※この作品はR-18です。

宇崎花は黒人チンポに寝取られたい!   作:オッパイは正義マン

2 / 7
第2話

「――あんなに激しく愛し合って、

 

 すぐ翌日に会ってくれるなんて嬉しいよ、ハナ❤️」

 

学校帰り、マイケルの車の助手席に乗り込む花

 

 

 

「あ、愛し合うだなんて…❤️マイケル…❤️」

 

「おっと…先輩君が居るのにごめんよ。

 

 でも俺、ハナが帰った後、部屋に一人でいると寂しくなってさ。

 

 ハナの温もりが、すげえ思い出されたんだよ…」

 

 

 

 

「そ、それは…あっ!?…❤️マイケル…❤️」

 

自然と花の太ももに手を伸ばし、当然のように撫でさすっていくマイケル。

 

あくまで瞳は真摯に花を見つめ、悩みを打ち明けるように語っていく。

 

 

 

「俺も色んな女の子に、手ほどきでセックスしたけどさ。

 

 相手が居なくなった時、あんなに寂しい気分になったの初めてだよ。

 

 だからこうして大学終わってハナが、俺にすぐに来てくれたのが本当に嬉しいんだ」

 

マイケルは花の顔を真っ直ぐに見つめたまま、その太ももをやわやわと揉みしだき、

 

脚の付け根部分までそろそろと指を近づけ、

 

大事な部分の近くを優しく撫でさすっていく。

 

 

 

「んっ…んん…❤️ マイケル…こ、困るッス…そんなこと言われても…んぅ❤️❤️」

 

言いつつも、まんざらでもない表情でそっと目を閉じて喘ぐ花。

マイケルの手を制するが、触られるがままに愛撫を受け入れていく。

 

 

 

花の抵抗がないと見るや、マイケルも調子に乗って花のスカートを捲り、

 

花のショーツを露わにする。

 

白の可愛らしい縞々のショーツ。

 

「あ、マイケルがプレゼントしてくれたのはちゃんと――」

 

「――持ってきてくれてるんだろ?ハナを信じているよ。

 

 学校であんなの穿く訳にはいかないしね」

 

言うなり、早速指で布地の上から大陰唇のふくらみをぷにぷにと弄び、

 

更にはスジをなぞるように擦っていく。

 

「はぁ、あっ…!❤️❤️❤️ あ、ん❤️❤️❤️…あ、ダメ…車の中ではぁ…んぅ❤️❤️❤️」

 

「いや…ここなら大丈夫かなと思ってね。

 

 昨日あんなにしたしさ。痛む所とかない?ハナ」

 

気遣いをする振りをして、わざと昨日のセックスをより鮮明に思い出させ、

 

 

 

 

 

「あ…あぁ…は、はい…❤️❤️❤️大丈夫っス…んぅっ❤❤️❤️❤️」

 

紳士的な一面を見せつつ、野性的に身体を弄っていく男。

 

指は、やがてショーツの中にまで侵入していく。

 

「んぅっ❤️❤️❤️ んぅうううっ…!❤️❤️❤️ ちょく、せつ…はぁっ❤️❤️❤️あ、あ、あぁ…あ❤️❤️」

 

車のシートと共に花を強引に押し倒し、上着を捲る。

 

慎ましやかなふくらみを覆う、

 

ショーツと同じ白のブラ。

 

それを容易く外すと、現れ出でた乳房にむしゃぶりつき、

 

舌を軽快に動かし、指遣いのように愛撫していく。

 

 

 

「んうっ❤️❤️❤️ ん、ん、ん、ん、ん…❤️❤️❤️マイケル…ダメ…ここ…じゃあ…❤️❤️」

 

「そうだね。時間もないし、早く俺の部屋で続きをしてあげたいけど…

 

 一回くらい、ここで気持ち良くイッておこうか」

 

車のシートに押し付けた花の乳房を口で味わいながら、

 

膣孔に指を第一関節を丸ごと埋没させていく。

 

ぬぶぶぶっ…と柔らかな膣肉をかき分けて、グリグリと刺激を与える指。

 

 

 

「はぁっ…あぁああ…ん❤️❤️ すご、い…マイケル…どうして…じょう、ず…あっ❤️❤️❤️」

 

「ハナの気持ち良くなるところは、これまでで分かって来たからね。

 

 可愛い娘の身体は、早く気持ち良くしてあげたいからね」

 

「はっ❤️❤️ あ、あぁ…可愛いなんて…あぅんっ❤️❤️❤️❤️」

 

ぴくんっ!とシートに背を預けたまま、身体を震わせる。

 

 

 

マイケルは指を曲げて、これまで弄ってきた中でも抜群に柔らかな膣肉を、

 

くち、くち、くち…と執拗に穿っていく。

 

「あぁっ!❤️❤️❤️ あ❤️❤️❤️ あ、あ、あ、あぁあ…❤️❤️❤️」

 

 

花も男の言葉と指遣いに陶酔し、抵抗することなく身を委ねていく。

 

 

 

「――ん~…ちょっとイクまでには、まだ時間かかりそうだし、

 

 ここらへんで止めて、そろそろ部屋に行こうか?」

 

わざとらしく言って、花の愛液に濡れた指を引き抜く

 

「!……そ、そんな…❤️…意地悪しないで下さい…❤️❤️」

 

花は自分がイキそうになっているのを知って、

 

マイケルがわざと指を抜いた事に気づいていた。

 

彼女は言葉にこそ出さないが、切なげな表情と潤んだ瞳で男を見つめ、

 

指でイカセて欲しいことを説に訴える。

 

 

 

「冗談だよ、ハナ。

 

 俺もハナのイクところ、可愛いから何度でも見たいしね」

 

「あっ…イクところが可愛いなんて…ああっ!❤️❤️❤️ あ、あ、あ、あ、あ…❤️❤️❤️

 

 ゆ、びぃ…また…気持ちいいの…来ちゃってるっス…はぁ、あ、あ、んんぅ❤️❤️❤️」

 

男が花のショーツの中に再び手を差し込み、閉じられた膣孔へと再び指を埋め込み、

 

早速曲げた第一関節でぐちっ、ぐちっ…とリズミカルに擦っていく。

 

車のシートに背を預け、脚をピンと伸ばしたまま、

 

再び来る絶頂の波にゾクゾクと期待に身を震わせる花。

 

 

 

「あっ、あっ、あっ……❤️❤️❤️ 来ちゃ…うぅ…また…ひあぁ❤️❤️

 あ、あ…指…あっ…もっと…深くは…ダメッス❤️❤️❤️ あ、あぁ…❤️❤️❤️」

 

「昨夜はもっと大きいのを、もっと奥まで咥えこんでたのに?

 

 この後も本番セックスの練習するんだから、頑張って」

 

車の中で巧みな指遣いによってイカされそうになっている、花の現在の状況。

 

そして昨夜の初めての濃厚な性体験の記憶。

 

それらを期待してか、花の肉体と性欲は少女の快楽衝動を突き動かし、

 

マイケルの指をもっと貪欲に締め付けていく。

 

 

 

ぬぶぶぶ…と第二関節まで指を突き入れ、ぬちゅっ、ぬちゅっ…と

 

曲げた指でリズミカルに膣孔を刺激していく。

 

花の二つの乳房を交互に舌と口で堪能しながら、

 

彼女が感じるポイントをこれでもかと擦っていく。

 

 

 

 

「んうぅう❤️❤️❤️ あ、あぁ……❤️❤️❤️

 

 あ、あ、あぁあ…深くはダメって…言った…のに…あ、あ、あぁああ❤️❤️❤️

 

 イク、イク、イキ…ますぅ…❤️❤️❤️ はぁ…あぁあああああ~っ…❤️❤️❤️❤️」

 

切なげに、しかし頬を紅潮させて幸せそうにも見える表情で悶える花。

 

カーシートの上で弓なりに背を反らし、ビクン、ビクン!と痙攣する。

 

 

 

そしてこの時、花のショーツの中どころか膣孔に指を埋め込んでいたマイケルは、

 

花の絶頂によってもたらされた、とある現象に驚く。

 

花が絶頂した直後、じわぁああ…と指から掌に生温かい液体の感触が伝わり、

 

その液体によって、ショーツに染みが出来ていく。

 

 

 

「はぁっ…あぁ…っ❤️❤️❤️マイケル…ご、ごめんなさい…あた、し…❤️❤️❤️」

 

「こりゃ驚いたな。潮を吹くなんて、相当気持ち良かったんだね」

 

 

 

 

花は何処か落ち着きなくスカートを押さえたまま、

 

マイケルに手を引かれて歩いていく。

 

 

「さ、今日からハナが住むことになる俺の部屋さ。思う存分俺を楽しませろ?」

 

 

 

花を自宅に連れ込んだマイケルはにやりとほくそ笑んだ。

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。