覚醒したロリ巨乳のねずこちゃんを寝取ってママにしてみた 作:オッパイは正義マン
ズブゥッッ!グブゥッッ!❤️❤️❤️ヌブッッッ!❤️❤️
「オオオッッ❤️❤️❤️アアッッ❤️待ってっ❤️❤️はあぁっっ❤️❤️今イって❤️❤️あああっ❤️❤️少しっ❤️❤️んんぅっ❤️❤️休憩をっっ❤️❤️ああっ❤️❤️」
ねずこママは大量出産した。
二十人目かな。
ねずこママは頑張ってくれている。
「はぁっ、はあぁ、ママのおっぱいっ!!」
「んあぁぁっっ❤️❤️落ち着いてっ❤️❤️ああぁんんっ❤️❤️、オチンポすごいのぉっっ❤️❤️❤️あああぁっっっ❤️❤️❤️❤️」
俺は猿のように腰を振り乱して肉棒をガンガン打ち付けていく。俺の肉棒を咥え込んで膨張した神乳を震わせて、感じて喘ぐ事しか出来ないねずこママ。
ウットリとした表情をしていた。射精間近で腰振りが激しくなってしまう。
腰止まらん。
ズブゥッッ!❤️❤️ヌブゥッッ!❤️❤️❤️グブゥッッ!❤️❤️❤️❤️
「はあっ! はあっ! あーやばっ……もうでそうッッ!ねずこママっ! このまま出すからねっ!」
「ああぁっっ❤️❤️❤️んぐうっっ❤️❤️❤️ぉっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️あぁああっっっっ❤️❤️オチンポビクビクしてるぅっっ❤️❤️❤️んんんんっっ❤️❤️❤️オマンコいいい❤️❤️❤️」
俺は黙って頷きリズミカルにピストンを繰り返していた。
グブゥッッ!❤️❤️❤️グボォォッッ!❤️❤️❤️グボォぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️
「大丈夫っ!ママ、ちゃんとオマンコにも出すからっ! あーーいくっ!いくっ!ママのオマンコにぃぃっ! ザーメン出るうぅぅっっ!」
ビュグゥッッ!❤️❤️❤️❤️ビュグンンンッッッ!❤️❤️❤️❤️ビュルルルルルルルルゥゥゥゥゥッッッッッ!❤️❤️❤️❤️
「ン"ホオ"オ"オ"❤️❤️❤️❤️オ"オ"ォォォォッッ❤️❤️❤️オ"オ"オ"オ"
ッッッッ❤️❤️❤️ぁぁっ❤️❤️❤️アアアアッッッ❤️❤️❤️ダメっああああっっっ❤️❤️❤️熱いぃぃッッ❤️❤️❤️おマンコが孕んじゃうぅっっっ❤️❤️❤️❤️」
ビクッ❤️❤️ビクビクッ❤️❤️❤️
ダメだと言われると余計に興奮してしたくなる、ねずこママの言葉を無視して乳房を肉棒で突き立てて、膣奥にたっぷりと精液をぶちまけてやった。
それと同時にねずこママも果ててアへ顔を晒していた、神乳から母乳を出しており肉棒を咥え込んでる乳頭の隙間からも乳液が垂れていた。
「んまんま、ねずこママのおっぱい美味しいよ?♡」
「あん❤️❤️らめぇぇ❤️❤️❤️」
カエルのようにびくびくと痙攣しているねずこママの母乳を赤子のように吸いまくった。