なるべくキャラは合わせているつもりですが、キャラが崩壊していたら許していただきたい。
「急に押しかけちゃって悪いね、暇だったからさ」
「ううん、良いけど…オレ何かとよりヒヨリといた方が楽しいんじゃない?
現在は宇宙漂流中、クラスターの居住に適したブロックの一室、街中ブロックにあるモデルルーム、想い人はそこの一室を使い地球への帰還を待っていた、他の仲間たちも思い思いの場で過ごしている。
明確に恋心を理解することなんてそうそうない、気付けば好きになっていた、とか気付けば恋に落ちていたとか、そういう方がありがちだとフブキは思った、クラスターの漂流にさいし各ブロックを共に回った仲間たち、とくにアサノカスミ、色々あってクラスのまとめ役を押し付けられつつもしっかりやるべきことをこなし最後にはミストラルをも倒し――いや、そこはどうでも良い、ただの思い出だ。
促されて部屋の中へ、まず見えるのは廊下、そしてその先に部屋と窓、玄関で靴を脱ぎ上がれば三歩程度先の右手側にはトイレ付シャワールーム、廊下を抜ければメインルーム、部屋はほとんど小さなホテルの一室とでもいうべきものだった、古い記憶、小学生の頃に修学旅行で泊まるような8畳程度の広さだ。廊下から見て右手側にベッドが2つ、ベッドとベッドの間には小さなキャビネットがあり小さなライトが乗っている。足側にはテレビ台と何も映らないテレビがあった。
自然を装いながら先にカスミを腰かけさせ、自分も目の前に座る、ちょうど対面する形だ。
サングラス越しにカスミの顔を見る、中性的な整った顔立ちだ、女装させたら楽しそうだが今はそう言う状況じゃない。今日は勝負の日だ。
「なあ、カスミは好きなヤツとかいるのか?」
「え、急だね…んー、友達とか?」
フブキに取ってそれはちょうどいいことだった、他の誰かの視線もない場所に居られるのは。おかげで悪い事を気兼ねなくできる、性的なことは女子の方がよほど知識が早い、男がエロだエロだとはしゃいでいる時に着実に知識をつけるしそうしなければならない、だから男女が性的にやることを知っている、セックスだ、ペニスとヴァギナをこすり合わせてる、いや、もう面倒だ、ちんぽを女の身体で勃起させてからまんこに挿れて馬鹿になりながら腰をぶつけあって気持ち良くなり女の胎の中にドロドロの精液をぶちまけさせることを。
フブキはそれを今キメに来た、まだ完全に女になり切ってはいないがふくらみや肉付きの良くなった身体でカスミを誘惑するつもり満々だった。地球に降りてしまえばしばらく会えなくなるのだ、連絡先は貰えるがだからと言ってすぐに往復できるわけでもない。
だから染めてしまうためにここに居る、想い人のカスミは今だ恋愛感情を抱いていない、誰にも。それは本来最大の恋敵であり仲間であるコハルビヒヨリにすらも向けられていない、ヒヨリはカスミが好きなのを見て取れるが態度が気やすすぎるとでもいうのか、幼馴染の距離になりすぎて女性として見られていないように思える。悪いとは思うが好機だった。
「バカ、こういう時はコイバナってやつだよ」
「い、イキナリだなあ…そう言うのって同性同士でやるんじゃないの?」
「はっ…硬いこと言うなよ、これくらい普通普通」
普通かな、と、つぶやくカスミを見る、別に普通かどうかなんてどうでもよかった、
「んー…まあ人に言わせようとしてオレが言わないのは不公平かな」
「不公平かどうかは分からないけど…あ、分かった!」
自分の想いに気付かれたか、と思うがカスミは笑いながら、
「オレのクラスの誰か、好きになっちゃったんだろ!アマミヤくんとか?ウラバンって言われて怖いけど結構顔は格好いいし!」
ニアミスだ、まあ確かに顔の出来がいいとは思うが、そうじゃない、鈍感と言うか自分への好意は無頓着とでもいうか、ため息が出る、なるほど今や天才メダロッターと名高い天領イッキに並ぶほどのメダロッターになったカスミでも女心にはうというという事なのだろう。
「んー、そうだなお前のクラスって言えばクラスだ」
「じゃあ…あ!近くにいるしミゾレとかゴウセツとか?」
「ない、それは絶対にない」
仲間としてつるむなら丁度いいんだが間違っても恋心を抱く相手ではない。
うん、もう面倒だ、多分このままだとずっと自分のクラスの男の名前を挙げかねない。
ベッドから腰を上げた、どさ、と力をかけてカスミを押し倒す。
「え?」
目を白黒させて驚いている姿すらも可愛い。
「カスミ、お前だよ」
そのまま顔を落とす、唇同士を触れさせた、そのまま記憶の、漫画の知識のままに舌まで差し込んでやる、驚いて頭が止まっているのかされるがままになっている、じゃあよかった、好きなだけ貪って貪って、歯、歯茎、歯の裏、舌、頬の肉たっぷり舐めて唾液を流し込み勝手にあふれていた唾液をすする、カスミの味!カスミのDNAがたっぷり含まれた唾液が今腹の中に落ちた!それだけで子宮が熱くなる、股の穴から10センチくらい奥にある雌の本能をつかさどる器官が蠢き熱を持つ、今から今キスしている男のちんぽを咥え込みこことぶつけ合うのか。
「ふ、フブキっ!?」
「ぷはっ…どうだった、ファーストキスってやつなんだよね、オレ」
いつも被っている帽子を脱ぎ、サングラスをキャビネットに置いた、今鏡を見たらきっと自分の目はエロくなってるんだろうな、と思うほどに今顔が緩んでいる、性欲に支配されていると言っていい。
「ヒヨリとだってまだだよな?」
「え、あ、うん」
「じゃあハジメテはオレって事だな……って、やば」
「え、え、確かにいきなりすぎるけどっ!?」
大事なことを忘れていた、
「実はヒヨリじゃない別の女子の誰かと付き合ってるとかないよな?!彼女とかいないよな?!」
「え、あ、うん、いない、うん」
なら良かった、別に略奪が嫌だとは思わないが後で揉めるのは面倒だ、揉まれるならおっぱいだけでいい。
「そっか…じゃあ良いや…♡ふぅ――……♡ふぅ――……♡」
「あ、あの、フブキっ!?」
もう抑えられなかった、カスミの精子が欲しくて堪らない、静止?そっちはいらない。
「なんだよ言っておくけどやめろって言われても止まらないぞ」
「そ、そうじゃなくて何で急に?」
なるほど、確かに原因が気になるか、
「ヤりたくなったから」
「……?」
「だからカスミとエッチなことしたくなった、まんこが熱くなってカスミのちんぽ欲しいってなったんだよ、これでいいか?」
「――?????」
「にっぶ…でもお蔭で他の女にさらわれてないって言うならそれもいいかな」
カスミの上に馬乗りになりながら服を脱ぐ、シャツを、ズボンを乱雑に投げた、見せつける、
「どうよ、女の下着姿なんて見たこと無いだろ?あ、子供の時にヒヨリのでも見てた?」
「み、見てないってば!?」
ふぅんと、笑みを深めた、なるほどね、これでまたハジメテをもらう訳か。
「ってことはドーテーだろ」
「ど、ドー!?…っ、うぅ、そうだけど……」
ま、童貞って言葉くらいは知ってるか、男だし、
「じゃあお揃いだ、オレも処女マンコってやつっ」
「っ~~~~」
顔真っ赤にして…可愛いじゃないか……ぐ、と、更に距離を詰める、しっかりと開き、
「ほら……膜分かる?縦線のうっすいの……結構動くから擦れちゃってさ……でもちゃんとあるの分かるよな?」
「み、見えるけどっ!」
ああ、やけになっちゃったか……もっと見て欲しいんだけどな、何だったか、ネットで見たけど膜って再生手術が出来るってあったけど、オレのは天然ものだ。
「今からお前のちんぽでこれ、破るからな……楽しみにしろよ♡」
「あ、ちょ、フブキっ!?」
〇
「お…色々言ってるわりにこっちはデカくなってるんだな♡」
さわっ……ぎゅっ♡
「にしても……その、結構大きいよな……お前の……一応予習でさ、エロ動画とか見てるけど、そこに出てくる男優と同じくらいじゃないか……?」
しゅっ……しゅっ……♡
「ぅぉ…び、びくびくしてる……み、見るのとやるの、結構違う……」
しゅっしゅしゅっ……にちゅぅ~っ……!
「……は、はは……手、べとべとになってきてる……これ、知ってる、我慢汁って…そ、そっか、オレの手、いいんだ……な、ならっ…!」
ぎゅむぅっ♡
「こっちも良くしてよっ……お、おっぱいだぞっ♡お、男ならみんな好きって言うしっ!カスミも好きだろっ!?」
ちゅっ、ちゅぷっ…
「んっ……あぁっ…ち、乳首やばっ♡はぁはぁ…♡じ、自分で弄ることもあるけどっ……ひ、人にされると頭痺れるっ♡いい、もっとオレの乳首いやらしくしてっ♡ぷっくりしてるの分かるだろっ♡カスミの事思ってずっとシてたらこんなに膨れちゃったんだっ♡エロい?他の男はイヤだけどカスミにはエロく見て欲し――」
ちゅぱっ…ちゅぅ~~~~~
「んっ、ひっ♡夢中にっ…なってくれてるのか…ぁ……ちが、押し付けすぎちゃったか、悪い……そ、それで、どう……オレのおっぱい♡す、好き?……そっかっ♡じゃあもっとちゅぱちゅぱってしてくれ……♡んっ、なんだよぉ、ちんぽびくつかせて♡」
ちゅぷっ……ちゅちゅっ……
「言い方がエッチって言われても……こ、こっちの方が興奮するって言うしさ、い、いいじゃんっ♡オレはカスミに興奮して欲しいからエロい言葉使ってんだよっ♡…そ、それにさ…やっぱこういう言い方してないと…こっちも緊張しちゃうしさ…」
ちゅぱっ…ちゅぽっ…
「ん、カスミ?おっぱいはいいのか…」
ぐいっ……ぎゅっ……
「あ、ちょっ……ったくっ……緊張するからって別にその…興奮はしてるっていうかなんて言うか……まあ……でも抱き締められるのはいいな…♡カスミの身体、暖かいし………なあ、もっとあったかくしてくれよ♡」
ちょんちょん
「キスだよ♡お前の方からもしてくれって♡さっきはこっちからしたんだ、お前からもやってくれないと不公平だろ♡」
ぐっ……
「ほら……はーやくぅ」
んっ……ちゅぅっ♡
「ちゅっ……♡ぢゅるっ……♡はぁ…♡男からされるの…なんかすごくいいな……♡満たされるっていうか……アレだな、オレもやっぱ女なんだな……心の底だと守られたがってたりして♡」
ぢゅるっ……ぢゅぅっ……ちゅぅ~~~~っ♡
「えへ……♡舌入れるっ♡うまっ♡カスミの舌美味すぎっ♡もっと舐めさせて♡オレの涎ももっといっぱい上げるから♡」
ぢゅぅっ……ちゅぅっ…ちゅぅ~~~~っ♡
「はぁはぁ……んっ♡ぢゅぢゅぢゅっ♡ちゅぅっ♡ぷはっ♡すき、カスミ好き♡まんこきゅんきゅんするっ♡あっつっ♡お腹の奥あっつっ、な、触ってっ♡指ちょっと借りるぞ♡」
ぢゅるっ……ちゅっ♡
「んっ、爪切ってあるしこれなら指突っ込んでも大丈夫……だけど…あんまり詰めの方充てられると痛いから、指の腹の方で頼むな……」
グニっ…♡ぐっちゅっ♡
「んっ、ぃっ♡やっばっ♡こ、こすれっ♡え、あ、マジっ…かぁ、自分でするのと全然っ、ち、違うっ♡」
ぐちゅっ…くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ♡
「ぃっ、ぃっ♡ォ゛っ♡嘘だろっ…♡やばっ♡お、オレっ、め、メスじゃんっ♡男言葉使っててもっ、まんこ好きな男に弄られて声上げるとかっ♡ひぐっ♡おぉおっ♡ぉおぉおおっ♡」
ぬちゅっ♡ちゅこちゅこっ♡ちゅこちゅこっ♡くちゅっ♡くちゅくちゅくちゅぅ~~っ♡
「か、カスミぃっ♡ちょっとは、激しっ♡あ、ご、ごめっ♡誘ったのこっちからだって言われたらっ、そ、そうだけどっ♡惨めにっ、いぐっ♡まんこからぶしゃぶしゃ潮噴いちゃうってっ♡み、見たいっ?あ、やっぱだめ、見ろっ♡まんこぶしゃって噴くところ見てっ♡」
くっちゅくちゅくちゅぅくちゅっ!くちゅくちゅっ!!!びくんっ!!!♡
「お゛っ♡いぐっ♡いぐいぐいぐっ♡腰ガクガクさせてっ♡す、好きな男にっ、みっともないところ見せてっ、いぐいぐっ♡好きな男の手でっ♡いぐぅっ!!♡」
びくっ!!!ぶしゅっ…ぶしゅぅ~~~~~!!!♡
「はぁはぁ…あ、ぅっ…腰に力っ…はいんねっ♡でも、すっごく…いいっ♡」
カクっ…カクっ…♡
「で…カスミぃっ♡ぼーっとしちゃってるけど何見て……あ、オレのマン汁まみれの手見てる……エッチで…興奮する?♡」
びきっ……ビキビキっ!!!
「やっぱりそうだよなぁっ♡ちんぽぉ……バキバキになっちゃうよな♡」
ぐぱぁ♡
「じゃあ…入れちゃお♡手、べちょべちょになってるからまんこの中トロトロホカホカになってるの分かるよな♡絶対ちんぽ入れたら気持ち良い肉穴だぞ……それも今しか味わえない同い年のまんこあなだぞ♡好きな男のちんぽほしいよぉーって言ってるんだぜ♡な、我慢しないで入れちゃお♡」
ぐちゅっ…くちゅっ♡
「んっ…あは……♡見てよ♡オレのまんことカスミのちんぽくっついちゃってるぞっ♡もうちょっと押し込まれたらセックスしちゃうんだな♡ど、ドキドキしてきたっ……やばっ♡子宮からトロトロした汁流れてるっ♡……なんで入れないの?もうちょっと腰押し込めばナカに入るよ…や、やっぱり男言葉の女なんて――」
ガシっ!!!
「あ……ご、ごめん、は、早とちりした…やがられてないなら良いんだ!…そ、そうだよな、か、カスミだって緊張してるよな…」
ぎゅぅっ……
「あっ……手っ……んっ♡」
ぐぷっ……♡
「はぁ…はぁ……♡は、はい、る……♡」
ぐちゅっ…びちっ……ずぶぶぶぅうぅうううっ!!!
「ぉ゛っ♡ぉ……?ぉ゛っ――!?!?!?!?!?!?」
びちっ……ぶちゃっ……ぶしゃ……♡
「あ♡やっ……ばっ♡ぇ…い、今っ…イっ……だぁっ♡うそぉ♡ちょろすぎだろぉっオレのっ、まんこぉっ♡好きな男のちんぽ咥えて雑魚アピってっ…食われる気満々じゃんっ♡」
へこっ!こちゅんっ♡へこっ♡こちゅんっ♡
「やっべっ♡腰動くっ♡こ、これオレのちんぽってっまんこハグしちゃってるっ♡ごめんっ♡精液欲しくてキュンキュンって締めるの止まらないっ♡か、カスミの好きにって言いたいけどっ、こっちも動いちゃうからっ♡」
ずりゅぅ~~~~~~~~ずちゅんっ!!!!
「ぉ゛っ♡っ♡か、すみぃっ♡急に動くのっ、ず、ずるっ♡ふっ、ぎゅぅっ♡つ、潰れるっ♡おぐっ♡しきゅうぶっつぶれるっでっ♡」
ぱんぱんぱんっ!ぱんぱんぱんっ!!!!
「ぉ゛っ♡ぉ゛っ♡む、夢中にっ、な、なっちゃってるなっ♡オレのぉっ…まんこっ♡そ、そんなにっ、い、良いんだっ♡じゃ、じゃあもっと、こぉ、奥のっ、んっ…こ、ここらへんっしてっ♡オレのっ、よ、弱いところだからっ♡」
どちゅっ!!!!
「ふっ、ぉっ♡さ、さっそくっ♡きっちくぅっ♡教えたからってぇ、よ、ようしゃっ、なっ♡ぉんっ♡はぁはぁ♡は、げしっ♡んひっ♡えっぐいっ、動きしてくれてるっ♡絶対にオレのことイカせて自分の雌に落とすって動きしてるっ♡ほ、ほんとぉにぃ、童貞かよぉっ♡ふ、普通失敗するってネットで見たのにっ……だ、大成功だろっ、これっ♡気持ち良すぎて頭ぶっとんでんだけどっ♡無理だろっ♡な、オレ地球戻ったらっ、て、転校するっ♡お前のガッコーに転校するっ♡データ貰ったから知ってるんだっ♡旧校舎あるんだろっ♡取り壊される前に毎日そこでセックスしてから帰ろっ♡教室1つ勝手にヤリ部屋にして汗まみれのセックスしてから家に帰ろうっ♡あ、やっぱいいっ♡マンション用意するから毎日寄ってよっ♡でっかいベッド用意しておくからさ♡そう言えば部活とか入ってないよなっ♡してないならよかった♡部活よりオレのまんこ選んでくれるまで耐久でハメ続けるのは流石に体力要りそうだったしっ♡あ、でもずっとハメ続けるのはいいよなっ♡休みの日とかどう♡土曜からお泊りしてずーっとハメ続けんのっ♡カスミの両親って結構硬い?今ってほら、親が止まりはダメってする事も結構あるじゃんっ♡あ、大丈夫?じゃあ金曜の夜からとかどう?いっぱいゴム用意するから空っぽなるまでまんこほじくり倒して欲しいからさっ♡」
ずりゅっ!どちゅっ!ぱんぱんぱんっ!!
「あ、あ、あっ♡はげっ、しっ♡そ、そっかっ、想像したらっ、興奮するよなっ♡ゴメンっ♡煽ってるつもりはなかったっ♡多分むじかくっ♡オス煽りしてっ♡子宮にお仕置き欲しがってるっ♡好きすきすきっ♡カスミすきぃっ♡って中から媚びちゃってるからっ♡い、言うこと全部エロくなっちゃうんだよぉっ♡」
ばちゅっ!ぱんぱんぱんっ!ぱんぱんぱんっ
ずちゅっ!ぐちゅっ!ぱんぱんぱんっ!!
ばちゅばちゅばちゅっ!!ばちゅばちゅばちゅっ!!ばちゅばちゅばちゅっ!!ばちゅばちゅばちゅっ!!ばちゅばちゅばちゅっ!!ばちゅばちゅばちゅっ!!
「あ、あぁ~~~~!?!♡げしっ♡はぁはぁ…♡あ、そ、そっかっ、で、でそ、かっ♡じゃあ、な、ナカ出しちゃえよっ♡勿体ないだろっ♡外なんてっ♡なっ♡ぎゅってちんぽつかんでるからさっ♡出たくないって言ってるちんぽっ♡まんこから出す必要ないってっ♡なっ♡代わりに精液だけびゅっびゅってしよっ♡オレのえろまんこにぃっ♡全部っ、だ、出してっ♡」
びゅるっ!びゅるるるるるうるるうるぅうぅうっ!!!!
「んぉ゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぉおっぉおおおおっ♡ぉおっ♡ぉおおっ……お、ぉ……♡」
ぶびゅるっ……ぶぼっ……
「はぁ…はぁ……♡も、ダメ……力入らないや……♡」
〇
「カスミ~っ♡」
「ふ、フブキってそういうキャラだっけ?」
「べつにキャラとかいいだろ?好きな男には甘えたいんだよ!」
セックスが終わり、オレたちは風呂にも入らずベッドの上に転げていた、動く体力もないからだったが、悪くない気分だ。お互い倒れてるのを良い事に隙間1つ内容にぎゅぅっと抱きつく、まんこにピクピクちんぽが当たってるのは分かるが流石に射精したばっかりだからか、それともこれが初めてだからか、さっきまで見たいにガチガチに勃起していたようにはならない。
それもまあいいかなと思う、こういうのも可愛いしさ。
結局のところ好きになった相手の事なんて何でも肯定しちゃうものなのだろう…それこそさっきのセックスだってそうだ、途中からもう夢中になりすぎてるのを受け止めるだけで大変だったのに…相手がカスミじゃなかったら蹴り飛ばしてたかもしれない、相手がカスミだからウケ入れられた、そう言うことだろう。
観念したように後ろ手にてが回される、受け入れて抱きしめられる…やっべ…これはこれで堪らない…♡こっちはじんわり効いてくる感じ、うん、いいね悪くない。
「それにしても」
「ん?」
「オレ、フブキにそこまで好かれる事したかなーって思ってさ」
本当に鈍いなこいつ…ま、いいさ、
「秘密、自分で思いだせないなら教えてやんなーいっ」
「え、えー、何かズルい…」
多分言えばすぐ思いだせるんだろうな、スパイだって言われた時にこいつだけが庇ってくれた、レイニー様の時だってそうだ…他にもありすぎてって感じだ……抱きしめられながら少しだけ手を動かした。
カスミの身体は細い、細いわりにしっかり筋肉がついていた、男の身体ってやつ、これにさっきまで抱かれてたんだなって思いだすとまた腹の奥底に熱が灯る気がした、あー、早くちんぽ元に戻ってくれって気分、セックスの続きがしたくて堪らなくなってきた……フェラで無理矢理、と思ったがカスミから求めてくれるないんじゃ意味ないし今はちょっと我慢しておこう。
「カスミ~♡」
「ん、何フブキ」
「読んだだけ」
なんだよーと、頬を突かれた、あ、こいつ背中に回してた手緩めてる……こういうやりとりは嫌いじゃないが、折角抱きしめてるんだからやり方あるだろうに、
「ん」
口をとがらせ、顔の前にやる、これならわかるよな、流石に。
「んっ」
ま、そうだよな、キてくれるよな、オレの欲しいのよく分かってくれてる。そのまま舌を差し込み舐め回す、今日ベロチューしかしてないな、これ良すぎだ、普通のキスに戻れる気がしない。
「フブキ」
ん、と、言えば少しだけ腰が上がる、そして尻のあたりにちんぽがぐっと押し付けられた、射精後の柔らかいやつじゃない、またガチガチに勃起したやつだ……ふぅん♡
「シたい?」
「……ま、まあオレも健全な男子なので」
あー、ほんと、可愛いなこいつっ!!
「じゃあ……次はオレから動くっ!」
力を込めて上半身を上げる、そして膨れ上がったちんぽを軽く握った。
「今日は……1日中寝かせないからな♡」
腰を浮かせてちんぽの上にまんこを乗せて体重を込める……まだたっぷり濡れたナカが大好きな相手のちんぽが戻ってきたことに喜びを隠さない♡あ、戻ってきた♡カスミちんぽお帰りっ♡家の中みたいにくつろいで好きなだけ射精して♡って、肉ひだクネクネさせて教えてやる♡
もどかしそうに身を捩るのを見た♡
うん、やっぱ今日はアレだな、セックス以外は何もできそうにない。
次もちょっと考えています。