クラスから追放されたけどこちらは元気に温泉ハーレムやってます 作:姫ノ木あく
※R-18描写多めです。苦手な方はブラウザバック推奨
※ノクターンノベルズに同時投稿しています
「あ、もったいないです!」
そう言ったファータとシャリアスもがテラリアに吸いついて、まだ結合したままの俺たちの性器から精液と愛液が混ざりあった液体を懸命に舐め取る。
「お、おい、やめろ……そんなことされたらアタシだって恥ずかしい……」
「かわいいですよ、テラリアさんのおまんこ。雪夜さんのも大きいままですごいです……」
「あっあっ、ダメ、またイクっ!」
テラリアの幼膣から噴き出る液体を、ファータとシャリアスは懸命に舐め取り、そのうち二人で口づけ合った。
「あんまりにも美味しいからシャリアスさんの口の中まで舐めちゃいました……」
「……大丈夫ですか?」
「え?」
「私の口の中なんて舐めて汚くないのかなって……」
「汚いわけないですよ、ね、雪夜さん」
「そうだな、俺にもキスさせてくれシャリアス」
「あっ……あぷちゅっ……ちゅるちゅっ……んちゅっちゅづるちゅ……」
シャリアスとの口づけを終えると、俺の足元にはぐったりとしたテラリアが倒れていた。
俺のオチンチンはすでにテラリアの幼膣から離れ、その口は閉じきらないようでまだくっぽりとひらいて中の精液を溢れ出させている。
「えへへ……本当にすごいんですね雪夜さん。まだオチンチンがビンビンに上に向いています。そんなにシャリアスさんともセックスしたいんですね……」
〈カタログ〉でシャリアスの本当の年齢もわかっていたが、ここは異世界だしもう手遅れだ。
俺は素直にその言葉を吐く。
「ああ、したい……」
「わ、私……」
怖じ気づいたのかシャリアスが数歩下がったが、ファータがその背中をトンと押した。
「私と一緒に味わったオチンチン、本当に美味しかったですよね……。それがおまんこに直接注ぎこんでもらえるんですよ?」
「私で……私のおまんこで、本当にいいんですか……?」
「もちろんだよ、シャリアス。シャリアスのこと犯したくて、俺のオチンチンはまだまだビンビンに勃起してるし、見てくれこのガチガチに筋張った血管を。それに精液もだ。シャリアスの子宮に注ぎこみたくて、今ものすごい勢いで新しい精子が作られてるのがわかる」
「そ、そんなに……」
「でも、シャリアスの意志を無視してただ俺が襲ったんじゃそれはレイプだ。だからちゃんとシャリアスにもしてほしいって気持ちになってほしい。その気持ちを証明してほしい」
「あ、あの」
「ん?」
「また、キス……してもらっても構いませんか?」
「喜んで」
俺はシャリアスの幼い唇に自分の唇を重ねた。
シャリアスも水身体を寄せておっぱいや太ももを俺の身体に恐る恐る擦りつけてくる。
「いやじゃ……ありませんか?」
「嫌じゃないよ。すごく気持ちいい……それに……」
「ああっ、そこは……」
ちゃんとシャリアスからアプローチさせるつもりだったのに、俺は我慢できなくなって、俺の太ももにぬるぬるの愛液を擦りつけているおまんこに指を挿れた。
「はぁ、やっぱりこのまましたらレイプになっちまうかな……。このおまんこに早くオチンチンを突っ込みたい」
「はい……」
シャリアスは頷いた。
「私も同じ気持ちです。ご主人さまのオチンチンでおまんこを貫かれたいです……お願い、できますか?」
「俺も挿れたいよシャリアス……ちゅっ」
そう言いながらシャリアスに唇を重ねる俺。
「挿れてくださいご主人さま……。ファータ様やテラリア様のおまんこにそうしたように、私のおまんこをこのオチンチンで貫いてください!」
「シャリアス!」
「ご主人さまっ」
俺はシャリアスの右脚を上げさせまだ幼すぎる処女の膣口に亀頭の先端を押しあてた。
「あっ、ああっ」
そしてそのままズブズブと幼い膣壁を掻きわけて未だにフル勃起してる亀頭を差し込んでいく。
「痛くないかい?」
「痛いことには慣れています……でも……これは……痛いのとは全然違う……」
「もっと挿れていい?」
「もっと挿れてほしいです……」
「もう本当のセックスになっちゃってるな」
「これが……本当のセックス……嬉しい……んっんっ」
シャリアスのお腹に出っ張りができるくらい、俺の勃起オチンチンが挿入っていく。
ファータも、テラリアも、シャリアスも。
こんなに幼い身体で、俺の並みよりなカリデカくなってるフル勃起オチンチンを優しく、愛しそうに受け入れてくれる。
こんな小さな3人とセックスしてることがバレたらクラスの連中は一体どう思うだろう。
でもここはアガルタ。異世界だ。
異世界には異世界のルールがある。
俺はそのルールの中で、むしろ向こうから求められて今、セックスをしている。
最高のセックスをしている。
「んっ……んっ……」
しばらくその感動に動かずにいたら、痺れを切らせたのか、シャリアスの方から脚を動かして、幼膣のさらに奥深くまで亀頭の先端を挿れようとしてきた。
「あ、ごめんなさい……勝手なことをして……」
「いいよ。俺も気持ちよかった。そのままシャリアスが動きたいように動いてごらん」
「私が……動きたいように…………あっ……」
そう言いつつシャリアスの滑らかなおしりを優しく撫でる俺。
「俺の方も勝手に動いちゃうけどな」
「は、はい……おしり撫でられるの、気持ちいいです……。それに……あっ……やっぱりオチンチンも……」
人によっては、なにも知らない奴隷に性戯を教え込んでいるだけじゃないかと思われるかもしれない。
でも、もはやそんなことはどうでもいいことだった。
シャリアスが、自分から進んで自分の気持ちいいことをしている。
そのことが俺にとっては一番大切なことだった。
「あ、あの……ズボズボ……ほしいです……」
シャリアスが恥ずかしそうに言う。
「私の身体だけじゃ、オチンチンを奥までズボズボできなくて……それで……」
「俺にズボズボしてほしいんだ?」
「ダメ……でしょうか?」
「ダメなもんか。シャリアスに求めてもらえて嬉しいよ。でも、本気でズボズボするからな? なるべく痛くないようにはするけど、その辺は覚悟してほしい」
「はい……。ファータ様も、テラリア様も気持ちよさそうにされていたので、私もしてほしくなってしまって……」
「じゃあ、二人にしたくらい激しいのがリクエストだな」
そう思っただけで、身体中の血液という血液が沸騰し、精液という精液が陰嚢に集結していく。
温泉にそんな効能でもあるのか、今日の俺は無敵の性魔神だった。
「シャリアス! シャリアス!」
「ご主人さまっ! ご主人さまっ!」
「シャリアス、君はもう俺の奴隷じゃないだろう? ご主人さまなんて呼ばなくてもいいんだよ」
「でも……」
「まあ、そこも好きにするといいさ。……それじゃ思いっきりいくよ」
「はい……っ! はい……っ!」
俺はシャリアスを寝そべられるようになった丸く磨かれた石に押し倒し、右脚は上げさせたまま思いきり、その幼膣内に激しく勃起した大人チンポを出し挿れした。
「シャリアス、どうだ? 苦しいか?」
「苦しいです! でも、その何倍も気持ちいい……っ! もっと突いてほしいです、もっと貫いてほしいんです!」
「ご命令のままにお嬢様」
「ふぁあ……っ!」
そんな自分が言われるべきではない言葉に、シャリアスは完全に蕩けきった声をあげた。
「んっ、んっん、んっん、んっ……行くよ、シャリアス!」
「はっ……はいっ……!」
身体中に込みあげてきた熱を、一気に亀頭の先端を集中させ噴出する。
噴出した精液はシャリアスの幼膣を縦横無尽に駆けめぐり、子宮口に入り込み、その幼い子宮をも呑みこんだ。
「い、イクっ! 雪夜さまっ! 私、イッちゃいます! イク! イクイクイクイクイクイクイクイクぅ!」
3人の処女たちをしっかりと膣内射精でオンナにし、俺はシャリアスからオチンチンを抜いて温泉の腰掛け岩に腰を下ろした。
すぐにファータが近寄ってきて身体をすり寄せるように横に座る。
「お疲れ様でした。さすがに3人分のセックスは大変だったでしょう?」
「……そう思うか?」
「え?」
俺は横に座っていたファータの手を取り、自分のオチンチンを触らせた。
「ま、まだこんなに硬いなんて……」
そのままファータの身体を抱きあげ、処女を失ったばかりの膣に亀頭を宛がう。
「もうちょっとしよ、ファータ……」
「あっあっ、また挿入ってきます……こんなのおまんこおかしくなっちゃう……」
「好きだよ、ファータ……ちゅっ」
「んちゅっ……嬉しい……幸せ……」
「さすが雪夜! まだ体力残ってるならアタシも!」
「わ、私も……お願いします! 私にももっと愛を教えてください!」
元々「ロリも許容範囲」というタイプの俺だったが、こんな童貞の捨て方をしたのでは言い訳のしようもない。
やっぱりロリは最高だ。こんなに幼い3人の処女まんこに全員膣内射精なんて、最高に最高が過ぎる。
「なんですか?」
「いや、みんなかわいくて、こんな子たちと、こんな気持ちのいいセックスができて幸せだなって思ってさ」
「にひひ、絶対観念するまで搾り取ってやるからな。覚悟しとけよ?」
「せっかくですし、仕合の終わった後はいつもこうしてみんなで愛を深めあうことにしましょうか?」
「……男の傭兵を入れるのは勘弁な」
「そ、そうです。私のすべては雪夜様のものです」
「おい、シャリアスの忠誠度、なんかご主人さまよりむしろ上がってないか?」
「それが私が選んだ道ですから……」
「ならいいけどさ……うわぁっ」
今度は俺はテラリアの腰を掴んで問答無用にその幼膣にチンポを刺し挿れた。
「観念するまで搾り取ってくれるんだろ? 大好きだぞ、テラリア」
「あっあっ、ずるいぞ……ばかぁ……」
俺たちはもう数時間の間、温泉で4人でのセックスを楽しんだ。
それと心に決めたことがある。
この3人を絶対に幸せにするってことだ。
そのためには、まずはファータのお師匠様『フィーナ』を復活させること。
このアーケン、〈ウォリアーズ・カタログ〉と俺の頭を使って、チーム〈シルヴァ〉を勝たせていかなければ。
◇ ◇ ◇
ただ可哀想なことに俺たちの食堂にただ一人残されていた少女がいた。
案内役のカナである。
「もう、お食事冷めちゃいましたけど、みなさんいつまでしてらっしゃるんでしょう……」
実は何度か温泉の方に覗きに行って状況を確認している。
「雪夜さんのさすがに大っきすぎますね……」
妖精のカナの股間もトロトロに愛液が垂れてきてしまっていた。
「あんなの絶対に挿入るわけないけど…………いつかは、カナのおまんこもオナホみたいにゴリゴリ無理矢理出し挿れされちゃうときがきたりして……」
そう言いながら自分のおまんこを弄るカナ。
「もう一回だけ……もう一回だけ、イッても大丈夫ですよね……?」
「ふぁっああああっああああああっあっうあつっあっ」
「カナのっ、カナの身体ごとオナホにしてください……っ!」
「ああああああああああああああああ~っ」