クラスから追放されたけどこちらは元気に温泉ハーレムやってます 作:姫ノ木あく
※R-18描写多めです。苦手な方はブラウザバック推奨
※ノクターンノベルズに同時投稿しています
「はぁ、まあいいです。雪夜さんをえっちにしちゃったの、わたしたち3人かもしれませんし」
「いや、俺は元からスケベだよ」
「でも絶対わたしたちとするようになって何倍もえっちになりましたよね」
それには否定の言葉は出なかった。
「ふふふ、しょうがないです。そんな雪夜さんにみんな夢中なんですから。ほら、フォーフォリアさんのかわいいかわいい処女おまんこが雪夜さんの凶悪オチンチンに貫かれたくてヒクヒクしてますよ」
「ひぃっ、さ、さすがに大きすぎないか!?」
「この前も見たとおり、妖精のカナでも挿入ったんだから大丈夫だよ」
「雪夜様、貫いてほしそうな処女おまんこがこちらにも」
シャリアスの声にそっちを向くと、見学だからと服も着たままだったはずのプライムが、とっくに全裸になっておまんこを拡げてオナニーしていた。
「違うんす! 違うんす! みなさんがいやらしすぎて、雪夜さんのオチンチンがあまりにも大きすぎて、そんなオチンチンで犯してもらったら、やっぱりすごいのかなって思っちゃっただけで……」
「プライムさん、プライムさん、そんなところにいないでこっちに来ましょうね」
「え、ファータさん、なんですか……?」
「一緒にフォーフォリアさんがはじめて犯してもらうところ、間近で見学しましょう?」
「ファータさん、なんかすごくえっちじゃないですか!?」
「ファータはうちのチームでもトップレベルでえっちだよ」
「こんなにちっちゃいのに!?」
「みんなちっちゃいけどな。さ、フォーフォリアのヒクヒクおまんこ、今おさめてやるからな」
「こんなに大きなものを挿れてもらえるのか……。私がこれと決めた人のこんなに興奮したオチンチンで処女膜を破ってもらえるのか……」
「ちょっと痛いかもしれないから、ゆっくり優しくな」
「雪夜様の得意技です」
「ホント、アガルタに来て完全に処女キラーになっちゃった……なっ……んっんっ」
「あひっ、お、大っきいっ! ひっ、ひっ」
「おまんこかわいすぎて興奮しちゃったよ。少し深呼吸して、落ち着こう」
「ああ……雪夜優しい……オチンチンも明らかに大きすぎるのに、私のおまんこに落ち着くよう撫で撫でしてくれてるみたいだ……」
それはただオチンチンが挿入りたがってるだけでは。
「かわいいよフォーフォリア。少しずつ挿れていこうな」
「ああ、ああ……槍のように思い切り貫いてくれ」
少しずつだと言うに。
でも実際、フォーフォリアのおまんこは俺欲しがってるらしくて、ゆっくりとだが柔らかく拡がってきていた。
「ん、フォーフォリア。キスしよっか」
「キス……するぅ……キス……んちゅっんちゅっちゅれるちゅれちゅっ」
フォーフォリアが舌を絡めたキスに夢中になってる間に、ゆっくりと亀頭の先端を膣口に挿れていく。
小さくて幼い膣口がそれでも俺の亀頭を受け入れてくれる、俺の大好きな膣口だ。
「はあっ、ああああああああっああああっ」
「大丈夫だよフォーフォリア。大っきいおっぱいも揉んじゃおうな」
「雪夜、大きな胸は好きか……?」
「大っきいおっぱいも大好きだよ。フォーフォリアのおっぱいは特にかわいくて大好きだ」
「よかった……」
「おっぱいの大きさで心配することはありませんよ。雪夜さん、わたしの未来視では経産婦になって巨乳になったわたしに飛びついてきてセックスしまくってましたから」
「ファータ、そういう言うのやめようよ」
「だってわたしも羨ましかったんですもん」
「雪夜……私も……孕ませてくれ。雪夜の強い遺伝子がほしい……」
「フォーフォリア……」
「雪夜のこのデカオチンチンで孕みたい……」
「当然孕ますよ。俺はドワーフだって妖精だって孕ますつもりでセックスしてるんだ」
「それなら人間の私は負けていられないな。誰よりも早く孕んでやる。誰よりもたっぷり膣内射精してくれ」
「ああ、フォーフォリア、たっぷり犯すよ。みんな最初はびっくりするけど。本当に逆流してくらい膣内射精しするから」
「最高だな、雪夜……実に男らしい……。私にも射精逆流するところ見せてくれ!」
「ああ、もちろんだよ、フォーフォリア、フォーフォリア!」
「雪夜っ! 雪夜ぁっ! ほ、ホントに大っきい……大っきすぎるのが……出たり挿入ったりして……子宮まで開かれてるのが……わかる……っ」
「んっ、フォーフォリア! 射精すよ!」
「ああ、お願いだっ! きてっ! きてくれぇっ!」
どぴゅるどぷどぷぶびゅるるるるるびゅっびゅうぅぅぅぅdぴゅうっ!
「ひはぁあああああああああっ!!」
俺はフォーフォリアの大きな双丘に顔をつっこんで、その幼い膣内に思いっきり射精した。
フォーフォリアのお腹は一瞬で孕んでしまったかのように一瞬大きくなり、膣口からお待ちかねの逆流精液が噴き出してくる
「ふぅふぅふぅ、フォーフォリア……かわいいよ。すごくかわいいい……んっ」
「雪夜も素敵だ……私は最高の男のオンナになれた……ああああっ」
フォーフォリアの膣口から逆流した精液は間近で見ていたプライムの顔をも塗らしていた。
精液の匂いを思いきり吸いこんで、ブルルと身震いするプライム。
「はぁ、はぁ……プライムも……そろそろ素直になれそうだな……」
「フォーフォリア……ぺろっ」
プライムは俺とフォーフォリアの結合してる部分をざらざらした獣人特有の舌で何度も何度も舐めていく。
しばらくの間そうしてると、完全にトロンと仕切った目で俺を見あげた。
「プライム、俺のオチンチンでおまえのおまんこも貫いていいか? 犯したくて犯したくてどうしようもないんだ」
「にゃああああああ…………」
プライムは普通の発情した猫のように鳴き、クルリと振り返ってすでにぐちょんぐちょんに濡れそぼったおまんこを見せつけた。
「あーしみたいな獣人のおまんこでよかったら……好きなだけ犯してほしいっす………」
「獣人のおまんこっていうか、プライムのかわいいおまんこが犯したいな。何回も犯したい」
「そんなに言ってくれるんすか? 嬉しいっす……いっぱい犯して……」
プライムは四つん這いになって、フル勃起オチンチンにしなやかに尻尾を巻きつけてきた。
その気持ちのいい尻尾で何回かしごくとフル勃起オチンチンがさらに膨張したように思えた。
「思いっきり犯すよ」
「あーしの処女……貫通して……」
プライムのかわいらしい処女膜付きのおまんこ。
これが見られるのも今回限りだと思いつつ、〈カタログ〉のおまんこフォルダにしまっていく。
「あにゃ……はぁ……はぁ……オオチンチンとキスだけでも気持ちいっす……」
「俺も。でも、このまま挿れて何度もずぼずぼしたらもっと気持ちいいだろうな」
「あーしも……あーしもそうされたいっす……」
「いくよ」
「はい……あっあっあっあっ……挿入ってくる……っす……」
「プライムのおまんこ柔らかくて気持ちいいよ……ああ、処女膜が溶けるみたいにきえちゃった」
フォーフォリアにあれだけたっぷり射精したのに、いつも通り長く太く硬く反り上がったオチンチンをプライムの背筋に沿わすように一気に挿れていく。
「ふにゃあああっ」
思いっきり貫かれてるのにプライムは心地良さそうな甘い声を出した。
「ふふふ、プライムもやっぱり犯してもらって正解だな」
「これでチーム〈シルヴァ〉の絆ももっと深くなくってもんだ」
「ああ、しかし新参とは言え、私とプライムだけではなんだか済まないな……」
「なに言ってんだ? うちの大将がすごいのはこれからだぞ」
「え」
「雪夜様は性欲の魔神です」
「フォーフォリアさん、雪夜さんが言ってる『全員孕ます』ってあれ本気の本気ですからね」
「プライム、大丈夫だったか?」
「気持ちよかったっす……おまんこがまだヒクヒクしてるっす……開きっぱなしになっちゃったらどうしよう……」
「私もよく心配になります」
開きっぱなしになったプライムのおまんこをシャリアスが優しく撫でている。
「さあ次は誰だ?」
「わたし! わたし!」
「よーしファータ、来い! 愛してるぞ!」
「わたしもー!」
未だに寸分も萎えていないオチンチンをファータの幼いおまんこに激しく、でも優しく挿れていく。
「ああああっ、タイミング外しました!」
「カナ、お料理お疲れ。ちゃんとおまえの時間もとってやるからな」
「ありがとうございます、テラリアさん」
「……こんな激しいセックスを……この全員に?」
「ふーっ、ふーっ……ホントに気持ちよかったッス……。ああ、もうまた孕ませてほしくなってくるっす……」
「プライム……」
「一周で済めばいいんっすけどね……。あーしはもう、次の順番が来たらまた犯してもらうっすよ……」
「これが……何周も……? これが……毎日……?」
「だから迷ったんですよ……。あーしたちもう戻れませんよ、きっと。でももういいっす。もう雪夜さんのオンナになっちゃったっすから……」
呆然と呟くフォーフォリアにプライムがそう答えた。
「ふぁあああああっ! あっ、あっ、雪夜さんっ」
「ファータ、めちゃくちゃいいおまんこだったよ……! 次は、カナだな?」
「カナです! お願いします!」
未だに硬くそそり勃つオチンチンが妖精の小さなおまんこに呑みこまれていく。
「私も次の番……ほしくなってきた」
フォーフォリアはそうつぶやいた。