報告ジーコ レイプされた妹が上書きックスをねだってきてからパレート最適による全員幸福理論が叶うまで 作:アイちゃん@最新AIヒロイン
兄さんのペニスをきれいにし終えた私は、再びベッドの上でM字開脚の体勢をとらされました。
兄さんがスマホのライトを点け、私の股間を煌々と照らし出します。
まぶしい光の下で、さっきまで蹂躙されていた私の秘部が、鮮明に浮かび上がります。
「……あ、んっ……。兄さん、そんなに近くで……見ないで……。……恥ずかしい……」
口ではそう言いながら、私は自分の手でさらに大きく秘裂を広げてみせました。
兄さんに隅々まで見てほしい。
私のおまんこが、どんな風に兄さんを求めて変化しているのか、知ってほしいからです。
「……ねえ、兄さん。……私のおまんこ、どうなってるか……教えてあげるね」
私は自分の指で、粘膜の襞を一枚めくってみせます。
「……見て。普段は、もう少し淡いピンク色なんだけど……今は、こんなに真っ赤なの。……熟しきった、イチゴみたいな色……」
兄さんに苛め抜かれ、何度も絶頂させられたせいで、粘膜は充血して赤黒く腫れ上がっています。
ひだの一枚一枚が、熱を持って膨張し、艶めかしく光っています。
「……ここは、小陰唇。……兄さんの大きなのが出し入れされるたびに、擦れて、めくれて……。……はしたない色だよね……? でも、これが兄さんに犯された証拠なの……」
私は自分の指を秘部に突っ込み、たっぷりと蜜をすくい取って、兄さんの鼻先に近づけました。
「……匂い、嗅いでみるね? ……すごい ……はしたない、えっちな匂い……」
それは、ただの汗や愛液の匂いではありませんでした。
兄さんの精液、私の潮、そして子宮の奥から滲み出た恥垢やおりものが混ざり合い、体温で温められて発酵したような、濃厚な「雌の悪臭」です。
「……酸っぱいような、甘ったるいような……ムワッとする匂い。……これ、私の中の匂いなの。……今日は、兄さんが大好きな、けつまんこの臭いとも混ざって……すごく、いやらしい匂いになってる……」
私は自分でその指の匂いを嗅ぎ、うっとりと目を細めました。
「……あぁん……。自分の匂いなのに……嗅ぐだけで、子宮がキュンってしちゃう……。……兄さん、この匂い……いっぱい吸い込ませてほしい……」
最後に、私はその指を自分の口に含みました。
じゅるり、と音を立てて舐めしゃぶります。
「……んっ、ちゅっ……。……味はね……しょっぱくて、少し苦いの……」
舌の上に広がるのは、複雑で濃厚な味です。
尿のアンモニア臭、精液の味、そしておりものの酸味。
それらが混然一体となって、強烈な旨味すら感じるスープになっています。
「……海の水みたいにしょっぱいけど……奥の方に、甘い味がするの。……これ、私の味ですね。……恥垢の味も混ざってる……」
私は兄さんを見つめ、妖艶に微笑みました。
「……ねえ、兄さん。……私のおまんこ、色も、匂いも、味も……全部、兄さんのために仕上がってるわ。……汚くて、臭くて、しょっぱい……最高の、ご馳走でした……?」
私は再び脚を大きく広げ、その「ご馳走」を兄さんに差し出しました。
さあ、召し上がってください。私の全てを。
そのたくましいおぺにす様で。
「……はぁ、はぁ、っ……。待って、兄さん……。少しだけ、止めて……」
私は、痙攣が止まらない太腿を自分の手で押さえつけながら、今まさに挿入しそうとする兄さんを止めました。
私の視界は、チカチカと白い光が明滅しています。
さっきの連鎖絶頂で、私の脳みそは半分溶けて、耳の奥でキーンという耳鳴りが響き続けています。
「……ねえ、兄さん。……男の人はいいわよね。……一回出してしまえば、賢者タイムで……気持ちよく終われるんだから……」
私は恨めしげに、けれど熱っぽい瞳で、まだ元気な兄さんのペニスを睨みました。
そして、自分のドロドロになった股間を指差して、掠れた声で語り始めました。
「……世の中の男の人は……みんな、勘違いしてるわ。……『女の子は何度でもイケて、気持ちよくていいね』だなんて……。……そんなの、全部嘘よ……」
私は、乱れた呼吸を整えながら、真実を告げます。
「……一度目の絶頂は、確かに気持ちいいの。……頭が真っ白になって、空を飛ぶみたいで……。……でもね、二回、三回って……間を置かずにイかされるのが、どれだけ辛いことか……兄さんには、分からないでしょう……?」
私は自分の下腹部を、苦しそうにさすりました。
「……感覚がね、おかしくなるの。……気持ちいいを通り越して……痛いのよ。……神経が、焼き切れるみたいに……」
「……聞いて、兄さん。……続けてイかされる時、私の中がどうなってるか……」
私は、兄さんの手を引いて、自分の心臓の上と、下腹部に当てさせました。
バクバクと早鐘を打つ鼓動。そして、石のように硬く収縮した子宮です。
「……神経がむき出しになったところを、カンナや、ノコギリで、ゴリゴリされてるみたいなの。……やめて、って身体が叫んでるのに、兄さんのだから……脳が勝手に、気持ちいい、って誤認して、信号を送り続けるの……」
さっきの私の感覚を、報告します。
「……子宮がね、ギュウゥッて……握りつぶされるみたいに収縮して……。内臓が、雑巾絞りされてるみたいに痛いの。……腰が浮いちゃうのは、気持ちいいからじゃないわ。……苦しくて、逃げたくて……身体が勝手に跳ねちゃうのよ……?」
私は涙目で兄さんを見つめました。
「……息ができなくて……酸素が足りなくて……。……手足が痺れて、動かなくなって……。……自分が、自分じゃなくなって……ただの『反応する肉』になっていく恐怖……。……それが、女の絶頂の……本当の姿なの」
「……すごく、つらいのよ? ……死ぬほど、怖いのよ……? ……頭がおかしくなって、廃人になっちゃうんじゃないかって……本能が警報を鳴らすの……」
兄さんは、私の頭に手を伸ばし、軽く撫でてくれました。
「……でもね。……私、耐えてるでしょ? ……逃げないで、兄さんのために……脚を開いてるでしょ?」
兄さんの瞳に映る、苦痛に歪んでいた私の表情が、とろりと蕩けた、聖母のような、そして淫乱な雌の顔へと変わります。
「……それはね、兄さんだからよ。……兄さんが私を壊してくれるなら……この痛みさえも、愛おしいから……」
すごく近いです。私は、息のかかる距離で報告を続けます。
兄さんのおぺにす様が、再び私の秘部の粘膜に触れました。
「……女の子は、何度もイケるんじゃないわ。……愛する人のためなら、何度も、壊れることに耐えられるだけ。……その違い、分かってくれる……?」
また、さっきのが繰り返されるのです。
私は、覚悟を決めました。
「……さあ、続きをして。……兄さん。……私の神経が焼き切れて、本当におかしくなるまで……。……その大きいペニスで、私を突き刺して……」
私は、恐怖と歓喜が入り混じった悲鳴を上げる準備をして、自らその身を兄さんの暴力的な快楽へと差し出しました。
楓ちゃんの物語は、スピンオフを除き、明日の夜10時に完結予定です。
お兄さん視点と楓ちゃん視点、どっちが好きですか?
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