那田蜘蛛山で姉蜘蛛と母蜘蛛を子作り家族にする 作:オッパイは正義マン
「じゃあ、二人でパイズリしてくれるかな」
「うん❤️健太❤️」
「任せて♪健ちゃん❤️」
姉さん、母さんのMカップはまるで巨大なメロンのようだ。
二つの爆乳が重なり合い、谷間の温度が一気に上昇する。その柔らかさと温もりが混ざり合い、俺のモノは完全に包み込まれていく。
「健ちゃんの中、全部空っぽにしちゃうんだから❤️」「大好きよ、健太❤️」
母さんと姉さんは息を合わせたように動き始た。二つの爆乳が交互に擦り上げるように動く。汗ばんだ柔肌がペニスに絡みつき、左右から押し寄せる圧迫感と温もりが脳天まで駆け上がった。
「ふあっ……!やばっ……!」
「ふふっ♪健太❤️、すごく喜んでる❤️」
姉さんが嬉しそうに舌なめずりし、谷間から顔を覗かせた亀頭にキスをする。その瞬間、腰が砕けそうになった。
「んーっ♪ ぺろ……ちゅぱっ……❤️❤️はむっ……んふふ❤️キレイキレイしてあげるね❤️❤️」
彼女の巧みな舌使いに加えて、姉さんの爆乳が更に強く密着してきた。汗ばむ谷間に挟まれたペニスはほとんど動きを封じられてしまうが、それが逆に強烈な刺激となった。
そして、さらに強い力で押しつけられる。乳圧が一気に増し、「うっ!」という声と共に俺は身悶えた。
「いっぱい射精して良いんだよ?お姉ちゃんと母さんのおっぱいで……ぜーんぶ、受け止めてあげる❤️❤️」
母さんと姉さんがお互いの顔を見つめて笑い合う。そして、次の瞬間には二人揃って一斉に激しい上下運動を開始した!まるで競い合うようにスピードを上げてくる。
汗だくになった肌同士が擦れ合い、「ぶちゅん! むちんっ!❤️❤️❤️」という卑猥な音が響き渡る。呼吸すら忘れるほどの快感に襲われた。
「やだ!健ちゃん絶対離さないんだからっ❤️」
「健太、イっちゃえ❤️」
「イクっ……もうっ、射精るっ!!」
俺の叫びを合図に、二人の動きが最大速度に達した。俺の巨根の中を急上昇するように精子が駆け上がる!!そして、ついに頂点に達した!!
「きゃあ❤️❤️」
「やんっ❤️❤️」
大量放出された白濁液は母さんの顔面はもちろん、姉さんの長い髪まで飛び散った。しかし二人ともそれを嫌がる素振りなど一切見せず、嬉しそうな声を漏らしながら浴び続けたのであった。
「…お掃除しないと❤️」
「任せて健太私達が、全部綺麗にしてあげるから❤️❤️」
そういうと二人はそれぞれ自分の胸を使って残った精液を拭き取り始めた。何度も何度も往復させて丹念に汚れを取り除く。
「さあ、それじゃあ、ご褒美だ!」
「健太!私から!!❤️」
「だめぇ!母さんに挿入れてぇ❤️❤️❤️」
二人をベッドに押し倒し、即座に臨戦態勢を整える。仲良く俺に犯されたいと喧嘩していたが、まずは姉さんに激しくピストンする!最初に挿入れられなかった事で羨ましそうにしていた母さんを見た俺は、ペニスを引き抜き母さんをピストン。
そのうち、どうせならと二人を重ね合わせ、交互にピストンした!!俺に開発された二人は、俺のペニスが欲しくてたまらないようで、アンアン❤️❤️❤️と激しく喘ぎ、
「もっと愛して健太❤️❤️」
嬌声をあげたり、
「もっとエッチしてぇ❤️❤️健ちゃん❤️❤️」と喘ぎ声をもらしていた。姉さんも母さんも膣内はすでに蜜壷となっており、俺のモノを難なく飲み込んでいる。
「ふわあっ……!健ちゃん、激しすぎぃ❤️❤️」
「健太……大好きっ❤️❤️ もっとしてぇ❤️❤️」
交互に違う穴を犯していると、次第に二人とも絶頂を迎える寸前の表情を見せ始め——
「ああっ!や、やだあぁぁぁもっと、もっと……あああっ❤️❤️」
「い、イクぅぅぅぅぅぅっ❤️❤️❤️」
ついには、二人とも果ててしまった。潮吹きしながらビクンっと身体を仰け反らせたかと思うとそのままぐったりと倒れ込む。しかし、俺が二人を休ませる時間など与えるはずもなく……再び剛直を彼女たちの中へ突き刺して犯し続けた。
「「あああっ❤️❤️❤️❤️」」
二人の歓喜の嬌声が響く中——俺は容赦なく腰を打ち付け続けた。
ピンク色の甘い部屋の中。俺たちは思う存分、誰の目も気にせずひたすら交尾しあう。
「健ちゃん……好きぃ……だいすきぃ……❤️❤️❤️」
「あ、ああ……❤️❤️❤️らめぇ………健太もう、らめぇ……❤️❤️❤️」
舌が回ってない。交互にキスをしてきては舌を絡ませてくる母さんと姉さん。
何度も何度も、ドクンドクンと脈打ちながら熱い奔流を流し込み続けるが、すぐに固さを取り戻しては犯す。
熱を感じるたびに彼女たちもまた悦びを感じてくれていた。もう、声も出せないようだった。二人は手をお腹にあて、愛おしそうに精液を流し込んだ女の一番大事な場所を撫でていた。
俺の大切な母さんと姉さんは身籠っていた。