クラスから追放されたけどこちらは元気に温泉ハーレムやってます 作:姫ノ木あく
※R-18描写多めです。苦手な方はブラウザバック推奨
※ノクターンノベルズに同時投稿しています
※ ※ ※
そういうわけで、この温泉で3人の美少女にトリプルフェラをしてもらっているわけだ。
俺は我慢できなくなって、近くにあったテラリアの膣口に指を挿れた。
「ふぁぁあん、雪夜ぁぁ……」
「テラリアのおまんこももうヌルヌルだ」
「3人の中じゃ一番大人なおまんこだからな。もう犯してほしくて犯してほしくて堪らないんだ」
一番幼く小さなおまんこでそんなことを言うが、おまんこの方は確かに準備OKのサインを出していた。
「ファータ」
「ふぁぁい、雪夜さん…」
「君が俺を見つけてチーム〈シルヴァ〉に入れてくれた。よかったらファータのおまんこを一番最初に犯したい」
「!」
「ダメかな?」
「嬉しいです! でもこれ……本当にわたしの中に挿入るんでしょうか……?」
「挿れるのが怖いなら、先はアタシがもらっちまうぜ?」
「だ、ダメです! 雪夜さんがわたしを選んでくれたんです!」
「ちっ、しゃーねーな」
「ご主人さまの御心のままに」
テラリアとシャリアスも頷いてくれ、ファータの身体をよく磨かれた丸石のところに寝かせてくれた。
オチンチンのサイズと自分のお腹の部分を見て、ゴクリと喉をならすファータ。
「やっぱり怖い?」
「本当に挿入るのかな……とは思います。でも……怖くはないです。それより、速く挿入ってきてほしいっていやらしいことばっかり考えちゃってます」
「えっちだな、ファータは。でも初めてだし、ゆっくり、優しくな」
「はい…………あっ」
俺は言ったとおり本当に優しくファータのおまんこに指を触れた。
ファータのおまんこも充分にぬるぬると濡れていて、俺が挿入ってくるのを待ちかねているのがわかった。
でも膣穴の小ささはテラリア以上だ。やはりああ見えてもテラリアは成人なんだなとヘンな感心をしつつ、ファータの膣穴に中指を差し込んでいった。
「ああっ」
狭い。
中指1本でも狭いのに、今の俺の肥大化したオチンチンが挿入るのだろうか。
でも挿れないわけにはいかない。
絶対になにがなんでもここでファータのおまんこを犯す。
そんな欲望が、情動が俺の身体の中をかけ巡っていた。
ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽ。
それでもなんとか拡げようとファータの膣口に刺し挿れた中指を出したり挿れたりしながら掻きまわす。時にはかわいらしく埋もれたクリトリスも撫でさすってあげた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……もう、わたしのおまんこが……おまんこが限界です……。速く挿入ってきてほしい……速く初めてを奪ってほしいんです……」
「まだ痛いかもしれないよ?」
「痛いのも、気持ちよさそうに感じちゃってるんです……犯して……」
「わかったよ、ファータ……ちゅっ」
「あんっ……」
俺はここで初めてファータと口づけを交わし、舌と唾液を絡めあった。
そして、あまりにも大きな亀頭の先端を、あまりにも小さな膣口へと宛がう。
「犯すよ」
「はい、犯して……くださいっ」
「ファータ……っ」
「雪夜さ……んっ」
小さな小さなファータの膣口が、俺の亀頭によってミリミリと少しずつ少しずつ拡げられていく。
「ああああっ……あんっ……わたしのおまんこが……拡がって……あっ、あっ、あっ」
「ファータってこんなにえっちだったんだな」
横からテラリアがそんなことを言うと、ファータがその幼い唇を尖らせた。
「今日テラリアさんから教わったことしか知りませんよぉ……」
「教えたのはテラリアかよ」
通りで恥ずかしげもなく「おまんこ」とか「犯して」とかを連呼すると思った。
でも、たいへんえっちなのでよしとする。
「じゃあもっと奥深くまで犯すよ、ファータ」
「はい、苦しくても気持ちいいので、雪夜さんの好きなように犯しちゃってください。なんかもうわたし雪夜さんのオオチンチンに壊されちゃいたいくらいです」
「それじゃあ遠慮なく……っ」
「んぁんっ」
「大丈夫?」
「お腹の奥がオチンチンで掻き回されちゃってます……気持ちいい……」
「俺もすっごく気持ちいい……膣内に射精しちゃっていいか?」
「セックスは元々膣内に射精するものですよ。お腹から溢れちゃうくらいいっぱい射精してください」
「おいおい、アタシたちの分も残しておいてくれよ?」
「大丈夫だ。必ず全員犯して全員に膣内射精しする。それだけ今、俺のチンポは猛ってるんだ」
「たくましいこと言ってくれるぜ。ファータ、たっぷり犯してもらいな」
「はい。雪夜さん、お願いします。犯して……いえ、孕ませてしまってください。確率は低いですが、エルフが人間の子を孕む可能性はないではないですから」
「わかった。孕ませるよ、ファータ! 覚悟しろよ」
「お願いします! 孕ませて、孕ませて! わたしのおまんこにハーフエルフを孕ませちゃってください!」
俺はファータの小さな身体を抱えあげ、その身体ごと何度も上下に揺さぶって、フル勃起したオチンチンを何度も何度も出し挿れした。
「行くぞ、行くぞファータ!」
「来て! 来てください! 雪夜さん! わたしのお腹から溢れるくらいいっぱい射精してください!」
どくんっどぴゅるるるるるるるるるっどくんっどくんっ!
自分でも信じられないくらいの量の精液がファータの膣内に、子宮にと流れこんでいく。
恐ろしいことに、オチンチンはまだフル勃起状態を維持したまままで、ファータの膣内を気持ちよさそうに暴れまわっていた。
「ひぁはっ、ふぁひゃあああああああああああっ」
そんな多量の膣内射精の前に、ファータは限界を超え快感の悲鳴をあげ、それはまた温泉を包みこむ穴だらけの洞窟に吸収されていく。
「大丈夫か? ファータ」
「はひっ、はひっ、だいじょっぶれすぅ……」
「それじゃあ……」
「あっ、あっ、あっ」
フル勃起したままのオチンチンを俺はその幼い膣口からゆっくり引き抜いていった。
最後に引っかかっていたカリの部分がファータの膣口から引き出されると、俺のオチンチンはその勢いで自らの腹を叩く。
「……っ」
それを横で見ていたテラリアがゴクリと息を呑んだ。
「テラリア、次はおまえだ。もちろん、構わないよな?」
「い、今童貞を失ったバッカなのに、言うじゃん」
「ああ、今童貞を失ったばかりだけど、もっともっとセックスしたくて堪らないんだ。今度はテラリアのちっちゃなおまんこを犯したい。いいだろ?」
「い、いいけどさ……真っ直ぐ挿入ってきたら、そのまま喉から出てきそうだ」
「さすがのテラリアも怖じ気づいたか?」
「まさかドワーフの身体は頑丈にできてるんだ。人間のチンポになんかやられやしねぇよ」
「じゃあ、めっちゃくちゃに犯しちゃってもいいか?」
「おまえ、そういう性癖だったのかよォ……」
といいつつ、テラリアは自分のおまんこを弄りまわし、俺に見せつけるように左右にぱっくりとその膣口を開いて見せた。
「そんな幼いおまんこ見せびらかしちゃって、テラリアも結構いい性癖してるな」
「見てもらいたいんだよちゃんと! これからおまえが犯す、アタシの最後の処女膜をさ」
「そうだな、よく見せてもらうよ……。どれ」
俺はテラリアの股の間に顔をつっこんで、本当に目の前でその拡げられた幼膣を見せてもらった。
そこは確かに人間的にはかなり小さなものだったが、柔らかく拡げられた膣口も、そこからトロリとこぼれてくる愛液も、すっかりセックスを期待した大人の女性のものだった。
「ちゅっ」
「あんっ」
「こんなかわいらしいおまんこキスしないと失礼だろ」
「ば、ばか、はやく犯せ……」
「ああ……ぺろぺろ……このかわいいおまんこ、今から犯すよ……ちゅぢゅるちゅる」
テラリアのおまんこから溢れ出すトロトロ愛液を舐めすすりながら、その小さな身体を抱えあげた。
そしてテラリアの背後から体育座りのような形にさせたまま持ちあげる。
「あっ、あっ……」
「テラリア……俺のオチンチンで串刺しにしていい?」
「串刺し……されたい……雪夜のオチンチン挿れて……」
「ああ、テラリアの処女、もらうよ」
「あああああ、おっき……どんどん拡げられていっちゃう」
ドワーフだからだろうか。
オチンチンをどんどん挿れていくとファータよりもずいぶんと体温が高いのがわかった。
「どうだ? テラリア。処女を犯されてる感触は?」
「き、きもちいい……オチンポがぐりぐりぐいぐり挿入ってきて、アタシのお腹こすってくるぅ……」
「テラリアのおまんこも最高だよ。小さすぎる膣内できゅうきゅうきゅうきゅう俺のチンポ締めつけてくる」
「そんだけ雪夜の精液欲しがってんだよぉ……。ドワーフが人間の子孕んだ話って聞いたことねぇけど」
「そんなに悲しそうに言うなよ。その代わり、これからいっぱい犯してやるからさ」
「ホントか? 絶対だぞ? アタシのおまんこ雪夜のものにしちゃっていいから、いっぱい犯してくれよ?」
「わたしのおまんこもですよ! もっと精液でお腹いっぱいにしてほしいです!」
「ファータのおまんこもたっぷり犯させてもらうよ。もちろんシャリアスもな」
「私のおまんこも……」
「いやなら無理矢理になんかしないけどな。それもシャリアスの自由だ」
「えっと……それじゃあその……よろしくお願いいたします。私も愛というもの知りたいです」
「うん、それじゃちょっと待ってな。今このテラリアの焼きもちおまんこをなだめてくるから」
「なんだよ、その焼きもちおまんこってのはよ!」
「このかわいいおまんこがな、こっち向け~こっち向け~!って暴れまわってすごかったぞ?」
「こんなに凶悪なもの身体いっぱいにつっこんでおいて他のオンナと話してる方が酷いだろ!」
「悪かったよ、テラリア。大好きだ」
「うぅ」
テラリアが『大好き』という言葉に弱いのはわかっていた。
俺は本当に酷い男だなと思いながら、テラリアが隙を見せたその瞬間に、ピッタリ閉じていた両脚をぱっくりと開けさせた。
背中から持ちあげたままのこのポーズは、まさにオシッコしーしーポーズだ。
「おい、こら! どういうつもりだ!? いくらなんでもこのポーズは恥ずかしいだろ!」
「ああ、いいぞ。恥ずかしさでテラリアのおまんこがさらにきゅうきゅう俺のチンポを締めあげてくる。最高だ……。大好きだぞ、テラリア」
「だ、だめっ、今そんなこと言われたらイッちゃう! こんなかっこうのままイッたらアタシ、アタシ……」
「俺もイクよ。テラリアへの大好きの気持ち、全部テラリアの膣内に注ぎこむから」
「ああっ、ああっ、嬉しいっ、嬉しいっ、きてっきてっ! アタシにいっぱい『大好き』ちょうだい!!」
「大好きだ、テラリア!!」
俺はテラリアの幼すぎる身体を思い切り貫いて、さらにドクンドクンと作られている精液をその膣内に思いきり吐き出した。
あまりに多量すぎる精液は、テラリアの幼い膣道を逆流して、本当にオシッコしているようにユービューと吹き出していた。