那田蜘蛛山で姉蜘蛛と母蜘蛛を子作り家族にする 作:オッパイは正義マン
那谷蜘蛛屋敷
俺は母さんを押さえつけて、母さんの割れ目をいじり続ける。
「ああん!❤️❤️だめぇ!❤️❤️❤️」
母さんは喘いでいた。
「ああ、俺の母さんのおまんこ、すごくきれいだよ」
俺はそう言うと、母さんの割れ目に顔を埋めた。そして舌で母さんの割れ目を舐めた。
クチュリという音が聞こえる。
「母さんのおまんこ濡れてるじゃん」
母さんはおっぱいを吸われて無意識に感じてしまっていた。
俺は母さんの割れ目に指を入れた。そしてそのまま私の膣内をかき回す。
「ああ、もう許してぇ!❤️❤️」
「母さん、俺の女になれよ」
俺はそう言いながら母さんの胸を揉みしだく。そして乳首を吸い始めた。
「ああん!❤️❤️❤️健ちゃんだめ、感じちゃうからぁ!❤️❤️❤️」
「母さん、またオマンコがヒクついてきたよ」
俺は母さんの割れ目に顔を埋めて舌を動かす。
そしてクリトリスを重点的に責め始めた。
「ああん!だめぇ!❤️❤️❤️」
母さんはまたあえいだ。俺は母さんの中で指を動かした。
そしてさらに激しく動かし始めた。
「ああ、ダメ❤️❤️❤️、私達親子なんだから、健ちゃん、やめてぇ!❤️❤️❤️」
母さんは悲痛なあえぎ声を上げた。
「母さんのここ、俺の指を締め付けてくるよ」
俺はさらに激しく手を動かす。
俺の指に母さんの愛液が伝い物欲しそうに収縮する膣の動き。
「あ。あ、あ゛❤️❤️❤️ぃいっ❤️ああ、だめぇ!❤️❤️❤️❤️」
俺はさらに母さんの膣内をかき回した。
そしてさらに指の動きを加速させた。
「母さん、オマンコをビクビクさせてイキそうなんだ!」
俺はそう言うと、母さんにさらに激しく手を動かす。
「ああ、❤️❤️❤️ダメ!イクッ!❤️❤️❤️」
母さんはきゅっと体を仰け反らせブリッジした。
俺の手マンとクンニで絶頂してしまった。
「ああ!❤️❤️❤️だめぇ!❤️❤️❤️」
俺は母さんの愛液で濡れた指を私に見せつけた。
「母さんのおまんこから、こんなにエッチな汁が出てきたよ」
「お願いもう許して❤️❤️❤️、お母さんが悪かったわ❤️❤️❤️」
「母さん、息子のクンニでイっちゃったんだからもう犯されても文句言えないよね。次は俺の番だ」
そう言うと俺は服を脱ぎ始めた。
ズボンと下着を下ろすとそこにはビンビンに勃起したペニスがあらわれた。
自分の母親と生殖行為を行うために勃起している。
おぞましさと同時にそのけなげな姿に願いを果たさせてあげたいという母性本能も湧き上がっていた。
「それはだめよ、、」
「母さん、俺のものになってよ!」
母さんの両足を抱え込み、俺の力に母さんは勝つことができない。
俺は自分の母親を犯すこと、何のためらいも感じないようにそのまま一気に挿入した。
「健ちゃんだめ、そんなの、❤️❤️おっ❤️あ!ああん!❤️❤️❤️」
母さんはくぐもった悲鳴を上げた。
かすかにメスの喜びが混ざっていた。
「母さんのおまんこ気持ちいいよぉ!」
俺は母さんの上で激しく腰を振っていく。
パンッ!パンッ!と肉を打つ音が部屋に響き渡り。
「ああ、❤️❤️❤️だめぇ❤️❤️❤️」
俺は母さんの両足首を掴むと、そのまま腰を動かし続けた。
「俺のちんぽでイってよ!母さん、だからお願いだよ。俺ので感じてよ。」
パンッ!パンッ!と激しくピストンを繰り返す。
「あ❤️❤️❤️、ああっイイ❤️健ちゃんに犯されて、こんなに感じるなんて!❤️❤️❤️」
気づけば俺の動きにあわせて迎え腰で応じる母さんがいた。
「ああ、気持ちいいよ!母さんのおまんこ最高だよ!」
母さんの中で激しく動き回った。
パンッ!!❤️パチュンッ!!❤️ズブッ!!❤️グチュッ!!❤️ヌチャッ!!!❤️パンパンパンッ!!!❤️
肉と肉のぶつかり合う音が部屋に響き渡ります。
「あ゛あ゛!❤️❤️❤️いいっ!!❤️❤️❤️健ちゃんのおちんちんが、私の子宮にコンコン当たっているわ!❤️❤️❤️❤️」
母さんは無意識のうちに腰を振っていた。
「母さんに出したい!中出しでいいよね!」
そういうと、俺は激しくピストン運動を続ける。
パンッ!!❤️パチュンッ!!❤️ズブッ!!❤️グチュッ!!❤️ヌチャッ!!❤️パンパンパンッ!!❤️パンパンパンッ!!❤️
激しいセックスが母さんの理性を溶かす。
「ああっ、だめっ!❤️❤️❤️イグゥ!❤️❤️❤️」
母さんは絶頂に達した。
「母さんイクんだね!俺も出るよ!」
俺は母さんの中で射精した。
ドピュッ❤️ビュルルルーー!!❤️ビューーーッ!!❤️ドクッドクッドクッ……!!!
熱いものが母さんの膣内に注ぎ込まれるのを感じた。