「あぁっ!❤️❤️❤️ あ、あ、あぁあ❤️❤️❤️い、意地悪しちゃ…あ❤️❤️❤️
ダメ、ッス…❤️❤️❤️あ❤️❤️❤️ 先輩に…知られたらぁ…はぁん❤️❤️❤️ あ、あぁ、あ…❤️❤️❤️❤️」
じゅぷっ❤️❤️❤️、じゅぷっ❤️❤️❤️、じゅぷっ❤️❤️❤️❤️、じゅぷっ❤️❤️❤️❤️、じゅぷっ…❤️❤️❤️❤️と
先ほどまで男を受け入れたことの無かった処女穴に、
再びリズミカルにマイケルの肉棒が出し入れされていく。
「あぁっ❤️❤️❤️ あ、あ、あ❤️❤️❤️❤️ すご、いぃッス…❤️❤️❤️マイケルの…んぅうう❤️❤️
もう…三回目…なのに…はぁ、あ、ああ!❤️❤️」
「ハナのここが…本当に気持ち良いからだよ。
思いっきり俺の味を覚えさせておこうかな」
「あ、あぁ、あぁああ❤️❤️❤️❤️ ダ、メ…ダメッス…そんなのぉ…❤️❤️❤️
マイケルの…覚えちゃったらぁ…はぁあ❤️❤️❤️❤️はぁ、あ、あ、あ❤️❤️❤️
かた、い…マイケル…の❤️❤️❤️❤️どうして…こんなに…はぁああ❤️❤️」
四つん這いに体勢に背後から絡みつかれ、バックで男と繋がる花。
ぱんっ、ぱんっ❤️❤️❤️、ぱんっ、ぱんっ❤️❤️❤️、ぱんっ!❤️❤️❤️❤️と背後から腰を叩き付けられ、
肉と肉がぶつかり合う乾いた音が、ラブホテルの寝室に響く。
「んぅ、んぅう❤️❤️❤️はぁ、あ、あ、あ、あ、あ…❤️❤️❤️❤️
マイケル…激しすぎッス…❤️❤️❤️あたし…壊れちゃうっす❤️❤️❤️…はぁ、あ、あ❤️❤️❤️❤️」
だがマイケルは一切手加減することなく、小柄な花の膣孔を擦っていく。
同時に花の乳房に手を這わせながら、花の性感を高めていく。
「あぁあああ❤️❤️❤️ マイケル…あ、あ、あぁ…や❤️❤️❤️ そ、こ…感じるからぁ…あぁ、あ❤️❤️❤️
や、あ、あ、あ、あ、あ❤️❤️❤️奥ぅ…あ、あ、あ、あ…ダ、メ…はぁっ❤️❤️❤️❤️」
時間も忘れるほど肉欲に耽っていく花
初めてにして手馴れたマイケルに三度も抱かれ、
じわじわとセックスという行為を、身体で覚えていくのだった――
「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……❤️❤️❤️」
花は結局、マイケルが四回射精するまで抱かれ続けた。
花の絶頂回数は、当然それを上回っていた。
四度目は騎乗位で、花は下からの男性器による力強い突きに
乱れに乱れ、喘ぎ、イカされた。
流石に自ら腰を振る事は出来なかったが、
裸身を晒し、胸を下から支えるように揉みしだかれながら
汗を弾いて絶頂する姿は、マイケルを大いに満足させるほど淫らな光景だった。
今は四度のセックスに疲れ果て、ベッドの上に横たわり、息を整えていた。