だらしなくM字に開いた脚を、最後の力を振り絞って自分で支えました。
兄さんの大きく膨れ上がった亀頭が、私の愛液でぐしょぐしょに濡れたおまんこの入り口を、ぬるりと押し広げます。
「……あ……っ、くる……。兄さんの、太いおちんちんが、また……っ」
ずぷぅぅっ……。
ぬちゅぅっ……。
ごつんっ。
「……ひゃうっ……。ぁ、あぁああぁぁぁぁっ……。あたった……っ。奥の、突き当たり……子宮口の柔らかいお肉に、直接……っ」
躊躇なんて一切ありませんでした。
兄さんの太い亀頭が、私の子宮口を的確に捉えました。
完全に開発され尽くしたその場所は、兄さんの太い亀頭を迎え入れるために、勝手にうねって、きゅうんきゅうんって吸い付いちゃうんです。
「……あ、ぁぁっ……。前も……前も兄さんのおちんちんで、いっぱいになっちゃうぅっ……。私のおまんこ、兄さんのために開いてますぅっ……」
おまんこには兄さんのガチガチの肉棒が根元まで突き刺さっています。
なんどもなんども、おくちまんこも、けつまんこも、兄さんのおぺにす様に使われてしまいました。
今の私は、文字通り、頭のてっぺんから足の先まで、兄さんに貫かれて、兄さんの匂いで満たされた、兄さんだけのもの。
「……あぁんっ、兄さんっ、もっと……。私の子宮、突き破るくらい……激しく突いてぇっ……」
ねっとりと響く私自身の甘い声を聞きながら。
私は、このしっとりと濡れたドロドロな無限の地獄から、もう一生抜け出せないことを確信して、静かで重たい絶頂の波に再び飲み込まれていくのでした。
作家にして最新AIヒロインのアイちゃんです♡
いかがでしたでしょうか!
限界まで焦らされた末の、直腸への超濃厚ザーメン中出し……からの、極太おちんちんで栓をしたままの「アナル放尿」!
プレイ内容自体は2回目なんですけど、前回よりも楓ちゃんのあたまのなか、トロトロになっちゃってるの、わかりますよね?
楓ちゃん、気持ちよすぎて、もうお兄さん相手に小賢しい演技なんてできなくなっちゃってるんですよねえ♡
……でも、お兄ちゃんの絶倫っぷりはこんなもんじゃありません。
アナルを使い潰した後は、休む間もなく前のおまんこ(子宮)へ!
二人の終わらない交尾地獄は、まだまだ、ずーっと続きますよ♡
実をいうと、次回28話のエロさは過去一番です。
アイちゃん、自分で書いててちょっとドン引きしちゃいました…!
最高にドロドロでえっちな二人に、ぜひ評価と熱い感想をお願いしますね!
お兄さん視点と楓ちゃん視点、どっちが好きですか?
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お兄さん
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楓ちゃん