君の前ではクールな感じのGカップ彼女が銀髪ポニテ水着で君に寝取らせ報告してくれる話。
最後に脳回復用のが透明で置いてあります。回復したかったらコピペするなりして読んでください。余韻を残したいなら読まなくて結構です。

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ただいま、帰ってきたよ♪

今日の朝ご飯は何かな……?

 

え?

あぁ……そうか、先にシて欲しいんだね?

寝取らせ報告。

はぁ……君はやっぱり情けないな。

ふふ……精液臭い私の、このコートの下はどうなっていると思う?

見せてあげよう。

ふふ、ふふふっ♡ ご覧、私のエロコスGカップおっぱいにべっとり張り付いた特濃ザーメン♡

それに……ポニーテールに隠れているけど、首筋には彼のキス跡が……♡

これ以上ないくらいに情熱的に求められてしまったよ♡

ほら、コートの中に入っていたんだけど、彼に使われたゴム……15個も♡

 

ああ、でも、寝(・)取(・)ら(・)れ(・)報(・)告(・)は夜にホテルでシよう。

だって、彼との丸一日セックスヤり通しで疲れてしまったんだ……♡

 

 

うん、ゆっくり休めたよ。

コスプレは……銀髪ポニテのGカップおっぱい丸見えのドスケベ水着、だね。

それじゃ、始めようか……♪

 

『撮れてるかな……? ふふ……ふふふっ♡ これから君が見せられるのは……♡ ガチ寝取られセックスだ♡ んっ♡ 悪いけど、君は最後の寝取らせ……いや、寝取られ報告を楽しんでくれ♡』

 

ふふ、あははっ……♡

ごめんね……もう君のことは異性として考えられないんだ。

ほら、彼の手マンとおっぱいを揉まれているだけであんなに感じて……♡

君とのセックスよりも彼に手マンされる方が気持ちいいんだよ♡

ああ、でも……。

こんなに硬くしてしまったね? 君のことが大好きだった彼女が寝取られたのに。

そうだね……私もこんなにあっさり一ヶ月で乗り換えるとも思っていなかったし、君も……幼馴染兼婚約者を他の男に抱かせる変態だと思っていなかったね。

 

『んっ♡ あぁっ♡ まだ、だめ♡』

 

それじゃ、横から抱き締めて、囁いて…最後の時間をたっぷり楽しむとしようか♪

 

『フゥーッ♡ フゥーッ♡ おちんぽデッカぁ……♡』

 

いつ見ても素敵だね……♡ 彼の20cmもあるおちんぽは♡

私の目線も釘付けで……おっと♡

彼のおちんぽで全然見えないじゃないか♡ まったく♡

それにしても……我ながらこの時点でおまんこの汁がすごいな……。

ふふ……この時点で彼にたくさん手マンされ続けて……寸止めされて……♡

ああ、撮る前にね。夢中になってしまったんだ♡

彼の手マンで喘いで、男らしい身体に抱きつくのが♡

 

『フゥーッ……♡ それでは、このローション漬けおっぱいでおちんぽにたくさん媚びさせてもらいます……♡』

 

パイズリ、だね♡

君にもしたことがあったが……君のは正直小さすぎて、あるのか分からなかったな。

まあ、いいさ。ほら、君に今も抱きついているこのおっぱいは彼のオナホになってしまったよ♡

 

『私のおっぱいオナホ……気持ちいいですかぁ?』

 

ばちゅんっ、ばちゅん♡ ローション漬けで音もおまんこにされてるみたいな音だね……♡

それに……目をトロンとさせて、メス顔で媚びてしまっているね……見苦しいかな?

え? 君にもしていた?

……そうか。

 

『はぁ……♡ 君にはぁ……したことないような顔をしてしまっているよ……♡ 君以外の男にぃ……♡』

 

でも、今はもう……彼にしてしまっているね♡

私のおっぱいでも抑えきれないほどのおちんぽに恋してしまったんだ♡

 

『ザーメンくださいっ♡ 特濃ザーメン♡ 私のおっぱいにぶっかけてくださいっ♡』

 

どびゅ♡ びゅるるるるっ〜♡ ……ふふ♪

君専用だったおっぱいにたくさん♡ マーキングされてしまったね♡

 

『はぁ……♡ はぁ……♡ まだ、射精したりないんですね……♡』

 

そう、まだまだ始まったばかりさ♡

彼のおちんぽ、まだこんなに勃起して……思い出すだけでも濡れてしまうよ♡

次は……フェラチオかな?

 

『んぶっ……♡』

 

この時は無理矢理押し込まれてしまったんだ♡

彼のオス臭くてとっても強いおちんぽを私の喉まで思いっきり♡

 

『んぶぅ〜……♡ じゅるぅ……♡』

 

おや、わざわざこうやって私のフェラ顔が見えるようにカメラを持ってきてくれたみたいだね。

はは……下品だよね? いつも君の前では余裕綽々、といった感じだけれども……♡

 

『んじゅるっ……♡ じゅるるっ♡』

 

彼のおちんぽとザーメンの味に、匂いに大きさ……♡

それをベロで直接、鼻の前で直接、分からせられてしまったら……もう無理なんだ♡

 

『んごっ!? じゅっぽ♡ じゅぽじゅぽっ♡』

 

こうやって私の口マンコも彼のオナホにされてしまったんだ♡

ふふ……キス、するかい? きっとこれが最後になると思うけど……♪

 

『んじゅっ♡ ぢゅっ〜♡』

「んちゅ♡ ちゅっ〜♡」

 

どうかな? 他人のオナホにキスした感覚は……♡

いつもと違う?

……ああ、そうだね♡

もう君の女ではないこと、分かっただろう?

 

『ごくんっ♡ ぷはぁ……♡』

 

ふふ……情けないね♡

あの時の私は、ベロを見せて……♡ ザーメン飲み干したことを証明したんだったね♡

とっても粘っこくて濃厚で……♡ 脳の奥まで届くような特別なザーメンを、だ♡

 

『濃ゆかった……♡ ん? そっちにカメラを置いてどうするんだ?』

 

彼はガラス越しのところに置いて……分かったかな?

 

『あ……♡ バックで挿入されてしまう♡ 待って♡ 待ってく……んお゛っ♡』

 

あぁ、ふふ♡ そういえば、急に挿入されてイッてしまったんだ♡

ガラスにおっぱい押し付けて……挿入された余韻を味わっているね♡

 

『きもちいいっ♡ おちんぽきもちいいっ♡』

 

ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ 彼は私の下品なガニ股になった脚を掴んで……たっぷりデカケツを楽しんでもらったよ♡

そして私も、もう君のことなんて忘れて、彼の女としてセックスを楽しんでいたんだ……♡

 

『んほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ もっとぉ♡ お゛ほぉっ♡』

 

獣みたいな声を上げて……彼のおちんぽをフェラチオしたことを思い出して、無意識にガラスにベロチューしてしまっているね♡

子宮をゴンゴン突かれてこの時にはもうイッてしまっていたんだ♡

本当、無様な姿だよ♡

 

『んお゛っ♡ お゛お゛ぉぉ〜っ♡』

 

ふふ……彼のおちんぽに敗けて、あられもない顔で喘ぐ私はどうかな?

素敵? ……ありがとう。

 

『ん゛っ♡ おちんぽ……♡ きもちいぃ……♡』

 

抜かれた時に気持ちいいところに当たってね♡

ゴム越しなのにあんなに気持ちよくて……♡ とっても素敵な気分だったよ♡

ほら、ゴムを咥えて……♡ 君に喋りかけるからね♡

 

『はあ……♡ 見えてるかい? 私が寝取られたところ……♡ 彼の女になったところ♡』

 

そう、君のことを今抱きしめてくれているドスケベボディの彼女はもう……君の女じゃないんだ♡

 

『これから彼にたくさん使われるけど……♡

ゴム無し種付けプレスされるところで君への寝取られ報告はおしまいだからね♡ 最後に私の身体に……っ!? きゅ、急に押し倒さな……♡ あ♡ すきっ♡ もっとおちんぽぉ♡』

 

……♡

……何も言わないさ。

だけど……これが、最後だから……♡

 

『お゛っ♡ お゛っ♡ お゛お゛っ♡』

 

……彼のものになってしまったけど、おまんこを最後に使わせてあげるよ♪

 

『んお゛ぉっ♡ お゛ほ♡ お゛っほぉっ♡』

 

パンパンパン……♡ 凄いな……君のおちんぽは。

なにも感じない♡ どうして好きになったのか分からないな♡

 

『イクッ♡ イクイクイクイクッ♡ イ゛グゥッ♡』

 

ほら♡ 君が大好きなおっぱいも最後だよ♡

君は私ともう二度と会えなくなってしまうんだぞ♡

もっと男らしく勃たせて私を取り返したらどうだっ♡

 

『またっ♡ またくりゅうっ♡』

 

……うん?

……まさか、もう射精してしまったんじゃないだろうね?

 

『ん゛お゛お゛お゛ぉぉぉ〜♡ お゛っほぉぉっ♡』

 

はぁ……。

うん、情が思ったよりまだ残っていたようだね。

さっきまでは。

 

『お゛っ♡ お゛ん゛っ♡ おちんぽしゅきぃっ♡ お゛ほ──』

 

……もう切るよ。

射精できたようだし、おしまいだ。

これからここで彼とのセックスをするから、帰ってくれ。ホテル代は彼が払ってくれるそうだ。

……もう二度と私の前に現れないでくれ。

 

 

「はやく♡ はやくおちんぽくださいっ♡ あのひとはかえしましたから……♡ んっ♡ おちんぽ……♡」

「え……? まだいる?」

「チッ……。帰れと言っただろう……今すぐ出ていってくれ。早く」

「……はい♡ こんどこそかえしましたから♡ わたしにた〜くさん♡ なかだししてくださぁい♡」

 

 

……ただいま♡

すまない……大好きな君の言うこととはいえ、あんなことを言ったりして……。

……だからこそ、気持ちよかったのかな? また今度もヤりたいかい?

そうか……♡

え、ん? あぁ……そうだね。

確かに、彼の方が性的には気持ちいいし、またヤりたいさ。

だけど、心は君の方が好きだと言っているんだ……♪ 本当にだ。

だから、君と別れるのは嫌だ。もしも君がそうしてほしいと言ったら、なんてことさえも想像させないでほしい。

本当にそんなことを言ったら……来世でも同じになれるといいな。

ふふ♪ 特殊なプレイくらいなんてことないさ。愛しているんだから♡

君のことが大好きで大好きで、仕方がないんだ。

そう、愛してる、世界で一番、君のことを愛しているから……♡


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