覚醒したロリ巨乳のねずこちゃんを寝取ってママにしてみた 作:オッパイは正義マン
「ああん❤️おじさん❤️」
俺がねずこママの唇を奪う。目の前にいる美しい小女、白い肌、思わず股間の熱くなる光景だった。
ねずこママだからこそ、俺の股間が熱くなったのかもしれない。
「ピンクの蕾、綺麗だよねずこママ」
ねずこママの乳首に夢中になってしゃぶりつく
「ああん❤️❤️、おじさんったら、赤ちゃんみたい❤️❤️、」
ねずこママは愛おしそうに俺の頭を撫でた。
「ねずこママ!君の全てが欲しいんだ」
俺はねずこママの割れ目に顔を埋める。
「ああ、❤️❤️❤️ママはあなたのものよ❤️❤️❤️」
ねずこママはためらうことなく俺に言った。
俺はねずこママの花弁を丹念に舐め上げる。
「ああん❤️おじさん~❤️❤️❤️」
ねずこママが女の声を出す。しかも俺は煽るように自分から腰を振っていた。
「ねずこママのここ、花の香りでいっぱいだ」
俺がクンニリングスを終える頃には、ねずこママのそこはもう洪水のように濡れそぼっていた。
「はぁ、はあ、❤️❤️ママもう我慢できない❤️❤️」
ねずこママの顔が完全に発情したメスの顔になっていた。
俺のイキリたつものが入ろうとしていた。
「おじさん、お願い、ママをあなたの女にして❤️❤️」
ねずこママが涙目になりながら訴えた。
「ああ、ねずこママ!俺のママよ!」
そして俺は腰をゆっくりと進めた。
「ああ❤️入ってくるぅー!❤️❤️❤️」
ねずこママの背中が大きく反り返る。
大きなものがねずこママの割れ目を押し広げるようにして入っていくのが見えた。
「ねずこママ、動くよ」
俺は激しくピストン運動を始めた。
パン!パァン!❤️❤️❤️肌と肌がぶつかり合う音が部屋中にこだまする。
「ああん❤️❤️❤️、激しい❤️❤️」
ねずこママの体が上下に揺れる。そして腰を打ち付けるタイミングに合わせて大きな胸が揺れていた。乳首も痛いくらい勃起していた。
俺はまるで獣の交尾のようにねずこママを貪っていた。
「はぁ、はぁ、気持ちいい」
俺は夢中で腰を振っている。突き上げられるたびにねずこママの乳房が揺れた。
「ああん❤️」
ねずこママは完全に快楽の虜になっていた。
「ねずこママ!」
俺はねずこママを抱き上げ対面座位の姿勢になった。
「ああ、これすごいぃいいい!❤️❤️❤️」
ねずこママは男の首に腕を回して抱きついた。そして自ら腰を振っていた。
「はぁ、はぁ、ねずこママ!出すよ!」
ラストスパート。
「ぃいい、、❤️❤️❤️びゅーーって中に出してぇえ!!❤️❤️❤️」
どぴゅうううう!!❤️❤️❤️❤️
熱い精液がねずこママの子宮に流し込まれる。
「ああん❤️出てるぅうう❤️❤️❤️」
ねずこママは出されるたびに白目を剥き体を痙攣させていた。
そして意識を失ってしまったようだった。
俺が腰を引きぬく、どろっ❤️❤️と支配の証のように白濁液が流れ出した。