覚醒したロリ巨乳のねずこちゃんを寝取ってママにしてみた 作:オッパイは正義マン
俺は文太ぶんた。
汚いおっさんであるが、俺はねずこちゃんをママにした。
「じゃあ、ねずこママいっぱい突いてあげるね?」
ねずこママの腰を掴んで、パンパンと尻に腰を叩きつけ始めた。
「あっ、あっ、❤️❤️❤️おちん、ちん、んっ、きも、ちぃ、んっ、あっ❤️❤️❤️❤️」
「ねずこママの膣内なかも凄く気持ち良いよ」
「きもち、いい?❤️❤️❤️ んっ❤️❤️おじさんも、んっ、きも、ちぃ?❤️❤️」
「うん、ずっと挿入いれていたいくらい気持ち良いよ」
ねずこママの膣奥を突きながら、ねずこママは肘を付いたまま顔を前に突き出し、後ろからおまんこを俺に突かれて喘いでいた。
服を着て尻だけ丸出しにしているせいで、なんだか無理やり犯されているように見えてしまう。
ねずこママに酷い事をしたいわけじゃないのに、少しだけ興奮してしまった。
「あ゛っ、あ゛っ❤️❤️、おじさん、くんっ、イッぢゃうっ、❤️❤️ママ、イッぢゃうっ❤️❤️❤️」
ずっと腰を振り続けていたら、ねずこママの限界が近づいてしまった。
俺がイクのはもう少しかかりそうだ。
ねずこママには一度イッて貰うしかないだろう。
「イッて良いよ」
「あ゛っ、あ゛っ、❤️❤️❤️イグッ、イグッ、❤️❤️❤️あ゛っ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーー!!❤️❤️❤️」
ねずこママの腰がビクン、ビクンと痙攣し、股間からジョバァッ、ジョバァッと潮が噴き出した。
痙攣によりうねうねと絡みついてくる膣内から、一旦ちんぽを引き抜く。
「ねずこママ、大丈夫?」
「……はあ、はあ……ん、らいじょうぶ❤️」
「えっと、もう一度挿入いれても、良いかな?」
「……ふぅ……ん、良いよ❤️、大丈夫❤️」
お言葉に甘えて、膣口にちんぽをあてがい、再びズンと挿入させていただいた。
「んう゛っ❤️❤️!」
また、パンパンと腰を振り始める。
ねずこママの喘ぎ声を聞きながら、すべすべのお尻を撫で、真ん中でヒクヒクしている可愛らしいアナルを親指ですりすりしながら、ねずこママの膣奥を突き続けた。
段々と射精感が高まってくる。
「あ゛っ、❤️❤️❤️イグッ、❤️❤️❤️ママイッぢゃうっ❤️❤️」
またねずこママが先にイッてしまいそうだ。
「俺ももうちょっとだから頑張って」
「ダメッ、❤️❤️イッぢゃうっ、イッぢゃうっ、イグッ、❤️❤️イグッ、イグッ、ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ーーーーーーー!!❤️❤️❤️❤️」
ねずこママの体が再びビクン、ビクンと跳ね、股間からジョバァッと潮が噴き出してきた。
おまんこにちんぽをズンと突き入れた。
ねずこママの腰をしっかりと掴んで、ズンズンとちんぽを突き入れた。
「あ゛っ、あ゛っ❤️❤️❤️、ぎもぢぃっ、ん゛っ、❤️❤️❤️❤️おじさんの、おぢんぢん、ぎもぢぃっ、ん゛っ、ん゛っ❤️❤️❤️」
ねずこママが身を捩るのに合わせて、暴れそうになる腰を抑えながら、パンパンと尻に腰を叩きつけ続けた。
ほどなく俺の限界も訪れ、膣内に精液を注ぎ込む準備が整った。
「お゛っ、お゛っ、❤️❤️❤️イグッ、イグッ❤️❤️❤️」
「俺ももうイキそう」
「ん゛っ、イッでっ❤️❤️❤️、おじさんも、イッでっ❤️❤️❤️❤️」
「また膣内なかに射精だすよ? ねずこママ」
「ん゛っ、だしてっ、❤️❤️❤️なかにっ、いっぱいっ、お゛っ、❤️❤️❤️イグッ、❤️❤️イグッ、イグッ❤️❤️❤️❤️❤️」
「んっ、ねずこママ!イクッ!」
ねずこママがイク瞬間に合わせるように、ズンと深くちんぽを突き入れる。
子宮口にちんぽの先を押し付けながら、ドプン、ドプンと子種を子宮へと注ぎ込んだ。
「ん゛ん゛ん゛ーーーー、❤️❤️❤️❤️ん゛ん゛ん゛ーーーー!!❤️❤️❤️❤️」
ねずこママが股間から潮を噴き出しながら、ガックン、ガックンと体を跳ねさせる。
暴れまわるねずこママの腰をがっしり掴みながら、精液を最後の一滴まで、ねずこママの一番奥に注ぎ込み続けた。
全て射精だし終わった後、ギュッとシーツを握りしめながら、ビクン、ビクンと痙攣し続けているねずこママのおまんこから、ちんぽを引き抜く。
膣からドロッと流れ出してきた俺の精液が、ねずこママの股間から糸を引きながら滴り落ちていった。